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#07:介護福祉士実務者研修の講習に通いながら初任者研修〜実務者研修までの講義内容をアウトプットしてみる

ガッキーパフパフになります。
前回は、介護職員初任者研修の記事内容は

第4章 介護・福祉サービスの理解と医療との連携
・第3節 リハビリテーションの理念障害者総合支援制度

 障害者福祉制度の理念
 障害者の総合支援制度のしくみの基礎的理解
第4節 個人の権利を守る制度個人の権利を守る制度の概要

このシリーズは、ガッキーパフパフの学びのアウトプットも兼ねながら、介護職、介護業界、障害者など福祉に興味がない人が興味をもつキッカケになればと思い記事にしてUPています。

本日の記事の内容は以下になります。

第5章 介護におけるコミュニケーション技術

第 1 節 介 護 に お け る コ ミ ュ ニケ ーシ ョ ン
1 介護におけるコミュニケーションの意義、役割、目的
2 介 護 に お け る コ ミ ュ ニケ ー シ ョン の 手 段 ・技 法
3 利用者・家族とのコミュニケ ーションの実際・
4 利 用 者 の 状 況 ・ 状 態 に 応 じ た コ ミ ュ ニケ ーシ ョ ン 技 術 の 実 際

第 2 節 介護におけるチームのコミュニケーション
1 介 護 に お け る チ ーム コ ミ ュ ニケ ーシ ョ ン の 重 要 性
2 記録にお ける情報の共有化
3 チ ーム コ ミ ュ ニケ ー シ ョ ン を 促 す 報 告 ・連 絡 ・ 相 談
4 チームコミュニケーションを促す環境

介護初任者研修のテキストから

介護におけるコミュニケーション

【プロフェッショナル介護の教科書・コミュニケーション技術 完全版】信頼関係の構築からチーム連携、記録の技術までを徹底解説

介護とは、人が人を支える対人援助の専門職です。 そのすべての活動の根幹をなし、ケアの質そのものを決定づけるのが、**「コミュニケーション技術」**に他なりません。 それは単に「話す」「聞く」という日常的な行為ではなく、相手の尊厳を守り、その人らしい生活を支えるための、深く、体系的な知識と技術、そして哲学の集合体です。

この記事では、介護の専門家が学ぶ教科書の第5章「介護におけるコミュニケーション技術」の全内容を基に、介護という専門職が駆使するコミュニケーションの神髄を、二つの大きな側面に分けて、これ以上なく詳細に、そして丁寧に解説していきます。

第一部では、利用者やその家族と心を通わせ、絶対的な信頼関係(ラポール)を築くための基本的な考え方と、傾聴、共感、質問、非言語的表現といった具体的な技術を深く探求します。

第二部では、一人の利用者をチーム全体で支えるために不可欠な、プロフェッショナルとしての連携技術、すなわち「記録」の目的と種類、正確な書き方から、「報告・連絡・相談」の実践、そして「カンファレンス」での協働に至るまでを、徹底的に解き明かします。

この奥深いコミュニケーションの世界を理解することは、介護の質を飛躍的に高め、利用者と介護職双方にとって、より豊かで、実りある、そして人間的な関係を築くための、確かな第一歩となるでしょう。



心に寄り添うコミュニケーション

第1部:利用者・家族との信頼関係を築くコミュニケーション――心に寄り添う技術

優れた介護技術や豊富な専門知識も、利用者との信頼関係がなければ、その価値を十分に発揮することはできません。 コミュニケーションは、その人らしさを大切にした介護を実現するための、最も重要で基本的な手段なのです。

1. 介護におけるコミュニケーションの目的

介護の現場におけるコミュニケーションには、明確な目的意識が必要です。それは大きく分けて3つの重要な目的があります。

  1. 信頼関係をつくる: 介護の基盤は、利用者との信頼関係(ラポール)です。 優れたケアも、信頼がなければ受け入れてはもらえません。 日々の対話の積み重ねを通じて、利用者を深く理解し、こちらの思いや態度を誠実に伝えることで、安心してケアを任せてもらえる良好な人間関係を築くことが、コミュニケーションの第一の目的です。

  2. その人らしさを大切にした介護を実現する: 利用者がどのような人生を歩み、何を大切にし、どのような生活を望んでいるのか。 そのような「その人らしさ」に関する情報は、コミュニケーションを通じてしか得られません。 利用者の話に耳を傾け、質問をし、観察することで、一人ひとりに合わせたオーダーメイドのケアを実現するための情報を得ることが、第二の目的です。

  3. 利用者や家族の思いに寄り添い、支援する: コミュニケーションは、情報交換だけでなく、感情の共有も行います。 人の心に働きかける力を持ち、利用者の不安や悲しみに温かく寄り添うことで、不快な感情を和らげ、生きる意欲や自信を引き出すといった、心の支援を行うことが、第三の重要な目的となります。


