(8月7日警告継続中!)無許可・著作権侵害&捏造合成写真だらけの偽写真集と偽デザイナーに要注意!フィギュアスケート界の怪奇現象と戦ってきた、羽生結弦と宇野昌磨さんの助け合いと共闘の舞台裏~ フィギュアスケート界の衣装で起きる怪奇現象の数々と技術妨害(人権侵害)の闇&真実を守る闘い

現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。
Official Yuzuru Hanyu Logo: Please be advised that this official logo can only be used
with the personal permission of Yuzuru Hanyu.
Currently, the only sites permitted to display this logo are Yuzuru Hanyu's official YouTube channel, "Yuzuru Hanyu's Official Website" (currently under preparation)
for which I serve as a co-administrator,
and this site of mine as the co-representative of teamSirius.
Thank you for your understanding.
8月7日: 詐欺展示会の看板に無許可で勝手に使用され、肖像権を侵害された写真の衣装である、羽生結弦のアイスストーリー4thの足立奈緒さんデザイン&製作の本物の衣装には、「孔雀(くじゃく)の刺繍」などという柄は、一切存在しません。
そんなものがついているものこそは、足立奈緒さんのデザインを、他人がそっくりに真似した著作権侵害の「模倣品」のニセモノである証拠だと、羽生結弦は申しております。 公共の利益のために公表いたします。 【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
また、この詐欺衣装展と詐欺写真集の詐欺デザイナー(同性同名詐欺師3人組)たちは、以下の犯罪行為を、羽生結弦にしてきた事実がありますので、羽生結弦の強い希望を受けて、これ以上騙される人が出ないように、公共の利益のために公表いたします。
8月7日:【警告!】
【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
詐欺衣装写真集で売名している人物は、羽生結弦にとって、害をもたらしてきただけの正真正銘の加害者であり、全員、旧統一教会の信者と関係者で、羽生結弦とは信仰も信念も正反対の、徹底的な敵対者で、業務妨害者。
あまりにも詐欺衣装写真集と、詐欺衣装展を煽る、同姓同名詐欺の詐欺デザイナーらによる「大詐偽」の被害がひどいので、公共の利益のために、羽生結弦は、これらの女たちの正体と、これらの者たちが羽生結弦に対して、偽造の養子縁組届と偽造の婚姻届けを、羽生結弦の意思に反して勝手に出してきた「文書偽造の罪」とその卑劣さについて、以下の通り、
世界中のファンの詐欺被害防止のために、情報公開を決定いたしました。
以下の者たちに衣装を頼んだ事実も、許可した事実も一切ありません。
騙されないよう、ご注意下さい。 【情報提供・羽生結弦】
① 一人目の人物: 本当に衣装を作ったことはあったが、技術妨害とプログラム破壊の嫌がらせ妨害衣装ばかりだったデザイナー
元・この名前で、現在は本名を「カモンカモン×××」で公表した名前に変えている、現在40代の11月生まれの女。
デザイン学校での講演会をしたのは、この人物
羽生結弦はこの人物に、2026年5月、羽生結弦が全く知らない間に、羽生結弦のサインを偽造した、「偽造の養子縁組届」を勝手にこの人物に出されて、羽生結弦の苗字を勝手に変えようとされていた犯罪被害が発覚。
「売名目的の詐欺写真集」「詐欺衣装展」が嘘だらけの大犯罪のため、それを誤魔化し羽生結弦の同意があったことに捏造させるためと、今までの犯罪隠しのため、さらには羽生結弦の財産狙い目的で、
このような「羽生結弦の意思に真向反する」偽造文書の罪をしかけていたため、羽生結弦から裁判を起こされて、本当のの婚約者で事実婚の妻の私からの証言と証拠と、羽生結弦本人の意思表示と証言によって、無効確定
② 2人目の人物: 一度も羽生結弦の衣装を作ったことはなく、話したことさえなかった、衣装デザイナーではないのに①になりすまして
マスコミに頻繁に出てきて、この出版社が前回2024年に発行した詐欺本や
詐欺衣装展の宣伝に出ていた、
なりすまし役のニセモノの人物 =現在、30代の、5月生まれの女
羽生結弦は、2026年6月、②のニセモノの女から、羽生結弦が知らない間に 羽生結弦のサイン偽造の婚姻届けを勝手に出した文書偽造の罪で、「詐欺衣装写真集」と「詐欺衣装展」での大嘘と大犯罪がバレないために、羽生結弦のサインを勝手に偽造して勝手に提出し、偽装文書であることがバレて無効確定 (現在、いずれも法的措置中!)
③ 陰で①のフリをして虚偽告訴と詐欺的訴訟をしかけ、自分こそが①であり、この名前のデザイナーだなどと主張して
虚偽告訴をし続けてきた、捜査機関に何度も嘘の主張してきた、
本名が「カモンカモン×××」で公開した名前の人物
=現在、40代の4月生れの女で、実は正体は、アンチ羽生で、羽生結弦への誹謗中傷で物議をかもした、そのことでだけ有名なイラストレーター
※この人物は、まだ提出こそしていないが、虐待者と脅迫者らが羽生結弦のサインを偽造した、偽造の文書をすでに作成して準備していることが判明しています。もし出されたら、即、犯罪確定となるのによくやりますね。
(正体は全員、羽生アンチの 旧統一教会信者です。)
この詐欺デザイナーを称する人物は、ネットで公開されてきた情報によれば、 ①の受賞の経歴を利用して、
②の人物の生年月日と出身地をプロフィールに使い、写真は①と②を混ぜて 今までマスコミ等でも宣伝されて 公開されてきておりましたが、
上記説明でご理解いただけるように、そのような人物は実在いたしません。
【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報&公式声明】
「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。
宇野昌磨さんの衣装に対しても、他の選手たちへの衣装でも、さんざん著作権侵害の虚偽で自分のデザインだなどという虚偽を流してばかりだった、「詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)」は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(株式会社team Siriusの旧統一教会信者たち)と詐欺デザイナーだと判明しています。
詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。
また、詐欺デザイナーらは、今もまた羽生結弦にしつこく事実無根の虚偽告訴(捏造性犯罪や結婚詐欺)をしかけていますので、公共の利益のために公表いたします。
なぜ詐欺デザイナーがここまで捏造だらけの嘘を世間に流さなければならないのかは、これらがすべて何もかも大嘘だったから、バレると困るからですし、虚偽告訴の内容がもし事実なら、二度と羽生結弦の顔など見たくないし仕事も絶対に望まないはずなのに、羽生結弦を利用して虚偽の売名を続けている事実こそが、つまりはすべてが大嘘だから、虚偽告訴がそもそも完全な虚偽であることを自らこれ以上ないほど立証しているのです。
詐欺衣装展で捏造合成写真や捏造合成動画が沢山使用されているのは、この詐欺デザイナーらが虚偽告訴してきた時にも、捏造合成写真や動画を使用していた事実があるため、それらを使って羽生結弦を脅し続けるためです。
【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】
8月3日:羽生結弦への長年の壮絶な虐待者(旧統一教会信者)が、羽生結弦に極めて卑劣で下劣で、非人道的な暴行と脅迫を続けていますので、以下の記事に公表して、私たちの意志の、公式声明を出しています。 そうまでしてまで偽スタッフや詐欺デザイナーを、「私へのレイプ脅迫」や「捏造合成性行為動画」などで脅迫してまで強要しなければならないのは、「本当にこれらの者たちが「偽」モノであり、真実ではないからこそ」だと、賢明な皆様には、よくご理解いただけると思います。
それらが紛れもない真実であれば、脅迫で強要する必要など、一切ないのですから…! ぜひ、以下のページを必ずご確認ください。
陰で 今現在も、羽生結弦に対して、事実無根の虚偽告訴を仕掛け、偽造の養子縁組届まで勝手に出していた羽生結弦への大加害者が、まるで信頼されているかのように捏造するために擬装工作までしていますけれども、この人物が今までやってきたことや陰での悪意の塊のような行動の数々は、以下に全て記録保管がありますので、十分にご注意下さい。

