看護師だけど看護師じゃない自己紹介(更新)

1. はじめに(ひとこと自己紹介)
私は、医療、地域包括ケア、安全管理、情報セキュリティ、通信インフラの現場を横断し、平時のガバナンス構築から有事の崩壊防止までをシームレスに設計する「実務型参謀」です。
世の中にはドラマ『ドクターX』の大門未知子のように
「私、失敗しないので」と言い切れる天才プレイヤーもいるかもしれません。
しかし、複雑な現代の社会制度や有事の混沌において、失敗や不測の事態を100%回避することは不可能です。
私は「失敗しない人間」ではありません。
私の最大の強みは、**「どれほど過酷な状況に陥り、既存のシステムが失敗しても、そこから必ずしぶとく立て直す現場の復元力(レジリエンス)」**にあります。
机上の空論としての構造分析に終始するコンサルタントではなく、現場の痛みを誰よりも知り、抜かりなく、淡々と、しかし他者を慮る柔らかさを忘れない姿勢を最優先に活動しています。
自称『地域医療福祉・防災通信支援コーディネーター』を目指せればと思う
2. 本NOTEの投稿目的
このNOTEは、商業的な実益や単なる自己顕示を目的としたものではありません。
e-Gov(法令検索)や各省庁の一次情報、公開データに基づいた客観的かつ高度な制度・構造分析を深掘りする場です。
世の中に蔓延するブルシット・ジョブ(社会的意味のない仕事)に
対するアンチテーゼ、あるいは大人の高度な知的好奇心を満たす
「知的な遊び」として発信を続けています。
e-Gov(法令検索)や省庁サイトの一次情報を基にした徹底的な制度・ガバナンス分析
ネットニュースの違和感や社会の「歪み」のロジカルな深掘り考察
実益を排した、日常のリアルな気づきと「笑い」
超難関クラスの在宅介護(父のキーパーソン)を通じて直面する、現代福祉制度の課題
※配信する情報の質と独自性を担保するため、一部の記事は有料設定とする場合があります。
3. 私が目指す「自衛官OB・消防OBにも真似できない3つの視点」
災害対策や危機管理の領域において、
自衛隊や消防が持つ強固な組織力と急性期の救助能力は唯一無二であり、
深く敬意を表します。
しかし、彼らの公的なアプローチには制度的・構造的な死角が存在します。
「公的な救助活動とは異なる領域で、医療・介護のファクトからインフラの維持を考える」
私は以下の3つの交差視点により、独自の領域で問います。
① 災害関連死を防ぐ「広域医療×公衆衛生・医療廃棄物管理」の視点
救出・救助(急性期)が終わった後、
避難所や在宅で真の危機が始まります。『配食(炊き出し)・法的には災害救助法第3・4条被災者への「食事の供与」に係わる食中毒発生予防啓発』「透析患者の透析継続をどう確保する」「要介護認定者」「廃用症候群」「認知症」を抱える要配慮者が、避難生活の環境悪化によって命を落とす「災害関連死」は現代の巨大な課題です。
さらに、有事の医療拠点で発生する「特別管理産業廃棄物(感染性医療ゴミ)」の処理インフラがパンクすれば、公衆衛生の二次崩壊を招きます。
医療現場と衛生管理の双方を熟知した視点で、
これを防ぐ平時からのシステムを設計を提案します。
② 組織が全滅しても機能する「草の根の通信・移動インフラ確保」
広域災害では、公的な指揮系統は保てても、大手キャリアの通信網が沈黙する
「見えない通信網が沈黙する瞬間」が現実となります。
公助が届かない超初期段階において、
4級アマチュア無線・3級アマチュア無線や第二級陸上特殊無線技士・航空特殊無線技士の知見を活かした独自の草の根通信ルートを確保を提案。
道路寸断時にも四輪・小型二輪(普通二輪免許保有)の機動力を活かして要介助者のもとへ直接斥候(状況偵察)に入り、リアルタイムな生存確認と情報集約を可能にできる活動実態を記録します。
③ 情報を守り、制度を回す「情報セキュリティ×法令分析(ガバナンス)」
現場を動かす体力だけでなく、情報セキュリティマネジメントの視点(DX・組織ガバナンス)を兼ね備えています。
ハローワークのシステムバグに代表される行政制度の隙間や、
福祉制度の矛盾をロジカルに抽出し、e-Gov等を用いたリーガルチェックを掛けながら、組織の脆弱性を潰す監査・提案能力を有します。
④ 業務無線通信(航空特殊無線技士×陸上特殊無線技士×看護師)
業務無線通信──航空特殊無線技士・陸上特殊無線技士・看護師として、
ドクターヘリ運航の通信体系を制度・運用面から支える立場を志向しています。
4. 看護師・医療介護福祉領域の実務経歴
総合病院・基幹医療機能病院での12年に及ぶ臨床経験を基盤に、
サービス付き高齢者向け賃貸住宅の運営(サポート)や
大規模デイサービスで看護と介護を経験。
診療報酬、障害者福祉、介護保険制度のすべてを網羅した知見を備え、
