波マスターのひとりごと
マスクド★note第二弾、お疲れ様でした✨
私はマスターとして本田すのうさんのお手伝いをさせて頂きました🎭️
主にすのうさんから、参加者の皆さんのnoteの下書きなどをそのままもらい、すのうさんの覆面記事との違いがないかをチェックしていました。
ただ、個人的にしていた事として、初めに一読して覆面noterさんの過去記事などを漁っていました😅
なんで考察めいた事してたのかというと、ヒント、出せないかなぁ………と思ってたんです。
でも、ヒント出せなかったんですよねぇ………
皆さんナチュラルに書いてらっしゃる方が多くて、ヒントになるとっかかりがその方に直結してしまうものばかりで………
…………
愚痴じゃないですよ😅
顔が、名前が見えないって、素敵な出会いもあるけど、やっぱりそこで「これが自分!!!」っていうのが自然に周りに伝わるのって難しいんだなぁって、改めて考えさせられました。
ほんと、それが才能なんじゃないかと思うくらいに。
そんな中で、見事に誰一人として当てられなかった方が3人います。
本田すのうマスター
髙塚しいもさん
紫吹はるさん
自分の色が出せるのも才能なら、自分の色を隠せるのも才能。
彼女たちの才能の一端を見ていきたいと思います。
すのうマスター、もとい
本田すのうさん
………創作?エッセイ?と迷った程でした。落ち着いた文章の雰囲気がすのうマスターからは少し遠く(失礼)戸惑いましたが、強いて言うなら池に落ちた時の「こいにたべられる!」という鯉に抱いていた印象でしょうか🤔
私もあまり「ここがすのうマスターの色だっ!」って所が掴めていないので、さすがマスクド★note考案のマスターという他ありません🎭️
紫吹はるさん
初見、ヤスさんの擬態何故😂
って数行読んで笑いました。
第一弾で濃厚な考察をしていたので、ヤスさんの文体を書きたくなったのかな?
もし私が解答者側なら
「ヤスさんの文体で書きたくなった、はるさんじゃない?🤔」
って疑いの目を向けていたと思います。
すのうさんがヤスさんの擬態の再チャレンジをする、とは考えにくいですからね🤔
(ちなみに、はるさんの作品を読んだ時は、まだすのうマスターの記事は読んでいませんでした。)
マスクド★note第一弾でのはるさんの考察を見ている人ならヤスさんの擬態ってわかった時点で、はるさんに目が行くかな〜って思ってたんですけど……
やっぱりこういう考えも、作者を知っているからの考えなんですかね🤔?
ちなみに
(唐突やな、おい)
という突然の関西弁にキュンときました🥰
髙塚しいもさん
しいもさん→新しい顔、優等生だっていつも「正しい事」を考えているわけじゃない。しいもさん、完全創作になると闇の部分でる?(笑)
しいもさんの完全な創作作品って、あまり読んだことないなぁ……と思って探したらこの作品😁
好きですよ、こういう狂気や倒錯の世界観😁
それはともかく
僕はカレーのニンジンを崩しながら、なるほどね。と言った。
なるほど。なるほどね。
おそらく、しいもさんを特定する手がかりはここだと思う。
わかる。
わかるよ。
例に出す、しいもさんの記事が大分心にくる内容だけれど(私も不登校の娘がいます。)
しいもさん、粘ついた感情を表現する時に繰り返す癖があるのかなって。
そして
“〜〜〜〜ね。”
と単語の後ろに“ね”をつけるのと、感情を短文で括る所。
“なるほどね。”のセリフの中に、彼のどんな粘ついた感情があるのか……
この夫婦の仲は“良い”のだろうか……
“狭間”から抜け出した時、この夫婦はどうなっているのだろう……
創作は、新たに想像力を掻き立てます。
と、以上で真の覆面noter3人の方の分析の終わりと共に
マスクド★noteマスター、本田すのうさんのお手伝いも終了とさせて頂きます🎭️
楽しかった〜✨
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