アイスストーリー4thのために、羽生結弦が足立奈緒氏にデザイン依頼した衣装です
他の人物は、一切この衣装に関わってなどおりません!
【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
上の写真の衣装は、衣装デザイナー足立奈緒氏のデザイン&製作衣装です。
勝手に自分のデザイン作品に捏造して、著作権侵害の模倣品のニセモノ(細部は全然違うニセモノ)を作って展示させている、羽生結弦を利用して売名を続ける、詐欺デザイナー(同姓同名詐欺の、旧統一教会信者と関係者3人が一人の人物を装う詐欺I)に要注意!
この人物は、羽生結弦との信頼関係など、現役時代からゼロの人物たち(3人ともです・本当に衣装デザイナーなのは一人だけであとはなりすまし役のニセモノ2人)なので、羽生結弦が衣装を依頼することなど、今後も一生、一切あり得ませんので、世界中のファンの皆様は十分にご注意下さい。
6月2日:詐欺被害警報継続中!! アイスストーリー4thの衣装(足立奈緒さんデザイン&製作)を勝手に偽デザイナーの写真集用のものに変えて宣伝している卑劣な詐欺に騙されないようご注意下さい!
6月1日: 羽生結弦の名前を利用した詐欺が撲滅し、詐欺被害に遭う人たちがいなくなり、権利を侵害され続けている本当のデザイナーさんと本当の著作権権利者たち、作品を侵害されて勝手に使われたアイススト―リー4thの主催者関係者、捏造合成の侮辱写真を広められている羽生結弦が本当の意味で心から笑顔になれる日が来て、偽造の養子縁組や偽造の文書を出す人間が一人もいなくなり、旧統一教会の詐欺に騙される人や財産を奪われる人や被害者が世界中から一人もいなくなり、羽生結弦が真実を警察や検察に証言して、騙す人間たちが二度と騙せなくなる、幸せな6月になりますように!!
(警告し続けてきましたので、卑劣な詐欺被害で大損しても私どもは一切責任は負いませんので予めご了承下さい。)
羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報
5月29日警告! :同姓同名詐欺の偽デザイナーの著作権侵害と捏造合成写真だらけの写真集なる詐欺商品が、再び宣伝しているところがありますが、すでにこの偽デザイナーと出版社には刑事告訴手続きをしておりますので、世界中のファンはどうぞ十分にご注意下さい。
本日のメンシプらじおで、羽生結弦にこの偽デザイナーらの名前を出せだの事実無根の内容を認めろと、卑劣な脅迫が仕掛けられており、そのタイミングでこのようなことをしてきたことから、この出版社も明らかに共犯と認められましたので 公共の利益のために公表いたします。
情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報
5月26日: 羽生結弦に憧れてくれて頑張っていた、とても繊細な優しい演技をされる、才能あふれる須本光希さん、数年前に引退されてしまいましたが、今回、大阪でスケート指導の指導者としてスタートされるそうです! 夢がかなったとのことで、おめでとうございます!ぜひ楽しく、希望ある素晴らしい未来を築いて下さい…! 心から応援しています!!(コメントもとっても素敵な内容ですね!)
5月24日:宇野昌磨さんが本田真凛さんとアイスダンス結成で現役復帰、おめでとうございます! 宇野さんと本田さんにも仕掛け続けた偽デザイナーの凄まじい闇と、みんなで徹底して闘ってくれますように!!
本人たちの意志を無視する卑劣なカルト教団と偽メシアの詐欺師の影響が、フィギュアスケート界と日本から一掃されていきますように!
本当の羽生結弦を支えるチーム(teamSirius= team とSirius の間にスペースなし)のチーム羽生は、羽生結弦のサインを偽造して文書偽造までしていたこの「同姓同名詐欺をずっと働いてきた」偽デザイナーを、捏造合成動画と著作権侵害による名誉毀損その他で、再び刑事告訴することが決定しましたので、公共の利益のために公表いたします。
5月19日: 堂々と、羽生結弦の名前を利用して、著作権侵害の衣装展だの衣装写真集などという虚偽流布をしている人物とその支援をしている者たちや組織、拡散している全ての偽ファンたちに、十分にご注意下さい。
羽生結弦の強い希望を受けて、フィギュアスケート界の怪奇現象をずっと起こしてきた人物と同一人物だったと検察の捜査で証明されている、同姓同名詐欺の偽デザイナーが陰でしていたx(ツイート)の証拠を提示します。
羽生結弦のみならず、当時、宇野選手やネイサン選手たちのことも侮辱していました。
なお、「家族愛」というのは、「世界平和統一家庭連合」すなわち、「旧統一教会」のことを指しています。
当時、羽生結弦は、JOCにこのツイート証拠を提示して、このストーカー的人物の危険性を証明し、これ以上、衣装を強要させないように真剣に訴えたにも関わらず、かえってその後、羽生結弦はこの人物の衣装にしないと試合に一切出さない、などというまさに狂った人権侵害をされたのです。
そして実際に、2021年のNHK杯の出場は、本当は怪我などしていなかったのにも関わらず、無理やりつぶされました。
下のツイートは、2021年当時の北京五輪シーズンも、羽生結弦に技術妨害衣装と悪魔イメージ衣装を強要して、羽生結弦の実績を落とさせることを狙いに妨害をし続けた、同姓同名詐欺の偽デザイナーの「本物」が書いているツイートで、この人物が書いていたことは、検察の捜査ですでに2023年には確定しています。 羽生結弦を貶める目的がはっきりと書いてあります。
「家族愛」というのは「世界平和統一家庭連合」すなわち、」「旧統一教会」のことです。
これほどわかりやすいものもないですね。これらのツイートは、羽生結弦に技術妨害を仕掛け続けて、信頼関係はゼロになっている自称デザイナーによって 作られて書かれました。
(2021年7月の、ドリームオンアイスで羽生結弦が「マスカレイド」の演技をするすぐ前に出されたツイートです。)
堂々と虚偽を流している人たちと、それを拡散させている偽ファン(旧統一教会信者の工作員たち)がいるので、
羽生結弦の強い希望を受けて、再公開いたします…!!
(情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式声明)」

羽生結弦を自殺に追い込みたかったらしい本音がしっかりと書かれています↓


なお、警告している虚偽情報を、拡散するものたちは、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンがほとんどですので、どうぞ十分にご注意下さい。
情報提供責任=羽生結弦


