2025年9月23日秋分の星を読む*仕組みが変わる*引き締めていく秋から冬
日食の次の日が秋分なんて・・・巨大なエネルギーが動いています。
秋分の星読みの前に、最近起きた出来事から気になったことを書いておきます。
カーク氏の神格化とキリスト教ナショナリズム
チャーリー・カーク氏の追悼式が、日食の日にアリゾナ州グレンデールのステートファーム・スタジアム(約63000人収容)と隣接するデザート・ダイヤモンド・アリーナで行われました。

両方のスタジアムで7万人以上の参加者があったそうです。
ストリーミングとケーブル TVで 2,000 万人が視聴したとのこと。
ここ以外にも各地のスタジアムで追悼イベントが開催されたそうです。

キリスト教リバイバル運動
追悼式は、第何次(第5次かな?)キリスト教リバイバル運動の始まりのような感じだったみたいです。
登壇者が聖句を引用しながらカーク氏を讃え、キリスト教ナショナリズムが強調されました。
(アメリカはリバイバルの後は殆ど毎回戦争しているんですが)
チャーリー・カーク氏の両親や妹の登壇はなく(メディアは参加していないと報道)、メッセージの読み上げもなかったとのこと。
グッズ販売などもあり、ステージの花火やミュージシャンの演奏があり式は3時間以上に及んだそうですが、暗殺後10日で準備できる内容ではないと疑問視する声も上がっています。


この追悼集会で、キリスト教に目覚め改宗した人もいたそうです。「また教会にちゃんと通う」とポストしている人も見受けられました。
私は「どうしてアメリカでは何度も何度もキリスト教リバイバイルが起きるんだろう?」と思っていましたが、今回の件でだいぶ理解できました。
アメリカはプロテスタントが多いですが、(でもキリスト教は国教ではない)、プロテスタントの教派が多枝に広がりすぎています。
統治者が国民をまとめるのに「宗教」を利用します。
たとえば権威者が戦争を起こそうと考えている場合、国民の結束を促すには信仰心を刺激するのが一番なんでしょうね。
だからアメリカでは、集団ヒステリーにも似た宗教覚醒が何度も仕掛けられるのでしょう。

追悼式はメイソンの儀式?
アリゾナ州グランデールは北緯33度にあり、フェニックス(フェニキア)市のすぐ近くです。



未亡人エリカ・カークさんが「私は彼(犯人)を赦します。それはキリストがしたことであり、チャーリーがやろうとしていることだ」と発言したことは多くの人に感銘を与え、キリストの教えはやっぱり素晴らしいと評判になりました。
でも、ひとつ言わせてください。キリスト教徒ではないけれど。
赦しのプロセスは「罪を犯した者が罪を認め、懺悔している」ことが前提です。犯罪者から悔い改める機会を奪うのは正しくないし、先に赦すのは「犯罪ではなかった」あるいは「(責めることができない相手の場合)降伏」ということになります。

カーク氏のプログレス(進行)の太陽のサビアンは「霊感を受けた人の「山上の垂訓」を聞いたあと、人々は家路につく」でした。
プログレスの太陽は体内時計とも言われます。1年に1度進むので、サビアンシンボルは毎年違っており、1年の行動指針となります。
前の記事で「殺害されなければ、学生たちと議論するというスタイルのキリスト教布教活動をもっと精力的に行なっていたでしょう」と書いたのですが、追悼集会で高揚している人々の光景を見ると、このサビアンがぴったりくると思いました。



イスラムフォビアで2025年は暮れていく
この日は、第80回国連総会に出席するために、193国の代表が随時ニューヨークに集まり始めていました。
石破首相、23日から訪米 フランス、フィンランドなどと会談調整(毎日新聞)|dメニューニュース(NTTドコモ)

