【AI副業】Suno AI × Kling AIでMV制作!YouTubeを始めた話。
Claudeのモデルが「Sonnet 4.5」にアップデートされている!
みなさん、ライティングにAIは使っていますか?僕はClaudeを使っています。
noteに書くネタはいろいろ悩みますが、「ChatGPTとGeminiとClaudeの出力の違い」をまとめた記事なんかもいいかもしれないですね。
こんにちは、AI FLUXYです。
話はそれましたが、僕は今までずっとAI副業に挑戦したいと思っていました。
画像生成の受託、プロンプト販売、チャットボット制作…。
いろいろな方法があると思いますが、正直ピンとくるものがありませんでした。
この記事で書いているのですが、最終的にたどり着いたのがYouTubeです。音楽も映像もAIで生み出して、それをMVにして発信する。
「せっかくならAIをがっつり使った新しい表現を発信したい」
そんな挑戦を始めるために、YouTubeチャンネルを開設しました。
最初の動画はこんな感じになりました
サイバーパンクな世界観のMVです。
タイトルは「Still Unseen World(スティル・アンシーン・ワールド)」。
「まだ見ぬ世界」という意味で、ASI(人工超知能)の到来をイメージしています。
使ったツールはこんな感じ。
音楽生成:Suno AI
映像制作:Kling AI、Domo AI
画像生成:Midjourney
素材はすべてAIで作成しました。
ちなみに、チャンネル名の「Yuno」は、量産型のアンドロイドでAIアイドル?です。
Yunoは視聴者の反応を観測することで、次の表現を学習していくようです。
完璧じゃなくても公開
動画編集をしているときは、とても楽しかったです。
「次はこんなシーンを入れたい」
「この音楽にはこの映像が合うかも」
時間を忘れるくらい没頭していました。
でも、僕の編集スキルはまだまだで、アイデアをすべて形にするのは難しかったです。
それでも「ある程度形になった」と思えたので公開しました。完璧を求めすぎると、きっといつまでも公開できません。
あなたも何か始めたいことがあるなら、まずはなんでもいいので小さく動いてみてはいかがでしょうか。
完璧を目指すより、まず行動してみるほうが、絶対に学びになりますよね?
これからどうなるかは、正直わかりません
この記事は「YouTubeチャンネル始めました!」っていう報告です。笑
AI副業として成功するのか、それとも趣味で終わるのか。正直、僕にもわかりません。
でも、やってみないとわからないこともあると思うので、とりあえず続けてみます。
目標は登録者1000人!
収益化を達成して、とりあえずツール代だけでも賄えると嬉しいですね。
チャンネルはこちら👇
もし少しでも興味を持ってもらえたら、ぜひ覗いてみて下さい。
制作の裏側もnoteで公開していこうと思うので、興味のある方はぜひフォローもお願いします。
一緒にこの挑戦を楽しんでもらえたら、めちゃくちゃ嬉しいです。
最後に
この記事が少しでも役に立ったら、「スキ」や「コメント」をいただけると嬉しいです。
AI活用のコツやAI副業の実践記録をこれからも発信していくので、気になる方はフォローもお願いします!
ではでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
また次の記事でお会いしましょう!