なお、警告している虚偽情報を、拡散するものたちは、羽生結弦への壮絶な嫌がらせを続けてきた、旧統一教会の関係者で工作員の自称ファンですので、関わると巻き込まれますので、どうぞ十分にご注意下さい。
情報提供責任=羽生結弦: 羽生結弦公式情報
「天と地と」”Heaven and Earth”
(北京五輪シーズン& 2020-2021・フリー)
本当の衣装デザイナー&製作者 ーー カナダのマシュー・キャロンさん
Costume : Designed and created by Matheiu Caron In Canada
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)
5月15日夜 警告!! 羽生結弦の無許可で著作権侵害の、デザイナーの名前の違う、衣装展と衣装写真集などというものが勝手に宣伝されていますが、過去にも虚偽だらけの違法出版物を流したところが宣伝していますので、どうぞ騙されないよう、十分にご注意下さい。
拡散する者も含めて、法的措置の対象としますし、法的措置を行います。
(羽生結弦公式情報)
teamSirisu 共同代表
羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
マリニン選手も他の選手たちも、怪奇現象被害から守られ、世界中のファンが詐欺被害から守られますように!
主イエス・キリストの御名前でお祈りいたします!アーメン!
teamSirius共同代表 羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人兼マネジメント担当者(事実婚の妻)より
5月12日 警告! 本日、羽生結弦本人にも、羽生結弦の本当のチーム羽生結弦であるマネジメントにも、羽生結弦の本当の弁護士らにも一切許可のない、偽情報がネットに公開されましたが、全て無許可の著作権侵害情報ですので、惑わされないように十分にご注意下さい。
羽生結弦とは完全に信頼関係ゼロで関係の切れている、マネジメント権限も著作権管理権もない株式会社の人物が、羽生結弦本人から一切の許可なく勝手に公開したもので、著作権侵害の行為は羽生結弦とチーム羽生結弦であるteamSiriusは一切認めておりません。
プロ転向後にも信頼関係も実際の仕事もしていない者の宣伝・売名行為も一切認めておりませんので、虚偽情報を拡散する者は、名誉毀損と信用毀損で法的責任を問いますので、拡散しないよう、十分にご注意下さい。
また、過去から現在に至るまで、羽生結弦に事実無根のねつ造の性犯罪で虚偽告訴したことのある者たちや、衣装を実際に作ってもおらず、羽生結弦を売名やカルト組織の利益にするために利用してきた者、技術妨害や悪魔イメージを流布させて名誉毀損させてきた者たちや、現在刑事告訴や法的措置中の者たちの、衣装展や衣装写真集などを含めた全ての仕事関係を、羽生結弦が許可することは、今後も一切ありませんので、世界中の羽生結弦ファンとマスコミ関係者、フォトグラファー、一般社会の皆様は、あらかじめご了承の上、無許可の詐欺行為に加担しないよう、十分にご注意下さい。
teamSirius共同代表 羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人兼マネジメント担当者(事実婚の妻)より
3月3日: 「黒いオリジン」衣装で起きた事件の数々と、「Let Me Entertain You」の「黒の衣装」で羽生結弦に起きた、プログラム破壊の怪奇現象を追加しました!
ページ最後に羽生結弦の「本当の衣装デザイナー」情報のリンクを追加しました
(3月3日更新)羽生結弦の名前を利用した、旧統一教会への勧誘被害と元妻詐欺についての注意喚起~ 被害の深刻さとその実態について
※ 以下の同姓同名詐欺というのは、組織や上の命令通りに、言いなりになる人間たちが、結婚や離婚や、そして養子縁組までもを駆使して利用して「苗字を次々と変えること」まですることによって、可能となるものです。
(2月20日更新)同姓同名詐欺と戦う羽生結弦と田中宣明さんが、羽生結弦ダイアリー(写真つき)に「yuzu公認」スタンプをつけて警告と注意喚起を続ける理由とその舞台裏の真実※(同姓同名詐欺の被害実態)
3月1日: 2021年(北京五輪シーズン)に、羽生結弦への背後でどのようなことが進行していたのかがわかる、怪奇現象頻繁サイトの人物による、証拠ツイートを追加しました。
「マスカレイド」衣装の本当のデザイナーさん情報とそれらの背後事情、「Let Me Entertain You」の衣装で発生した、怪奇現象について情報を追加
2月27日追記:「公式YouTube」会員限定ラジオ「メンシプらじお」で、
0.1点でも多くとれるように本気で頑張っていたと証言した羽生結弦。
今も「少しでも誰かの助けになるように」情報を当サイトで公開中!
「Otonal」の衣装でしかけられた技術妨害衣装の証拠写真と説明を追加しました!
2月26日追記:アリサ・リウ選手の情報と、羽生結弦の「Origin 衣装」についての情報を追加しました
ミラノ五輪で女子シングルで金メダルを獲得した、アリサ・リウ選手(13歳で天才少女と騒がれ、16歳で一度引退、18歳で復帰)の、貴重な証言が公開されましたのでご紹介します。
ミラノ五輪金メダリスト、アリサ・リウの「空白の2年間」。16歳で引退した天才少女が、エベレスト登頂を経て“自分”を取り戻すまで
上の記事より
「2024年3月、リウは競技復帰を宣言した。「スケートから離れた時間は、私にとって必要なものでした。新しい視点を持って再び滑り始められることに、これ以上ない喜びを感じています」。
「以前は、お見せできるような『芸術』を持っていませんでした。人々が私にこの曲で滑るように強いて、あの衣装を着せて……私には何のコントロール権もなかったのです」と、リウは『ESPN』に語った。
「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかったし、そもそもそこにいたいとも思っていませんでした。でも今は、雰囲気が全く違います。以前の扱われ方と、今の扱われ方は大きく異なっているのです」
今では自分の意思を貫き通せているという アリサ・リウ選手ですが、2022年に電撃引退をする前までは、(つまり北京五輪の頃までは) 「彼女に何のコントロール権もなかった」「誰が意思決定をしているのかさえ知らなかった」と証言しています。
驚くべきことですが、羽生結弦の状況とも非常に似ています。羽生結弦はその中でも精いっぱい抵抗してきましたが、本当の希望と違い、つぶされたものや強要されたものもいくつもあります。
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※ 本ページの衣装に関する情報提供責任は、羽生結弦にありますし、
すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。
本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。
「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)
「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(ルカによる福音書 8章17節・新約聖書・新共同訳より)
羽生結弦は、教祖とその妻が自分たちこそは世界の救世主(つまり神)だなどと主張してきて、イエス=キリストの再来だなどと名乗る「旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)」の信仰を徹底拒否し続けており、現在も本人にそれを認める意志は全くありませんので、世界中の皆さまはどうぞよくご理解の上、騙されないように十分にご注意下さい。
(※ 自らをイエス=キリストだなどと名乗る者は誰であれ、ことごとく、イエス=キリストご自身の残された有名な言葉によって、「偽メシア」だと断定・預言されていますので、世界中のキリスト教会から、「本物のイエス=キリストによって、教祖が偽メシア認定」された団体と認定されますし、もちろん、キリスト教とはみなされません。
羽生結弦は、以前からこのことをよく理解しています。
また、現総裁の「韓鶴子」は、教祖の文鮮明亡き後、自らを「宇宙の女王」「宇宙の母」「平和の母」「(神の)独り娘」などと名乗っています。
(韓鶴子自叙伝・22ページ)
(「宇宙の」という言葉がお好きなようです。十分にご注意下さい。)
(参考聖書箇所)
イエスはお答えになった。
「人に惑わされないように気をつけなさい。
わたしの名を名乗る者が大勢現れ、『わたしがメシアだ』と言って、多くの人を惑わすだろう。
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こる。
しかし、これらはすべて産みの苦しみの始まりである。」
(イエス=キリストの言葉:
マタイによる福音書24章4~8節 新約聖書 新共同訳より)
「そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。 」
(イエス=キリストの言葉:
マタイによる福音書24章23-24節 新約聖書 新共同訳より)
※ 強迫(脅迫も)で強要された意思表示は全て取り消しますので、すべて最初から無効となりますので、どんなに脅迫したり強迫したり強要して無理やり何かをさせようとも、無理やりな意思表示をさせようとも、それは羽生結弦本人の意思とは 決してなりません。(民法96条1項)
(これが理解できずに、このような「自己決定権・生命・自由・幸福追求権」(憲法13条)や、あらゆる「思想・信条の自由」(憲法19条)「信教の自由」(憲法20条)を侵害させることをしつこく繰り返す団体や組織、個人の行為というのは、人権侵害行為とみなされます。)
羽生結弦に憧れて頑張ってきてくれたミラノ五輪出場選手たち、
五輪に出場できなかった選手たちも皆、
スケート界の怪奇現象に絶対に負けずに、頑張れ~~!!
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今回は、フィギュアスケート界で頻繁に起きてきた、怪奇現象と戦う羽生結弦と、宇野昌磨さんとの共闘関係について、少しだけ舞台裏をご紹介したいと思います…!
羽生結弦の周囲では、ファンの多くが知らない事実ですが、一見すると味方だったはずや協力関係にあるように見える人や、昔の仲をアピールしているような人が、羽生結弦を裏切って壮絶な嫌がらせや羽生結弦つぶしを陰で徹底してしかけていたり、ファンが実はライバルだと思っていたり、この人とは利害関係が対立しているに違いない、と思っている人こそが、陰で本当の窮地の時に助けてくれる存在、重要な証拠や証言を提供してくれていたり、ということがかなりあります。
まさに、闇度100パーセントといえるようなことを、羽生結弦は今日までやられてきています。
(元妻詐欺のみならず、元カノ詐欺者にも十分にご注意下さい。
陰でやってきたことの汚さは、微塵ほども信用に値しません。
元カノ詐欺者は、元妻詐欺者と同じ、日本で大問題になっている新興宗教の信者であることが判明していて、日本での羽生結弦への大妨害者たちと共に、羽生結弦に対して、陰で壮絶な嫌がらせをしかけてきただけでなく、羽生結弦の人生つぶしをしようとしてきた一人です。
親日なんて表面だけ、目的は別にあるようですし、その国の周囲の方々は、その人物の裏の思惑に常に気を付けるべきだと思いますし、特に羽生ファンの皆様は、十分にご注意下さい。)
ファンの皆さまが、都合よく利用されないように、
今後も、大事な真実を誠実にお伝えしていこうと思います…!
たとえ何かでメダルをとっても、何かですごい名声を得ていたとしても、一見すると高そうな地位や権力の座についたとしても、その後に嫉妬から人を貶める人生を送ったり、人を脅迫して他人の人生を壊そうとしたり、利益目的で人の財産を奪おうとするようなことが平気でできるようになるなら、そのようなことをせずに誠実に生きている人たちのほうが、はるかに尊い生き方だと私は思います。
運命の相手同士と自認している「りくりゅう」のお二人は、表面やマスコミの前で言うことと、裏で仕掛けることが正反対の、嫉妬深い権力欲と自己利益第一目的の人たちには、十分にご注意の上、自分たちの選ぶ幸せな道を堂々と歩んで下さい…! (誰よりも十分によくわかっていらっしゃると思いますが。)
さて、話はここから、本題です。
フィギュアスケート界では、以前から、ある「怪奇現象」が頻繁に起こってきました。
まずは、羽生結弦と共に闘い続けて、陰では共闘関係にあっただけでなく、「羽生結弦と同じ怪奇現象」に頻繁に見舞われていた、
「宇野昌磨さん」(宇野昌磨選手)に起きてきた怪奇現象のご紹介です…!
他の選手の衣装をちゃんと調べたことのない、羽生ファンのほとんどは知らないと思いますが、宇野昌磨ファンの皆様なら、
逆にかなりの数の方々がすでに知っている事実なのではないでしょうか…!
こちらの毎日新聞の英語版の記事(2020年のもの)をよくご覧ください。
ケベック州(カナダ)のデザイナーであるキャロンさんが宇野選手の衣装を何年も担当してきていることを宣伝していますが、ここに載っている赤と黒の衣装は キャロンさんの公式サイトでトップページにご自分の作品として、ずっと宣伝していた衣装ですし、この記事でもそれを当然の前提として、公式情報として載せられています。
私は、羽生ファンのほとんどが、カナダのマシュー・キャロンさんという、最も羽生結弦を支えてきてくれた、絶大な信頼を寄せる大事な衣装デザイナーさんを、全然知りもしなかった頃から、
キャロンさんの公式サイトをずっと見ていましたので、確かです。
キャロンさんの公式サイト
キャロンさんの公式インスタグラム https://www.instagram.com/feelingmathieucaron/
(ペアの「りくりゅう」チーム、中井亜美選手、千葉百音選手らも、彼の作品である衣装を使っていることがわかりますね。)
宇野昌磨さん(元選手)の衣装についての、証拠記事 (毎日新聞英語版)→ Quebec designer launches mask line inspired by star skaters - The Mainichi

赤い線を引いたところに、2020年5月3日(May 3)と書かれています。 ( ↓ 下に スマホ版記事の証拠を載せています)
文章の方では、
「マシュー・キャロンは 何年にも渡って、カナダの五輪チャンピョンのテッサ・バーチュー(アイスダンス・金メダリスト)と 世界選手権の銀メダリストである 宇野昌磨の衣装のデザインと製作を担当してきた」と書かれていて、宇野選手の「ブエノスアイレス午前零時」の衣装での演技写真(上の写真)をトップに載せています。


