2025年Bリーグ、開幕前の公開練習、新体制発表会、プレシーズンがいよいよ本格的に始まる。今季の生観戦の日程構想を組みながら、現時点で正直に感じてること(2025年8月)。【バスケ】【Bリーグ】【エッセイ】
昨季が「44試合(PSG,PVを併せると48試合)」。今季は恐らく「38試合程度?(PSGを併せると、恐らく41試合)」。これほどに生観戦が叶うのは、恐らく今季がラストと正直に感じてる。
野球でいう「キャンプ後半」「オープン戦」のステージに、既に突入している、つまり心はもう「開幕モード」である。
だからこそ、いまというタイミングで、今季に臨むにあたっての「心の準備」のnote記事を綴りたいと正直に感じた。

「梅小路公園、七条入口広場」。「JR梅小路京都西駅」から降りてすぐ。
左奥に映るビルは「KYOCA」。京都は学生の街、
かくいう自分も大学は京都(京都産業大学。社会人を経て、佛教大学の通信も)
でしたが、学生団体で利用した人間もいるかも?のビルです。
で、近くには「京都鉄道博物館」「京都水族館」があります。
特に前夜祭をも参加予定の人間は、前夜祭までの間を活用して、
併せて「京都鉄道博物館」を楽しむのも一案と感じてます。
↓
実は、昨季までは「下京・京都駅前サマーフェスタ」の一環で
京都駅の近くの特設スペース(近くに「京都劇場」が)で、25分程度の開催でした。
いわば、一気にテイストががらりと一新される。
「楽しみにしてる」が勿論ですけど、一方で
「岡田の退団で、PGは補充にならざるを得なかった。
小川は、どれほど機能できるのか?(正直自分は、来オフに
『有力PGが複数人移籍市場に出る』と読んでるので、それに向けての
『戦略的撤退』[というか、現実論ではそうするしかなかった]と読んでますが)」。
及び、「技術は健在だが、体力の衰えは隠せない古川を、
伊佐勉HCはどう活用する構想か?(というか、そもそも合うのか?)」
と、正直に感じてます。いま挙げた不安要素が
「問題ない。むしろプラスにできる」が叶うならば、そのときに
「昨季の33勝と同等以上の成績≒CSに手が届くかも」になるイメージですが。
8月29日・30日、京都の新体制発表会(オール京都の夏祭り)、会場の下見なう。
— 愛球人(スポーツ垢) (@onenesslovelive) August 8, 2025
「JR梅小路京都西駅」から降りてすぐ、会場は写真1枚目(左奥に「KYOCA」のビル)。
当日は恐らく雰囲気でつかめる感じ。1枚目の右手前側を抜き出すと2枚目。
スタバと、静態保存の路面電車があります。#京都ハンナリーズ pic.twitter.com/YJfdExhzd5

「クリエイティブラウンジ」。「全16席」あります。
(仕事・勉強中の人間の邪魔にならないように、遠目から撮ってます。)
原則として「月曜日が休み、11時~19時」。
簡潔に述べれば「コワーキングスペース、自習室」。しかも「無料、コンセント完備」。
自分は、自宅は「大阪の天王寺の方向」(厳密にはそれより少し奥側)であり、
普段の仕事場は、「あべのハルカス、あべのキューズモールのコワーキング」ですが、
この「KIITO」の「クリエイティブラウンジ」、5月のGWに偶然に出会って、
いざ利用してみたら、「とても集中できる」!
老若男女を問わず利用してる(制服姿の子どもが結構多いことも特徴)ので、
「子どもが大好き」「刺激を受けることが好き」な自分にはとても合う!
↓
ですので、7月以降は、(勿論その時々によりますが、)
目安として「週に2日程度のペース」で利用です。
「大阪難波~神戸三宮」は、阪神で1本の直通ですので!
故に、そう、「天王寺」と「三宮」の「半二拠点生活」に突入してます。
これが、いまの自分には最も合っている。視点を変えれば
「我ながら不思議だな」「どこでどんな転機があるかわからない」ですが。
はい、ストブー(神戸のファン)の子ども・学生にも、とてもおすすめ!