いあ、すごい話。
去年12月まで極悪アルカイダのテロリストで懸賞金までかけられていたアフマド・アル・シャラ―(別名アル・ジョラニ)が国連総会に。
元アルカイダ・テロリスト
アル・ジョラニの本名は、ヨナタン・ヨナタン・ズヴィ・ダビッド。
アラブ人ではなくユダヤ人です。
ISISとアルカイダでテロリストとして20年以上活動。
アル・ヌスラ戦線(アルカイダ支部)を創設した。
2006年イラクのブッカの米軍刑務所に入ったが、CIAによって5年間訓練を受け、2011年に米国解放された。 これはちょうどアルカイダ(・ヌスラ)を率いてシリアに侵攻するタイミングでした。
アメリカが釈放したもう一人の人物であるバグダディのISISと同盟を結んだ。

シリアのアサド政権が崩壊したのは、2024年12月8日。無原罪の聖マリアの祭日でした。
この頃、火星が逆行していました。
最初にジョラニを新しい指導者と認めたのは、ドイツだったかな?スペインだったかな?
12月20日にアメリカはジョラニの指名手配と懸賞金を撤回し、シリアに対する制裁を解除したのは今年5月でした。




実はこの5カ月の間も、ジョラニの部下たちテロリストは、シリアの少数民族のアラウィ派、ドールーズ派やキリスト教徒など5,000人以上を虐殺していました。

慌てるアメリカ国民
ホワイトハウスに顔が利くシオニストのローラ・ルーマーさんが「テロ予告をしている」と流れて来ました。(ポスト主は、イスラエルが何かやるんじゃないか、と書いていました)

それで彼女のタイムラインを見に行ったら、「元テロリストのシリア大統領がNYに来ているのでイスラムテロが起きるかもしれない」とコメント欄は大騒ぎでした。

いやいやいや、もしもイスラムテロが起きたとしても、ジョラニはCIAが教育した、ひいてはアメリカの資産、あなた方の資産ですよ。
まあ、説明しても聞かないでしょうね、こういう方は(何度かトライしたけど)。今日もアルジョラニの仲間がテロを起こすかもしれないと、フォロワーの恐怖を煽っていました。
逆に、彼女の出身国が何かする予定があるのかもと思いました(苦笑)
きっとジョラニが帰国するまで言い続けるのでしょうね。

しかし、ルーマーさんが名指ししたマルコ・ルビオ国務長官は↓

パレスチナ国家承認の行方
国連総会といえば、アメリカがビザを発給しなかったのでパレスチナ代表のアッバス議長は参加出来ませんでしたが、国連のはからいでビデオ演説することになったそうです。
現在、イギリス、オーストラリア、カナダ、ポルトガルが21日に「パレスチナ国家を承認」しています。今週、フランスも承認すると発言しています。
日本は今のところ「保留」の姿勢です。

イギリス国民は、政府の移民政策の失敗とイスラム移民によるレイプ犯罪に辟易しているので(現在、移民反対と排外主義が強まっている)、スターマー首相が「イスラム移民のご機嫌取り&票欲しさにパレスチナを承認した」と憤っているようです。
国家承認ですぐに何かが変わるわけではない、何も変わらないかもしれないと思いますが、承認がパレスチナの人々の希望の光になるなら、すぐにでも承認して欲しいですね。

アメリカ政府は、イスラム嫌悪のバイカーギャングに食料を待っているパレスチナ人を射殺するために、1日1,500ドルを支払っている 。
BBCは、UGSのガザ作戦で上級職も務める3人の主要メンバーを特定した。



日本でもイスラム移民問題
政府がしらーっと進めようとしていた「(アフリカ人のための)ホームタウン」が、国民にバレて大騒ぎになったことから火が噴いたイスラム教徒嫌悪。
昨年からクルド人問題や土葬トラブルが話題になってはいたけれど、地域的なもだったので他山の火事だった人が多かったんですよね。