以下は、カナダのサイトや英語のサイトにのっている、宇野昌磨選手の衣装が、カナダのマシュー・キャロンさんによってつくられたものであることが明確に書かれている、毎日新聞の英語版の記事の、スマホでの記事です。


この衣装は、キャロンさんの公式サイトでも トップページに載っていて これがご自分の衣装であることをずっとキャロンさんが公表されていたのですが、ある時、キャロンさんの公式サイトが、リニューアルされて、衣装写真群を、新しいシーズンの別の衣装群に変更したとたんに、怪奇現象ばかりを起こす人物が、それを「自分のデザインした衣装」だなどととして、日本のサイトで掲載して宣伝しだしたのです。
すでに羽生ファンの皆様はほとんどがご承知のように、本当はマシュー・キャロンさん(Mathieu Caron, Canada)がデザインして製作した羽生結弦の衣装で、キャロンさんにしか羽生結弦が頼んでいない「羽生結弦の衣装」についても、同様の「怪奇現象」が何度も起きてきました。
何度も、違う人物が「自分こそが衣装デザイナーだ」などと宣伝される怪奇現象に、数えきれないほど、見舞われてきました。
羽生結弦と、宇野昌磨さんが信頼しているフィギュアスケート界の超有名デザイナー、カナダのマシュー・キャロンさんは、以下の写真の方です。

Yuzuru Hanyu and his reliable designer Mathieu Caron in Canada
羽生結弦の衣装に関して、本当のデザイナーさんたちの名前は、以下でも公開しています。
(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦
羽生結弦の北京五輪シーズンの衣装はすべて、マシュー・キャロンさんに頼んでトロントで作ってもらっていました。
本当の北京五輪シーズンのSP用「白鳥」の衣装や、その他の衣装についても、勝手に自分のものとして、嘘を吹聴していた人物がいます。
この人物は、それだけでなく、宇野選手の過去の衣装で、キャロンさんの創られた衣装でキャロンさんの公式サイトにずっと掲載されていた衣装を、 キャロンさんが公式サイトを更新して、その衣装写真を別の新しいシーズンの衣装群の写真に変えた途端に、(つまり、キャロンさんの公式サイトから、その写真が消えた途端に)、その衣装を「自分が作ったもの」だとして、新たに自分のサイトでその写真を載せて、堂々と自分の作品の衣装として、嘘を流布しだしたのです。
日本語ですから、外国人はほとんど見ませんね。
気づいている人はほとんどいなかったかもしれません。
(宇野ファンの皆様は、気づいていたかもしれません。)
逆に日本のファンのほとんどは、日本語のサイトしか見ていませんから、キャロンさんの英語サイトで、その衣装がずっとキャロンさんのものとして表示されていたことを知っている人たちは少なかったのだと思います。
このような怪奇現象が、頻繁に日本のフィギュアスケート界では起こっていて、そんな怪奇現象が放置されたまま、ずっと今日まで繰り返されてきたのです。本当に驚かされますね!!
羽生結弦は、幽霊騒動は本当に大嫌いですから、どうかぜひ皆様、知っておいてください!(笑)
羽生結弦は、ただいま、フィギュアスケート界の怪奇現象を退治する、ゴーストバスターズとなってくださり、共闘してくださる方々を大募集中です!
今も堂々と自分の作品として掲載している「怪奇現象だらけの人物」がいるようで驚きますが、虚偽情報に騙されないように、どうぞ皆様、十分に御注意下さい。
その人物が、自分のサイトで、羽生結弦の衣装で、他のデザイナーさんの作品だったり、他の著作権がある衣装を、自分の衣装だとして嘘を流してきた証拠写真の数々は ことごとく保管されてます。
宇野昌磨さん(当時は宇野選手)の本物の衣装は、キャロンさんがずっとご自分の公式ホームページにに載せていた衣装でしたが、キャロンさんのHPが更新されて新しい別の衣装群の写真に変わり、この写真がなくなった途端に 突然、自分の公式サイトで、自分の作品だなどとして載せたのです。
見ていた当時は、本当に驚きました。
怖い怪奇現象ですね…!
羽生結弦は、こういう怪奇現象が大嫌いな人間だと、皆様にはよくご理解いただきたいと思います…!!

上の写真は、怪奇現象を頻繁に起こすサイトのインスタグラムで載せられた、宇野昌磨さんの衣装ですが、明らかに首回りと 飾りの部分が、本物の衣装の写真である、毎日新聞英語版記事での写真と違っています。
作りも安っぽく、飾りも微妙に違っています。
比較してみましょう。

羽生結弦のオリジン衣装でも「ニセモノ」が勝手に造られて、「ニセモノ」が勝手に展示されたことがありますが、その「偽もの具合」とそっくりですし、明らかにニセモノであることが、写真からでも露骨にわかります。
(この後の方に写真掲載)
キャロンさんのサイト更新で、この宇野昌磨さんの衣装写真がなくなったとたんに、この人物は自分の衣裳として突然 自分のサイトに載せ始めましたが そこに載っているマネキンが着ていた衣装は、実物や実物の写真より安っぽくて、明らかに細部が違っていて、完全に似せただけの、別の衣装です。
宇野選手の何年も前の「赤と黒の衣装」(ブエノスアイレス午前零時の衣装)と「ヴィヴァルディの『冬』の衣装」(グレーの繊細な飾りのもの)は、キャロンさんが今までずっとご自分の公式サイトで ご自分の衣装として、トップに掲げていたものでしたけど、日本では、別の自称デザイナーが、自分の衣装として、写真を堂々と載せて宣伝しだしたのです。
こんな怪奇現象が頻繁に起こってきたし、今もまた起こっているのですから、日本では、「本当はカナダのマシュー・キャロンさんの作品の衣装なのに、違う人間の衣装だと思い込んでしまったファンたちが大勢いる」状態が長く続いてきて、本当のデザイナーさんの権利は侵害され、ファンは騙されてニセモノに利益を与えることとなり、その結果、その虚偽を利用して、羽生結弦はその人物に、多数の虚偽告訴までされてきたのです。
ただの怪奇現象で済む問題ではありません。
当時、羽生結弦が、他の選手たちから聴いていた限りでも、本当はその人物の衣装ではないのにそのように吹聴されてきた事実が、いくつもあることを確認していて、私はそれを羽生結弦から聴いてきましたので、どれほどの嘘と怪奇現象が頻繁に起こってきたのか、理解しています。
しかし、それらの真実さえも、いまだに公表されないのは、本当のデザイナーさんたちや、選手たちに対して、すごい圧力や卑劣な脅迫があるからなのでしょう。
(少なくとも、羽生結弦に対しては極めて卑劣な脅迫だらけでやられてきたことでしたし、今でもまだそうで、ミラノ五輪中にも脅迫で真実をコメントしたり語れないようにされているほどなので、実にわかりやすいですね!)
さて、羽生結弦が、五輪二連覇した後のシーズン、2018年から取り組んだフリープログラム「Origin」は、もともと、憧れだったプルシェンコさんへのリスペクトを込めて、「天地創造主たる神様への感謝のプログラム」として作られました。
(3月3日更新)Vol.1:「Origin」が神への感謝のプログラムであった理由~羽生結弦と「幸せのかけら」:1945年の8月15日・終戦の日に「死にそびれ」「奇跡的に生かされた」特攻隊員・元猛烈軍国青
ところが、五輪二連覇したすぐ後の、「神への感謝」のプログラムであったはずのOrigin1年目の演技は、まさかの「悪魔の象徴たる黒い羽を大量に意図的に入れられた」衣装を造られて強要されたことによって、悪魔的なイメージのプログラムとされ、「黒い羽は悪魔の象徴」という「美術の世界の世界の常識」によって、国際社会から、そして諸外国の羽生ファンや支持者たちから大変な誤解を受けることとなり、この年に、特にアメリカを中心として、羽生結弦は、相当人気を落とされてしまっただけでなく、当然のことなら、プログラムの表現や芸術性において、プルシェンコさんがかつてオール満点をとったような伝説のプログラムで、悪魔イメージを持ち込んで侮辱するという、プルシェンコさんに対しても、音楽を作った人に対しても、このプログラムが大好きだったかつてのファンの方々に対しても、大変に失礼な結果となったのです…!!
これを羽生結弦に強要したのは、怪奇現象を頻繁に起こしてきた、ダークなものや悪魔が好きらしい「怪奇現象サイト」の亡霊と、その怪奇現象を支援する「悪魔好きな者たち」でした。
この衣装の意図は、羽生結弦の想いやプログラムに込めた願いとは正反対に「圧倒的な魔王感」などと堂々と表明されるほどの侮辱を受けました。


