索引(ス)(7ページ目)
ステークホルダ登録簿
: プロジェクト(ゴールがあるお仕事)の人物相関図みたいなもの。もう少し真面目ぶって書くとプロジェクトの利害関係者(ステークホルダ)がズラズラっと載っている一覧表のこ…
ステージング環境
: リハーサル会場みたいなもの。もう少し具体的に書くとできるだけ実際に使うときの状況(本番環境)に似せて作った動作確認用の場所(テスト環境)のことです。順番に見ていきまし…
ステージングサーバ
: リハーサル会場みたいなもの。もう少し具体的に書くとできるだけ実際に使うときの状況(本番サーバ)に似せて作った動作確認用のサーバ(サービスを提供するコンピュータ)のこ…
素データ
: 「生データ」のこと。用語の中身としては編集とか集計とかされる前の、何の手も加えられていない状態のデータのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「データ」と「生…
ステータス
: 「状態」のことです。一般的な意味では「身分」と訳した方が近いのかもしれませんけどね。コンピュータ関係で「ステータス」と出てきたら状態です。例えば「ステータスコード」と言えば…
ステータスバー
: 普通はウィンドウ(プログラムを起動したりファイルを開くと画面上に出てくる小さい画面)の一番下にある、なんか情報が書いてあるところです。「ウィンドウ」は「プログラムを起動…
ステートフルインスペクション機能
: ファイアーウォール(ネットワークの門番)の機能のひとつであり出て行ったデータを記録しておいて、入って来ようとしたデータが あったときに、出て行ったデータ…
ステートフルパケットインスペクション
: ファイアーウォール(ネットワークの門番)の機能のひとつであり出て行ったデータを記録しておいて、入って来ようとしたデータが あったときに、出て行ったデ…
ステートメントカバレッジ
: 「命令網羅率」のこと。用語の中身としては「全部の処理を1回は通りやがれ!」になるように設定してやるテスト(命令網羅でやるテスト)における「テストを全部やると、こ…
捨てアカ
: 「使い捨てアカウント」の省略表現。用語の中身としてはいらなくなったら捨てる気満々で取得したアカウント(利用者名簿に載っている名前(みたいなもの))のことです。順番に見ていきま…
捨て垢
: 主にインターネット上の会話で出てくる表現のひとつであり「使い捨てアカウント」の省略表現です。用語の中身としてはいらなくなったら捨てる気満々で取得したアカウント(利用者名簿に載っ…
捨てアカウント
: いらなくなったら捨てる気満々で取得したアカウント(利用者名簿に載っている名前(みたいなもの))のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「アカウント」につ…
捨てアド
: 「使い捨てメールアドレス」の省略表現。用語の中身としては一時的に取得して、いらなくなったら捨てちゃうつもりのメールアドレス(メールの世界の宛先情報)のことですが、実際には必要…
ステイクホルダー
: 「ステークホルダー」の書き間違い……までは言い過ぎだけど、違和感を覚える人が少なくないと思うよ!な表現。ステークホルダーは日本語でいう「利害関係者」のことです。もう少し…
ステガノグラフィ
: 本体データをダミーデータの中に埋め込んで本体データの存在を隠す技術の総称です。ピヨ太君がミカンを持っています。甘くて美味しいピヨピヨ産のミカンです。今、このミカンは大…
ステップ実行
: デバッグ(不具合の原因を探して直すこと)の やり方のひとつであり人間語で書いたプログラムの元ネタ(ソースコード)に書かれている内容を上から1行ずつ実行することです。プログラ…
ステップ数
: プログラムの規模を測るときの目安となる指標のひとつです。一般的には人間語で書いたプログラムの元ネタ(ソースコード)の行数のことを指します。順番に見ていきましょう。まずは予備…
ステマ
: 「ステルスマーケティング」の省略表現。用語の中身としては一般人の振りをして、さり気なく宣伝することです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「ステルスマーケティング」に…
捨てメールアドレス
: 一時的に取得して、いらなくなったら捨てちゃうつもりのメールアドレス(メールの世界の宛先情報)のことですが、実際には必要な手続きをすればタダでメールアドレスを貸してく…
ステルススキャン
: 「ん?こいつ、ポートスキャン(いろんなポートに片っ端から接続してみて、開いているポートを調べること)したな」と判断できる痕跡を相手先のコンピュータに残さないポートスキ…