地域包括ケアシステムを実務レベルで機能させる高いポテンシャルを持っています。
特筆すべきは、
サービス付き高齢者向け賃貸住宅における3年間の運営(サポート)実務経験(訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護サポートを実務者として含む)です。
この住宅形態は、
単なる厚生労働省所管の高齢者福祉ではなく、
国土交通省所管の「高齢者の居住の安定確保に関する法律(高齢者住まい法)」を根拠法としています。
そのため自治体レベルでは、建設局系・障害福祉・高齢者福祉・介護保険課・指導監査課といった複数の部署が複雑に絡み合う、極めて多層的で制度的難度の高い住居です。
この縦割り行政の交差点で実務のサポートや看護介護に携わってきた経験こそが、私の多角的な制度理解の基盤となっています。
対象領域:成人と老年看護を主軸として深く関与(小児・産婦人科は未経験)。
関わりの深い診療科・分野:神経内科 / 脳神経外科 / 消化器内視鏡 / 整形外科 / 形成外科 / 一般内科全般 / 耳鼻咽喉科外来 / 二次救急外来 / 泌尿器科
勤務形態・場所の経験:急性期病棟勤務、および外来(耳鼻咽喉科・2次救急夜間当直・内視鏡室)の双方において豊富な実務実績あり。
キャリアタイムライン:
総合病院・基幹医療機能病院での勤務経験:12年
サービス付き高齢者賃貸住宅(サ高住)運営サポート:3年(訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護サポートの実務者を含む)
大規模通所介護(デイサービス)での勤務経験:4年目
【IT経歴】
介護業界の大手で働いていた頃、私は肩書きこそ事務アルバイトだったが、実際に担っていた役割は現場の IT フロントライン担当に近い立ち位置だった。
2019 年までは自社でオンプレミス環境を構築し、自社開発と外部委託を組み合わせて介護ソフトを運用していた会社で、フランチャイズ向けに仕様を調整して提供するほど IT 活用が進んだ先進企業だった。
その環境の中で、本社の情報システム部門と共通言語で障害理由を話し、遠隔対応の判断を行い、端末の故障を切り分けて本社へ報告し、メーカーのビジネスサポートへ修理を手配するなど、メーカー・本社・現場の三者調整を日常的に行っていた。
ログを完全に読めるわけではないものの、どの層が怪しいのか、どこで詰まっているのか、感覚的に理解できるようになっていた。
この経験のおかげで、PC 運用やシステム周りの知識が自然と身につき、総務・庶務の仕事と合わせて事務処理能力も大きく伸びた。
自宅のネットワーク環境も、家庭用というより“意図して構築したローカルネットワーク”として運用している。
複合プリンターを二台、デスクトップ PC とノート PC、4Kモニター+ゲーミング PC を用途ごとに有線と無線で使い分け、スマートフォン四台とタブレット一台を接続し、ホームゲートウェイから宅内ネットワーク全体を自分で管理している。NASの導入により、冗長性が増した。
Wi‑Fi ルーターは Wi‑Fi 7 規格のハイエンドモデルへ更新し、SSID とパスワードを再設定し、管理画面へのアクセスは LAN 経由のみに制限し、MAC アドレスフィルタリングで接続端末を制御している。
家庭内とはいえ、アクセス制御や認証情報の再設定といった基本的なセキュリティ対策をそのまま適用している環境になっている。
ちょっとした小規模オフィスのようです。
今は通信系の資格を体系的に取りに行く流れを作っている。
日本無線協会の第 1 級陸上無線技士の過去問を手に入れ、JARD の第 3 級アマチュア無線技士短期養成講習を 7 月 19 日に受け、続けて 7 月 21 日〜 23 日に航空特殊無線技士の養成講習を受講する予定で動いている。
令和 9 年 1 月の第 1 級陸上無線技士試験では法規と無線工学基礎を狙いにいく計画を立てている。
無線実務は、アマチュア無線局運用を始める。
地域のアマチュア無線クラブへ入会して、大先輩から教えを請い、災害時通信の確保を担えるようにしていく。
その合間に、令和 8 年 9 月に日赤救急員特例で防災士講習を受けて
【防災士】取得を目指し、
同じく令和 8 年内に IPA の情報セキュリティマネジメント試験を CBT で受験するつもりでいる。ここまでは何とかなると踏んでいる。
医療・介護の現場で培った動線理解、先進企業での IT フロントライン経験、総務・庶務の実務、通信資格の体系的取得、防災の知識、そして自宅で構築したネットワーク運用の経験が、自分の中でひとつの地層になって積み重なっている。
私はただの看護師という枠には収まらない。現場と IT と通信と防災を横断してきた、そのままの自分で立っている。
