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限界集落でマルシェするよ⑪(振り返り)

2025年10月25日、地元の限界集落でマルシェをしました。7月、あるコミュニティで、オーナーさんの公開コンサルを受けたことがきっかけです。

イベント未経験、企画も主催もしたことなんてありません。SNS発信だって、やっと昨年始めたばかり。集客もマーケも分かりません。
そんな人間が、この7月から準備を始めて約4カ月。限界集落でマルシェをしました。それはもう沢山、悩んだし、考えたし、気づかせてもらいました。そんなことをここに、書き留めておきたいと思います。

ほんとはこういうの、すっごい面倒だし、苦手で好きじゃないんですけど笑。今回はしておこうと思います。何年も抱えていたもやもやを少しだけ許して、前を向く準備。一区切りです。
多分、かなりの自分語りです。これを他の人が読んで面白いか?って言われたら全然自信ない笑。それでも誰かに読んでもらうつもりでないと書かないし、書いたら書いたでアップしたくなりますしね。なので、気になる部分だけでも読んでもらえたら嬉しいです。





自分で動き出せないなら、動き出せる環境に身を置くしかない

この何年間か。
“何かしたい”、“何かできる人になりたい”、“何がしたいか分からない”、“何からすればいいんだろう”…あ〜、もうっ!口だけやん!それはもう、嫌なんだ!がんばれ自分!!
そんな気持ちでもやもやしてました。それでもやっぱり、分からないし、動き出せない。そんな時に見つけた “環境”。自分でできないなら誰かに動かしてもらうしかない、動かずにいられない環境に自分を放り込むしかない…。

あの時この選択をした自分に言えること。
…それは、
“グッジョブ👍”

そこに入ってみて。環境って大事なんだなと、身をもって経験しました。大勢の人の前で何かを決める、それを周囲の人が応援してくれる、困った時には自分の事のように考えて伝えてくれる、励ましてもらえる。温かくて、熱い場所でした。
私自身が何か急に変わったって事はないはずなのに、ころころと事が転がって進んでいくような感覚。もちろん、えいや!っと力が必要な事は何度もありましたが、あの環境だからこそ力が出せたとも思います。準備万端にしなくても。取り合えず飛び込んでみたら案外、うまくいくのかもしれません。


一回もやったことないのに、“向いてない” かは、分からない

私には、マルシェは向いてない、しんどくなる、そう思ってました。一回もやったことないのに、です。そうか、これはやらなくていい言い訳を、自分にしているだけなのかも。
食わず嫌いはしたくないし、やってもないのにと言われるのも悔しいし、こりゃやるしかないな~なんて、思ったんですよね。


一回で終わってもいい

マルシェとか何かを始めたら、やめられないと思ってました。上手くいってほしいけど、上手くいくほど期待もされるんじゃないか?、ずっととか、毎回とか、思われちゃうかも…そういう事を考えて、勝手にしんどくなってました。
でも、そもそもほんとに出来るかも分からない。それに、仕事でも契約でもなく、自分がやりたくて自分でやるんだから、続けたくなかったら続けなくていい。
そんな事を言われて、すごく気持ちが楽になりました。そっか、私が決めて良いんだ、って。1回でも良いなら出来るかも、面白いかもって思えたんですよね。


捉え方を変えれば、ブロックは外していけるかもしれない

“何かしてみたいけど、でも…”。この「でも…」に含まれていたのは、不安だったと思います。特に、家族からの反応。近い人だからこそ、否定的な反応をされるかもと思うと怖くなる。

“大丈夫なん?” その言葉が怖かったんですよね。詰められてるように感じるから。出来るの?失敗しない?トラブルにならない??そう聞かれている気がして。自信もないし、言いきれないし、多分相手はやってほしくないと思ってるんだろうな、じゃあ…やめておくか。となってしまう。

