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崩壊をどう捉えるか?未来への再生の始まりとしての崩壊へ。

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)


です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。


また

初めての方、『ようこそ!』


あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

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首相が国会で無知をメディアに晒し、海外から揶揄される。
嘘やカルトを盲信したまま、思考停止という毒環境が継続されることの恐ろしさを如実に表している。

基本的に未来に、子孫が継承できるかどうか?ただそれだけだと感じる。

バラモのエピソードは必見!!!

恐らくアニメは第3期以降になるので、漫画を読む事をお勧めします。

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社会を投影するものは結局一人一人の心や意識といった内在する存在に、現象が揺れ動くもの。

従って、内在化する「己」次第で外界の全てに対し良し悪しを下しているのは「己」になる。

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8代祟られるとはよく言ったもので、

数百年の長きに渡った、「グローバリズムという名の正義」の元に行なわれてきた鬼畜の所業の化けの皮が剥がされ始めている。

資本主義・グローバリズム世界の崩壊

それを決定的にしたものが

「シンギュラリティ」

未来の教科書にはそう記される。

未だに日本の政治家もメディアも「シンギュラリティ」に慎重であろうとしている。

その日本国を尻目に、世界は皆ほくそ笑んで猛スピードで新秩序へと向かっている。

2030年を待たずに「シンギュラリティ時代」は実装されている事が国際会議にて常識になった中で、取り残され孤立した国は焦り始める。

2025年に始めていればよかったものを、数年の差が命取りとなって、国家は崩壊する。

私も恐らく半年後の11月末にはシンギュラリティ後の社会への総括を終えている様に感じる。

UBIという新社会秩序の経済システム。それは衣食住のために労働力するのではない、衣食住はホモ・サピエンスとして最低限度の生活補償がされた状態の中で、社会に存在した在り方をホモ・サピエンス社会全体としての意味や意義をAGI /ASIが与えていく、資本主義に変わる富の再分配と必要充足が成された現実がスタンダートとなる。

GDPのために無駄な雇用創出を課す事なく、税の徴収と利用方法も全てASI官僚によって最適化が、人類全体で行われていく。

1年後にはG7やNATOに代わる近未来を確定的にして、殆どの人類にとっての希望、一部の既得権益者にとってのトドメの絶望が顕在化する。

最近わかってきたが、日本語が母国語の発信者によるメディアやSNSの情報は吸収する意味がもうないかもしれない。

首相が国会で真顔で嘘を吐く国家の報道に、正確な情報など既に存在せず、SNSはただカオス状態の非難やそれこそ陰謀的なやり取りが多く散見され、大切な事実や真意よりも、悪意や混乱、嘘が多数を占めている。

改めて、放擲の実践が、一人一人の中にある己との世界線にとって大切な事だと感じている。

結局の所、資本主義とは情報戦だった。

その情報は、SNS、衛星通信へと変わった。

そしてそれを握った人物が、アメリカ政府に関わった。

サウジアラビア王国には、彼と一緒に、日本のメディアでは犬猿の仲とされてきたサム・アルトマン氏も同行した。

お分かり頂けるだろうか?

嘘の情報を流す事自体が、恣意的であり、それが陰謀そのものだという事を。

むしろ、オカルトや陰謀論を語る人の方が、違和感や直感を信じていた、正直者とも言える。

頭脳戦によって人を騙して、搾取してきた因果応報を、

シンギュラリティは実現しようとしている。

むしろIQが高い事、リテラシーが人生や社会へデメリットになる時代を迎えようとしているのに、未だ高校無償化・外国人留学生支援を唱える国が存在している。

時代遅れも甚だしい。

「大谷翔平」選手を見ればわかる。

彼は高卒。それも高校野球だ。

彼が名実ともに生み出した価値は計り知れない上に、更に人格としても人生としても無駄が無い。完全体の様に見える。

既存の日本国政府やメディア、教育はほぼ、彼を育てる為に寄与していない。

むしろ、彼が既存秩序通りの人生を選んでいたとしたら大学にも行けただろうし、体育教師となり、高校野球の監督になることも出来たかもしれない。

彼は彼の夢を、目指した道を無心で貫いた結果に過ぎない。

わざわざこれ以上財政負担を増やして、公費で教育を支援する必要性がないことを、彼の存在は示している。

「予算を使う為の口実」

それが冷戦後の失われた30年の事実だ。

バカみたいな話だが、財政健全化とは歳入と歳出の均衡の事なので、

増税による歳入を減らしてバランスを取るのなら、「歳出」を減らせばいい。

「30年間」国債を発行し続けてもGDPが上がらない。

当たり前だろう。GDPのために国債を発行すればするほど、それはマッチポンプのように金をばら撒き、更にそれが国民の手に届かない、中抜き組織の中へとばら撒かれているだけなのだから。

