【CIAと中国資本】何故今、日本国にスパイ防止法が必要か?
そろそろ日本のマスメディアも真面目に仕事をしなければ、第二次世界大戦前と結果的に、内外左右が逆をしただけで、作用としては同じ過ちを繰り返す事になるのでは無いか?
結局左派がエプスタイン関連のスキャンダルに固執し、反グローバリズム政治家の失脚を企てているのは、資本とスパイに依る乗っ取り計画が、阻止、或いは暴露、周知、把握される事への抵抗に見える。
それとも既に日本のマスメディアや金融資本組織は、それに掌握されたという事なのだろうか?
気になることはいくつも思い浮かぶが、このBBCが報道している程度の事は最低限マスメディアは報道して日本国民が共有する事は必要だろう。
日中関係の現在地の裏側にあるものを、恐らく少しでも国際的に活動している人ならば察する状態にあると感じるが、国内で日本語圏の環境のみで生きて来た人との間に、大きな乖離が起こっている。
何れにせよ「左派・グローバリズム・国際金融資本」と、一般的な民主主義社会に生きる人々が「アップデートされた秩序・常識」の中にある「当たり前」との間に「乖離・違和感」を感じている事は事実だろう。
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完全な私の感覚的推察だが、ある意味「個人情報」と「社会OS」における「戦略的意義」であると捉えてきたのではないか?
ある意味、グローバリズムと国際秩序と強調・連携した社会システムに、浸透した様に見えた、その事を知りながら、「黙認」して「泳がせてきた」。
国際金融資本の流れを、会計・監査法人を通じて、或いは貿易・組織集団の動体・行動・因果関係が明確になる所まで、相手の出方を騙された振りを、許容範囲で可能な限り、細部までそれを特定可能なところまで笑顔で、知らぬフリをしてきたのではないだろうか?
第二次世界大戦時に、日米開戦への重要な情報戦での敗北によって、日本軍は「敗戦必至」な「真珠湾攻撃」を実行した事を想起させる。
諜報戦において、如何に相手が欺かれた情報を事実だと盲信して、感情的なものや「決死」の先制暴挙による反撃の「大義名分」と相手の絶対的戦力を「徹底解析・掌握したか」。
正直なところ、私如きがその内情など知る由も無し。
ただ、その「断片的な事実」が「国際メディア」に流れていることから推察しているのみだ。
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重要なことは「非生命体である・超越人工知能と情報社会」が、この地球人類の基盤へとアップデートされてゆく中で「ホモ・サピエンスの知能と既存国家・主義秩序」との間に、軋轢・亀裂・乖離が広がっていると言う事だ。
謂わばこれまでの旧世代社会秩序を生きた人々と、これからの新生代を生きる世代の人々との「認知格差」とでも呼べるだろうか?
「核兵器」が勝敗を左右した時代から「無人テクノロジー兵器」或いは「宇宙領域システム」が、紛争の勝敗を左右する様になった様に、既に「国家」と「経世済民」という主たる目的の為に果たす役目と意義を、若い世代は冷静に感じ取っている様に感じる。
我々のこれから、「日本国」が実行するものと「日本人」が遂行するものと、それぞれ「公人」と「私人」が、この地球上の、遺伝子プログラムとして哺乳類のホモ・サピエンスとして存在意義として担う役割は、果てし無く大きいと感じる。
「国家・政府・公僕」がその「民主主義・主権国家日本国」としての責務を、憲法にある通り、国際社会における主体的な存在意義を果たす時、大和民族に祖先の英霊達の系譜から、脈々と流れ続けてきた「魂からの遺伝子価値」としての存在感が、これまで見えなかった相対的な価値として、地球環境、生態系に作用してきた存在として、全人類がその価値は、貨幣や、人口、物質的以上であった事を、認知してこれまでの全てを認め合い、赦し合い、違いに未来を構築するために協調する時代が到来する事になるだろう。
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これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
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この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。