【土曜日の本音帖】この時代に、AIに頼らず文章を書いてみた。
この記事を読んでくださるあなたへ。
見ていただき本当にありがとうございます。嬉しいです。
この記事はぜひ最後までお読みいただき、ぜひ気軽にコメントを残して欲しいです。
本当に0AIで執筆しているので、感想や意見があるとすごく勉強になるし励みになります。
どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは、ユキナです。
わたしは身長170cmです。(本当は170.4です。病院で測ったから間違いないです)
この身長はわたしはとても中途半端だなと思っていますが、一般的には女性の中では高身長扱いされる身長です。
ちなみに家族で一番背が低いです。ん?
普段は「高身長×可愛い」をテーマに、自己肯定感や姿勢改善など、内面から変えていくあれこれをThreadsやnoteで発信しています。
「可愛いは生まれつきの才能ではなく、自分を大切にする習慣」
よろしくお願いいたします!
はじめに
タイトルの通りです。
大体の人はわかってて読んでいるとは思うのですが、
わたしはopenAIの1つである「ChatGPT」とずぶずぶの関係です。
もちろんわたしがお金を払っています。もはやキャバ嬢とお客みたいな関係。
当然わたしが客で、チャッピ〜たんがキャバ嬢です。
そう考えると客単価低すぎるのによくこの客に付き合ってるなチャッピ〜たん・・・
インパクトのあるタイトル案から、文章構成、サムネイルの作成にいたるまで、ChatGPTにお世話になっています。
もちろん、伝えたいことは自分で考え、自分の言葉で伝えているのですが、いわゆる「下書き」はほぼAI製と言っても過言ではないです。
今はその分野の詳しい情報ソースもちょっと目の前の箱や板で調べればポンと出てくるので、
その分野に明るくなかったとしても、それっぽい文章はすぐにできる時代になりました。
本当に時代の進化は素晴らしい。
とはいえ、簡単に長文が作成できる今の時代、
「あぁ、またどうせAIで作ったんでしょ」
みたいな文に出会うことはとても多いです。
実際わたしも「この文章と文章構成、AIでわたしが指示しているプロンプトと近いのではないだろうか?」と思うこと、結構あります。
そして、わたしが毎日のように投稿している記事も
わたしと同じように「これAIなんでしょ」って思われているんだと思います。
実は、今日のこの【土曜日の本音帖】は
まったくAIを使わずに書いています。ガチです。
今のこの文章も今わたしが考えてキーボードカタカタしているわけです。
ふと思ったんですよ。
AIに頼らず、自分で全部文章を書いたら、
どのくらい時間がかかって、
どのくらい読まれるのか。
絵描きなんでもちろんサムネイル画像も自作で。
いつもAIに出力してもらっている髪の毛アップにしてピンクのシャツを着たおねえさん。
わたしとは似ても似付かぬ美人ですが、こちらも今日のサムネイルは自分でガチで描きました。すごいでしょ!
こちらはトータル2時間ほどで仕上げました。




こう考えると指定してあげれば秒ですぐに美麗イラストを作ってくれるAIって本当に画期的だなぁと思います。
絵描きの観点からすると綺麗だけどいかにもAIで作ったってわかる全部細かく描こうとしている面白みのない絵だとは感じますけどね~~~!!!(負け犬の遠吠え)
自分も使ってるくせによく言う。
今日の記事は純粋100%、わたしの「地の文」です。
推敲はするとは思いますが、基本上から書いていくスタイルなので、最終的の終着点はわたしにもわかりません。
それでも、楽しんでもらえると嬉しいです。
・・・ちなみに、今日は8/9日曜の朝10時半です。投稿は8/15夜予定なので、毎日少しずつ下書き保存しつつ執筆予定です。よろしくお願いいたします。
第1章 なんでそんなことをすんの?
