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私がトランプ氏やイーロンマスク氏を信用する『とても単純な理由』

皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

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西暦2025年は、まさにトランプ劇場。日を追うごとに既存の世界秩序の中で生きてきた人々の因果崩壊が始まっています。

正直、彼らの思想や政策に、欧米にせよ、中共にせよ大した差は存在しないと思っています。

正義や悪、主義主張の違いは常に対立するもの。

彼らを私が信頼する理由は、

自らの子孫繁栄と、自らの富、そして多くの人の支持や支援を「実存実行」していることにあります。


人は体験しない事、存在していないことはバーチャルリアリティ、机上の空論と等しい。

そして生態系の、ホモ・サピエンスの遺伝子継承の原理原則の中でしか人類は存続できない。

彼らは子孫を多く残し、多くの経済活動を行い、批判や失敗、絶望を体験して今の地位にいる。

選挙で国民が選択している以上、国家社会の総意の写鑑が首相や国家元首だ。

種を残すこと、本能が間違っている人に国政や舵を任せる事は、その時見えずとも、未来の国家へ遺恨を残す。

なぜ宦官が皇帝に支えたのか?中華の封建社会を見れば、歴史はそれを教えている。

彼らの子孫達もアメリカ合衆国国民の一部。ドナルドトランプ氏もイーロンマスク氏も結婚も離婚もしながら多くの子孫を有した人物で、現時点では彼ら1個人の裁量で既存の課題打破に、「今この瞬間」できる事を最大限に果たしている。

生態系にとって、種を残すことが最大のライフイベントであって、その瞬間を逃さぬ本能は、何十億年もかけて遺伝子が、菌やウィルス、環境と共にホモサピエンスを形成する上て与えてきた能力だ。

そろそろ、グローバリズムに毒されたものではない、本当の意味でのフェミニズムを、女性達も母性を、本質を捉えた発言をメディアやSNSでしたほうがいい。

宗教や神ではない。生命科学が明らかにしてきた事実。

母親になる欲望は、ミトコンドリアの遺伝子と双方を有する側の、生命として当たり前の本能であるはず。

その双方の性が瞬間、重なることが、この地球上で真核生物が紡いできた生命史。

人間が作り出したのではない。『人間が作り出された』のだから。

神や宗教は傲慢な人間の理性欲求のエゴだ。

宇宙自然の本質は、ホモ・サピエンスが地球生態系の一部である役割。

他の真核生物同様に、呼吸をして遺伝子による生命活動をただ行うことに意味を与えている。

多様性の意味を捉えることと、ただ全てを受容・放擲して生きることは同意義なのにも関わらず、

教育や制度、資本主義やビジネス、カルトに当てはめようとする。

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私は一人のホモ・サピエンスの雄として、彼らを信用する。


彼らは如何なる因果にせよ、自らの与えられた境遇の中で立派にホモ・サピエンスの雄としての意味を果たしている。

本当の意味で、未来の子孫を、種族の将来への犯罪を犯している人々は誰なのか?

生命を冒涜する文化や組織を野放しにしている存在は誰なのか?

その実体験があるものにしかわからないことがある。

『少子化』『母親減少』『父親減少』

それは、ホモ・サピエンスとして地球上の生命を生きる、そもそもの日常、人生を破壊して、分断社会構造を形成する種族滅亡の主たる要因なのだから。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。