【オタクは地球人類を救う】小野田美紀経済安全保障担当特任大臣とBLCD
「note・オタク部」の皆さん。
どうやら我々の時代が到来した様です。
えぇ、私は最初から「公言」している通り正真正銘「オタク」です。
そしてついに我々「オタク界隈」からも「大臣」が誕生しましたよ。
この日本社会において徹底的に虐げられていながら「クールジャパン」だの都合の良い「天下り」「ばら撒き」に利用されてきた我々が、ついに日の目を見る時が来た。
これから、「オタク人類・経済安全保障健全化計画」が始まりますよ。
なんというか、とても「スンバラシイ!!!!」
元々オタクと社会的スティグマに板挟みの孤独と、「−10000%」くらい絶望日本社会に生きてきた私にとって「+1」はただ「笑顔から涙が溢れ出る程の感動」です。
このまんま「シリコンバレーのオタク軍団達」・「Paypal Mafia」や「スティーヴ・ウォズニヤック」なんかも「経済安全保障の仲間」に巻き込んじゃって下さい。というか、オタクは国境や宗教、民族の壁も超越するので、既存エリート達がしがらみで出来ぬ事を全部あっさりとクリアするやもしれませぬ。
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ぶっちゃけて言えば、シンギュラリティによって「真のオタク以外の知能は不要時代」がやってくる可能性を秘かに想像しています。
人工知能が人間の知能を上回る時代、記憶力や解答力は無価値化する。
そしてホモ・サピエンスに残される知能的価値は、「オタク的の独創的な妄想力・空想力」になるのではないか?
馬鹿も休み休み言えと言われても、休まずに持論を唱え続ける。
えぇ、オタクを侮るなかれ。
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高市早苗さんは「天賦の才」、それも「人材活用能力」を本能的に持ち合わせている様子。
やはり日本衰退の根本的原因は「女性性」だったのではないでしょうか?
第二次トランプ政権発足時同様に「私にも見える、見えるぞ!」って文調が「ニュータイプの出来損ない・キャスバル坊や」の様になってしまう。
そう言えば、彼は先頭以外のセンスはなかったですしね。
オールドメディアが必死で「ネガキャン」「レッテル貼り」に必死になればなるほど、オモロい。
米国で1年ほど前に起こっていた事をそのまんま日本に「輸入」しているのでしょうか?
そして「トランプ叩き」をしていた組織・団体達は「任期中でのノーベル平和賞確実視」されている現状をどう鑑みて「フェイクニュース」やら「ファクトチェック」やら「SNS規制」やら話すのでしょうか?
あー本当に「ガラスの天井」が破れた。破れたガラスって地上に落っこちて跡形も無く粉々になるんだって、「葬送のフリーレン」の名場面、仲間のカンネの為に「一級魔法使い試験」での「解析」を思い出した。
これを恐れていたオールドメディアは「リヒター」の気分だったのだろうか?
だとしたら「圧倒的な質量攻撃」に当てはまるものはなんだったのだろうか?
ま、知らんけど。
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一回、国家社会の歴史に開いた穴は二度と巻き戻る事はない。
個人的には年末〜年明けに総選挙があるのでは?と予想してます。
比例区の定数削減された状態で、選挙区で有権者とガチで民意を問う。
まともな民主主義だぁ。
私が、選挙権を得てから初めて「まともな選挙」が始まる。就職氷河期世代の私はもう「奪われた三十年」に突入してからの選挙権だったから、「本当に地獄・地獄・地獄」の日本社会でした。
オウム・家族・幸福・愛・・・カルト・カルト・カルト・・・・・・・・・・・・
これでもかぁとばかりに、人が集まる集団組織のいるに「〇〇党の議員です」って。
あなた方の仕事は当選する事ではなく、政策を実現する事に命の時間を使う事では?って。
本当、馬車馬の様に働いて下さい。選挙活動では無い。働いている姿をこれから先、個々のSNS民は評価する様になるでしょう。
いやーマジで、日本社会にこんな時代が本当にやってくるとは。
そして皆様、いよいよ「シンギュラリゼーション時代」ですよ・ですよ・ですよ。
「来年の事を言えば鬼が笑う」
未来は「妄想」に満ちている笑
さぁ、鬼がかって生きましょう!!!
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。