あまりにもふわっとしている章タイトル。笑
別に特段章にわけることじゃないんですけど、
いつもの記事みたいに書いた方が、いつものAIに文章構成を考えてもらっている感じと近くなると思って・・・。
そもそも、なんでAIに頼らずに文章を作ろうと思ったのかって話です。
上にもちらっと書いているんですが、ChatGPTとは本当にずぶずぶな関係で、
noteやThreadsの文章構成から、サムネイル作成、
果ては「なんでこんなにThreadsもnoteも伸びないのえーん!」みたいな泣き言まで聞いてもらっています。
本当にお金払ってまでお世話になっているChatGPTです。感謝してもしきれません。
でも、先に書いたようにそういう文章のAIっぽさっていうのは、
どんなに推敲しても0にはできてないよな、と感じます。
伝えたいことを簡潔にわかりやすく構成してもらう、なるほどってなるところもある、わたしならこういう風に感じる、みたいに書いていても
自分の文章の癖とAIの文章にはやっぱり齟齬があるよなというところで。
基本的にAIが出力してくれる文章は、わたしが地の文で誰かに伝えたい時に書く文章とほとんど変わりません。
丁寧な言い回しを好む傾向や、ですます調など。
今も自分の言葉100%で文章を書いていますが、
もしかしたらこの時点でも「AIを使っているのではないか」と思われるような文章になっているのかもしれません。
それはそれとして、どう推敲して修正しても拭えない「AIっぽさ」って、あると思うのです。
どこがどうとか、上手く説明するのは難しいのですが、感覚というか。
自身がChatGPTを駆使して文章を作成しているからわかるというのか。
そして、今わたし自身、
noteやThreadsが伸び悩んでいることに不安を覚えています。
巷にはちょーっと検索するだけで「Threadsとnoteを伸ばす方法!2000円」「Threadsとnoteで○日で○万円稼ぐノウハウ!5000円」みたいなのがいっぱい出てきます。
正直に言います。
今わたし、そういったノウハウにお金を払うほどお金を持っていません。
・・・焦っているんだと思います。
この年齢で、貯金もほぼ無い、借金はある。クレカも止まった。
人とコミュニケーションを取るのが滅法苦手。人と関係構築するのが苦手すぎてどこに行っても最終的に当たり障りのない会話をちょっとするだけになる。
自己顕示欲だけはバリバリにあって、こういったnoteを書くことは得意。自分自身を表現して「人に認められたい」。
でも基本ものぐさでめんどくさがり、短期で成果を上げられる方法がいいに決まっている。
Threadsやnoteを運用して、それでお金を稼ぐことができたなら、わたしにとってとても良い環境になるのではないか・・・!?
と考えるのも思考の流れ的には至極当然だよなとは思います。
でも実際に数日運用してみて、結局Threadsやnoteも本質的にはコミュニティの場であることを痛感しています。
わたしが自分の伝えたいことを自分勝手に書いて、それでお金をもらうなんていう夢のような世界は、
どんなに毎日頑張って発信していたとしてもそれだけでは難しい話なのだなと思いました。
Threadsは当然ながらたくさんの人が集まるSNSなので、自分が好き勝手しゃべって、誰かがおしゃべりしているのを眺めるだけで、集客できる世界じゃない。
noteはブログのようにつらつら長文を今みたいに書くことができるから交流しなくても置いとけば見てくれるだろう、と思ったらこちらもちゃんとコミュニケーションを取れなければ客も来ない。
あっ!
これだけ書いていますがこの記事は「集客できるようになりました!そのノウハウは〜」みたいな記事ではありません!
