「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典イメージぴよ画像「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典

索引(ス)(13ページ目)

 スループット  : 一定時間にどれくらいのお仕事を処理できるか?のこと。要するに処理能力のことです。サクっと一言で説明すると一定時間にどれだけのお仕事を処理できるか?をカッコつけて言ったのが…
 スレ  : 主にインターネット上の会話で出てくる表現のひとつであり掲示板の方の「スレッド」のことです。用語の中身としては2ちゃんねるみたいな形式の掲示板における、それぞれのトピックスのことで…
 スレッショルド  : 「閾値」のこと。用語の中身としてはあと少しズレると動作や表示内容などが変わるギリギリの値のことです。言葉の響きは最先端っぽくてカッコ良いですけどね。中身は、みなさんも馴…
 スレッド  : プログラムの処理の実行単位(のひとつ)。あるいは2ちゃんねるみたいな形式の掲示板における、それぞれのトピックスのことです。サクっと一言で説明するとタスクやプロセスより細かい処…
 スレッド数【CPU】  : 1つのCPU(コンピュータの脳みそに相当する部品)で同時に処理できる仕事(スレッド)の数ですが、実質的にコンピュータさん目線で数えた、CPUの脳みそ(コア)の数のことです。…
 スレッドセーフ  : 「マルチスレッドでも(並行処理が発生するようになっていても)大丈夫だよ~」のこと。もう少し具体的に書くと「マルチスレッドな環境で、複数のスレッドが同時に実行したり同じデ…
 スロット  : 部品とかをプスっと挿すためにある細長い穴(溝)のことです。7を3つ揃えるとメダルがジャラジャラ……もスロットですけどね。IT関連で出てきた場合は部品をプスっと挿すための細長い穴(溝…
 スワッピング  : メモリが足りないときにメモリの中身をハードディスクに移す(ことで実際よりも大きなメモリがある振りをする)機能のこと。あるいは2つのものを交換することです。順番に見ていきまし…
 スワップ  : メモリが足りないときにメモリの中身をハードディスクに移す(ことで実際よりも大きなメモリがある振りをする)機能のこと。あるいは2つのものを交換することです。順番に見ていきましょう…
 スワップアウト  : スワップ(メモリが足りないときにメモリの中身をハードディスクに移す機能)の話で出てくる用語のひとつでありメモリの中身を一時的にハードディスクに書き出すことです。順番に見…
 スワップイン  : スワップアウト(メモリの中身を一時的にハードディスクに書き出すこと)の逆であり一時的にハードディスクに書き出した内容を再度メモリに読み込むことです。順番に見ていきましょう…
 スワップパーティション  : スワップ(メモリが足りないときにメモリの中身をハードディスクに移す機能)の話で出てくる用語のひとつであり使っていないメモリの内容を一時的にしまっておくためのハー…
 スワップファイル  : スワップ(メモリが足りないときにメモリの中身をハードディスクに移す機能)の話で出てくる用語のひとつであり使っていないメモリの内容を一時的にしまっておくためのファイルで…
 スワップ領域  : スワップ(メモリが足りないときにメモリの中身をハードディスクに移す機能)の話で出てくる用語のひとつであり使っていないメモリの内容を一時的にしまっておくための場所です。順番…
スポンサーリンク
登録件数254件:   4       5       6       7       8       9       10       11       12       13   
書籍画像
わわわ説明術コラム
スポンサーリンク