5. 保有資格・研修一覧
現場での実践能力(フィジカルアセスメントから救護まで)と、
ガバナンス・インフラ管理能力を完全に裏付ける、一切の妥協のない研修受講および資格取得の履歴です。
【医療・福祉・衛生マネジメント】
正看護師(看護師免許)
【JNAラダーレベルⅡ到達のための研修】地域包括ケアシステムを形成する施設・職種・制度
【JNAラダーレベルⅡ到達のための研修】標準的な看護計画に基づくフィジカルアセスメント
高齢者を支える看護と高齢者虐待予防
フィジカルアセスメントの基本を学ぼう:循環・意識障害
フィジカルアセスメントの基本を学ぼう:呼吸・腹部症状
フィジカルアセスメントの基本を学ぼう:骨筋・神経
(日本看護協会主催)JNA収録DVD研修「認知症高齢者の看護実践に必要な知識」〈認知症ケア加算2、3対応〉
糖尿病合併症の重症化予防と看護
医療安全Ⅲ ~医療事故事例を法律から見てみる・看護記録~
基礎から学ぶ臨床推論 ~看護の臨床判断能力を高めるスキル~
急性期から回復期へつなぐ皮膚排泄ケアの基本
~スキン-テアの基礎知識と褥瘡予防ケア~
介護保険施設で生活する高齢者の支援に必要な知識とケア
プリセプター B
リーダーシップ 中級 B
訪問看護基礎研修会
フクダ電子心電図講習会 初級6時間コース(WEB)
(取得年月:2023年1月)
レジオネラ症防止対策衛生講習会
専門職向け口腔ケア実技講習会「口腔ケアとは?~基本の確認~」
医療関係機関等を対象とした特別管理産業廃棄物管理責任者
令和6年度改訂版精神障がい者の在宅看護セミナー
~精神科訪問看護基本療養費の届出要件を満たす研修(20時間以上)~
日本消化器内視鏡技師会主催 内視鏡機器取扱講習
(取得年月:2000年未設定月 + 内視鏡技士会幹事経験)
多職種連携による入退院支援(公開研修 訪問看護師養成講習会と合同)
災害支援ナース養成研修(予定)
災害支援看護業務(※1)及び新興感染症支援看護業務(※2)に関する知識及び技術を修得することを目的
【危機管理・防災・ファーストエイド】
災害への備えと対応
甲種防火管理者 新規講習 課程 + 防災管理者 新規講習の課程
食品衛生責任者養成講習会
日本赤十字社救急法基礎講習 + 救急法救急員養成講習を経て日本赤十字社救急員資格取得済。
上級救命講習
日本ACLS協会主催BLS受講、Healthcare Provider取得(取得年月:2009年未設定月)
日本ACLS協会の前身の関連で、挿管模擬練習を経てACLSプロセスを学んだ経験がある。
【IT・情報セキュリティ】
MOS2019Associate(Excel、Word、PowerPoint)(取得年月:2021年3月)
※職業訓練校にて3ヶ月間の徹底的な基礎訓練を受け、全3科目の認定試験に1日で一挙合格。
情報セキュリティマネジメント(取得準備中)
※生成AI(人工知能)との対話を活用し、
実務で実践しているガバナンスと専門用語の紐付けを完了させれば取得可能なレベル。
【通信・無線】
第4級アマチュア無線技士(1997年取得~現在)
第3級アマチュア無線技士(2026年7月)
第二級陸上特殊無線技士(取得年月:2026年4月)
航空特殊無線技士(2026年7月取得)
【移動・機動力】
8トン限定中型・自動車運転免許(取得年月:1997年3月)
普通自動二輪免許(取得年月:2023年2月)
【補足経歴】
[日本ボーイスカウト連盟]
カブスカウトからローバースカウト一貫して活動
日本ジャンボリー参加
ボーイスカウトキャンポリー中央救護所要員従事
指導者訓練課程ウッドバッジ研修所履修修了
ビーバースカウト課程 那須野営場
ボーイスカウト課程 旧山中野営場
野営経験を通じ、実地の野営力・生活技術を習得。
6. 【実証の場】超難関クラスの在宅介護(最高難度のケーススタディ)
私は現在、身体に重い障害があり、重度の心身要介護認定を受ける実父の在宅介護において「キーパーソン」を務めています。
対象者は**「透析患者 + 廃用症候群 + 認知症」**という、災害発生時に最も迅速な対応が求められる一方で避難が極めて困難な「要注意介助避難者(避難困難者)」です。
専門職としての知識があっても、家族介護という主観の混じる現場は別次元の困難を極めます。だからこそ、私は任意後見制度の準備や各種障害者福祉制度、介護保険制度のハックをフル活用し、生活インフラを維持し続ける社会実験を日々実践しています。これは机上の法律知識ではなく、「最も崩壊しやすい極限の家庭環境を、制度の力で回し続けている」という実務能力の生々しい実証データです。
7.251記事から400記事へ:「構造分析」から「社会実装」への転換
251記事も書いてくると、さすがに「観察者ごっこ」は卒業していい頃だと思った。