でも動くしかない状況になって、動いてみて。

“大丈夫なん?” は、もしかしたら。無理しない?しんどくならない?身体壊さない?そういう心配だったのかもしれない、って思いました。これは、あくまで私がそう捉えるようになったというだけで、直接言われた訳でもないし、もしかしたら否定的な気持ちも含まれているのかもしれません。
ただ、そう捉えるだけで動きやすくなったし、実際に何かをしないでと止められたことはなかったんですよね(多分)。

気持ちのブロックって勝手に出てくるっていうか自然にでき上ってしまうので、“そう感じるな” と言われても難しいとは思うんですけど。目の前に壁があるなぁと感じた時に少し離れて、横から後ろから、何とかして違う見方が自分にもできないかなと考えてみる、誰かに見方を聞いてみる、っていうのも、大事だなって思いました。
あとは、壁かもしれないけど取り合えず一回ぶつかってみる ?ガチガチに固いと思っていた壁は、案外、ふわふわのビーズクッションかもしれません♡…違うかも、しれません


誰かを巻き込む器かどうか

周りを巻き込むとか、真ん中に立つという事、気が引けるし、苦手だなぁ。私、多分そういうキャラじゃないしな、これでいい?大丈夫かな?
マルシェの準備を始めた頃、ずっとこんな感じでした。ほんとに大丈夫?私で良いのかな?いや、これよりあっちが良かったんじゃないかな??もう、こんな事をグルグルしたりしてたんです。

でもある時ふと、“いや、これはちゃうやん” って思ったというか。

周りを巻き込むって、自分がやるって、言ったんだよね?それならもう、そういう人になるしかないというか。向いてる、向いてない、キャラがどう、そういう事じゃない。
いいよ!一緒にするよ!そう言ってくれた人はもう既に、私がそこに立っても良いと言ってくれた人たち。それならその人たちにがっかりしてほしくない。良いよ、って言ったことを後悔されたくない。最後まで一緒にできて良かったって思ってもらえるような姿を見せたいし、それが声をあげた自分の責任なのかもしれないって。
もちろん迷う事も、頼る事も、相談する事もあるんですけど。それでも最後の責任は自分がとる、ケツ拭くよってことです…実際そんなカッコいい??感じではなかったかもしれないけど、まぁ、人を巻き込むときには、こういう心持ちでいたいなとは思ったし、自分ならそういう人と一緒にしたいなって思うだろうなって。


自分で選べる幸せ

4ヶ月間。うわっ〜!!ってなることも、ウッ…ってなることも、まぁそれなりに色々、色々ありましたけど。幸福な時間を過ごさせてもらったなと思います。一瞬一瞬はしんどいことがあったとしても、やはり自分が選び取ったことへの結果は納得できるし、うまくいった時は最高に嬉しい。
家族をはじめ、色々好きにやらせてくれた周囲の方には、本当に感謝しています。


お願いできる人になる

誰かにお願いする時にどうしても、相手に何かを返せるかとか、迷惑になるんじゃないか、困らせてしまうかも…そんな事を考えてしんどくなったり (負担減らすための頼み事なのに、負荷かかってて本末転倒過ぎる) 、考えるのが面倒で結局自分で抱え込んだり、そういうことをしてしまいがちです。
一方で自分がお願い事される時は、見返りとか考えないし、むしろそんなの考えずに言ってきてね!と思うし、頼られるとちょっと誇らしくなったりもしちゃいます。

他人には言えるけど、自分には当てはめられない話の典型ですよね。でも今回は、そうやって避けるだけではどうしょうもない、お願いしたり頼ったり頼んだりしなきゃ進まない、そんな場面が沢山ありました。

自分で勝手に疲れてしまわないように意識したことは、“開き直ること”。
正確にはちょっと違うかもですけど。
頼まれてくれたのに遠慮するとか逆に失礼かもしれない、相手が良いって言ってくれるんだから甘えよう、相手のしてほしい事を望まれてる訳じゃない、私がしたい事をできるようにって手を貸してくれてるんだ。そんな風に考えるように切り替えて、思い込んで?進めていたと思います。