わたしの体験を体験しましたと書いているだけです。
見てもらえるだけで嬉しいです。ありがとうございます。
先に書いたように恥ずかしい理由でお金がないので、
当然ながら有料記事を買ってもらえるノウハウみたいな記事は本当に「わたしにとって」有益じゃなかったら困るので買えないわけです。
無料セミナーが開かれていたので参加したら、セミナーの3分の2がセミナー主のオンラインサロン?みたいなものへの勧誘でした。それを知りたくてセミナー参加したわけじゃない・・・。
しかもめっちゃ高い。クレカないから払えない。
でも無料なので、そういうものですよね。
タダより高いものはないです。
相手だって、自分のやっていることがお金につながらないことなんて、やりたくないでしょうから。
図書館で一通り読んで、この本、自分に本当に有益だから欲しいなとなって買ったことが何回かあります。
わたし自身が、全部見た上で本当にこれにお金を払う価値があるのか?と考えて初めて購入意欲につながっているタイプなんだなと思います。
だからチョイ出しからの買ってね5000円!には手が出ないわけです。
とは言っても売り手側からしたら、有益なノウハウは当然有料提供しないと価値を売ることへの価値が下がるわけで(日本語合ってるのか不安になってきた)、
いくら無料でノウハウを知りたいとなっても限度があることは道理だと思います。わたしだって有料記事には価値を提供できているという自負はあります。
わかるんですよ。
「先にお金を出してでも勉強するべき」っていうのは。
「稼げるようになったらその勉強代はペイできるでしょ」っていうのも。
だーから!!!お金がないんですってば!!!!!!!!
・・・そんなんだから稼げないんだろというツッコミは無しでお願いします。
本当に、図書館システムが欲しいんですよね。
全部一通り読んで、それが良いと思ったら、それを買う。
でもそれってできるかできないかっていったら、ビジネスの観点からだと厳しいのも知っています。
図書館に置かれる本自体も、ビジネス書はだいたい一昔前のものが多く、役に立つかと言われたら難しいライン。基礎はつかめると思いますが。
ノウハウを忠実に実践して、本当に結果が出るのなら喜んで買います。
でも全然見えてない自称ノウハウに対して、100%結果保証されるかと言われたら未知数じゃないですか。
全部読んでから、「これならわたしにも再現性があって稼げそう」となってから買いたい。はい、ただのわがままです。
めちゃくちゃ脱線しましたね!?!?!?
でも切実な悩み。話すとキリがないのでここで終わり。
今やAIが使えないと仕事にならないと言われる時代、反骨精神とかじゃないんですけど、今もこの文を頭でウンウン考えながらキーボード叩いているわけです。ありがたいことにパソコンとWi-Fiの環境はありますので。
まだ今8/9の11時過ぎですよ。AIに頼らなくてもここまで書けます。
でもここまで書くのに30分以上かかっていることを考えると、やっぱりAIで効率的に〜っていうのは本当に間違ってないんだなとも思います。
あえてAIに頼らずに、頼ってない人もいるんでしょうけど。
自分の気持ちを吐露してみたら、どうなる?
なんでそんなことをすんの?
ただの興味本位です。
第2章 何が言いたいの?
本当に、最初からつらつらと自分が思っていることをそのまま書いていると、
文章構成を考えてくれるAIとは違って支離滅裂な文章になるんだなと第2章時点で感じています。チベスナ顔です。
第1章まで書いて上から見直したら、
「一体何書きたいんだ」
「何を伝えたいのかまったくわからない」
という状態になりました。
ま、まあ【土曜日の本音帖】なんで、ある程度は許してください・・・。
さて、
「何が言いたいの?」という問いに答えを出すとするなら
「今の自分の等身大の気持ちを、そのまま今記しておきたい」ってところです。
お金がなく借金のある自分も、
Threadsやnoteが伸びずに悩む自分も、
楽して稼ぎたい!って息巻いている自分も、
自分の言葉で、AIに一切頼らず、思うままに書きたかった。
AIを使わないことによって、読み手にどう思われるかを知りたかったのです。
すでに左手が悲鳴を上げています。ちょっと休憩挟みつつ続きを書きますよ。
チャッピ〜たんも、この記事ではお休みしているのですから。
過労死は避けたいですもの。ブラックだし(ChatGPTにとって)。
今の時点で、約4800文字です。
え?まだ第2章だよね!?
