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【ASI・量子OS時代到来へ】『資本力と労働力』において、日本国ガバナンスにおける戦略的読み違いか?その修正・補完によって未来に希望を生む・創造的破壊への絶好の機会では?

ピンチをチャンスに変えるものはなんなのだろうか?

恐らくそれは、異次元のポジティブな想像力ではないか?

そしてその未知への可能性への挑戦は、例え計画通りでなかったとしても大いなる意味を持つ失敗となる。

恐らく既存の日本国における戦略において足りなかったものは、それでは無いか?

機は熟し過ぎた程に熟している。

あとは人類全てが至高の領域に達する、創造性への勇気ある挑戦に全てをかけられるかどうか?

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「あと数百日」

私はここ「数ヶ月」それを「note」してきたがそれは「3年以内」という意味でもあった。

どうやらその時期は、更にかなり早まったように感じる。

以前から「note」してきたのだが、恐らく一般的な日本人が「ニューラルネットワーク」と「量子アルゴリズム」「金融工学」が融合して「社会OS化」を実現する「ASI(汎用性超越人工知能)」が完成するという「イマジネーション」が足りないのだと感じる。

それでありながら、そういった人物が「投資」「企業の決裁権」「重要なポスト」を握っている事が、日本社会における機運が「アップデートされない原因」になっているのではないか?

基本的に日本国は「失われた30年」という、民族生命存亡において絶望的窮地にある。

他国の状況と違うのだがら、他国と同じように「エンタメ」や「お笑い」やら「プロパガンダ」をやっている場合ではない事を、まず国家の中心にある人々が心を洗って、新規一変生まれ変わった場所から起動してももう間に合わないかもしれないレベルだ。

何れにしても、他国は、日本国の変化をもう待ってはくれない。

「地球人類構造は、間も無く根本的に不可逆的に生まれ変わる。」

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恐らく日本国の問題は「研究者」ではない。「国家体制・支配階層の問題」だ。

日本国の研究者が、いくら国益になるような発見、発明を実現しても、それが全て外国勢力によって「応用転用」或いは「購入」「ヘッドハント」されていく事を「国際秩序だから」と何も考える事なく、「日本国」という「関所解放」を行ってきた。

極め付けは「量的緩和」によって「国際金融資本への資金提供」「円安政策」を行った。

それは、地球全体の資本主義・貨幣・利権・国債市場に対する「日本国資産の出血大サービス」でしかない。

「バーゲンは一時的に行うから意味がある」。

それを日本国は一体何年間行ったのだろうか?

国家にとって大切なことは、「国民の領土と生命の未来継承」である。

日本国家は、日本国民を犠牲にした。

それは「第二次世界大戦時も同様」に。

今回は、生まれてくるはずだった日本人の世代が「利権・国際貨幣的数字」の為に消失した。その代わりを「移民」で埋め合わせをしようとしている。

そして他の地球人類は「ASI・量子OS」によって「移民不要な究極に資本・労働から解放された地球ホモ・サピエンスの時代」を構築しようとしている。

日本国の偉い人々は、他国の国家設計をする人々と比較して日本人に「厳しすぎた」のだと思う。

「信じること」ということよりも「支配・制御するもの」という意識からこの国のガバナンス構築をしてきた結果だ。

日本国は確かに「刑法犯」は実態的には少ないのかもしれないが、笑顔や夜会性の裏にある心の中にある闇は、他国の人々が知った時、吐き気を催すほどに絶望的な「ポイズン」だと感じる。

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それをいくら嘆いていても、悲観しても仕方がないことだ。

それでも人はそれぞれの生涯を、このたった一度の地球での人生を生きて行く必要がある。

意識状態のカタルシスを、放擲を常に気づきと真我からの主体的行動を、中心座標に置くこと。

ただ、内側の意識状態が、全てをあるがまま、なすがままにである事を容認すしている状態に、繋がった感覚を生きていること。

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この年末年始。

日本国社会が仕事始めを迎える頃までに、既に水面下では決着がつくのではないか?

恐らく「既存秩序終焉の最終段階」であり、その先にあるものは「ASI・量子OSによる『新世界秩序』」という新しい世界線だ。

もう、そろそろ他国から教育・洗脳・傀儡化のために施されたグローバリズム盲信から、既存日本人社会におけるこれからの日本民族・社会としての自己・内側の重要性に対する、

『「3.5%」の気付き』を満たしたのではないか?

