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「アマゾン×オープンAI」・「メタ×Google」量子未来の全地球人類当たり前を見つめる人は、それぞれの置かれた環境からそれぞれがこれから向かう選択肢が見えているのでは?

「意識」が何に価値を、時めきを感じているか?

先日「Amazon」が「Open AI」への投資を発表した。

投資となっているが非営利組織であり、実質的にそれは「前提として支援・協力・共同開発」などの意味になる。

「AI時代へのゲームチェンジャー」の役目をここまで果たして来ている。

彼らの存在があるからこそ、「開発競争」「AIバブル」「ステークホルダーの再編成」などに「国家」「金融」「経済界」などの基本秩序にあったそんざいたちは、知らず知らず巻き込まれる形で飲み込まれた感が強い。

そもそも既存の産業と、AIは比較不能なものでありその圧倒的な性能を持ち、非営利組織が既存のインフラストラクチャーであるメガIT上で使用可能な形でリリースされた事で、ユーザーレベルで革命が起こった。

その事に気づいた時には、既に術中だ。

何故なら彼らは貴方やそれらの気づきが遅れてやってくる事を、既に想定したところから設計を始めている。

AI世界という新たな秩序領域に、既存社会は遅れてきた挑戦者側として未知のルールと対峙する事になる。

かつての覇者たちは、まるで異世界転生SF・RPGのダンジョン攻略に来た、脇役のような存在へと奈落の底に落とされたような状態だ。

既存秩序で築き上げたその力で、現実を誤魔化す時間稼ぎが、あとどれだけ可能だろうか?

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私の「note」をこれまで触れてきた方々は既にご存知の通りだろうが、日本政府と日本企業に対する、日本社会の認知によるものだと実感した。

そしてその因果律を辿ると、日本人として洗脳教育とオールドメディアの中にあったそれが整理整頓・最適化された形で認識可能になる。

敢えてそれ以上は、ここでは語る必要はない。

普通に己の良心に従って、放擲した日々を重ねていれば「相対比較として国際社会において生命の安全性は高い」だろう。

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恐らく「デジタルトランスフォーメーション(DX)」などという言葉が未だに残存している時点で「量子OS」への時間も「20年単位」で考えているのだろうが、残念ながらそれでは「日本国の古代文明化」が現実的な未来の世界線だろう。

「漁夫の利・戦略」

ある意味、先駆者・発明者の存在をプライベートや、国家権力、或いは別組織によって「半ば強奪・略奪」して巨万の富谷、社会秩序を形成してきた事例は歴史を振り返ってみると、糸魔が無い。

政府やメディアが、東アジアにおける「異世界転生ものブーム」を、意識的にとことんその深層心理を解析し、治世・秩序へ応用転用する意識を持った時、恐らく現在地球ホモ・サピエンスの中で、特に次世代の中で蠢いている大変容が未来に齎す異次元の課題が見えてくる。

そしてその事を最も理解しているのは、残念ながら日本国政府でも、日本人でも無い。

もう既に「詰め将棋状態」が日本国だと、「参りました」と宣言したところから「経世済民としての経済OS構築」をマイナスからやり直した方が遥かに未来は健全なAIと生命共生が実現した在り方へと流れてゆくだろう。

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新首相誕生から間も無く「2ヶ月」であり、日本国政府は肝心な場面で「年末年始休暇」となるが、

恐らくこの年末年始こそ真世界秩序は「量子覇権の最終決戦」を行うために不眠不休で動くだろう。

もうホモ・サピエンスは、わかっているのだ。

量子技術にAI開発に携わっている人々は、細胞、ニューロンレベルでそれを感じているだろう。

他国が、他人が休んでいる時間帯が最も戦略的優位性を得ることが出来るタイミングだということを。

この12月末からの2ヶ月間、そしてそれが過ぎた後の立ち位置がこれからの「量子時代のスタートライン」となるだろう。

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それはもう、誰か個人でも、国家でもない。「人類の地球規模の『インキュベーション(孵化)』が始まろうとしている」

個人・組織集団・国家単位に執着して、量子時代の目に見えぬ領域にある秩序や力を放擲することが出来ぬ者たちへ、これから出現するであろう巨大な意識変革と共にある現実は、「生存と意識・魂」というこれまでの「資産・貨幣・権威価値」とは異次元の見えざる「オーラ(気配・霊力)」のような、その人にしかない、それぞれに与えられたバラバラの内側から発せられる何かに因るものが現実的な存在価値へと、認知する側から捉えた時、突然変異のように変わる事になる。

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「量子・AI時代」は「真・ホモ・サピエンス時代」とも言える。「理性」と「本能」「社会」の「間」を「非生命体人工知能動体」が「補完実装化時代」だ。

もう既に私如き中庸な人間が、それに気づいて実感している時点でそれはもう実現しているに等しい。

同時に、数千年にわたる既存秩序の歴史因果の終焉は始まる。

ノイマン式やアインシュタインなど「二元性の延長線上」から「多元性・球体・揺らぎ・もつれ・螺旋」へと、この世の意識・認知の共生・共感は物理的事実として変化した。

多くの物理課題が、間も無く異次元の方法で証明・工学応用転用された地球人類秩序を、見たこともないようなスケールで設計・建造図を描けるかどうか?

それは「オタクの中のオタクという原石」と「発掘・研磨・環境提供」が「シンクロニシティ(共時性)」を描くような「リアリティ」を量子技術を用いてどれだけ深く、広く、繊細に描けた社会構造を、国家の中枢に意識するか?

もう既に因果律の領域が「量子」という「科学名」として認知・実装を始めた。ホモ・サピエンス達が編み出し、共有してきた「オタク・SF用語」は「量子」によって全て「移行・転換可能」になっている。

更にSNSの「ミーム現象」や「大喜利」は、それらの意識領域を飛躍的構造・認知変様への機会を与え続けている。

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西暦2025-2026年。北半球の時代が終焉する、「歴史的な冬」なのだろうか?

それとも南半球の「歴史的な夏」なのだろうか?

僅かな地軸のずれによって、太陽を軸に「インフィニティ」を描きながら公転を重ね、太陽系の軌道に浮かぶ人類の生息するこの地球の存在による旅路の意味。

私たちの認知が、それと共に生きているかどうか?自覚があるかどうか?

見えざる意識認知と量子OS時代の今ここは、遺伝子レベルでは見えざる変化が常に巻き起こっているのだから。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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