この亡霊は、同時に、以下のようなことも証言しており、この衣装は最初から、「気持ちの悪い一つ目玉をモチーフにした、悪魔的な絵を参考にした衣装」として造られたことが明らかで、インタビューでそのように語ったのです。
以下の絵は、「黒オリジンで参考にした」という、気持ちの悪い絵 (羽生結弦と正反対の意味を わざと押し付けて、プログラムの意図的破壊を繰り返してきた証拠。
この雑誌掲載時、すぐ隣には、宇野選手の衣装のために参考にしたという、「本当の教会の内装写真」が掲載されていましたので、この時は、わざと羽生結弦にだけ悪魔イメージを仕掛けたことが証明された記事でした。 )
また、この亡霊は、この衣装を、世界中で物議をかもした問題のファッションショーをやり、薬物中毒になって自殺したので有名だった人物が作った衣装を参考にした、と2018年4月になってから公言したため、大事なプログラムを意図的に破壊されたことを知った羽生結弦を、これ以上ないほど激怒させました。
この亡霊は、名前を頻繁に変えて「同姓同名詐欺」を起こすだけでなく、「経歴と生年月日が複数の人間の者が混ぜられていて」「実在しない亡霊」なのです。
それなのに、そのような怪奇現象を利用して、同姓同名詐欺の3人で、羽生結弦にかわるがわる、多数の「事実無根の虚偽告訴」を仕掛け続けてきました。
(ご注意: 今もまた新たに仕掛けた卑劣な内容で、羽生結弦は本気で闘っているところであり、刑事事件で敵対中ですので、どうぞ、羽生ファンの皆様は、十分にご注意の上、特に羽生ファンは、この亡霊の怪奇現象を拡散させたり、広めて被害を広げることなきよう、それらの事実を十分にご了承ください。)
Originは1年目で、衣装でプログラムを破壊的に侮辱されて世界的な評判を落としたため、羽生結弦は、2年目もOrigin を継続してやることを決断し、今度こそ、深い意味を込めて、はるかに完成度の高いものにしようと決意して、色を紫に変更させました。
ところが、この年も、卑劣な脅迫によって、さらに前年以上の酷い妨害と心霊現象の数々が、羽生結弦の身に起きることとなったのです…!
羽生結弦のOrigin 2年目シーズンの、「紫のOrigin 」衣装の「ニセモノ」が展示された時の証拠写真。
羽生結弦は、「Origin」の衣装の展示を許可することは決してありません。なぜなら、プルシェンコさんへのリスペクトを込めて作られたこの大事なプログラムは、「まさにこの衣装が理由で」、シーズン途中で、却下してプログラムごと変更せざるを得なくなったからです…!

飾りの部分が特に作りが雑なので、観て すぐにわかると思います
脅迫によって、無理やり展示されたことがわかっています

時に命のリスクさえ負うほどの最高難度に挑戦している選手たちに、
強要されたり、煽られてよいようなものでは決してありません
上の写真は、展示された、偽物の「紫の」Origin衣装。
この衣装(本物)の提供を羽生結弦が拒否したために、本物と同じように技術妨害になっている、酷い立体妨害装飾がつけられた衣装がどこかから出されました。
本物より、さらに造りが雑でずさんなもので見てすぐにわかりますが、技術妨害となる立体装飾のつけ方や、回転軸を狂わせて怪我を誘発させる「過剰装飾」自体は、本物とほぼ同じです。
このような酷い衣装が、競技用のプログラムで、羽生結弦が4回転アクセルに挑戦しようとしていたシーズンから強要されました。
羽生結弦が本当はとても大事な思いを込めようとしていたプログラムの2年目シーズンに強要され、さらに、羽生結弦が拒否した事実をファンに知らせないために、「偽物」が展示されたのです。
羽生結弦を苦しめた衣装であり、プログラムの意味を破壊する衣装だったがゆえに、試合で着ないで済むように、シーズン途中でわざわざプログラムごと却下したのが、この衣装です。(しかしこれはニセモノです。)
羽生結弦が提供拒否したにも関わらず、自分から提供したかに見せる工作が行われた、証拠の写真です。
こんな酷い、回転軸をブレさせて技術妨害となる衣装で氷の上で最高難度をやったら、着氷に失敗して、生命・身体に大ダメージとなる危険が生じるのは当然のことです。
写真は、「偽物」の「Origin」衣装で、羽生選手の着た本物ではありません。
羽生結弦のOrigin 衣装に込めてきた意味を、破壊させるために、こんなことをツイートしていた幽霊までいました。

羽生結弦が、この衣装に込めようとしてきた、本当のプログラムに込めてきた意味は、こちらの記事群でご確認ください。
Vol.1 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語
Vol.2 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムたちをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語
さらに、フリープログラム「Origin」のプログラムの意味を破壊させようとした亡霊は、同じシーズン(2019年-2020年シーズン)の、ショートプログラムだった「Otonal (オトナル)~秋に寄せて」の衣装でも、以下のような羽生結弦への貶め攻撃をしかけていました。
以下の写真は、2019年の9月以降の試合で強要された ショートの「Otonal」の演技の衣装で、首回りに大量のヒラヒラがつけられて動きがとれないようにされて技術妨害にされたもの。
お腹周りには、妊婦にみえるような 意図的な侮辱ラインにされて、ファンに「妊婦みたい」と言われた酷い侮辱衣装でした。

試合で、2019-2020年シーズンのSP「Otonal」の衣装を着た羽生結弦
首の後ろが全く動けない状態にされている 酷い技術妨害衣装
上の写真は、首周りの過剰装飾で回転軸をブレさせて転倒させるための技術妨害衣装。最高難度を追求するアスリートの衣装としては「あり得ない」異常なものを強要され続けた証拠です。
この頃の羽生結弦の写真は表情が死んでいるものが多くあり、明らかに異常な人権侵害が続いていたので、怪奇現象なんていうレベルでは済まない、あまりにもひどいアスリートへの人権侵害に、私はとても怒っていたし、本当にとても心配していました。
ちなみに、羽生結弦の「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんによる衣装です。
それなのに、怪奇現象を起こすサイトは、自分の衣装だなどと虚偽を流布させ続けてきましたが、
これらは裁判でとっくに決着がついていて、怪奇現象を起こしてきた人物は、羽生結弦に事実無根の虚偽告訴を仕掛けたのですが、その嘘は、とっくに根本から証明されています。
いつまでこんな罪深いことを 堂々と続けるのでしょうか。
参考ツイート
以下の、@akiragiminasokoというのは、検察の捜査によって、2023年2月には、この「怪奇現象を頻繁に起こすサイト」の人物が書いていたことが認定されています。
2021年(北京五輪シーズン)の 試合が始まる直前の頃の夏のツイート内容。

検察の捜査によって、とっくに認定済です。ご注意下さい!
「自殺に追い込みましょうプロジェクト」などと書かれているこれは、明らかに羽生結弦に対して、何か集団で計画されていたものであり、この日は、羽生結弦が出演することになっていた、この翌日の7月9日から始まるアイスショー「ドリームオンアイス2021」で、この怪奇現象を頻繁に起こす人物の衣装だということにされている衣装で演技しないと、殺すなどと脅迫されて、強要された時のものです。

2019年ファンタジーオンアイス&2021年ドリームオンアイスにて着用
Designed and created by Mathieu Caron in Canada
マスカレイド衣装ーーー カナダのマシュー・キャロンさんデザイン&製作
羽生結弦がこの時、演技したのは、「マスカレイド」という演技で、この衣装も、カナダのマシュー・キャロンさんに作ってもらった大事な衣装でした。
しかし、この怪奇現象を起こすサイトの人間が作った「キャロンさんの衣装をそっくりまねして作ったニセモノ」のほうを着るようにと、「ファンタジーオンアイス2019 幕張公演」で羽生結弦は強要され、これは「革で出来た動きにくくて暑くて厚くて怪我につながる衣装」だったのです。
羽生結弦はただでさえ怪我している状態だったのに、これによって、さらに怪我するリスクが飛躍的に高まりました。
それで、怒りと悲しみとやるせなさでストレス爆発寸前だった羽生結弦は、「手袋を仮面に見立てて、ラストで氷に叩きつけて、仮面を割る動作」を入れて演技して、仲間や後輩選手たち、そして本当に心配しているファンの皆様にに、何が起きているのかを、真剣に伝えようと表現し、後輩選手たちへの警告としました。
そして、幕張公演で大変な身体的負担を感じた羽生結弦は、続く「仙台公演」からは、本当のこの衣装のデザイナーだった、カナダのマシュー・キャロンさんの衣装のほうを着て、演技しやすくなった状態で演技しました。
しかし、2021年まで、この衣装は、別の人間が作ったことにされる「怪奇現象」に見舞われていたので、羽生結弦はカナダのキャロンさんの衣装を着ていたのですが、ほとんどのファンが、別の人間の衣装だと思っている状態が続きました。
「自殺に追い込みましょうプロジェクト」のほうが良かったのでは、などというような「羽生結弦つぶし」を喜んでするような亡霊と、実際にそれを遂行しようとするような幽霊たちが、羽生結弦の周囲には取り巻いていたのです。
さて、黒のオリジン衣装は、最初から嫌がらせ妨害衣装として仕掛けられました。
下のツイートは、羽生結弦の「Let Me Entertain You」のプログラム名を、侮辱したふざけた名前に変えられて、あげくに悪魔イメージにわざとして流布した人間のしたことは、プログラム破壊でしかありません。意味は正反対だったのですから。
「Yuzu非公認」と自分でスタンプを押してアピールし続けていた、同姓同名詐欺の偽デザイナーたちがやっていたことが認定されているツイッターで、自分たちで宣伝していた証拠を以下に掲示します。