(でも「仕事・勉強中は、これに集中させてね」とも申し添えます。)
↓
そう、この「KIITO神戸」、実は「三宮駅と、ジーライオンアリーナ神戸の、
通り道の場所にある」んですよ。ですのでガチで、
「(Gアリの)近くまできましたので」と。
実際、今回のnote記事も、この「KIITO神戸」と
「神戸国際会館のスタバ」で、一気に綴らせて頂いてます。
【昨季(2024-2025)、生観戦の試合数。】
(RS[レギュラーシーズン]で。これを別途に、PSG[プレシーズン]、PV[パブリックビューイング]も、参考数値として合わせて記載させて頂いてます。)
京都(17試合)(1試合[PSG])
神戸(8試合)
奈良(11試合)(2試合[PSG]、1試合[PV])
大阪(4試合)
滋賀(1試合)
島根(3試合)
合計(44試合)(PSG、PVを合算でだと「48試合」)
7月12日のnoteの有料記事。
「今季は、バスケファン人生で最大の『勝負モード』の位置付け」。
「(理由は)『年齢・体力』『資金』『母親の介護』という、恐らくそう遠くないうちに来る『3つのリスク』が、恐らく3年後~4年後程度には来るだろうと(もしかしたら、1年後かもと感じてる)。
このリスクが現実になった瞬間、いまのスタイルは一気に成立できなくなる[=「半引退」あるいは「一気に引退」を事実上意味する]。
(少なくとも、「残された時間が、恐らくそう長くない」ことは感じてるが、「せめて、京都の新アリーナの1年目[2028-2029]のときは、バスケファンとして、まだ現役でいたい」と感じてる。)」
「昨季に比して、生観戦の合計試合数を少し減らすイメージだけど(できる総予算は、そもそも論で限られているので)、ある程度の試合数の生観戦は叶えたい。
何故ならば、恐らく来季以降は、チケット費がより値上がりするだろう、そうなるとその時点で、生観戦の試合数はおのずと減少に直結だから。」
自分は、上述の趣旨のことを、綴らせて頂きました。
で、7月25日、「全日程の発表」。
流動的な日程は勿論に少なからずある感じですが、「およそのアウトライン」は描けてるかな、のイメージではあります。
今季、「京都、神戸、奈良で、最上位のFC会員」になってます。
正直、「そりゃあ、とても奮発している」の感じです。
ただ、「奮発する」の理由は、「欲しい座席をより確保できるため」「決起会、公開練習への参加により有利にできるため」の理由があります。
(1)「昨季の生観戦の試合数が『44試合』。今季は、生観戦の試合数を『36試合~40試合程度』に収めたいイメージ。」
(2)「遠征は一切しない(というか、資金的にできない)。滋賀も(日帰りとはいえ)半遠征のようなものなので、除外。」
(3)「舞洲の水曜日試合は、最大級に避ける(大阪市内だけど、アクセス面の悪さから、帰宅時間がとにかく遅くなる。そうなると、翌日の日程に少なからず影響が生じるの判断から)。
というか、水曜日開催の試合は、できるだけ『西京極開催』の試合に絞りたい。神戸(ジーライオンアリーナ神戸)の水曜日開催も可能ではあるが、帰りの電車を考えると、微妙な感じであるからと。」
(4)「京都、神戸、奈良に特に軸足。大阪は、アクセス面や選手編成面(現実論、日本人選手で得点力を見込めそうなのが木下しかいない)を総合考慮すると、優先度合いは落ちる。その上今季は、(いつか来ることは想像できていたし、いままでが安価過ぎたことも事実であるのだが、)チケット費が大幅に値上がりになり、なおさらに優先度合いが落ちた。」
(大阪の優先度合いが落ちるのは、「ファン内の人間関係的な事情」も正直にある。そう、「京都、神戸、奈良」は「職員、コアファンともつながりを持たせて頂けてる」けど、「大阪」は、「職員はともかく、コアファンとのつながりを持てていない」ので。)
上述のことが、正直な感じです。
なぜ今回、このタイミングで、「今季に向けて、特に生観戦の構想のテーマで、note記事を綴らせて頂こう」と思ったのか。
理由の1つは、これから2週間ほど、自分がとても忙しいんですよ。そうすると、ここでnote記事をアップしないと、