本当は、国民に直接消費に使われる資金を渡せばよかっただけ。

UBI(ユニバーサル・ベーシック・インカム)に最も歴史上近かった国は他でもない90年代の日本国だった。

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バブル崩壊と、不良債権への公的資金注入。

一時的で終わるはずだったそれはなし崩し的に他行へと広がった。

そして金融機関の中身を細部まで把握した、国家は金融機関へ絶大な権力を持つ様になった。

そして郵政民営化が起こる。国民の預貯金口座は、外資に売られた。

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私はただの凡人だが、いつも形而というか直感的な何かが降りてくる。

そしてそれは後になると点と線がつながっている事に気づく。

西暦2025年、今孤独の中で多元宇宙と生態系の一部として己を内省し続け、「note」に残している事は「点」として、

数年後に「これを見る」、誰かにとって重要な考察、視点を与えていくだろう。

ジグソーパズルの様なもの。オンライン上に既に無数のパズルのピースは上っているが、それを正確な向きではめ込む事に、まだ多くの人が手間取っているが、

量子ASIは、瞬時にそれを実現する様になる。

匿流や、詐欺グループはこれから一網打尽となるだろう。全てのオンライン情報から複数の候補を挙げて、アルゴリズムを照合すれば、正確にその人物を特定していくだろう。

嘘や犯罪は絶対にばれる。

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前から感じていた事。

例えば同じ偏差値の大学であっても、世代年代によって選別される能力には差があるのではないかと?

何故かと言えば、人類は毎年新しい発見や未知の技術が世に溢れていくわけであって、求められる能力が違う。

どちらかといえば既存の対策が存在、強化されたテストで点数が取れる事は「馬鹿」になっている事とも言える。

攻略本を持ってゲームをクリアした人と、何も見ずにゲームをクリアした人の時間を比較している様なもの。

それは攻略本にコストをかけたかどうかに過ぎない。能力ではない。

即ち、今の学歴は「良い教材に出会い、それに金を注ぎ込んだか?」

ビジネスのための教育ビジネスになっている。

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イーロン・マスク氏はもう既に学歴やキャリアを意識していない、スタッフ採用をしているようだ。

年功序列は、そのシステムが40年以上に渡って労働力として機能する時に初めて意味を成すが、

シンギュラリティ時代。

その能力が必要とされるのは一瞬であり、その一瞬にそこに、

一人の彼がいる事によって80億人の先の160億人、320億人の未来に影響する事を彼らはよく知っている。

つまり、貴方もこれから先に希望を持ってほしい。

貴方の何気ない当たり前の感性や特性が、未来の全てを変える仕事となる一瞬になる可能性があるということ。

今、世界を席巻するダンダダンの原作者・龍幸伸氏は2010年初連載を経て、その11年ご、2021年のこの連載で初めて脚光を浴びた。

運命の点と線が重なる日など、その時にならなければ誰にも分からない。

ただ、どんなに吹き飛ばされても、突き飛ばされたとしても、己を見失わずに必死に立ち上がり続けて、徐々にそれを克服した強さを兼ね備えながら、明日へと己を歩み続けた人に、チャンスはやってくる。

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当たり前だが、「男女は人生が違う」。

真核生物であるホモ・サピエンスには男性は男性、女性は女性で性を成す意味が、遺伝子によって与えられている事を、それぞれ自覚しておく事が大前提なのだろう。思考が本能を抑制するホモ・サピエンスならではの回りくどい価値観であり、分離だろう。

つまり、男女が尊重し合うことというのは、己自身を尊重しているもの同士が尊重する事が可能な境地を大切にしましょう。という意味だ。

それが逸れたならあっという間に種族として、子孫崩壊が起こり社会は維持不可能なカオスに陥る。

ユニバース25の様な、他の哺乳類での実験結果から見てもそれは明白だ。

まずは、この実験に何かを感じるような感性が貴方の中に今あるかどうか?