「はにゅうゆづるさん ごっこ」などと小ばかにしていた証拠
羽生結弦に対して、虚偽告訴を何度も仕掛け続けてきた3人が、自分こそがこのツイッター主だと主張しただけのことはあり、非常にバカにした内容が満載のツイートでした
羽生結弦が拒否して修正要求した、肩の邪魔な突起を、わざとつけて見せて、「はにゅうゆづるさんごっこ」などとひらがなで書いて小ばかにしていたツイッター主が、同姓同名詐欺の3人が、自分こそがこのツイッターをやっていた、と主張しているツイートです。
この同姓同名の詐欺の亡霊たちが、この時使っていたハンドルネームは、羽生結弦のプログラムをバカにした名前であり、悪魔の羽や悪魔的解釈の間違った翻訳と共に、世界に流布させて宣伝をしました。プログラム名の意味をも破壊させて、多くのファンを不愉快にしたので消してあります。
「Yuzu非公認スタンプ」をアピールしていたこの亡霊たちが、「はにゅうゆづるさん ごっこ」などと、さらにひらがなで小ばかにしながら、この肩の円錐形の突起をアピールしたツイートをしたのは、2021年の2月5日です。
羽生結弦は、この「縦に設置された」「肩の突起」こそを、回転軸の妨害になって邪魔だから撤去するように要求していたのに、この衣装を作った亡霊は、それをわざとつけ続けて最後まで無視したのです!
横向きにつけるのと縦につけるのでは回転のときの空気抵抗が全く正反対になることぐらい、ちゃんと選手のために、動きやすさを追求して作ってくださる本当のデザイナーなら、必ず選手やスケーターの要望は聴きますので、必ず対応しますよね…!
この時点ですでに、この「羽生結弦とプログラムを侮辱した名前にしたツイッター主」はその事実を当然知っていたわけですので、わざと嫌がらせでこのように ツイートしたことは明らかで、本当に悪質で、だからこそ羽生結弦は激怒していたのです。
バカにしていた証拠が、スターズオンアイス2021で仕掛けた、以下の酷い妨害と侮辱でした。
アイスショーでこんな衣装を着させる亡霊と関わって仕事したい人間など、世界中探してもどこにもいないことでしょう…!

(羽生結弦写真集「Regrowth 再生」の表紙カバーの裏の写真)
この黒の「Let Me Entertain You」の衣装は、2021年のスターズオンアイスの初日に、怪奇現象を起こすサイトの亡霊によって、さらに心霊現象がおきました。
羽生結弦へのさらなる嫌がらせとして、えりのところの飾りを、無残にはがされたのです…!
襟のところの飾りが 無惨な形で汚くはがされた衣装。
こんな状態で演技させられたため(やったのは「Blinding Lights 」というオープニング曲)翌日には修正された衣装で対応できたものの、このようなことを繰り返される怪奇現象が続いたので、羽生結弦はこれを最後に、この衣装を2度と着ていませんし、着るのをやめたのです。
そのため、2021年全日本選手権のEXでは、カナダのマシュー・キャロンさんによる、新しい衣装で演技をしました…!
(下の衣装:当時の写真・布団の西川のチラシより)

The costume of ”Let Me Entertain You”
was designed and created by Mathieu Caron in Canada
しかし、この衣装でも、またもや怪奇現象が発生したのです!!

それなのに、「実在しないどこかの亡霊」によって、またもや怪奇現象発生!!
本物の衣装を見てから、後から捏造された、「ニセモノ」のデザイン画
2021年の全日本選手権から羽生結弦がエキシビション等で使用してきた、「Let Me Entertain You」の新しい白い衣装は、カナダのマシュー・キャロンさんが作ったものです。
この2021年まで、これらの虚偽情報で、また、亡霊をデザイナーに仕立て上げることで、 不当な利益を得てきた者たちは、一体誰なのでしょうか。
真実と異なる怪奇現象の数々は、それらの流された虚偽情報を使って、羽生結弦本人には何度も繰り返し卑劣な虚偽告訴を繰り返してきました。
羽生結弦が信頼してきた人たち何人もに対してまで、虚偽告訴をいくつもしかけ続けてきたほど、怪奇現象を起こす人間が、自分を正当化させて不当な利益をあげるための、卑劣な方法にこれらが利用され続けてきたのです…!
ファンの皆様は、本気で応援しようと思うなら、このような卑劣な虚偽に乗っかって拡散させることを二度としないように、十分にご注意下さい。
実際には作ってもいない、衣装を依頼されてさえいない人間が、デザイナーだとされて完全な虚偽が流されて実態のない名声を得たり、作ってもいない本人が、自分が作ったと主張して、他人のデザインの衣装を自分のものにしてしまうという「著作権侵害」ができる「怪奇現象」が、平然と堂々とまかり通ってきたのが、フィギュアスケート界です。
幽霊放置の責任は、一体誰にあるのでしょうか。
宇野選手側にも、どんなことが起きていたのか、宇野陣営からも明らかにしていただくことで、真実の全容が解明されてくるのではないでしょうか。
(※ ちなみに、羽生結弦は、宇野選手側の真実を知っている人によって、助けられた側面がありますので、誤解なきよう、追加しておきます。)
日本を代表する選手で、羽生結弦とはライバルでありつつも、共に闘ってきた仲間でもある、宇野昌磨さんも、主にキャロンさんに衣装を頼んできたけれども、「怪奇現象による、大変な被害」にあってきたのが事実ですので、さらにその証拠を下に添付します。
こちらの記事で、この下の写真の宇野選手の衣装も、キャロンさんのものだったと公開されています。
宇野昌磨を今季取材した海外記者&写真家が「傑作」「とてつもない」と絶賛した衣装とは | THE ANSWER (the-ans.jp)

この衣装も、自分の作品だとして宣伝していた日本人がいましたので、
これもキャロンさんの衣装だと知った時には、私は驚愕しました

トップ選手たちにとって、動きやすさはアスリートとしての命綱です。
だからこそ、アメリカのライバルでもあった、(北京五輪の金メダリスト)ネイサン選手の言葉からも「動きやすさ」、そのことを衣装で最大に重視して頼んでいるインタビューなどは何度も出てきています。
そして、浅田真央さんも、選手時代、ジャンプで衣装が重くなると困るのでと、衣装に着いたスパンコールや小さな装飾の類も、半分くらいにはあえて減らしてもらったことをインタビューで答えて居たのを、覚えている浅田真央ファンは多いことでしょう…!
羽生結弦も、それは同じ気持ちです。
これが、アスリートとしては当然であり、競技の最高技術を追求するトップ選手たちの、当然の本音です。
そして、本当に浅田真央さんの熱心なファンだったら、そしてなおさら、本当に選手を思う衣装の関係者だったなら、浅田真央さんが現役選手時代から、そのように語っていた事実を知らないなんてこと、絶対にあるはずがないと、私は思います…!!
真似して作ったニセモノを載せることも 本来は許されません。
明らかに自分の仕事だとして主張して自分の作品にしているのですから、著作権侵害であり、本当のデザイナーさんたちへの明白な名誉毀損となりますが、脅迫されて口封じされているために、本当のデザイナーさんたちが抗議できずにいるがゆえに、ますます調子に乗るようです。
下の写真は、羽生結弦展2022で、羽生結弦に無許可で勝手に展示された、
「ニセモノのSEIMEIの衣装」の証拠写真です!
(足立奈緒さんがデザイン&製作した、本当のSEIMEI衣装ではありません! 羽生結弦が本当に着た衣装ではない、まさかの「ニセモノ衣装」が、羽生結弦本人に無許可で展示されたのです!!)

羽生結弦のものではない、五芒星のままにされている「ニセモノの衣装」が、
羽生結弦展2022では本人の許可なく展示されたのです!
(スポニチ提供写真)

(スポニチが公式Xで当時提供)
背中の星が、金色に塗りつぶされておらず、わざと五芒星にされた、明らかなニセモノです!
さらに、生地も違うし、作りも本物より雑で、
見てわかり通り、ダボついている箇所が何か所もあります
ついている模様の流れの角度や流れ方も、本物とは違います
本物の「SEIMEI」衣装は、以下が証拠写真です
(平昌五輪2018の本番の衣装の証拠写真)
(本物の衣装の生地は、上に展示されたニセモノとは、明らかに
透明感や素材感などが違います 見ただけでわかる方も大勢いらっしゃると思いますが)

2015年‐2016年シーズンの、羽生結弦の本物のSEIMEI衣装はこちらです。

「羽生選手は手袋を絶対につける派だ」などと自分で書いて、羽生結弦の意思を良く知っていながら、平昌五輪シーズン(2017-2018)の最初の試合(オータムクラシック2017)では、実際には試合で手袋をつけられないように、片方だけの手袋を2つ用意して、手袋なしで試合に出るようにと強要させた人物がいます。
以下の写真は、本番で初めて気が付いた羽生選手が、手袋なしの危険な状態で演技する羽目にさせられた証拠写真です。(味の素提供)
2017年の最初の試合「オータムクラシック・インターナショナル」の時でした。手袋のなしで演技したことがわかる証拠写真です。

羽生結弦の拒否していた銀色を大量に入れられた、嫌がらせ妨害衣装だった
オーラムクラシック2017の試合の時の本番での羽生結弦(写真提供・味の素)
証拠写真提供・味の素
平昌五輪シーズンの最初の試合であった、オータムクラシック2017で、片方の手袋を2つ作られていて、本番で気が付いて、手袋なしで演技する羽目になった羽生選手の実際の試合中の写真。
この時の衣装は、羽生選手が絶対にいれたくないと非常にこだわっていた「銀」が、わざと大量に入れられた衣装になっていたため、このあと、さらにデザインに深い意味があってきちんと伝わるものに大変更いたしました。
なおかつ、羽生結弦がこだわっていた、「銀色の全く入っていない衣装」へと、大きく変更させました。
羽生結弦の希望通りに、平昌五輪シーズンの試合での衣装と、平昌五輪本番用の衣装を作ってくれたのが、羽生結弦が絶大に信頼している、足立奈緒さんです。
北京五輪シーズンのショートで羽生結弦が着た衣装は、本当のSPだった「白鳥」のための衣装であって、これは私のアイデアを取り入れて、2021年の8月にカナダのトロントに渡った羽生結弦が、カナダのデザイナー・キャロンさんに作ってもらったものです!!