この、8月10日のnote記事も、実は緊急執筆のテーマでしたけど、ここで今回のnote記事を執筆できないとなると、実に1か月ほど、note記事がない状況になってしまう、これは正直避けたいと。
とはいえ、今日のうちに執筆を書き上げるとなると、書けるテーマは絞られてくるのです。今回の「今季のこれからの生観戦日程の、およそのアウトライン」だと、限られた時間でも執筆できるのではないか、の判断でと。
【今季(2025-2026)、自分(愛球人)、開幕前の主要なスケジュール日程。】
8月17日日曜日 神戸、出陣式(実質的な新体制発表会)
8月24日日曜日 神戸、公開練習
8月29日金曜日 京都、新体制発表会、前夜祭
(名称は「オール京都の夏祭り」)
8月30日土曜日 京都、新体制発表会、本番
(8月27日水曜日、28日木曜日 「大阪・関西万博」参加。
7日木曜日に、既に1回目の参加済みですが、そう、これにより、「27日~30日、炎の4連戦」を事実上組み込んでるになります。)
9月7日日曜日 京都、開幕前激励パーティー(実質的な決起会)
9月13日土曜日 PSG、奈良vs徳島
(新体制発表会、公開練習と、今季は「奈良と神戸が重複で、2つ共に神戸を選んだ」が、身体が2つあれば本音は両方に参加したかった。
しかも日程的に、このPSGのvs徳島を逃すと、決起会に「何しに来た」状態になることが目に見えてるので、これはなおさらに外せないと。)
9月14日日曜日 PSG、京都vs神戸
(自分的に、この開幕前の行事の中で、特に最も優先順位が高いのがこれ。これと「奈良vs香川」が重複、奈良よ、ごめんなさい!です。)
(9月17日水曜日 リアルで、神戸で気候変動のシンポジウム。
9月15日~19日の間 大阪、南港ATCで「絵師100人展」、どこかで是非とも入れたい。毎年とても楽しみにしてるので。)
9月21日日曜日 神戸、ストブーオフ会
9月24日水曜日 PSG、京都vs茨城
(この日程面[と資金面、体力面]を考慮で、23日火曜日の「KOBE RISING」は、即答で回避の構想。これを入れてしまうと、「体力が持たない」。上述のを全部入れてるだけでも、「体力、資金との戦い」であるのにと。)
9月28日日曜日 奈良、決起会
(奈良の決起会は、2年連続2回目の参加。今季も歓談形式だと、なおさらに嬉しいなと。なぜって?選手に直接に応援の気持ちを伝えられる、貴重な機会ですので!この機会は特に逃したくないと!)
上述のように、「8月17日日曜日、神戸の出陣式」をスタートとして、なんと「7週連続で、週末に何らかの予定が既に入っている」計算です。
しかも、「奈良の決起会」は、「開幕戦の前週(1週間前)」です。
そう。
10月4日土曜日、5日日曜日 開幕戦(京都vs富山)
10月11日土曜日、12日日曜日 奈良vs神戸
10月15日水曜日 京都vs広島
この、いま挙げた5試合は、実質的に確定で組み込むことを心に決めています。
そうなると、「9週連続で、週末に何らかの予定を入れる」ことになると。我ながら、「地獄のような日程」です、正直な感じとして。
で、そう、このnote記事の執筆の日程。
実は明日(翌日)、8月24日日曜日、「神戸の公開練習」です。
なんと、開場が「朝の9時」。朝型の自分でも、普段に住んでるのが天王寺(に近い)ことを考えると、これは正直に結構きつい日程です。
とはいえ、公開練習は、それ自体がとても貴重であること。
選手1人1人の現況や姿勢を把握できる、この機会はそうはないのでと。
ましてやB2は、「オールスター機関を除き、事実上のノンストップ」です。そう、公開練習は、「この開幕前の1回だけ」の可能性が高い。
「なおさらに逃したくない」感じではあるんですよね。
現実論として「リアルあってのバスケ」。今季は日程のかみ合わせがよくない感じもあり、「いままで以上に、複雑なパズルを解く感覚」が正直な感じ。
今季は「京都、神戸、奈良に軸足」が明確なスタンス。宇都宮、群馬、仙台に生きてたら自分は今季は「半引退に追い込まれてた」、でもいまはそうではないことに感謝。
だからこそ、「後悔のないように、魂を燃やし抜こう、自分」!