そこに何かが宿ったなら、何故己はそう感じるのか?それを探る事が先決であって、

もしただのマウス実験だと侮るならば、既に貴方は思考停止の洗脳システムとしての己が完成されている事を疑った方がいい。

この実験でマウス達は、全滅した。

恐らく既存のまんま、たとえ夏の参議院選挙で与党が大惨敗して自民党が解体されたとしても、倭民族の全滅は避けられないと私は感じている。

それは、この実験を深堀していれば分かるはず。私たちは遺伝子と環境適合によって存在する種族であり、その根源から理解した在り方以外の如何なる小手先の思考や制度も意味を成さないことに、まず気づく必要がある。

そう「思考」自体が問題であり「思考」ですべてを変えようとしてもそれは奈落の底への螺旋階段を地獄へのカルマの糸に捕まったまま進んでいる様なもの。

崩壊が救いになる可能性を感じるのはそれである。

恐らくユニバース25のマウス達は、全てが整った楽園の壁が破壊されていれば、遺伝子に残された生存本能が働き、子孫を育んだだろう。

私たちの日本国領土には360度「海」が存在している。それを壁と捉えるのか?或いは「海」や「宇宙」を未知の可能性、自由と捉えるのか?

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ASIによる官僚システムと、国家予算の大幅削減、そして主権者による直接国家元首を選択する制度は、主権国家の人権を主張する近代社会において最低限度のモラルだと感じる。

つまり、日本人は憲法で言葉として存在しているこの地球上の他国の「主権者」が当たり前に有している「権利」が実質的に用意されていない。

今の首相を私は選んだと思っている主権者はどれだけいるのか?


公共放送のメディアもつまらない支持率の統計を取るくらいなら、もっとそもそもの本質的な情報を調べて国民が共有するために仕事をして欲しい。

支持率などどうでもいい。

私たちは、「首相」に投票していない。

その人によって「組閣」され「解散権」まである。

即ち、GHQとCIAが、首相1人と交渉すれば良い様に都合良く作られた立憲君主制度である事実こそ、国民にきちんと知らせるべき仕事だろう。


そのまんま、ずっと飼い犬である事を選んだかのように、国民を欺く選挙と政治を重ねている傀儡政治の不当性にこそ、

本当は学者もメディアも、或いは力がある存在も意義を唱える必要があったのだと感じる。

こんな私のような凡人が、それを語る様な時代にしてはいけない。

99%以上、私よりもそこに一石を投じられる場所に、

その責任があった人たちが存在しているはずだ。

これから先、私が勇気を持って「note」した様な事が、論争されて、巷で、飲み屋で、組織で、或いはエンタメ・イベントで、

国を、民族を、社会を本気で憂う事に白けていた過去を恥じて、今ここから始める事、勇気に寛容で器の大きな人が育まれる未来を夢見たいと思う。

もし「絶望」や「孤独」の中にある私たちが、そこに気づきを持って心から深く呼吸を重ねる時、

それは未来からやって来る大きな変容の兆しだ。

己の中にエゴや執着がある事を、ディープステート側にある、既得権益に未だ洗脳された思考停止状態の中にある「変わらぬ者たち」は、

私や貴方たちに「気づき」の機会を示してくれている。

ホモ・サピエンスに与えられたこの多元宇宙の法則と太陽系第3惑星地球での人生は、諸行無常であって、ミイラ取りはミイラになる。

だから、常に与えられた人生への問いに答え続け、放擲する強い意識状態の中で生きる魂の研鑽が必要になる。

正直、アニメや漫画原作者たちにも、この国の「政治」に立ちあがって欲しいと感じる。

間違いなく既存政治家達より遥かに「政治家」としての責務を果たす事が可能だろう。

政治家に必要な事は、常に疑念や問いを忘れないことだと感じる。己とこの世に対する哲学者のような現実に向き合う態度だ。

ただでさえ認知症と精神疾患が、日本国に対する世界からの注目になっている視線に感覚鈍麻した状態の社会秩序、閉塞感が流れている日常の中で、

正気を保つことは容易いことではない。

浦島太郎の竜宮城状態の日本国社会なのだ。


今、世界を旅すれば、それはすぐに分かる。

安く遊べて、領土を買えなくなった日本に既存のツーリズムは不要となるだろう。

そして高くても、日本を愛する人だけが望んで日本にやってくる日本国が始まる。

諸外国に媚びたフリをして、己と仲間の保身や利権を貪ってきた存在を追放する覚悟を、主権者が断固たる決意で個々が覚醒する事。

それほど「主権国家」を国民が手にすることは容易くないという事を、

なぜ共和制を勝ち取った国々が自国に誇りを持っているのか?

「そもそも」「因果」「始まりの場所」

それを深く胸に刻み、意識することこそ、本当に必要な教育であって、それだけ理解していれば、あとは自由であった方がいい。

あらゆる全ての事象は、無限の可能性の今を漂っている存在なのだから。

ではまた。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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