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(2月10日重要情報追加)羽生結弦のプログラムの背景と歴史の証言者たち:「ナチス・ドイツ」と戦争に至る悲劇の過程と真実・教訓を、ニーメラー牧師の詩から知る~討論・議論・思考・行動・声をあげることの大切さ

ページトップ写真:平昌五輪2018年 フリー「SEIMEI」
(星を金に塗りつぶした、試合で着た正式な公式衣装:※ 偽衣装とその写真も、ネット上に出回っていますので、どうぞご注意下さい)

衣装デザイン デザイン原案:羽生結弦 
色指定と詳細イメージ案:公式サイト共同管理人
衣装最終デザイン&製作:足立奈緒さん
The costume of SEIMEI  was designed and created by Nao Adachi !
(情報提供責任・羽生結弦  羽生結弦公式情報)
Official information from Yuzuru Hanyu

※ CAUTION!
虚偽情報を堂々と流布する人たちに十分にご注意下さい。 羽生結弦より
Please be careful with fake news and information about my real costume designers!    Official information from Yuzuru Hanyu

羽生結弦公式ロゴ: 羽生結弦本人の許可があってこの公式ロゴを使用できるのは、
現在は、羽生結弦の公式YouTubeと、羽生結弦の公式サイト(現在準備中)
そして私のサイトだけですのでご了承ください



マルティン・ニーメラー牧師が残した、有名な詩を、ご紹介いたします。
(これは以前から、羽生結弦公式サイトでもご紹介していたものですので再掲します。)

 「ナチ(※)共産主義者を襲つたとき、自分はやや不安になった。
けれども結局自分は共産主義者でなかつたので何もしなかつた。

(注 ※日本語でナチス、またはナチス・ドイツと呼ばれるものは、英語でNazi (ナチ)といいます)

それからナチは社会主義者を攻撃した。自分の不安はやや増大した。
けれども自分は依然として社会主義者ではなかつた。
そこでやはり何もしなかつた。

それから学校が、新聞が、ユダヤ人が、というふうに次々と攻撃の手が加わり、そのたびに自分の不安は増したが、なおも何事も行わなかつた。

さて、それからナチは教会を攻撃した。
そうして自分はまさに教会の人間であつた。そこで自分は何事かをした。
しかし、そのときにはすでに手遅れであつた。」

『ナチスが共産主義を攻撃したとき』(Als die Nazis die Kommunisten holten)詩 (マルティン・ニーメラー牧師) 
(丸山眞男訳・「現代における人間と政治」より)


ドイツの 神学者で元海軍軍人だった、
マルティン・ニーメラー(Martin Niemöller)牧師が、上の詩を書きました。

 ニーメラー牧師によれば、ナチスの迫害は、
「共産主義者→社会主義者→労働組合員→ユダヤ人→キリスト教会」と
いう順番に続いていったとのことです。

それでも、ニーメラー氏は ナチス党に投票し、1933年のヒトラー内閣成立が成立してしまいます。

ニーメラー牧師は、後に、
「自分は共産主義者でも社会主義者でもユダヤ人でもなかったので、
何も行動しなかった」ことを、後悔してこの詩で告白しているのです。

 ユダヤ人の迫害である、ホロコースト(Holocaust) は、
1933年に始まりました。

 しかし、プロテスタント教会内に抵抗運動が起こり、
1934年5月、ニーメラー牧師らにより「牧師緊急同盟」が結成されます。

 ニーメラー牧師の告白による警告は、いつの時代も、
もし私たちが、社会的問題に関心を持たず、あるべき議論や討論をせず、
あるいは、真実が隠されて報道されずにいたり、多くの人が真実を知らずにいたり、無関心でいたり、行動しないでいると、
いつの間にか 多くの人たちの人権が平和が侵害され、失われる状態が作られていく危険が簡単に生じること、
さらには、一度そういう力に支配されていくと、失ってしまう危険があることを後世の私たちに、示唆して警告してくれているのだと思います。


※ 有名な、イエス=キリストの言葉をご紹介します。
(読んでいただければわかる通り、旧統一教会は、これらの警告に、そもそも徹底的に反しています。
なぜなら、教祖がそもそも、イエス=キリストの再来だなどと、自分で名乗っていたからです。)

 イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)