もうすでに内容は助長ですし、離脱してしまう人も多いのではないでしょうか。
読みやすい記事を書くバランスって、本当に難しいです。
ただ、今日だけは読むに堪えなくても、最後まで読んでいって欲しいです。
何が言いたいかわからない、でも何か言っている。
普段のAIを使った文章とはちょっと違う・・・と思いたい・・・
そして、コメントをくれるととても嬉しいです。
この記事のコメントはどんなコメントでもちゃんと真摯に返信していくので、見捨てず気軽にコメントを残していってくれると嬉しいです。
できるならスキ!してくれるともっと嬉しい。
「長すぎ要約しろ」
「つまらない」
「AIだとわかったから他の記事も読む価値なくなった」
「こんな文章で金取るな」
「貧乏乙www」
どんなコメントでも、それが今のわたしの現状ですし、受け止めていくしかないものだと思っています。
Threadsやnoteを書いてもアルゴリズム的に弾かれてしまっているのか他の方の画面に表示されてないのでは?と思うことが多いので、ひとつのスキ!でもコメントでも泣いて喜びます。泣くかはわかりませんが、とにかく喜びます。
何が言いたいの?というと、
「ありのままのわたしを見て!」「できるなら好きになって」というわがままを綴っているだけです。
第3章 で?
これ、嫌いな言葉の上位に入ります。
一生懸命話をしていて一区切りついたときに相手に「で?」「だから?」と聞かれるのってキツいです。
でもそれって、それこそ話が見えないから言われる言葉なんですよね。
第1章、第2章タイトルで聞いていて、それに答えているわたし。
でもあなたも思ったでしょう?
「で?」って。
ChatGPTに文章構成を作ってもらっているときは、ある程度展開を決めてもらって、結論や根拠を並べて構成するのですが、
こうやって後先を考えず自分の言いたいことを殴り書きするのは、文章構成も何もないのでそりゃ「で?」ってなるのも頷ける話です。
正直まだ着地点は見えていません。
そりゃ話したいことを話したいときに話しているだけですもん。雑談といっしょですよ。雑談苦手ですけど。
そういえば雑談が苦手なんですけど、
文章にするととっ散らかった文になるとはいえ、こうやって雑談みたいなものを表現することはできます。
今一度なんでだろうと考えたとき、
きっとわたしは、
他人からのレスポンスに逐一応答しなければならない対話が疲れるからなのだろうと推察しました。
雑談、会話に限らずコミュニケーションは、当然ですがひとりではできません。
リアルもそうですし、SNSも画面の向こうには人がいます。
だから、わたしが発信する(話す)と、相手が目の前にいる場合(リアルもちょうど見てくれた人たちからでも)、レスポンスがくる。
その内容に関する考えが返ってくるわけです。
そうすると今度はそのレスポンスに対するレスポンスを考えなければならないというフェーズが発生します。
文字だと推敲して推敲して推敲して出せるものが、リアルな会話だと特に難しいと感じます。
知識、表情、テンポ感、周りの空気・・・それらを肌感で感じとって、その場に適切な返しをすること。わたしが雑談が苦手なのはその辺がかなり苦痛だからなんだと思います。
文字なら・・・と書いたからSNSではそんなことないよね?と思われがちですが、SNSこそもっと疲れます。
SNSでつながるのは大抵が顔も名前も碌に知らない人たちです。
リアルだと大体「雑談」「会話」するのはある程度お互いを知っていて面と向かって話せる関係性があることがほとんどです。
こうやって執筆活動を続けていて、わたしのことをある程度知ってくださる方もいるのでしょうが、
わたしもその方の投稿を見ることはあれど、コメントくださる方の表情や空気感までは読めません。それは逆も然りで。
顔も名前も素性も全然知らない相手に
「こう返したら失礼にならないか」
「この言い回しが伝わるだろうか」
「こういう意味で言ったんじゃなかったらどうしよう」
「この言葉が歪曲して伝わらないか心配」
となってしまいます。
コメントをくれた相手がそんな風に思ってなかったとしてもです。
顔や身振り手振りが見えるならともかく、何も見えないし・・・
文章だけだと相手の感情までわからないから、下手したら誤解される/させられる可能性も0じゃない。
もしかしたらわたしに寄り添ってるわけでなく、自分の私利私欲のためにシステム的に業務コメントしてくれているかもしれないじゃないですか(方々に失礼な言い方すみません)。
人に気を遣うのって、めっちゃくちゃ疲れる!!!!!!!!