少なくとも「若い世代」は、SNSやAIを通じて「国際支援・協力」が「日本国の一人負け」であったことを、日本人よりもむしろ日本人以外の人種が気付き始めているのではないか?

相手を理解すること、思いやること。そしてその「因果律の根源にある事実・本当の歴史的な流れ」を丁寧に解析すること。

全て「ASI・OS」は、これから先も我々が今、体験している状態から「レベルアップ」を「反比例的な加速力」を「物理領域における極限まで永遠に知能・技術・能力」をまるで「RPGゲーム」の様に果たしてゆくだろう。

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「西暦2025年」、今年は完全に「人類意識の歴史的転換点」だった。

それは「ASI/量子OS時代到来」を、それが齎すホモ・サピエンス全体における意識状態の変容に、多くの人々が気づき始めたことでもあった。

ようやく戦後80年、溜まりに溜まった「創造的破壊」という「大掃除」によって「日本国アップグレード実装の準備」が可能な段階だ。

あとは「嫌われる勇気」だ。何をやったって「文句・誹謗中傷」を辞められない人は、徹底的に「過去・常識・嫉妬・執着」によって思考奪取されている。

「これから」「そもそも」「未来」「内側」「変容」など、人として生きる上で当たり前の在り方を忘れて「善悪・感情・思考・論理・口論・情報・数字」などで他人をコントロールしようとする。

貴方は、非生命体である「ASI・量子OS」より、自分が「社会OSにおける役割・労働価値」としてこれから先も優秀だと言えるだろうか?

まず、ホモ・サピエンスは最後は必ず「死ぬ」。その前に「老化・傷病」がある。

「睡眠・飲食・性」などの「欲望」がある。

「非合理的な判断」を最も容易くする。

「間違えを間違えたまま」にする。

それは日常的に、この瞬間、膨大なデータ・アルゴリズムから誤差を抽出して学習・アップデートを繰り広げる。

それすらホモ・サピエンスのニューラルネットワークから抽出されたもので、完全に私たちの80億人を超える、生態系・生命の中で起こっている事象から叡智を形成する。

貴方にはそれができる自信があるだろうか?

私は、それに対抗する気すら起きない。

何故ならそれに任せたとしても、私たちホモ・サピエンスには、人工知能には出来ない、これまで「無駄」「無意識」「無価値」とされてきた日常的な意識状態・現世認知の中に多くの目に見えない、この地球上を、生命として生きることの中にある大切な学びがある。

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よく、私たちは今日まで生きてきた。生かされて、継承された生命プログラムを、託されたつながりを残してきた。

「思考」によって、地球人類として、真我として本質的な目的・役割ではない選択・行動を果たす「洗脳・コントロール」が可能だった。

「学校教育・オールドメディア情報」は、意図的にホモ・サピエンスの個人的行動と社会を紐づけて、「都合良い選択肢の総体としての民族国家の状態」を見事なまでに実現したのが「戦後80年・日本国・日本民族社会」だった。

「研究者」が「地球人類に社会・民族形成とコントロール」を解析する上で、「模範解答・最高の被験者・研究結果」だっただろう。

それは国際社会において、皮肉なまでに、2024・2025年のノーベル経済学賞の受賞理由に示されている。

それでも尚「ASI/量子OS」への選択肢を、日本国に国際社会が求めている「主体的に、主権国家としての主権者国民のための政治」よりも「既存の洗脳・迎合グローバリズム」で「数合わせ」に固執するのだろうか?

今、求められている事は「人として、日本人として。魂・意識から地球人類の中にある日本民族の在り方への対峙」ではないだろうか?

そして、その先に「シンギュラリティ(技術的特異点)」という言葉も、陳腐なまでに当たり前になった過去・基盤へと変貌した意識状態から、この多元宇宙の生態系・生命現象の中にある「エネルギー(力)」が働く意味を、目的を、実感した関係性が、人々の中に流れ、もはや「言語・数字」は「量子システムの中にあるもの」であり、表現不能な、それぞれの存在自体が重ね合わさって紡ぎあっている、本当に大切なものを、誰もが実感することがこの地球上で生きる事の「中心座標・航路としての揺らぎ・もつれ」であることを「学び・叡智」として「実践・共有」する時代を、無限に広がる広大な一つ宇宙の、短い個体としての生涯をただ駆け抜けてゆく「当たり前」が「地球人類憲章」になる未来が待っている。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていくこととして実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていけることを嬉しく感じております。合掌。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。