「北九州市がムスリム給食」誤情報拡散→市に苦情殺到 業務に支障も(毎日新聞) - Yahoo!ニュース



【ハラール食の定義】
ハラール(حلال)とは、アラビア語で「許可された」または「合法的な」という意味です。
イスラム教において、ハラール食はムスリム(イスラム教徒)が食べることが許されている食品を指します。これに対して、ハラールでない食品は「ハラーム(禁じられた)」と呼ばれます。
ハラール食は、イスラム法(シャリーア)に基づいています。
【ハラール屠殺】
イスラム法に従って行われる動物の屠殺方法です
ハラール屠殺とは、イスラム法に従って行われる動物の屠殺方法です。
この方法では、動物は意識がある状態で特定の手順に従って屠殺され、肉はハラール(合法的)と見なされます。具体的には、動物は健康であり、屠殺の際には神の名を唱え、血を完全に排出することが求められます。
このプロセスは、動物に対する配慮と倫理的な観点からも重要視されています。
イスラム恐怖症(イスラムフォビア)
先にあげたローラ・ルーマーさんのような方を「イスラムフォビア」と言います。彼女の場合は、わざとイスラム教徒を非難しているようにも見受けられますが。
イスラム恐怖症(イスラムフォビア)は、イスラム教やムスリムに対する憎悪、宗教的偏見のことである。
2001年のアメリカ同時多発テロが発生して以降、イスラム教や教徒への厭悪や差別を示す際によく用いられるようになった。
特に米国やイスラエルなどで、相手がイスラム教徒であるというだけで嫌悪感や偏見を向けるイスラモフォビアが発生し蔓延している。
Xを見ていると、イギリスもイスラムフォビアが急増しています。
イスラム系移民が犯罪を犯しても罪が軽いこと(少女たちをレイプし人身売買を行なうグルーミングギャングがいる)、ハラール食の提供が常態化したことにより、さらに「ハラール屠殺」(上記)を要求されていることも影響しています。
研究者によると、イスラム教徒が地域の人口の20%を越すと、イスラムコミュニティが独自のルールを主張するようになり、自治体に混乱を招くということでした。
イギリスはすでに40%になっているという報告もあるようです。

イスラムフォビアを目撃した場合の対処法
被害者(この場合、イスラム教徒を指します)を助けるためのガイド。
1、会話に参加する。
被害者のそばに行き、隣に座って挨拶をする。 穏やかで歓迎されるように見えるようにする。
攻撃者を無視する。
2、ランダムな話題を取り上げて話を始める。
何でも良いです:好きな映画、天気、彼らが着ている服を褒めてどこで買ったか尋ねることも。
3、安全な空間を築き続ける。
彼らと目を合わせ、攻撃者の存在を認めないでください。 あなたたちの無反応が攻撃者を早めに去らせるでしょう。
攻撃者を無視してください。
4、攻撃者が去るまで会話を続け、必要な場合は安全な場所にエスコートします。
彼らが自分のことは大丈夫だと言って、ただ安全な場所で落ち着きたいと言うなら、その希望を尊重してください。
私が住む地域にもチラホラとイスラム系の人が増えて来ましたが、犯罪はもちろんのこと、日本人までハラール食を強制したり、路上ライブをやめさせようとする過激なイスラム移民が増えないことを祈ります。
2025年9月23日秋分の特徴
西洋占星術では、秋分は冬至までの約3ヶ月の流れを示します。
春分は牡羊座で起き、秋分は180度反対側の天秤座で起きるので、秋分は占星術では1年の折り返しです。
天体の配置は22日の日食と月の位置が違うだけであとは殆ど同じですが、ハウスが変わっています。
春分(1年間の予測)以降を確認してみると、非常に重要なトランスサタニアン(土星以遠)のサイン替えが起こりました。
戦争を含め大きな社会変化が起きる可能性があります。