安全保障(見えない通信網が沈黙する瞬間)から、社会保障のバグ(ハローワークの迷子仕様、制度の穴)まで、ひたすら構造を分解して並べてきた。
ただ、300記事を前にして気づいた。
“分解ばかりしていると、人生まで分解し始める” という危険性に。
なのでここからは、分析者から実務者へ。
自治体や企業の危機管理、DXガバナンスにどう実装するか。
NOTEを「職務経歴書の外付けハードディスク」くらいの位置づけにアップデートしていく。
もちろん、ユーモアはそのまま残す。
分析だけだと乾燥するので、適度に潤いを。
8. 私の知見が活きる領域(職務における強み)
これまで積み重ねてきた知見と実務経験は、単に現場で動くだけでなく、
以下のような実務において「平時の備えと有事の継続性」を両立させるために活きると考えています。
医療・介護・福祉を横断した現場のオペレーション管理:
病院(12年)、サービス付き高齢者向け住宅(3年)、大規模デイサービス(4年目)の勤務経験を基に、複数の省庁や自治体の課が錯綜する複雑な制度を適正に処理する実務能力。衛生・安全管理体制の構築:
特別管理産業廃棄物管理責任者や甲種防火管理者・防災管理者、食品衛生責任者などの研修実績に基づき、組織の衛生環境や防災計画を法令・ガイドラインに準拠して整備する視点。通信・移動の確保を伴う危機管理:
無線通信(第3級アマチュア無線・第二級陸上特殊無線技士・航空特殊無線技士)の知識と、二輪・四輪の機動力を活かした、有事における情報収集および状況確認のシミュレーション。
具体的な職務内容やこれまでの実績詳細、就職に関するご連絡につきましては、DMまたはnoteのメッセージ機能よりお気軽にお問い合わせください。
※なお、個別具体的な法律判断やリーガルチェック、法的鑑定等の法律事務にわたる行為は一切行いません。
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9. note利用規約に基づく事実要件の明記
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コンテンツの著作権(noteクリエイター規約 第4条):
規約に「クリエイターが制作したデジタルコンテンツの著作権は、クリエイターに帰属します」と明記されている通り、このNOTEにある私の実務経験や文章の権利はすべて私にあります。
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規約に「利用者は、自己の責任において本サービスを利用するものとし、本サービスを利用してなされた一切の行為およびその結果について一切の責任を負うものとします」と義務付けられています。
他者の著作物の引用については、
著作権法第32条(報道・批評・研究その他の目的、主従関係、出典明記)の枠内でしか配置しません。
また、私は法律の条文(e-Gov)を読むのが趣味ですが、
弁護士ではない・司法書士でもない・行政書士でもない・弁理士でもないため、個別の法的リスクの判断や法律相談といった法律事務は一切行いません。
看護・介護現場で起こりがちな「うっかり非弁」
現場は善意で動く。
しかし、善意は弁護士法72条を免除してくれない。
看護・介護の現場には、今日も“うっかり非弁”の地雷が静かに埋まっている。
【関係法令の明示:弁護士法 第72条(非弁行為の禁止)】
弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で、
訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一般の法律事件に関して、
鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、
又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。
ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りでない。
物腰は柔らかく、でも自分の職域の境界線だけは抜かりなく弁えておくのが、私の実務者としての姿勢です。そのため、私個人の防衛策およびリスク管理の実効性を担保するファクトとして、自分自身のために法務保険(弁護士保険ミカタ)に加入し、日常的に且つ個人事業主としても利用できる体制を整えています。備えはどこまでも静かに、こっそりと。
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在宅介護の合間に書いているので、そっと置いていただければ充分です。
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