【ASEAN・マレーシア】日米首脳いよいよ初対面へ。開かれたインド・太平洋・QUAD・APEC・そして・・・・・・
ついに「Japan is back」。きっと誰よりも「ドナルド・トランプ大統領」が喜んでいるのではないだろうか?
ここで「高市早苗首相」であるか「小泉進次郎氏」や「石破茂元首相」であるかは、国際情勢の未来を決定的に左右する重大な局面であったに違いない。
ここから先、手腕を問われるのは「明確な賽は投げられた、対峙する側の陣営」だろう。
国内なら「野党」、国外なら「日米同盟を敵対視する国家指導者」になっていく。
そしてトランプ氏はもう既に「敵対視する国家へ首脳会談を申し込み済み」だ。
手を握るか握らないかは相手次第であり、もしかするとその国の首脳会談に「日本国高石早苗首相を同席させる」かもしれない。
「和平ディール」を得意とするトランプ大統領ならば極東アジア地域の和平ディールを完結させて「西暦2026年ノーベル平和賞選考委員会」が無視出来ない存在である事を「大谷翔平選手」の様に実力・実績で示すだろう。
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地球人類の、存在意義、目的は既に次の次元へと移行している。
中長期的な未来を意識すれば、独裁国家と人民は共生し得ない。仮に支配を完成させたとしても、いつかはターンオーバーが起こる時に全ては崩れ去り飲み込まれる。
ホモ・サピエンスは遺伝子プログラムの物理現象であり、この世は諸行無常である。
最終的に「民主主義が生き残る単純な理由」。それは「ターンオーバー」だ。数年に一度、民意によって「リーダーが入れ替えが起こる」。
自然界に即している。
社会・共産指導者が長ければ長いほど、因果応報。アップデートされることのない古い組織、社会は時代から取り残され、自らの作り上げた組織を腐敗、崩壊へと向かわせる。
自らが退き、ターンオーバーを可能にする国家は健全な世代交代を果たすが、それが行われなかった場合「死後崩壊」する。
よくよく捉えればそれは、当たり前だ。
人間の細胞ですら数ヶ月単位で入れ替わる事で、100年近い総体としての生命個体を維持している。
故に「天皇家」は「国民の象徴」としての「役目」であり、実務は「宰相・国務大臣に全権委任」だ。
次に「トランプ大統領の差し出した手を握る国家元首」は誰になるのだろう?
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新時代へのスクラップ&ビルドの鍵を握るのは、「オタク」になるのではないか?
これから「オールドメディア」のジャーナリスト達も「オタク」に交わり「タジタジ」になることで「アップデート」「ターンオーバー」される必要があるだろう。
さもなくば「トランプ・高市ライン」の中に流れている血潮に含まれた暗号は解読不能だろう。
今や「オタク文化」は「トヨタに変わる日本の基幹産業」とも呼べる領域にまで達した。
これから日本発祥の「心・魂の資産価値」が経世済民の基盤である事を、その目に見えぬが確かに「創造性の根源である日本」が地球人類の価値である事を、既存社会、国際金融資本やグローバリズム利権に迎合し、日本の真の価値を蔑ろにして人命を貪ってきた存在達に人類の鉄槌、因果応報が訪れる事になる。
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いよいよ私が「note」する「Occupation」も最終章に突入した様に感じる。もう、ホモ・サピエンスの中に宿る意識体のターンオーバーは完成間近だ。
放擲と共に明日の風に流れる形而の赴くままに。
新たな生命と、新たな時代の息吹にただ、ホモ・サピエンスとして祖霊と子孫の間にある、私という既存生命に与えられる役割を、己の宿命を果たす。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。