(本当はキャロンさんのデザインで、衣装には黒など一切入れておらず、
黒はこの「白鳥」用の衣装で、絶対に排除されるべき色でしかありませんでした)
曲名も違いますし、何もかも嘘だらけである証拠
上は、作ってもいない人間が掲載した、完全に偽の、後から捏造したことがよくわかる、でっちあげのデザイン画 (もちろん著作権侵害です)
それなのに、そのキャロンさん制作の「白鳥」の衣装を後からまねて 羽生選手が全く望んでもいない「黒」をデザイン画に混ぜて 勝手に後から捏造したニセモノのデザイン画。
そもそも、2021年の12月半ばまで、存在さえしていなかった「序奏とロンド・カプリチオーソ」用の衣装だなどと、嘘をでっちあげられて、作ってもいない人間が、作ったことにされている怪奇現象が発生しました!
(清塚さんが仕上げたのは12月半ば過ぎの全日本選手権前ギリギリです
本当のショート用の曲は違う曲だったのだから、2021年12月半ばすぎるまで、この曲は「存在さえしなかった」からです)
「羽生結弦展2022」でも、同じように、実際には作ってもいない、デザインさえしていない人間の名前が出され、「捏造の偽デザイン画」が展示されるという「怪奇現象」が多数発生して、真実を知る人たちを震撼させました。
また、この衣装について書かれていたことはすべて捏造された完全なる嘘です。
実際の羽生結弦の北京五輪用のショートの衣装は、「黒は絶対に入れない信念で作ってもらった衣装」なのですから、黒色なんてどこにもないし、色も細部は、パクリの捏造デザイン画とは全然違います。
また、衣装の上の全体に、金色の羽を散りばめてあるのは、私が最後に、「羽生結弦らしい白鳥として、金色の羽を入れたほうがいいかもね!」と、後から付け加えるように、2021年の8月下旬以降に、羽生結弦にアドバイスして、その通りにキャロンさんが上からつけ加えてくれたからこそ、のデザインとなっているのです。
しかし、捏造のデザイン画には、もちろん金の羽なんてどこにも存在しません。
そもそも、「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲には 羽の要素の必要なんて何一つないので、当然お分かりいただけると思います。
また、この「白鳥」衣装につけられた、首のチョーカーの案を出したのは、キャロンさんであって、他の誰でもありません!
実際には作ってもいない亡霊が、「嘘だらけの本」で「衣装を自分の作品だったことにしている」だけでなく、「羽生結弦側がチョーカーを望んだ」などという大嘘を流布している 驚愕の怪奇現象が発生したのです!
この怪奇現象から流布されたものは、そもそも全部嘘ですので、仕掛けられた「幻覚」に惑わされないよう、ご注意下さい。
実際には羽生選手がこのプログラムに込めようとしていた想いをよく知る、カナダのデザイナーのキャロンさんが、「白鳥らしく」という要望を受けて、首の部分をチョーカーにしてそこに「ノッテ・ステラータ」の歌に出てくる星空のイメージと、月をしっかりとデザインしたのであって、ここについてはすべてキャロンさんのアイデアであって、羽生結弦でも、私でもないのが真実です。
怪奇現象にだまされないように、ここをご覧の皆様と、世界中の羽生ファンの皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。

上のこのページに書かれているものは、もちろん全部、すべてがすべて、完全なる嘘であり、完全に捏造内容の怪奇現象です。
本当のSPの衣装だった「白鳥」について、どこかの亡霊が語ったようですが、そもそも 依頼されてもいないし、衣装を作ってさえもいない亡霊による「あまりにもひどい創作話」でしかなく、「これ選びそうだなと思ったらやはり選ばれた」などと、実際に作ったデザイナーさんでもないし、真実を何も知らない亡霊による妄言だらけの「怪奇現象」であり、「こんなひどい怪談話は見たこともない」というほど、羽生結弦から見たら、ひどいのです。
チョーカーは この衣装の本当のデザイナーのキャロンさんが出したアイデアですし、そこに描かれている月は ノッテ・ステラータの星空と夜空の月をイメージして、キャロンさんによって、羽生結弦のために取り入れられたのです。
「案は羽生選手サイドだ」なんていう、実在しない「亡霊」の妄想の声を信じることがなきよう、皆様は十分にご注意下さい。
こんなひどい怪奇現象には、羽生結弦も思わず身震いしてしまいました。

「夜空ではなく青空だ」なんて、作ってもいない、そして依頼されてさえいない亡霊の虚言がさく裂していて、闇夜に出現する 火の玉でさえ驚くであろう、この凄まじい怪奇現象には、羽生結弦も私も驚かされました!
昼間の空だから「白鳥」用の衣装ではない、などということに「捏造」したかった幽霊たちがいたようですが、「本当のショートプログラム・白鳥」をつぶしの真実は、すでに裁判で証明されていますので、真実は一つです。 すでに裁判で決着がついていますし、羽生結弦と、本当のショート「白鳥」を作った者たちの側の勝利で終わっているのであって、嘘の流布は名誉毀損となります。

違うことが書かれている、怪奇現象の証拠写真
この本当のSP「白鳥」用の衣装を作ったのは カナダの「マシュー・キャロン」さんなのに、この嘘だらけの話がでっちあげられている怪奇現象には、羽生結弦と私は、心底驚かされました!
衣装のチョーカーに描かれていた「星空と月」の模様は、「ノッテ・ステラータ(星降る夜に)~白鳥」の、白鳥の曲をイメージして、同じ白鳥がタイトルであることから、羽生結弦の、このプログラムに込めた想いをよく知るキャロンさんが、わざわざ入れてくださったものでした。
昼間の空なんて関係ありません。
本当のSP「白鳥」の内容に、何の関係もありませんから。
そもそも「序奏とロンド・カプリチオーソ」という曲自体が、脅迫と強要を背後に強制された 曲でしかなく、衣装が作られたときには「存在さえしていなかった」のだから、酷い怪奇現象です。
北京五輪シーズンに、本当のプログラムだった「白鳥」をつぶそうとしたものたちは、羽生結弦に対して、プログラム破壊や技術妨害衣装を強要するデザイナーを使わなければ、試合に出さないだの、私を殺すなどと言う、極めて卑劣な脅迫を羽生結弦本人に対して続けていました。
羽生結弦によれば、羽生結弦の本当のショートプログラム「白鳥」をやろうとしていた際に、羽生結弦が使用するように強要されそうになったデザイン画とは、以下のものだったとのことです。
(羽生結弦公式サイトで2022年より公表し続けてきた真実ですので、ご了承下さい。)

