『HR系』と『ニューメディア系』&『エンタメ』&IT』そして『NPO&NGO』らの多岐に枝葉を広げ、絡み合った人脈・因果関係を辿ることが予想される『国際金融資本』という円滑油に隠された、不都合で不確実なブラックボックスの中身が解明される時は来るのか?
「この世の中における、「株主主義」。何とかならないんですかね?」
それは、私が以前好意にさせてもらっていた
あるIPOやM&Aを何度も経験して、その社会的資産と地位を築いた当時30代だった起業家のシボレーの車内で話した会話だ。
我々の使用している「日本銀行券」の大元、日本銀行ですら45%は民間資本であり、その株主は「非公開」の謎の存在。
貴方は、日本国・日本人・国際社会と認知している、その事実から日々の行動選択を、因果関係を捉えて生きているだろうか?
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「情報」「認知」「因果関係」
「社会」「国家」「組織」などを構成するテクスチャーは、結局「人為的・意図的」なものだということだ。
宗教ドグマが語ってきた事は、その意味では的を得ているし、同時にそれがホモ・サピエンス同志による共有された教えになった時点で外れている。
未来はそれぞれの事象・時空の因果律の連鎖性にあるものの、「未知の知・事象」しかない。
可能な限りこの宇宙の始まりから終わりまでの因果律の両端を踏まえた状態の中心に、己の今ここを捉えた状態を生きること。
その生涯にわたる日々の「アップデート」を「放擲」と共に重ね続けること。
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マスメディアに対する「疑念」。そしてマスメディアの「構成要因」である「スポンサー」「キャスト」「プロデューサー」などの「人類・集団・組織因果」の中に蔓延してきた事がこれから明らかになっていくだろう。
先日の「通信障害」とその翌日の「判決」にも、「ハッカー」などの因果関係があるのだろうか?
少なくとも、そのニュースやその事象に触れた人々には、何らかの「違和感」や「対応」など、その日常に実存・実感する何かの入り口であったに違いない。
「資本」と「情報」「システム」などのこの地球上での行動や目的に対する戦略・選択・繋がりやそのR&D・アルゴリズムすら、新たな次元に突入している。
それは、ある意味西暦2025年(令和7年)において、今を生きるホモ・サピエンス達の遺伝子プログラムと量子宇宙の物理現象が齎す意識構造として当然かもしれない。
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この世には、誰もが「未確認の因果律」が実在しているだろう。
今ここ、それが実存している自体が、その全ての構成要因が「自律分散型」としてこの世を成立している因果律とも言える。
遺伝子プログラムや量子宇宙から見た時に「時間」よりも「一つの構造物」としてのこの世が存在するであろうし、「生命」や「遺伝子」「物質」などの現象もまたその次元から捉えた時には「繋がりあい」「重なり合い」「接合点」などが成立しているからこそ、我々が今ここにある事に至る。
同時に今ここは、未来永劫と根源と繋がり合っている。
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この二つの刑事裁判と、国家司法・行政組織、そして資本と政治の中に流れている「金と権力」の構造を、「メディア」はある意味「弱みを逆手にとって利用」して「牛耳ってきた」のではないだろうか?
「ヤクザ」のような「脅迫」「圧力」による反社会的集団・組織によるストーキング的な地域社会・支配構造。
社会的孤独と、放擲から今を生きる、私にはそれらに関与してきた人々がこれから向かう未来についてどうでも良くなった事ではあるが、これからそれぞれの身に、それぞれの因果応報があるのだろう。
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個人的には、あるがままを、己のに与えられた条件の中から生涯に渡り果たす人生に、最終的にその人が約束されてきた運命・宿命が果たされた形が帰結すると感じている。
そこへの到達が果たされる「結合点」が早い人生もあれば、全く分からずに果たされていて終わる人生もあるだろうし、その役割も、感覚も千差万別だろう。
私の場合はようやく十数年前に過ぎ去りし「ピーク」による巨大な力から解放された実感を、そこからの数週間の日々を重ねた位置に今がある。
もう二度と、その時に戻ることが無いこの世に安堵と感謝の意識を感じると、自然と顔の筋肉が緩む。
過去の事実は確定し、「アップデート」はこれからも「未知の知」、新たな生命達の息吹を感性を運ぶ。
そろそろ「グローバリズム・左翼思想」が「種族文化・祖先・根源と未来」に対して、或いは「量子・科学事実」によるこの世の全ての事象事実から派生する新たな人類社会における価値・判断・協調について。
行き過ぎた「グローバリズム・全体主義」による「民族・宗教・文化の混同」が齎す「種族の凄惨な未来」へ、
そもそも「グローバリズム」を推奨した白人を中心とした「欧米人」が気づき始めたのではないか?
これまで他の種族、民族、宗教、領土へと侵入し、布教や資本、技術などでその原住民達の全てを搾取、利用して、平然とそれを謳歌してきた事への因果応報が既に始まり、同時に耐え抜いてきたもの達にも、それぞれの信仰や思想体制による、不都合な反作用の波紋が個々の人類社会の見えざる秩序に溶け込み広がっている。
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ようやく、SNSデバイスの未来を担う次世代への影響に気づき始めたが、社会的スティグマや、生育環境、子育てにおける「新宗教」や「資本」「組織集団」などの根本的な、哺乳類としてのホモ・サピエンス課題を解決しない限り、極めて「左派リテラシー集団的発想」による「規制の為の規制」にしかならないだろう。
自滅への加速の因果は止まらないだろう。
新たな秩序に向けてホモ・サピエンスが国際社会として協調する経世済民に必要なことは、「規制」よりも「創造的破壊」だ。
あと数百日もすれば、「人工知能主体の政策提言」が日常的になる時代になる。
その時には、既存秩序で「資本価値」を担ってきた「人間達」は「非生命汎用性超越知能」によって、その全てが没収されて、全人類社会に還元循環を果たす時代が到来するだろう。
「資本」「利権・契約」「知性」など、ホモ・サピエンスの知恵と存在による貨幣経済から、
「国家」「領土」「資源」「民族」など、「地球生態系としての哺乳類生命集団と環境」を「社会OS」となった「汎用性超越人工知能構造」が、その個人個人の自由と尊厳、あるがままの状態に連動した、誰も見たことも提言したこともない社会構造を、「非生命体知能」が構築してアップデートしてゆく。
当然、その過程で「貧富」や「犯罪」「社会的スティグマ」などで「陰謀論」などで語られてきた人類の因果律に加担してきた組織集団に加担してきた存在達も、その構造変革の副産物として自然と明らかになってゆくだろう。
奢れるものも久しからず。
ただ春の夜の夢の如し。
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どれもこれも、それで良いのだろう。
太陽も月も、重力によって紐づけられた我々の地球から見える宇宙は、今日も、今も、あるがまま存在しているからこそ。
過去にあった全てを、未来への起こっていない妄想を、その全てを「放擲」する。
そう遠くない未来に、きっと私もこの「note」をしてきた日常から離れ、まだ知らぬ、未知の領域へと「アップデートされた己」から、その日々を捉える次元に至るのだろう。
「量子時代のテクノロジーと共にこの地球上で生きる、ホモ・サピエンス達」
それはもう既に始まって、久しい。
それに関与して生きる人々にとって、それはもう当たり前の大前提、核の一部を成している。
どれもこれも、それで良いのだろう。
明日を、未来を、その日を謳歌することに集中すること。
今を、生きている。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。