で、今季の日程。上から順に「京都」「神戸」「奈良」「大阪」です。
そりゃあ本音を述べると、「大阪も、より積極的に組み込みたい」ではあるんですよ。
というのも、今季の大阪、「vs北海道(富永、オカフォー)」「vs仙台(カルバー)」が入ってます。本音を述べると、「生で観たいよ、スター選手を生観戦できる機会自体がとても貴重だから!」と。
ただ、現実論を述べると、「総予算や体力に限りがある」訳です。
特に、「シーズン終盤(3月以降)に、生観戦の試合をより積極的に組み込めるように」と考えると、「12月までは、必要以上にはあまり組み込みたくない」がより本音であると。
それに、「リアルあってのバスケットボール」である訳です。実際、自分も人間ですので、特に楽しみにしていることは、できるだけ重要視したい。
そう、たとえば自分は、「全国高校駅伝」「都道府県対抗女子駅伝」を、毎年とても楽しみにしているんですよね。「選手のひたむきさ」「たすきをめぐる人間ドラマ」、そして「近未来のスター候補」を楽しめるから。しかもこの2つの駅伝、「舞台が京都」なんですよ。
あるいは、「プロ野球(NPB)のポストシーズン」。
10月15日、「京都vs広島」。これ、「CS(クライマックスステージ)、ファイナルステージの第1戦」の日です。
「まあ、1試合ならばいいか」の感じですけど、「プロ野球のポストシーズン」のときは、できるだけ生観戦を組み込みたくはないと。
そう、特に今季は、阪神の日本シリーズ出場がより有力視ですので、なおさらにこれを意識する感じであるのです。
そう、今季の大阪。
「vs北海道」(富永、オカフォー)(11月1日土曜日、2日日曜日)
(→「プロ野球、日本シリーズの第6戦、第7戦」と重複。)
「vs仙台」(カルバー)(12月20日土曜日、21日日曜日)
(→「全国高校駅伝」と重複。)
「vs富山」(小6の合同卒団式)(3月14日土曜日、15日日曜日)
(→特に第1戦、リアル日程との重複がとても濃厚。)
そう、ことごとく、今季は「日程のかみ合わせが悪い」。
「vs島根」も、「10月29日水曜日」、つまり「避けたい水曜日の試合」になってしまっている。
これを含めての「ご縁」って感じなのか…と、天を仰ぐ感覚です。
で、今季。他球団を見ると、把握できている範囲内でですが、
「宇都宮」「群馬」「仙台」の3球団が、「2階席相当でも、4000円~5000円」になっている。
特に宇都宮は、これだと「引退を言い渡されてるようなもの」ですし、群馬、仙台も「資金的には半引退。いけるとしても、数えるほどの試合数歯科、生観戦は叶わなさそう」の感じになります。
そう、「そう遠くないうちに、資金的(あるいは体力的や、母親の介護の理由でかもしれないが、最も怖いと感じてるのは、資金的な理由なんですよね)な理由で、引退・半引退を決断せざるを得ないときが来るかも」と。
少なくとも、来季に開幕の「Bプレミア」の突入のとき、昨季や今季ほどに生観戦試合を組み込めるイメージは、「ほとんどない」が、正直な感じです。
10月4日土曜日、5日日曜日 京都vs富山(開幕戦)
(現況では、京都が最大の軸。この試合は「優先順位がno.1」。)
10月11日土曜日、12日日曜日 奈良vs神戸
(「奈良vs神戸」、対戦試合的に、優先順位がとても高い。)
10月15日水曜日 京都vs広島
(広島は「21-22から、ずっと要注目球団」。「バスケに対する姿勢」が好きな球団でもあり、優先順位が高い試合」です。)