家族からの指摘は、愛かもしれない

家族からの指摘って、どうしてイラッとしちゃうんでしょうね。反抗期か!とツッコまれそうだけど、そういう事ないですか??
図星だからかな?それとも、あなたに言われたくないわ!みたいな感情かな?他人からの指摘はむしろ、言ってくれてありがとう!位の気持ちになれるのにね。

それでも近くでいつも見てくれてる人の率直な意見は、的を得ていることもしばしば。なんだかんだ、ありがたい存在ではありますね。


応援をプレッシャーに、すり替えない

マルシェの準備をしている間、たくさんの応援の声をかけていただきました。とっても嬉しくて、ありがたいなぁと感じる一方で、いつの間にか応援がプレッシャーになっていることがありました。

あれ?なんかしんどくなってないか??
ふと感じる違和感。

そんな時は少し立ち止まって。“誰かの為”、“何かの為” に、なってないかなって考えます。…あ、そうだ。私は “私のため” に始めたんだった。そう思えると、少し気持ちが軽くなる気がして。大丈夫かな?って不安も、楽しむぞ!って気持ちに切り替えていけた気がします。


ネットからリアルへ

マルシェでは、今まで一度もお会いしたことのない、SNSでしか繋がっていなかった方にも、お会いすることができました。初対面だけど初めましてじゃない感じ。でもやっぱり少し、恥ずかしいような気持ち。
不思議ですよね。少し前には考えてもなかった世界で、ほんと面白いなって思うし、こんな時代に生きられて幸せだなって思います。
性別も年齢も職業も…てんでバラバラなのに。同じ場所で同じものを見て、一緒に愉しめる仲間がいる。本当にありがたい事です。

今回note経由で繋がっていただいた方はもちろん、Instagramで知ったり繋がったりした方も、多く出店や来場をしてくださいました。オンライン上の繋がりは、程よい距離で居心地が良いこともあるけど。やっぱり私は、顔の見える関係が好きだなって思います。実際お会いして、改めて相手の方を好きになったし、その後のSNSでのやり取りも、グッと近く、楽しくなった気がします。


どこかで見ていてくれる人が居るのかもしれない

頻繁に出入りしていたプラットフォームを離れたりリアクションが途切れたりすると、途端に相手の存在が感じられなくなったりしませんか?確かにその人は変わらず存在しているはずなのに、すごく遠くに行ってしまったような、誰も居ないような。
でも、もしかしたら。変わらず見てくれている人や気にかけてくれている人は、居るのかもしれない。そんなことも、準備をする中で教えてもらいました。


やれることをやるしかない

思ったようにいかない、想定外、あちゃ~、マジか~!そんなことは、いくつもありました。まぁ、そんなに何でも思った通りに事が運ぶなんてことは考えてなかったですけど。それでもやっぱり、へこんだり、も~~~!!、はぁぁ…ってなったりはしますよね。

でも、そうやって嘆いて終わりにはできない。これだけの人を巻き込んで、助けてもらって。来てくれる人達には楽しんでほしいし、自分も楽しく終わりたい!!…じゃあ、やるしかないよね。重い腰を上げて、考えられる事、出来る事を挙げる。不要かもしれないけど、もしもの時に、“やっぱり、やっときゃ良かった~!” とは思いたくないから。思いついた事はできるだけやっておく。それでも充分とは言えないし、出来なかった事もある。それはもう、出来なかったなりに、もしもの時はどうするか考えておく。そうして…どうしようもない事は、祈る!!これです笑。

当日の天気予報が、曇りのち雨·風も少し、って感じだったんですけど。天気なんてもう、どうしようもないですよね。出来る範囲の雨対策をしたら、後は祈るだけです。
結果、奇跡的に開催中は傘が必要になる程の雨は降りませんでした。パラソルもシートもタオルも出番はなかったけど、それでも準備はしておいて良かったです。逆にもし本降りになっていたら、足りなかったなと思います。それでも多分、出店者さん達と “しょうがないよね” なんて笑いながら、ずぶ濡れになってたんじゃないかなとも思うんです。
どんな結果になっても、“しょうがないよね” って思えるところまではやっておく。そういう事かなと思います。

