【陰謀論的未来経済予測】人類社会心臓部としての『QFS移行』と、それよる根本的な資本・社会・共産概念における構造変革及び、労働と時間、人生の価値基準としての心と魂の重要性について。
正直、私が「note」し始めた頃の予想よりも遥かに早い速度で「シンギュラリティ」への流れは加速している。
私は全然専門家ではないが、それくらいの事は予測出来た。
たまたま、私がそのキャリアの中で、「ハゲタカ」の記憶と「教師なし学習モデル」というこの人類という生物の思考回路や社会構造の核が捉えられていた偶然性や、私の興味関心・形而は影響していたが。
オールドメディアや専門家、政治家達は何をしているのだろうか?
もう「QFS(量子金融システム)」の社会実装は目前だ。
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ただ、個人的な印象として
一連の財務省などの動きを見れば、人類全体の流れに対処可能な動き方をしてきていると感じる。
恐らく、これから大きな論争を呼ぶであろう、UBI(ユニバーサルベーシックインカム)や創造的破壊などが既存の「資本・共産・社会」などの国家理念を駆逐した「新世界秩序の誕生」と「新人類社会構造の始まり」に向けた社会的混乱を最低限に留めるための動きを水面下で重ねている様に見える。
構造改革が本格的に日本政府の議論となるのは、米国などでの様子を確認した2027年度以降になるのではないか?
それに対してホモ・サピエンスの個人個人としては、政府戦略とは別次元で「アップデート」と「最適化」を重ねておく必要がある。
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最終的に己の価値基準と内側に見出し、他人のドグマからの放擲を果たし、目に見えぬものに繋がり、形而によって進んだもの達が脚光を浴びる時代に突入している。
私の「note」における既存社会への役目も最終段階だと感じている。
ホモ・サピエンス新時代は、もう勝手に動き出している。
今、未来からの存在が過去の全てを飲み込み、消化して排泄して、自然に還元している。
諸悪の根源は過去への執着と未来への不安・心配・恐怖を煽るドグマ集団。そしてそれに迎合・盲信してしまう事。
聞こえの良いグローバリズムや公平・公正・愛・平和など「言葉・言論」を語るもの達に耳を傾け、己の心を支配される。憤怒の大罪司教に感動してデモの仲間になる様なことだ。
日本発祥のオタク文化があった事がこれからの巨大変容の根底・下支えだった事に、地球人類が気づき、心から感謝する未来は限り無く近い。
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いつの時代でも、変われない偏屈者たちは時代から取り残されて来た。自分達の時代が来たと思った瞬間、それが終わりの始まり。
日本憲政における、ガラスの天井は打ち破られ、粉々に砕け散った。
二度と同じ姿を見る未来は存在していないどころか、残酷なまでに新たな時代への芽吹きが勃興してゆく。
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全く問題ないだろう。
有言実行。
既存の日本政府には全くこの姿勢が存在して来なかったからか、私は今、美しさの中にある安心感、信頼感を生まれて初めて日本国政府に感じている。
「愛国心」
それが戦後、この日本社会に失われていたものだったのではないか?
そしてこれから「愛国心」をオールドメディアやジャーナリズムは視聴者や利用者国民たちとどう育んでいくつもりなのだろうか?今、それが問われている。
そして「愛国心」は「ファシズム」や「ナショナリズム」とは違う。
「イデオロギー」と「心・魂」は別の言語であるように、そもそも全く違うものだ。
「脳・思考」と「心・精神」に近い。
戦後日本はそこを大きく履き違え、無視し、或いはカルトドグマによる集団組織が利用してきた。
まずはそれをきちんと定義化されたものを、国民と共有した地盤から語る事なくして「偏重報道」は無くならないだろう。
イーロン・マスク氏やドナルド・トランプ大統領は、それをよく理解している。
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自らの間違いや過ち、失敗を心から悔やみ、反省してやり直す人は信頼出来る人間だ。
逆に他人の失敗や間違い、過ちを非難し、現世利益や己の成功体験を誇る人々は全く信用ならない、忌み嫌われる存在だ。
当たり前のことだ。
人は色々バラバラ。全部がうまくいく人生など存在しないし、そもそも価値基準など様々だ。
人間万事塞翁が馬という諺がある通り、森羅万象は、四季折々の自然は、因果応報・諸行無常の普遍的真理の因果律の流れの中にある。
全ての生命に等しく「死生」が存在している。
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個人的予想として「暗号資産は新世界の人類中央銀行によるQFSに淘汰・飲み込まれる」
むしろ「飲み込まれる事」が「新世界秩序の養分として未来型人類社会の材料」になる。
ビットコインを始めとした、暗号資産が存在していたからこそ、このステップが存在した。
建造物における「足場」の様な一過性現象だった。
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そして人類は、「資本・社会・共産」という概念を超越した「汎用化価値循環システムの実装実現」が到来する。
一時的な混乱・混沌は免れないだろう。
だからこそ抜本的な過去の負の遺産を、出来るだけ速やかに淘汰する大掃除を今すぐに始めていく必要がある。
それに「高市早苗首相」は今現在、最適任者だった。
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過去に執着した存在は、最後は「資金力」「謀略・軍事」で脅して来るだろう。
徹底抗戦する「テロリスト」さながらの攻撃的な「憤怒」のエネルギーでそれに立ち向かって来るに違いない。
もう、無駄だ。
SNSやAIの「シンギュラリティ」が加速した現実。
今の時代、「テロリストの政府」を誰が望む?
そして「テロリストの政府」をどの国が信じる?
「成功しても地獄」「成功せずとも地獄」。
何故「放擲」という、最も全てにとって未来創造につながるホモ・サピエンスに与えられた権能的選択が出来ないのだろうか?
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日本国が「背骨が入った状態」で米国との日米安全保障・経済政策が強固な未来を目指すと決まり、動き出した。
未来へ日を重ねる毎に、過去は淘汰されて行く。
これまでの秩序を支配してきた国際金融資本が、そもそもの「資本価値とホモ・サピエンス社会の一体共有化」へと変貌する『QFS』が『心臓部』として動脈血と静脈血を全ての臓器、細胞へと運ぶ事になる。
『脳・思考の時代』が終焉して『心臓・魂・心・細胞感覚の時代』へと移行している。
全人類が細胞としてQFSという心臓と繋がり合う。シンギュラリティ時代の生態系価値が「当たり前の社会」となる未来はそう遠くないだろう。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。