(この5試合は「事実上の確定」。一方で、「10月25日土曜日、26日日曜日」の「京都vsA東京」は、「観たいけど、日本シリーズともろ被り」。「体力、資金の意味でも、回避」だなと。)
11月8日土曜日、9日日曜日 「神戸vs青森」「奈良vs福岡」
(ここをどうしようかと。年内に神戸の試合を組み込むなら、恐らくこの試合しかない。相手は青森、「好きな選手の1人」のヒサタケを擁するし、本音は是非とも組み込みたい。
しかしここ、例年、奈良は「ウインターカップ決勝との同日開催」。毎年これ、とても楽しみにしてるんですよね。「子どもの輝きや笑顔」を特に楽しめる、「子ども大好き人間」の自分には、テンション爆上がりと。
考え得る落としどころは、「8日に神戸、9日に奈良」。最終的にどうするかは、熟考ではありますけど。)
11月15日土曜日、16日日曜日 奈良vs鹿児島
(これは即答で組み込む構想。例年、奈良は「Jrウインターカップ決勝との同日開催」で、これも毎年、とても楽しみにしてること。優先順位がとても高いですし、相手の鹿児島は、「B2でも要注目の存在」ですしと。)
(この時点で「既に9試合」。)
12月10日水曜日 京都vs島根
(「最優先オブザ最優先」!島根は21-22からずっと「要注目球団」ですし、昨季に松江を3試合生観戦を叶えて、なおさらに「要注目の度合いをより高めた」と。
ましてや今季は、「岡田の移籍先の球団」に。なおさらに生観戦の優先度は「no.1といってよい」でしょう?と。)
12月24日水曜日 京都vs群馬
12月27日土曜日、28日日曜日 神戸vs奈良
(この3試合が、とても悩ましい。そう、より本音を述べると、「リアル事情で、年末は特に忙しい時期である」ので、「年末は、生観戦は正直入れたくない」んですよね。
ですけど、「京都vs群馬」は、「はんなりん、クリスマス衣装」を特に期待できること。しかも相手の群馬は、はい、「今季、優勝争いで特に要注目のチームの1つ」と位置付けてます。だから、年末でどれか1試合をとなれば、即答でこの「京都vs群馬」になるかなと。
問題は「神戸vs奈良」。対戦試合的にはマストなのですが、日程的には「うわあ、最悪の日程をぶち込まれた」と。入れると、リアルにすごいしわ寄せが行くんですよね…。これ、「ああ、とても困ったなあ…」と、「ぎりぎりまで判断を熟考」になりそうと正直に感じてます。)
(「神戸vs奈良」を回避でカウントで、この時点で「既に11試合」。
年明け以降をより重視と考えると、「5試合、4試合、2試合」、「まあ、こんな感じかな」と。ただネックはこれだと、神戸の生観戦が「わずか1試合のみ」になることなんですよね…。)
1月3日土曜日、1月4日日曜日 「京都vs名古屋D」「奈良vs福井」
(いわゆる「ニューイヤーゲーム」。「今年も何卒よろしく御願い申し上げます」と。ですので、年末とは異なり、年始の試合は「できれば生観戦したい」の感じで。
現時点では、より優先順位は「京都vs名古屋D」。相手の名古屋Dは、来オフの移籍市場で要注目no.1の齋藤を擁している。齋藤は純粋に「好きな選手の1人」でもあります。
ですけど、京都にとって「名古屋D」[というか齋藤]は、「顔も見たくない、マジの天敵」です。これがとてもジレンマであると。ここで2勝、あるいは1勝1敗でいければ、「苦手意識を克服できた」を含めて、とても大きなプラスになると映ってます。)
1月24日土曜日、1月25日日曜日 京都vs横浜BC
