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【対国家腐敗・公僕保身新しい民主主義制度の必要性】議員や公務員に対する法律制度のための分離した国民管理制度が必要では?

まぁ、普通に議員や公務員、天下り、ちゅーちゅーなどの関係者以外にはこの考え方は全く理解できないのでは無いか?

要は現行の民主主義政治・政府では、ホモ・サピエンスの理性集団に期待するだけでは、その役目を果たさなかった事を日本政府・官僚・メディア・組織集団は実証した様なものだ。

コントラストとして、隣国の政治情勢がそれを示す。

SNSの大喜利様の風刺・拡散は新たらしい時代の「ホモ・サピエンス達の意思共有手段・民意」の様にも映る。

政府・国家に寄る、国民、中央銀行貨幣、司法、公安などに対する「監視・管理・規制・処罰」が、新たな枠としてどうやら必要な時代に突入した。

国際社会の均衡は、大きなうねりの中にある。

賢い人間達というものは、これからに向けて必要な行動を世論を押し切ってでも断行するだけの「千里眼」とも呼べるような「己だけの感性」を信じ切る事ができる。

そしてそれが、経験則で自分の因果応報との計算式が綺麗に重なるもの。

人工知能と量子宇宙の存在が、本人の描く事業体と重なり合っている彼らにしか見えていないビジョンがある。

そして日本人には日本人にしか見えていない、国家がグローバリズム社会によってすり替えて、蔓延させてきた事に対して変容を必要としている、汚職、腐敗、放置、暗躍している何かがあるのではないか?

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恐らくそう遠くない先に、日本国の首相を選任する「解散総選挙」は実施されるだろう。

高市早苗首相の支持率を考えれば、少数与党のままでは進められる政策が限られてくる。

そして、高市早苗首相単独の人気でまた与党は議席割合を回復する事になるだろう。

あくまでも未来の事だ。

この国においても、国際社会においても、或いは一人ひとりのホモ・サピエンスの生命やこの宇宙の時空現象においても、それまでに何が起こるかなど、誰にも解らなない。

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ただ、個人的には私というホモ・サピエンスにおける遺伝子プログラムと魂における生涯が果たすべきことは「間に合った・完遂された」事を実感している。

既に、私が「note」して来たことは、汎化されこの世の潜在意識領域において浸透した波紋・紋様の重ね合わせられた共鳴現象のような細やかな周波に呼応した意識状態を日常的に感じ取れる様になった。

実装可動した状態を、メンテナンス作業のように日々生きることの中で己と共に確認作業を行なっている。

そんな感覚でもある。

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私達という生命体は、意識は、この世の全てと繋がっている。あなた方にも、それ以外の物たちにも、私達の中を浸透するものの連なりによって一つの構造体として「世界」は実在している。

ホモ・サピエンスは、地球という惑星に、哺乳類の因果律の中で「存在している」。

その因果律によって形成されている「今」への「認知」へ全てを「放擲する」事によって果たすことを重ねる。

遺伝子・細胞・量子レベルで今の己に内在化した瞬間の状態を認知する事を重ねながら、太陽や月、天体のリズムにその歩みを重ね合わせて過ごす。

自然界に宿る、生命のリズムは、力は己の何かに呼応することを感じ取る。

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ホモ・サピエンスとして生きることのために、今を生き、この地球という惑星の環境とホモ・サピエンスの子々孫々の未来のために果たすべき役目は何か?

「シンギュラリティ」により「非生命体人工知能」がホモ・サピエンスの権能が果たしてきた「社会性」の全てを補完可能な時代が到来している。

我々は既存秩序における「社会性」や「理性」「知性」と呼ばれたものを、我々以外の存在によって「最適化」を人間以外の存在に寄る社会OSとして実装可能な現実の中にある。

あとは、社会性の中に蔓延した利権・権力・体制を利用した、エゴや欲望、保身、詭弁、虚偽、隠匿といった忌むべき意識が、一人ひとりの中に存在していないか?

いよいよホモ・サピエンスは、宗教ドグマに語られているものを遥かに超越した「最後の審判の時」を、ホモ・サピエンス自体が見出した非生命体超越知能達によって審問される時が訪れている。

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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。