あ、もちろん、“しょうがないよね” で済まされないことがあるのは重々承知です。だからちゃんと各種届けは出したし、AEDも借りてきました。そして、祈った。怪我も事故もなく終われたことには、ただただ感謝です。


“過去の人たち” に助けてもらう

地域の人に話をする時、町内のお店にチラシを持って行く時、特に年配の方とお会いする時には、父や母·祖父·祖母·地域の名前を出しました。そうすると、“あぁ!あそこの!” と、相手の方との距離が、ぐっと近くなるんですよね。時には私の知らない昔話を聴けたりもしました。
これって、父母祖父祖母、地域の方達…たくさんの人が、“ちゃんと” してきてくれたおかげだと思うんです。だから、その名前を聞いて親近感を持ってくれたり、話を聴いてくれたりするんだろうなって。それは何もすごい事とか、聖人君子、みたいなことではなくて。喧嘩も対立もあったかもしれないけれど、それでもその場所に根を張って、一生懸命生きてくれた人がいるからだと思うんです。

今までも、地域で生活する中で同じように感じた瞬間は沢山ありました。いつまで経っても守られているし、助けてもらっているなぁなんて思います。ありがたいし、うれしいし、いつか自分もそういう存在になれるように。そんな生き方ができていたらいいなと、思います。


小さな点が繋がる瞬間って…ほんとにあるんだ

“諦めなかったら、いつかそういうタイミングって来ると思うよ”
“アンテナはずっと張っておくといいよ”
“すぐに叶わなくても口にしておくといいよ”

こんな事を何度も見たし、聞いたし、言われました。それはそうかもしれないけど、でもそれは運が良かっただけなんじゃ…。私にそれが起こる保証なんて、ないよね。←って、思いません??

でも今回マルシェを通して。まさか…、そんなことある??、え?そこで繋がるの??、噓でしょ?!
そんなことがいくつもありました。

私…運が良い人みたいです✌…??

まぁ実際、間違いなく運はいいなぁというか、恵まれているなぁ、ありがたいなぁってことだらけなんですけど。それでも今まで言われてきたように、諦めてなかったり、興味を持ち続けていたり、取り合えず言ってみたりってことはしてきてたんだなって思いました。それだけで何かが起こるなんて都合の良い事はないのかもしれないけど、あわよくば…とは、思ってますよね笑。それで叶う事があればラッキー。運が良いってことなのかもしれません。

それとあとは、タイミング。
もし数年前に同じ状況が目の前にあったとしても、私には掴めなかったと思います。今だから、やります!行きます!もらいます!ってことができた。周囲の環境が整っているからこそです。これも、自分の力だけではどうしようもない事が多いし、誰にでも都合よく用意されているものではないかもしれません。それでも虎視眈々と、その時が来るのを見逃さない事、その時に動けるように自分と自分の周りの環境をできるだけ良い感じにしておくこと、そいうことは大事なのかもと、思います。


一回ぐるんってできた、だけ

なんだか偉そうなことも書いてしまいましたが、結局今回私ができたのは。たった1回、ぐるんと。逆上がりができた!自転車がこげた!そんな事だと思います。それも、補助板使ったり、押してもらったり支えてもらったり。かなり周りの方のお力を借りて。

これから先、私が補助板なしで逆上がりが出来るようになるのか、自転車で漕ぎ出していけるのか、それはまた、これからの私の行動次第なのかなと思っています。いつまで経っても支えてもらったり、押してもらったりするのかもしれません。もう、やらない!なんて思ってしまう時も、あるかもしれません。それでもやっぱり、何かできるって嬉しいし、挑戦するって楽しいので。またやりたい!って言うと思います。