1月31日土曜日、2月1日日曜日 京都vs島根
(この4試合は「全日程が発表された瞬間、即答で最優先で、生観戦の確定日程で組み込んでる」です。横浜BC、島根は「ずっと要注目球団」ですので。
ああ、「島津アリーナの試合は、資金がかかるから、本音はあまり行きたくない」ですけど、相手が横浜BC、「生観戦を組み込むことに、議論の余地はない」の感じでと。
自分自身にとって、「特別な日」である2月1日。今季は「バスケの生観戦に充てる日」が、早くも事実上の確定になった感じです。)
(ここまでで、「17試合」。バスケの生観戦の日程的に、恐らくの折り返しの感じになりそう?と。)
2月7日土曜日、8日日曜日 神戸vs福島
(現時点での構想だと、神戸はここまで「1試合のみ」と考えると、ここは特に最優先で組み込むになる。相手の福島は「Rebornの年、その意味で要注目の存在」、そう考えるとなおさらにドンピシャと。
ちなみにこの試合が、神戸は「2026年、最初の本拠地の試合」です。)
2月14日土曜日、15日日曜日 「大阪vs京都」「奈良vs鹿児島」
(ここの生観戦自体は確定。問題はどちらを選ぶのか。
「京阪ダービー」は、もともとは「優先順位がno.1の試合」。
でも、この試合は奈良も「毎年とても楽しみの、橿原での試合」。
さあどうしようか。恐らく「ぎりぎりまで熟考。そのときの状況次第での判断」と正直に感じてます。)
(ここまでで「21試合」。京都[11試合]、神戸[3試合]、奈良[5試合or7試合]、大阪[0試合or2試合]、になります。)
3月7日土曜日、8日日曜日 奈良vs青森
(これは即答で確定。相手の青森は、B2の中でも特に観たい相手球団である意味でもと。終盤に奈良の試合は是非組み込みたい意味でもと。)
3月14日土曜日、15日日曜日 「京都vsSR渋谷」「神戸vs山形」
(さあ、ここをどうしようか。「どちらの試合を観ようか」の熟考であることもですけど、14日土曜日は、「リアルの日程がぶち込まれる可能性が恐らく高い」んですよね、そうなると恐らく「15日日曜日、1試合のみの生観戦」になると。
どちらにするって?「そのときの状況次第」が、いまの正直な感じです。自分でも正直「読めない、わからない」と。)
3月28日土曜日、29日日曜日 奈良vs福島
(これは即答で組み込む構想。この試合が、今季の奈良の、自分の生観戦の恐らくのラスト試合になりそうな感じです。
ただ問題は、この試合を組み込むと、ここから「5週連続での生観戦」になるんですよね。資金面でも体力面でも、「ステッキ(鞭)を何回も行使する」の感覚になりそうだなあ…と。)
(ここまでで「26試合」。京都[11試合or12試合]、神戸[3試合or4試合]、奈良[9試合or11試合]、大阪[0試合or2試合]、になります。)
4月4日土曜日、5日日曜日 神戸vs愛媛
4月11日土曜日、12日日曜日 神戸vs鹿児島
4月18日土曜日、19日日曜日 神戸vs熊本
(この6試合は「さあ、ラストスパート、楽しむぞ!」で即答の感じ。
昨季も、神戸の生観戦は、終盤に集中的に組み込んでた感じですけど、今季もどうやらそうなりそうな感じです。)
4月8日水曜日 京都vs名古屋D
(日程を総合すると、ここで京都の試合を組み込む感じになるかなと。あるいは、「1日水曜日、京都vsFE名古屋」を組み込むかもですが。
