ステータスバー
普通はウィンドウの一番下にあるよ
なんか情報が書いてあるよ
簡単に書くよ
ステータスバー(英:status bar)とは
普通はウィンドウ
(プログラムを起動したりファイルを開くと画面上に出てくる小さい画面)の一番下にある、なんか情報が書いてあるところ
です。
詳しく書くよ
「ウィンドウ」は「プログラムを起動したりファイルを開くと画面上に出てくる、小さい画面」ね。
このウィンドウの一番下にあって、なんか情報が書いてある場所を「ステータスバー」と言います。

ステータスバーに書いてある情報はウィンドウによって違います。
ステータスバーがあっても、中に何も書いていない場合もありますよ。
またステータスバー自体が見当たらない場合もあるかもしれません。
ステータスバーは表示・非表示を切り替えられるのです。
もしWindowsをお使いでしたら、試しにウィンドウの上の方にあるメニューから「表示」と書いてあるメニューをポチっと押してみてください。
サブメニューっぽいのが開きますよね。
その中に「ステータスバー」という項目があると思います。
そこにチェックが付いていたら、ステータスバーが表示されているはずです。
チェックが付いていない場合は、ステータスバーは表示されていないはずです。
そこのチェックを付けたり外したりすることで、ステータスバーの表示・非表示を切り替えられます。
ステータスバーには基本的に「あると便利だけど無くても実害はない情報」が表示されます。
例えば、今選択しているファイルの大きさや更新日時だったりですね。
個人的にはステータスバーは表示しておく派ですが、邪魔な人は消しちゃっても大丈夫です。
一言でまとめるよ
まぁ「ステータスバー」って単語が出てきたら「なんか情報が書いてある場所なんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「address(アドレス)」の意味は「住所」とかです。
「status(ステータス)」の意味は「地位」とか「身分」とか「立場」とかです。
ただし、今回は「状態」と解釈してください。
何となく くっつけると
状態の棒
となります。