「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)



 
(※ 教祖が、「自分こそキリストの再来」だなどと主張した、旧統一教会の信者の方々は、上の有名なイエス=キリストの言葉を、どのように受け止めるのか、
 また、そもそも、本当にこれらの言葉をイエス=キリストが語っていたことを、知っているのでしょうか。
 もし、知らされてさえいないなら、なぜでしょうか。
 大きく問われていると思います。)



選挙中に、一度も憲法改正について、具体的な政策案や党の意見を訴えず、討論も徹底して避け、憲法改正を選挙の争点とさせることが一度もなかったのに、突然憲法改正を、国民や選挙民が白紙委任したと勝手に解釈するやり方は、民主主義とはとても言えませんし、国民や民意を欺いているのではないでしょうか。

詐欺的な手法で、人をだまして何かを強制したり、欺いて何かを押し通すやり方は、世界的にも、カルト団体がとてもよく使う手です。
日本でも、この詐欺的手法で有名になった団体がありましたし、今も大問題になっています。


「ノートルダム・ド・パリ」(2012-2013・フリー)
衣装デザイン&製作: カナダのマシュー・キャロンさん
Designed and created by Mathieu Caron in Canada


羽生結弦は、宗教二世問題に代表される、旧統一教会の信仰を強制されそうになるのを徹底拒否してきた結果、過去何年にもわたり、壮絶な嫌がらせと大妨害を受け続け、多数の基本的人権の自由を侵害され続けてきましたので、本人の強い意志と希望で公表いたします。

※ 羽生結弦は既に複数の検察庁に、これらの大被害を2023年の頃から、証言していますので、ご了承ください。
これらの真実に反することを流布し、強制・強要する者たちは、名誉毀損と信用毀損、そして「信教の自由」(日本国憲法20条)・「思想・良心の自由」(日本国憲法19条) 婚姻の自由(日本国憲法第24条、13条)を侵害する行為となりますので、警告いたします。



また、衣装に関する虚偽を多数流布されてきて、それを利用して多数の虚偽告訴などの大被害を受け続けてきましたし、現在進行形ですので、どうぞファンと一般の皆様は、だまされないように ご注意下さい。












※ 有名な、イエス=キリストの言葉をご紹介します。
(読んでいただければわかる通り、旧統一教会は、これらの警告に、そもそも徹底的に反しています。
なぜなら、教祖がそもそも、イエス=キリストの再来だなどと、自分で名乗っていたからです。)

 イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書  新共同訳より)

「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書  新共同訳より)


 
(※ 教祖が、「自分こそキリストの再来」だなどと主張した、旧統一教会の信者の方々は、上の有名なイエス=キリストの言葉を、どのように受け止めるのか、
 また、そもそも、本当にこれらの言葉をイエス=キリストが語っていたことを、知っているのでしょうか。
 もし、知らされてさえいないなら、なぜでしょうか。
 大きく問われていると思います。)


「命を愛し、幸せな日々を過ごしたい人は、 舌を制して、悪を言わず、
唇を閉じて、偽りを語らず、 悪から遠ざかり、善を行い、
平和を願って、これを追い求めよ。
主(=天地創造主たる神)の目は正しい者に注がれ、
主の耳は彼らの祈りに傾けられる。 
主の顔は悪事を働く者に対して向けられる。」

(第一ペテロ 3章10-12節   新約聖書 新共同訳より)



「嘘を100回流しても、嘘はどこまで行っても嘘は嘘でしかなく、真実に変えることなど決してできない。」  

 2019年‐2020年シーズンに、シーズン途中で曲と演技を変更して以来、今日までずっと過去6年以上、羽生結弦はピアノ曲にこだわって、ピアノバージョンを使うか、バイオリンや弦楽曲もすべて清塚さんにピアノ曲に編曲してもらってまでピアノ曲で演技し続けたのは、「誰が本当の婚約者で自分の結婚相手なのか、証明するためと、ファンや世間に決して誤解させないため」だと、羽生結弦は、公式サイト共同管理人の私に、2020年より6年以上、ずっと言い続けてきていましたので、羽生結弦の強い希望で、公表中です。
(その事実を、羽生結弦公式サイトでもずっと公表し続けてきたのと同様に、ここでも私からの証言として、公表いたします。)

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