それから木星が6月10日に蟹座にサイン替えしました。
過去を辿ると、蟹座木星期は「最大級」「大量」というワードが目に付きます。
蟹座は「防御」の星座のため、2025年の世界は「国家安全保障」や防衛問題が話題になるでしょう。
また木星には外国人の意味もあるので、ヨーロッパ、アメリカでは移民問題も真剣に議論されるでしょう。
とくにアメリカの場合、グリーンカードを持っていても非白人というだけで、逮捕拘留されたケースも起き始めているので、人種差別が問題になりそう。
日本は「(外国に)譲歩する1年」になるだろうと予測しましたが、今のところハズレてはいないようですね(苦笑)
「秋分図ではMCに天王星がコンジャンクションしているので、国家の変動、転換があるように思います」と書いていました。これが新内閣のことだったのかなl。
日本の秋分図(経済活動に重きがある)
天頂に天王星があり、大きな変化の予兆です。
前日のスーパーネガティブな日食と同じく、カイト(凧)が形成されています。物事の流れが異常に早い3か月になりそう。

アセンダント乙女座のルーラーは水星。
冬至までの3か月を引っ張っていく水星は、2ハウス(経済の部屋)にいます。
アセンダントには、乙女座3度の金星がコンジャンクションしています。
22日は乙女座に3天体が入っていましたが、金星だけになりました。
ゴテゴテしたものより整然とした「美」。引き算の「美」が関心事になるようです。秋めいてきて落ち着きたい気分になるかもしれません。
太陽(国)は1ハウスの終わりにありますが、5度前ルールで2ハウス天秤座に入っていると考えます。そうすると2ハウスに太陽、月(国民)、水星。
(火星は3ハウス)
天秤座のルーラーは金星。金星は愛情や金銭も司ります。
冬至までの間、2ハウス(経済、消費)が活発になると思われます。
エレメントも活動宮が多いですね。
しかし、金星が乙女座にあるため無駄をやめたり、細かい金銭管理を考えています。
「欲しい~買っちゃおう~」という無駄遣いは減って、お給料がUPしても貯蓄に回す人が多い感じです。
「賃上げ」はアテに出来ないってことかな?
ニュースでは「賃上げ」が話題だけど、自分は入社3年目で「月収23万円」から据え置きのまま! どうして給与が上がらないの? 理由を確認(ファイナンシャルフィールド) - Yahoo!ニュース
情報の水星が2ハウスなので、消費行動はSNSに影響されそうですね。
健康志向になり、食品や洗剤などの安全性が重視される感じ。
誤情報の拡散スピードも速そうです。
政府は誤情報すぐには取り締まらず、拡散させたままにするかも(最後に法執行)。
あ、これも誤情報扱いされるかな(汗)

太陽、水星とオポジションになっている土星&海王星は、8ハウスに入ろうとしているところです。
8ハウスは換金しにくい財産資産。パートナーのお金や遺産。税金や社会保障も意味します。
手取りが増えなかった夏だった人が多いと思うのですが、収入に関する問題に悩まされるかもしれません。
2ハウス8ハウスの緊張感をコンプロマイズ(妥協)しているのが、10ハウス双子座1度の天王星ですが、この天王星は金星とはスクエア。OOBの冥王星とはトライン。
また天王星は4ハウスのベスタとオポジションで、金星とTスクエアを形成します。
経済活動が大きく変化しそうです。転職する方もいるでしょう。引っ越しもあるかも。
3ハウスカスプに乗っている火星(蠍座0度)は、2ハウス8ハウスとイリテーショントライアングルを形成し、冥王星とはスクエア。
感情的になりやすい配置です。
金銭関係、愛情問題がこじれるかも。
火星を頂点にしたヨドもあるため、「~しないといけない」という強迫観念も生まれます。
たとえば「あと〇万円収入を増やさないといけない」とか「ダブルワークしないと無理だ」とか。
これから寒い季節に向かうというのに、お財布も寒い人が多いかも。