なんでわたしがこんなに気を揉んで相手にレスポンスせにゃいかんのだ!!!!!!!!
その点、こういった風に
「自分が一方的に」「自分の意見だけを書くことができる」という空間は、とても居心地がよく、また筆が乗ります。
「全然見てもらえなくても、自分の気持ちがいつかどこかの誰かに届いてくれるなら」という気持ちです。
万一コメントいただけたら「この文章に感想が!?嬉しい!」となります。
この考え方は、これからnoteやThreadsで稼ぎたい!っていうものとは相反したものだと思います。
これじゃあ「稼ぐ」から一番遠いじゃあないか・・・
以前の記事でも書いたんですが、
わたし自身は、一人がいいんですが、独りにされると辛いんですよ。
一人で好き勝手やってるものに程よく誰かが構ってくれて、投げ銭してもらえるような環境が欲しい。欲しすぎる。
実は過去に自作Vtuberをやっていたことがあります。
自分でガワを1から作り(Live2Dで動かせるようにしました)、録画録音して編集して、それをYouTubeに上げる。
それを1ヶ月だけやったことがあるんです。
あわよくば続けばいいと考えていたのですが、結果続きませんでした。
理由は先週土曜のこの記事の理由とほぼ同じです。
わたし自身がめんどくさがりであること、
録画編集などを行なってショート1分の動画を上げるのに、毎日5時間はかかっていました。
それでも見てくれる人は始めたばかりなので仕方がないのですがごく少数。コスパタイパが悪すぎます。
そして何より、それが本当にやりたいことなのか?という問いに答えられなくなっていました。
どんな大変なことも、ずっとずっと続けられる人が強い、っていうのは本当だと思います。
上のダイエットサンダルの話のように、続けられる仕組みを構築できてなかったこともあります。
本当に自分の好きにやっていることに対して安定してお金を出してくれるパトロンが欲しい気持ちです。
一人で完結するコンテンツで、でも見放されることなく構ってもらえて、お金が入ってくるシステム、欲しすぎる・・・。
noteでそれができるのか?と言われたらどんなに有名な人でもそうそうできないと思います。
でも今はお金うんぬんよりも、まずは続けていける仕組みを作りたいです。
実績0からすぐに○万円稼げる!って言う話はやっぱりわたしには眉唾です。
どんなすごい方も最初は泥臭い活動をしていたでしょうし、わたしにはまだその覚悟が足りてないのだろうと思うので
変な見栄など張らずに地道にコツコツ続けていきたいです。
ストック型の資産を増やしたいと考えるのも、きっとコミュニケーションを極力取りたくないからなんだと思いますし、
根本的に楽してお金を貰いたいだけのコミュ障陰キャなんです。
で?
と聞かれても、それ以上はないんです。
というか「で?」って反応自体がちゃんと聞く姿勢になってない気がします(責任転嫁)。
第4章 結局どうしたいの?