4月上旬の京都の日程を、どうしても組み込みたいこと、実は「隠れた大きな理由」があって。そう、「インターンの久保さんは、はたしてこのとき、『OFFICIAL』の札をついに着用するのか、それとも別の道を選ぶのか?」と。自分、「もし、グッズに職員が対象にいるならば」だと、マフラータオルに「久保さん」があれば、「久保さんで即答!」であるほどに、「久保さんの一生懸命さに出会えてるから、生きる意欲がなおさらに高まってる」ですのでと。
勿論、どんな道を歩もうとも、最大級に尊重することあるのみですけど、「OFFICIALを着用した、久保さん」がもし叶えば、「最高にとても嬉しい!」が正直な気持ちです。)
4月25日土曜日、26日日曜日 京都vs大阪
(今季のレギュラーシーズン、これが名実共に「フィニッシュ」になる試合。島津アリーナでの「京阪ダービー」。生観戦に「議論の余地はない、既に確定で組み込んでいる」です。)
(ここまでで「35試合」。京都[14試合or15試合]、神戸[9試合or10試合]、奈良[9試合or11試合]、大阪[0試合or2試合]、になります。)
(可能性は低いけど、「あり得るかも?」の生観戦試合。)
10月18日土曜日、19日日曜日 奈良vs山形
…こうして考えると、
「12月27日土曜日、28日日曜日、神戸vs奈良」。
「生観戦を組み込むもの」と考えて、リアルの方を、「生観戦で組み込むを前提に、前倒しできることは前倒しをする」にせざるを得なさそうだなあ…と。
幸か不幸か、12月の上旬・中旬で、生観戦の日程は「12月10日の1試合のみ」です。そう考えると、神戸の生観戦試合の日程的にも、「年末の神戸vs奈良を組み込んだ方がベターなことは、明らかではあるんだよなあ…」と。
これで「37試合」。で、一方で、「4月上旬の京都の水曜日の試合」は、「体力・資金の観点」から出だと、「できれば組み込みたくはない」。対戦相手的にも、「無理をする必要はない」ではあるんですよね。ここを「外す」の判断と仮定で「36試合」。
で、一方で、
「10月18日土曜日、19日日曜日、奈良vs山形」。
「そのときの状況次第だけど、組み込むのも一案かもなあ…」と。
仮に組み込むの判断でだと、「38試合」。「全体像としてイメージしている合計試合数」にも合致になります。
2月14日土曜日、15日日曜日を「奈良vs鹿児島」。
3月15日日曜日を「京都vsSR渋谷」とカウントしてみようと。
そうすると、下記の感じになります。
【京都(14試合程度。昨季17試合)】
10月4日土曜日、5日日曜日 京都vs富山(開幕戦)
10月15日水曜日 京都vs広島
12月10日水曜日 京都vs島根
12月24日水曜日 京都vs群馬
1月3日土曜日、1月4日日曜日 京都vs名古屋D
(←状況次第で、これは外すかもしれない?)
1月24日土曜日、1月25日日曜日 京都vs横浜BC
1月31日土曜日、2月1日日曜日 京都vs島根
3月15日日曜日 京都vsSR渋谷
(←状況次第で、これは外すかもしれない?)
4月25日土曜日、26日日曜日 京都vs大阪
【神戸(11試合程度。昨季8試合)】
11月8日土曜日 神戸vs青森
(←9日日曜日との2試合両方もワンチャンあり得る?
一方で、完全に外す可能性もゼロではない?
ただ完全に外すと、初観戦が年末になる。そうしたくはないも、正直な本音なんですよね…。)
12月27日土曜日、28日日曜日 神戸vs奈良
2月7日土曜日、8日日曜日 神戸vs福島
3月15日日曜日 神戸vs山形
(←状況次第で、これを組み込む判断も?)