断固拒否した衣装のデザイン画
これのどこが、白鳥だというのでしょうか
羽生結弦は、このどう見ても悪魔的でしかなく、白鳥ではあり得ないこの「侮辱衣装」「プログラムの意味破壊となる、人権侵害衣装」を着て、本当のSP「白鳥」をやるようにと、脅迫者たちから強要され、「そうでないと全日本選手権に出さない」などという人権侵害をやられたのです。
羽生結弦は、それを徹底拒否するために、パンフレットで嘘を書かれて強要された曲「序奏とロンド・カプリチオーソ」を、12月になってから、清塚さんに急遽作ってもらい、そのうえで、この悪魔衣装を完全拒否して、絶対に着ないで済むように、本当のSP「白鳥」の品格と本当の意味を決してつぶされないために、本当のSP「白鳥」用だった衣装を着て、演技したというのが真実です。
北京五輪2022の本番でも、羽生結弦はショートの氷の上に立ったその瞬間まで、違う曲で滑る予定でいました。
羽生結弦が、違う曲を強要されたことを知ったのは、本番で氷の上に立って、曲が始まってからだったといいます。
つまり、羽生結弦は本当のショートプログラムではなかった曲での演技を、北京五輪で無理やり強要された形となったのです。
しかし、怪奇現象が起こるので有名なサイトの亡霊は、「羽生結弦には本当のSP『白鳥』というプログラムなどなかった」などと嘘をでっちあげて、この特別制作の曲を、羽生結弦のために渾身の想いを込めて作ってくれた、羽生結弦が信頼している大事な関係者たちのうちの4人(清塚信也さん、指田フミヤさん、他2名)を、2022年の北京五輪後に、虚偽告訴までしたほどだったのです。
本当の曲を作った本当の権利者たちは、自分たちの曲が五輪で披露されることを妨害されただけでなく、ありもしない犯罪をでっちあげられて、ねつ造されて無理やり有罪にさせられそうになったのです。
これが闇度100パーセントではなくて、何だというのでしょうか。
それでも今も、羽生結弦はそれらをさらに超えるほどの闇と闘っています。
「光は闇の中で輝いている。闇は光に勝たなかった。」
(ヨハネによる福音書1章5節、 新約聖書・ 聖書協会共同訳より)
キャロンさんは、海外の方なので、日本でどんな嘘が流されているかを気にされていませんし、ご自分の名声のために仕事をしていないので、ますます選手たちやスケーターに信頼されるのです。
本当に実力があるデザイナーさん、あるいは誠実なデザイナーさんたちは、嘘の情報を流布するなんて必要さえ全くないですし、嘘の情報で儲けたり名前を売り込むなどということは、むしろ絶対にプライドが許さないはずだと思います。
そういえば、すでに引退されてしまった、アイスダンスの小松原組の 素敵な紫の衣装も、怪奇現象を起こしていたようです。
本当にその作り手の傾向などを 見てきた人たちなら、聴かなくても見ただけですぐにわかりますけど、実際に違うデザイナーさんの作品の衣装なのに、怪奇現象で、違う人物が作った衣装だということに捏造されてしまった真実を、羽生結弦本人が、「当時の小松原夫妻から」聴いていましたので。
また、この「怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイト」では、キャロンさんがご自分の公式サイトに自分の衣装だと載せた途端に、そのサイトからは、自分の衣装だと主張していた写真が消されました。
(つまり、キャロンさんのサイトで載ると、自分のほうは消去し、キャロンさんのサイトが消去すると、自分のサイトで載せる怪奇現象が、過去何年も、頻繁に起きてきたのです。)
今までキャロンさんの公式サイトに載っていた、宇野昌磨さんの「ブエノスアイレス午前零時」の衣装と、「ヴィヴァルディの冬の衣装」が、
ある日突然、その怪奇現象ばかりが起こるサイトに、自分の作品だなどとして掲載されたのですから、私は驚いて、悲鳴こそあげなかったものの、思わず絶句しました。
羽生結弦も、怪奇現象のすごさをみて、その図々しさと悪質さに、恐怖のあまり絶句していましたね…!
(何度も書きますが、羽生結弦は幽霊とか怪奇現象が、めちゃくちゃ大嫌いなタイプです。 ファンの皆様は、よく覚えておいてください。)
こちらは キャロンさんのインスタグラムのストーリーズからのスクリーンショットですが、ニックさんという方の記事を、キャロンさんが掲載していました。
宇野選手のこの濃紺とシルバーのミックスされた衣装(オーボエコンチェルトで使われた衣装)が、キャロンさんの創った作品であることが紹介されています。
赤い丸で囲ったところに、「ニック・ベレオスさんの、私たちのコスチュームに対する 雄弁かつ描写的なレビューの記事に感謝します!」と書かれています。

上の赤の下線部分は、「この衣装はマシュー・キャロンの衣装製作チーム「Feeling by Mathieu Caron」によって デザインされて創られた」と明記されています。
しかし、この衣装は、怪奇現象が頻繁に起こる日本のサイトであり、大問題の人物の公式インスタグラムにも掲載されていたのです!!
だからこそ、大勢のファンが、これは、その人物の衣裳だと思ってしまっていました。
羽生結弦の衣装だけを見ても そういう嘘と怪奇現象が、もううんざりするほど、かなりの数あるのですが、現役時代の宇野昌磨さんにも、このように、怪奇現象が頻繁に起きてきたのです。
他の選手たちの衣装もすべて合計していったら、日本のフィギュアスケート界、いや、世界のフィギュアスケート界は、いったい どれだけ酷い怪奇現象が頻繁に起きている、怪奇現象だらけの世界なのか!というほどのなのです!
羽生選手の北京五輪シーズンの新しい衣装3つは、すべて カナダの このキャロンさんに依頼して、羽生選手がカナダに行って、現地で創られたものです。
(本当のSP「白鳥」の衣装、そして「天と地と」の衣装、全日本選手権2021のEXで披露した、新しい「Let Me Entertain You」の衣装)
北京五輪EXで披露した「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんの作品である衣装です。)
私がそれを勧めた人間であり、トロントへの渡航も、ANAに協力してもらうように提案し、クリケットクラブのコーチ陣にも協力してもらうように羽生結弦に強く勧めましたし、2021年8月に、無事にトロントに渡ったことを確認した後、私は実際、羽生結弦に呼ばれて、2021年の10月にトロントに行っています。
( ちょっと話は脱線しますが、そこで、トロントに移籍したばかりで、怪我でどうなるかわからないと報道されていた紀平選手を二度、当時、駐車場で私は車の中から見かけています。
声かけて激励したいと思ったのですが、私がトロントに来ていることは当時は完全に秘密だったので、結局、紀平選手に声をかけるのはやめました。
しかし、その後、長年 怪我に苦しんで出てこられなくなったのを知った時には、(やはりあの時、せめて声をかけて激励しておけばよかったな…)と何度も思っていたので、紀平選手の今回のアイスダンスでの復活と、西山選手との希望を胸に抱いた笑顔の日々は、私にはとても嬉しいです!)
そもそも、出入国記録が日本とカナダの両方でついているし、渡航記録もあるというのに、それを無理やりなかったことにさせようとする者たちというのは、一体どれほどの勘違いな人たちなのでしょうか。
世界は自分の支配下だとか、世界は自分中心に回っているとでも思っていなければ、こんな愚かなことは、仕掛けられないと私は思います。
羽生結弦の衣装については、今までの年月で、すでに裁判で証明されて確定している事実があるのに、いまだに、他のデザイナーさんの作品を、自分の作品だということにした嘘を堂々と流している 「怪奇現象インスタグラム」があるようですので、どうぞ、世界中のファンと関係者の皆様は、十分にご注意下さい。
その「事実無根」の虚偽情報に影響されて、五輪公式まで、虚偽情報を流すほどの真っ黒な闇が、この怪奇現象の背後には、うごめいているようで、羽生結弦も、残念な限りです。
2月20日:皆様に重大なお知らせ: 羽生結弦の衣装モチーフの吹き流しについて、衣装のデザインをした人間について、仙台市の「瑞鳳殿」および「Deep Edge Plus」特集 から虚偽情報が出されていますけれども、すべての吹き流しのモチーフにされている衣装の本当のデザイナーは、別のデザイナーさんがデザイン&製作した作品であり、著作権はその人間にはないものです。
それにも関わらず、自分の作品だと虚偽を吹聴して勝手に許可を出したようですが、完全なる違法行為です。
羽生結弦本人は許可したことはなく、マネジメント権限のない人間が勝手に許可を出したことが判明しております。
また、白鳥衣装を黒っぽくしたものについては、羽生結弦が人生をかけて徹底拒否し、プログラム曲を変えられてまで「黒い白鳥」は拒否したものですので、どうぞご了承ください。(本当のファンでこの意味が解らない方はいらっしゃらないことでしょう。)
これらの虚偽情報については、すでに警察に通報・告発してありますしい、これらの人物に対して、羽生結弦は裁判で勝利していますので、虚偽情報を拡散しないよう、十分にご注意下さい。
なお、同姓同名詐欺を行って羽生結弦に妨害を繰り返してきた人間のうち2人は、警告した通り、旧統一教会の信者だと判明していますし、同姓同名詐欺を行ってきた3人は全員、羽生結弦に対して、事実無根の虚偽告訴を何度も仕掛けてきた人間ですので、十分にご注意下さい。
※ 旧統一教会の信仰強制を徹底拒否してきた羽生結弦を利用して、旧統一教会の信者だと嘘を主張して、騙しで勧誘をしてきた人間たちが、羽生結弦の周囲にいたことが判明していますので、世界中のファンの皆様と選手の皆様と関係者の皆様は、どうぞ十分にご注意下さい。
羽生結弦は正統なキリスト教信仰であって、正反対の方向へと向かう、旧統一教会の信仰は徹底拒否してきたのが真実です。
なお、これらの事実について、羽生結弦は2023年から複数の検察庁で証言してきましたので、虚偽情報を流布する者は、罪に問われます。
また、脅迫でどんな虚偽を無理やり今後言わせようとも、すべて無効とされますのでご了承ください。
(情報提供責任・羽生結弦 =羽生結弦公式情報)
「隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、人に知られず、公にならないものはない。」
(イエス=キリストの言葉
ルカによる福音書 8:17 新約聖書 新共同訳より)
(2月10日更新)羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.1(2018~)情報提供責任・羽生結弦
羽生結弦の、歴代衣装の本当のデザイナー公式情報 Vo.2(~2018までの選手時代)情報提供責任・羽生結弦

現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
羽生結弦公式サイト(現在準備中)と、私の当サイトのみです
※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報
本ページに記載している衣装に関する情報は、すべて「羽生結弦公式サイト」で2022年より3年以上 公開してきた事実ですので、あらかじめご了承ください。
本ページは、それらに、舞台裏情報を一部追加して、再構成しています。
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心からの応援のお気持ちを本当に感謝いたします!!
羽生結弦もいつも見ていますので、一緒に、心から喜んでくれています!!
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あなたの未来に、沢山の希望と喜びと幸せがありますように…♬