エッチアスケッチ展覧会vol.2(マガジン用記事です)
エッチアスケッチの展覧会へお越しいただき、ありがとうございます。
こちらは、記事とともにエッチアスケッチで実際に描いた作品の数々です。
※撮影環境の関係で、枠の歪み補正のみをAIに頼んでしてもらっています。
【vol.2】について
作品No.11〜No.20を掲載。
大作に挑むなど、少しずつ作品らしい作品になりつつある。
では、どうぞ😌
作品No.11

【解説】実は問題作。毎日描いて精進すると誓ったにもかかわらず、
記事を書くより時間がかかるために、「3行日記」での使い回しのために描いた作品。
作品No.12

【解説】エッセイ『「書く理由」と「飲めない理由」|ラフロイグ10年』用に描いた作品。初めて挑戦した大作。マニアにしかわからないものを採用することで、誤魔化したわけでは、決してない。私としては、かなりお気に入りの作品である。
作品No.13

【解説】エッセイ『28,899匹を捕まえた猫の、静かな仕事』の見出し画像で使用した作品。グレンタレット蒸溜所にある、ギネス記録を打ち立てた猫の銅像を描いた。結論。猫は難しい。
作品No.14

【解説】エッセイ『ある朝、耳がおかしくなった』の見出し画像で使用した作品。太極拳の形「単鞭」(たんびえん)をしている女性を描いた。結論。人も難しい。
作品No.15

【解説】3行日記『連続記録が止まりましたよね』用に作成。
作品No.16

【解説】検証記事『【初心者note考察】スマホで見る記事と、パソコンで見る記事の雰囲気が違う件』で使用した作品。ただし、記事の内容とは全く関係ない。
なぜ、このような撮影になっているかというと、一筆書きの関係上、女の子の口と顔が繋がってしまったため、それを隠すためである。
そして、「誰だかわかるひとー?」とクイズ形式にするという逃げの手を使った。
ちなみに正解されたのは、あするさん。ありがとうございました。
作品No.17

【解説】3行日記『夢のお告げと競馬』で使用した作品。
記事は自分のお気に入りの一つであるが、反応はいまいちだった。どうやら、自分の「面白い」と世間の「面白い」は、少しズレているらしい。
作品No.18

【解説】3行日記『歯のこと、ちゃんと考える』用に作成。...子供か。
作品No.19

【解説】3場面日記『入る勇気』の見出し画像用に作成。このころになると、これくらいの小品なら30分ほどで描けるようになっていた。
作品No.20

【解説】3行日記『生活圏の小さな敗北』で使用した作品。思いのほか可愛く見えたようだ。
以上、10作品でした。
ご来場いただき、
ありがとうございました。