先日「相場はどうですか?」とご質問いただいたのですが、私は金融占星術はわかりません。
秋分の星配置を見ると「素人は手を出さないほうがいい」と思います。
金星(金融)と天王星(変動)がスクエアになっているので、逆に熟練者は挑戦してみてもいいかもしれません。自己責任でお願いします。
OOB冥王星は5ハウスの終わりにあるので6ハウスと考えます。
世界を変容に導くマイナーグランドトラインが、6、8、10ハウスになるので、仕組みが変わることが考えられます。
たとえば厚生関係。医療制度、社会保障、食糧。警察や軍事関係。
冥王星には小惑星パラスがコンジャンクションしているので、医療保障や食糧配給などの見直しがあるかもしれません。
気になるのは、やはりMCにコンジャンクションの天王星です。
新総裁によって日本政府が大転換するのでしょうか?
金星と天王星のスクエアは、金融の変化も予想させます。デジタルコインかな。
あるいは別の大変動(地震)か。樺太の地震は活発になるかもしれません。
参考までに冬至図

10月以降の運気をざっくり
次の満月(10月7日)頃の配置を見ると、金星はサウスノードにコンジャンクションしたあと、土星とオポジションを取り始めます。
このときもお財布事情は芳しくないようです。
恋愛もダダ下がりモードかも。過去を蒸し返される?
10月7日は水星が蠍座に入ります。OOB冥王星とスクエアになり、頭がよく働きそうで勉強や研究に良いですが、オーバーワークになりやすい。
世界は陰謀まみれかもしれません。
11月5日の新月頃は、火星と天王星がオポジション。
新しい戦争の気配が強まっています。
もしもロケットの打ち上げがあれば、たぶんそっちはうまく行くでしょう。
水星は11月10日に射手座で逆行を始め、11月30日に蠍座で逆行を終えます。
風の星座で逆行を始めるので通信障害や乗り物の事故に注意してください。
水星逆行から2日後、12日に蟹座木星も逆行開始します。
コミュニケーションロスが起きやすいかも。季節外れの台風や集中豪雨にもご注意を。
11月28日に土星が逆行終了し、12月10日に海王星も逆行終了するため、年末年始に逆行しているのは天王星と木星です。
冬至図をみると落ち着けない感じがあります。

秋分の星読みは以上です。
星のメッセージとまとめ
冬至までの3か月をリードする水星のメッセージは、「人の住まなくなった家で燃え立つ暖炉」
誰も住んでいない家で暖炉が燃えているという、ちょっとオカルトぽいですね(笑)
誰が暖炉に火をくべたのでしょう。それは今はその家にいない主人ですが、火が消えないようにしていたのはガーディアン(守護)でしょう。
この暖炉の火は、夢や情熱に例えることができます。
失敗や挫折を経験したけれど、それでも持ち続けている夢がありませんか?
消えてしまったと思っていた情熱は、まだ心の奥には残っているかもしれません。
このサビアンの意味は「やり直し」、「再出発」です。
でも、再出発は、普通のスタートよりもハードルが高いです。
慌てないで。傷ついた心と体を回復させるのが先。
スタートは各自それぞれに良きタイミングがあります。
じゅうぶんに癒しが済んだら、息を整えて再スタートしましょう。

秋分から冬至は、2025年の結果が現れてきます。
2024年に「トランスサタニアンが揺り動かす2025年」と書きましたが、ここまで本当に揺り動かされてきました。
これから大きな反動も起きて来るんじゃないかと思います。
日本はまだ経済危機には達していませんが、アルゼンチンのような今にも破産しそうな国があるので、思いがけなく巻き込まれる可能性は無きにしもあらず。
常備薬のほか、食糧備蓄もある程度はしておくと安心です。
日食の影響が強い中で迎えた秋分だったのでポジティブには読めませんでしたが、日食の記事に書いたように「楽天的になれなくても悲観し過ぎない」「雑音をスルーして、自分に集中しよう!」
(日食の影響は約半年間続きます)
今日はこのへんで。
最後までお読みくださりありがとうございました。
ではまた。