4月4日土曜日、5日日曜日 神戸vs愛媛
4月11日土曜日、12日日曜日 神戸vs鹿児島
4月18日土曜日、19日日曜日 神戸vs熊本
【奈良(13試合程度。昨季11試合)】
10月11日土曜日、12日日曜日 奈良vs神戸
10月18日土曜日、19日日曜日 奈良vs山形
(←この試合はまだ熟考。入れるか入れないかは正直半々。)
11月9日日曜日 奈良vs福岡
(←外す可能性も、正直ゼロではない。一方で、8日土曜日と2試合共に生観戦の可能性も、ゼロではない。)
11月15日土曜日、16日日曜日 奈良vs鹿児島
1月3日土曜日、4日日曜日 奈良vs福井
(←状況次第では、組み込むも要検討?)
2月14日土曜日、15日日曜日 奈良vs鹿児島
(←橿原での試合。できれば組み込みたいが本音。
相手的にも、要注目の感じな意味でもと。)
3月7日土曜日、8日日曜日 奈良vs青森
3月28日土曜日、29日日曜日 奈良vs福島
なんというか、「完璧な日程はない」、勿論それはそうなのです。
ただ今季は、いままで以上に「複雑なパズルを解く感覚」が正直な感じで。
特に京都。2月1日日曜日の「vs島根」を終えると、あとは「ラストのvs大阪の2試合のみ」になる可能性が、結構な可能性であり得そうと。
「vs横浜BC」「vs島根」で、「30勝できそうか、さらにその上ができそうか」の、およその現実的な立ち位置が見えてくる、と読んでるんですよね。それ次第にもなってくるかも、と正直感じてます。
それにしてもマジで、「土曜日・日曜日の試合、全部で24試合」のうち、「8試合~10試合しか生観戦が叶わない可能性が、恐らくとても高い」。このうち、本拠地の「京都市体育館(かたおかアリーナ京都)」では「わずか4試合~6試合」です(別途で水曜日の試合が3試合ある、ではあるが)。
あるいは、神戸。いまや、KIITO神戸が「第2の仕事場の拠点」(いわば「半二拠点生活」といってもよい現況です)になっているのに、日程次第では、「最初の本拠地の生観戦が、12月下旬になるかも」と。
「神戸vs青森」「奈良vs福岡」、「さあ、どうしようか」、これは正直、ぎりぎりまで熟考を重ねる感じになりそうと感じてます。
「残された時間は、恐らくそう長くはない(あと3年~4年程度?と正直に感じてる)」。この8月で41歳になった、を考えると、なおさらにこれをリアルに感じてます。
だからこそ、「後悔したくない」「魂を燃やせるときに、燃やし抜きたい」、いまはこれが、正直な気持ちです。
今季は、現時点での正直なイメージは、
「5月に、ジーライオンアリーナ神戸で、神戸のプレーオフ、存分にぶち上がるぞ!」
です。でもこれと共に、
「京都に、下馬評(西地区の13球団中、恐らく「7番目~9番目の立ち位置」)を覆して、CS出場ラインの36勝を叶えて欲しい!これにより、『京都と神戸、さあどちらを選ぼうかな?』と熟考の感じになって欲しい!」
これも正直な気持ちです。
いずれにせよ、自分の心の中では、「今季は開幕している」に、半分以上はなっています。「まだ、開幕戦にはなっていない」であってと。
野球でいう「キャンプ中」ではあるんですよね、いまは。でも、がっつりと生観戦をしてると、野球とはこんなに心の感覚が異なるんだと。
「後悔したくない」。いまは正直、これに尽きます。
今季の1年間、恐らくはいろいろな経験をするのでしょう。
どんな景色が待っているのか、自分でもわからない。
でもだからこそ、「自分自身の心の声に対して、正直でいたい」。
これが、いまの正直な気持ちです。
「さあ、魂を燃やそう、自分!」
今季ほどの生観戦の試合数を持てるときは、恐らくもうないだろうの意味でも!
【バスケットボール#72A】【エッセイ#65A】
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければサポートを何卒御願い申し上げます。頂いたサポートは取材・発信のための費用に使わせて頂きます。