今は一回できただけ。
一回は、できたんです。

このことは、この先の私を支えてくれる確かな事実だと思います。今また少し立ち止まって、次の事は何も決まっていません。今までと同じようで、それでも少し、違うこと。ほんの少し、胸の奥で、小さな火が私の事を応援してくれています。


今までのお話はこちら↓↓↓

今回書いた内容と同じだけど、当時の言葉で書いているリアルタイムの記事も置いておきます。マルシェ関連の記事はここに挙げた以外にもまだまだあります。4ヶ月の記録はマガジンにしてあるので、そちらも読んでもらえたら嬉しいです。

限界集落でマルシェするよ①
(7月:マルシェやるよ~!とは言ったけど、まず最初にすることは???)

限界集落でマルシェするよ②
(7月:具体的な準備の始めてみて…躓いて気づいた大切なこと)

限界集落でマルシェするよ③
(7月:少しずつ決まっていく事と、決まらない事)

限界集落でマルシェするよ④
(7月:note100日連続投稿達成とコンサル期間終了までのお話)

限界集落でマルシェするよ⑤
(8月:noteコミュニティをはじめ、周囲の方の協力で準備が進んでいくお話)

限界集落でマルシェするよ⑥
(9月:初めての集客に奔走する話と、嬉しい応援、やりたかったものづくりとマルシェが繋がったお話)

限界集落でマルシェするよ⑦
(10月:開催当月の終わらない準備と、開催地の公表について)

限界集落でマルシェするよ⑧
(前日:マルシェ直前の準備と “環境” について)

限界集落でマルシェするよ⑨ (したよ)
(当日:マルシェの様子を写真たっぷりでお届け)

限界集落でマルシェするよ⑩(その後)
(後日:マルシェを終えて、かけてもらった沢山の言葉たち)

2025年7月1日の話
( “自分を変えたい” そう思って公開コンサルに申し込んだ日の話)

限界集落でマルシェ、することになりました。
(衝撃の?初回壁打ちスペースの話、全てはここからでした)

この場所を繋いでいきたい
(限界集落とマルシェについて)

限界集落(オモテ)
限界集落(ウラ)
(会場は、こんな場所にあります)

限界集落に足りないもの
(ここに書いたことの一つが、マルシェだったのかもしれません)

捉え方って大事ですね
(自分を縛る、ブロックの話)

一緒に♡って言ってもらえるように
(人を巻き込むってことについて)

応援したい人
(マルシェの準備を始める前にも考えていたこと)

なんで発信始めたか
(こんな事も言ってましたね、今も思ってますけど)

頼み事って、できますか?
(お願いすることが苦手な自分の背中を押すために)

幸せな時間の使い方
(こういう時間を過ごしたかったんだよねって話)

耳の痛い話
(家族からの言葉と他の人からの言葉って…違いますよね)

自分のために選び取る
(何を真ん中に置くか、ってことですかね)

ひろがるせかい
(SNSしてなかったら交流どころか存在すら知らなかったんだろうなと思うと、不思議ですね)

地域の人の反応
(準備、の話です)

忘れたくない贈り物
(最後の最後に泣かされた話)

一旦置いておくもの
(私の好きや、やりたいことのかけらを集めたお話、まだ形にならないものたち)


締めくくり

マルシェの記事は一旦?これでおしまいにしようかなって思ってます。初期からずっと見ていてくださった皆さん、心から感謝します。ありがとうございました。マルシェが無事に終えることが出来たのも、今、こんな事を書けるのも、見ていてくださった皆さんのおかげです。
そしてもちろん、今回初めて見てくださった方も、久しぶりに見てくださった方も、ここまで読んでいただき、ありがとうございます。関わってくださった全ての方に、感謝の気持ちでいっぱいです。

この先の事はまだ未定ですが、これかもnoteは書いていこうと思ってるし、何かしていきたいなぁとは思ってるんで。またふらっと見に来てもらえたら嬉しいです。スキとかメッセージとかチップとか!!大喜びで受け取るので。良かったら置いていってくださいね!

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