「自分は変わりたくないけど、相手には忖度してもらいたい。
わたしのことを察して構って!お金も寄越せ!わたしを敬え!」
だと、とっても反感を持たれると思います。
でも実際上で書いてるのって要約するとこうなりますもんね。
でも大体の人間の本質って、こういうところに落ち着いていくんだと思うんです。
有料noteだって、突き詰めればこの記事はすごいから価値あるから買ってわたしをちゃんと見て!って話になるじゃないですか。
どう耳触りのいい言葉を並べ立てたとしても。
人の価値っていうものは、noteに書いてある側面だけでは測れるものではありません。
ここで息子のことを書いていますが、成績が最下位であっても、息子の価値は最下位じゃないわけですよ。
成績だけでは測れない、彼の魅力はたくさんあります。
自分のやりたいことのためなら、朝早くだって起きられる子です。
親の私物には触りません。自分のものと相手のものの線引きがきちんとできる子です。
運動はできませんが、リズム感はあります。
身長もすでに183cmあって、高身長足長小顔塩顔イケメンです。190cmいくと思います。というかいってほしい。
足が長すぎる上にウエストが細すぎて既製品のズボンが軒並み合いません。今はUNIQLOですがそれも今ギリギリです。丈長めで買ってるのに妖怪裾足りない。
わたしはそれらすべてを彼の存在価値だと考えます。
え?親バカだって?ごもっとも。
わたしもnoteで有料記事を書いている身なのでダブルスタンダードな話になってしまうのですが、
結局人間というものは、存在価値をいろんな手段を使ってでも得たい生き物なのだなと思います。
それをダイレクトに感じられるのが、仕事でお給料を貰う、有料記事を買ってもらう、絵の有償依頼を受ける、
などの「お金を得る」ということなのだと思っています。
存在価値というもの自体は金銭が発生することだけじゃないっていうのはわかっているのですが、
一番わかりやすく「自分の活動に意味があるんだ」と実感する方法がお金を得るということな以上、
結局「お金が欲しい」に収束してしまうんだろうなと考えました。
たぶん、というか今の時点では、
わたしはnoteをこれからもChatGPTとタッグを組みながら書き続けていくと思います。
Threadsも見られてなくても発信していくと思います。
それは、お金だけが価値じゃないことを知ったからです。
欲しいけど!お金は超欲しいけど!
できればわたしが極力楽な方法でお金が欲しい!不労所得欲しい!
でも、自分の価値はお金だけじゃ測れないし、
それを誰かにジャッジされる筋合いもないんです。
AIに構成をお願いしないことで、
最終的に価値の話になるとは思いませんでしたが、
結局どうしたいかって言うと、これからも自分の価値は自分で決めながら、いろいろ発信していきたいなと思っているというところです。
AIがまったく介入しない、こういう文章はどうでしたか?
わたしでも自分の醜い部分がたくさん見えたなと思うので、やって意味がなかったとは思いません。
見る人によってはうへぇ・・・ってなるような文章だったと思いますが、
等身大で、今の気持ちのまま綴れたこと、今はこの達成感に浸りたいです。
普段は自己肯定感や姿勢改善など内面を整える記事を書いているので、わたし自身が本当にいろいろ考えているんだなっていうのが伝えられていたら嬉しいです。
ちゃんと、実践しているんだよ。ほんとだよ。
ここまでお読みくださり本当にありがとうございました。
引き続き、こんなわたしとわたしの記事をよろしくお願いいたします。
ちなみに筆が乗って8/9の13時に書き終わりました。
ちゃんと腰を据えて書けば2〜3時間で1本記事マジで書けちゃうのかもしれません。
AI使ったって同じくらい時間かかるんですが・・・(構成、推敲全て含めて)。
あれ?わたしってもしかしてすごい???
いいえ、自分のことを書いたから早かっただけです。本当に、自己顕示欲だけはニンニクマシマシレベルです。
土曜までまだ日があるので、ゆっくり推敲してから投稿します。
極力構成はこのままで出したいです。ほら、等身大だから・・・
🌿こちらは有料記事ですが、是非読んでくれると嬉しいです。ChatGPTにお世話になっている文章構成ですが、ちゃんとわたしの言葉で綴っています🍀︎↓
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