【俺の夜空:ケータロー編】9月26日の夜空
「気まぐれ(思いつき)」で始め、
「気まぐれ」に運営している当コーナー(旅)。
私ケータローが「noteという極めて大きな世界」を旅する中で出会った「素敵な星☆」を勝手に紹介させて頂いています。
本日はこちら(↓)。
🌟Rueさん
私は30年程靴屋で働いていました。
後半はシューフィッターの資格も習得し、
お客様の足に最適な靴を選ぶことに力を注いできました。
私が何より大切にしていたのは、
お客様が納得し 気に入って履ける靴をお勧めすることです。
足にピッタリ合う靴が、必ずしも好みと合うとは限りません。
そのギャップをどう埋めるか――それが販売員としての腕の見せどころであり、難しさでした。
シューフィッターの知識を活かした接客は、一定のお客様から信頼をいただけたと思います。
何故信頼関係を築けたか、それは靴を勧めるよりもお客様の足を、お客様自身を大事にしていたからではないかと思います。
私の中には常に
「靴に対する認識を変えたい」「靴選びに対する意識を高めたい」という想いがありましたから―――
シューフィッターになってしばらくすると、
私の中で、靴を売ることは 二の次になってしまっていました。
「お客様の足の形だとこのメーカーがオススメですよ」なんて店で取扱のないメーカーを勧めてみたりして⋯
誠実に接客すればするほど、靴が売れない
売るために身に着けた知識が、逆に枷になっていく――
そんな葛藤もありました。
販売員としては失格です。
それでも私は人として誠実でありたいと思いました。
そうして、販売員としての幕を下ろしました。
シューフィッターの資格も失いました。
けれど、長い年月の中で身につけた、知識と経験は私の中に残っています。
これからは、それらを発信していきたいと思っています。
私がシューフィッターになる前は、
どちらかと言うと見た目重視で「好きなデザインに足を合わせる」感じでした。
それがシューフィッターになってからは履き心地重視へ「足にあった物から好みのデザインを選ぶ」方向へ方針を転換。
そして、
シューフィッターになってしばらくすると、
ある事に気付きました。
適当なサイズ選びをしている人の
多いこと、多いこと。
でも、仕方ないんです。
何故かというと、日本人ならどんな人でも靴の選び方は、
『昭和の頃から変わってない』
人が多いから―――
Rueさんのこの記事を読んで、
「自分は昭和の人間の典型だな。」と感じました。
「自分の靴」の選び方は、
正直「あまり変わっていない」ですが、
「これ(↓)」は変えました。
「子供の靴」の選び方
こちらの記事もオススメです。
🌟コスモスさん
「捨て猫ミーニャちゃん」と「コスモスさん」の心温まる物語です。
🌟まきさん
私は「なんで?(疑問)が口癖の子供」だったそうです。
ホッコリを頂きました!
🌟おおかみうさぎさん
自分が歳を重ねるほど「親を大切にしよう」と思いますが、「気持ちのすれ違い」って誰でもありますよね。
「自分の事」は棚に上げますが・・
「おおかみうさぎさんとお母さんの気持ち」が何時か合わさる事を祈っております^^
🌟亙さん
普段、カバンがパンパンになっています
久々に中身を全部出してみました
本が2冊も要るか…
これは無くてもいいな
というものが詰め込まれていました
不要なものを取り除いたので
カバンが軽くなりました
まずは1回全部出してみる
なんの話かは分かりませんが、
「ある!ある!」って思いました!
🌟あかりさん
私は、「この手(↓)」が好き。

今後への抱負
素敵な星々の活動が、
少しでも多くの人に届きますように。
以下コマーシャル

「こんな活動(↓)」しています。
少しでもご興味お持ち頂けましたら「この記事のコメント欄を用いる」などでお気軽にご連絡ください。「入る」のも「出る」のも自由です^^