バイスティックの7原則

2. 信頼関係の土台となる「バイステックの7原則」

対人援助職の基本姿勢として世界的に知られているのが、アメリカの社会福祉学者バイステックが提唱した「7つの原則」です。 これは、利用者との信頼関係を形成するための、介護職が常に心に留めておくべき、普遍的な行動規範です。

  • ① 個別化の原則: 利用者を「高齢者」「認知症の人」といった大きな括りで捉えるのではなく、一人ひとりが異なる生活歴、価値観、性格を持つ、唯一無二の**「個人」として尊重**し、その人に合わせた個別的な対応を行います。 たとえ同じ病気や障害を持つ二人でも、その人生の物語は全く異なります。その違いを認識し、向き合うことが個別化の第一歩です。

  • ② 意図的な感情表出の原則: 人は誰でも、自分の感情を自由に表現したいという欲求を持っています。 介護職は、利用者が喜び、怒り、悲しみ、不安といった感情を、抑圧することなく安心して表現できるよう、受容的な雰囲気をつくり、意図的に働きかけます。 無理に聞き出すのではなく、沈黙さえも共有し、相手が自ら語りだすのを待つ姿勢が大切です。

  • ③ 統制された情緒的関与の原則: 利用者の感情に飲み込まれ、一緒になって感情的になるのではなく、介護職は自らの感情をコントロールし、専門職として冷静かつ意図的に関わります。 利用者の感情を客観的に理解し、なぜそのような感情になっているのかを考え、専門的な視点から応答することが求められます。

  • ④ 受容の原則: 利用者の考え方や行動、価値観などを、介護職自身の価値観で良い・悪いで判断(審判)することなく、その人のありのままの姿として受け止めます。 たとえそれが社会的に望ましくないと思われる側面であったとしても、まずは否定せずに受け入れる姿勢が、利用者の安心感と自己肯定感を育みます。

  • ⑤ 非審判的態度の原則: 「なぜそんなことをするのか」と利用者の言動を一方的に非難(審判)するのではなく、なぜそのような言動に至ったのか、その理由や背景を理解しようと努めます。 理解しようとする姿勢そのものが、利用者との信頼関係を深めます。

  • ⑥ 自己決定の原則: 介護の主体は、あくまで利用者本人です。 介護職は、利用者が自らの意思で物事を決定できるよう、十分な情報提供と選択肢の提示を行い、その決定を最大限尊重します。 ただし、その決定が利用者の安全や健康を著しく損なうと考えられる場合は、専門職として利用者とよく相談し、調整を図ることも重要な役割です。

  • ⑦ 秘密保持の原則: 職務上知り得た利用者の個人情報やプライバシーに関する秘密を厳守します。 これは法律上の義務であると同時に、利用者との信頼関係を築く上での絶対的な基礎となります。


傾聴と共感

3. 介護コミュニケーションの基本姿勢「傾聴」と「共感」

バイステックの原則を実践する上で、特に重要となるのが「傾聴」と「共感」という二つの基本姿勢です。

① 傾聴(けいちょう)

これは、単に「聞く(hear)」という受動的な行為ではなく、相手に深い関心を持って、熱心に、そして能動的に**「聴く(listen)」**姿勢のことです。 利用者の言葉そのものだけでなく、その奥にある感情や本当に伝えたいメッセージにまで耳を傾けようとする態度が、利用者に「自分は理解されている」という安心感を与えます。

傾聴には3つの段階があります。

  • 第1段階: 相手の話す言葉を聴く段階。

  • 第2段階: 聴き手の関心が伝わり、話し手が何らかの感情移入を体験する段階。

  • 第3段階: 話し手が「自分は理解されている」と感じ取り、聴き手が相手の感情を自分のことのように感じる**「共感」が生まれる**段階。

この第3段階に至るためには、うなずきやあいづちといった技法を使い、「あなたの話を真剣に聴いています」という姿勢を効果的に示すことが大切です。

② 共感(きょうかん)

「かわいそうに」「大変そう」といった、自分の基準で相手を見て同情する**「同情(sympathy)」とは異なり、「共感(empathy)」**は、相手の立場に立ち、その人が感じている感情を、自分のことのように感じ、寄り添うことを指します。

同情 (sympathy)共感 (empathy)意味自分の経験や価値観から相手の感情を理解しようとする相手の感情をそのまま受容し、ともに感じようとする基準自分(自分がどう思うか)相手(相手がどう思っているか)関わり一方的双方向介護「してあげる」という援助職の欲求に基づきやすい相手が必要としている援助の提供が可能になる


同情と共感

介護職が共感的な態度で接することで、利用者は自分が肯定されていると感じ、心が癒やされ、介護職への信頼感を深めます。


傾聴には3つの段階があります。
第1段階
: 相手の話す言葉を聴く段階。
第2段階: 聴き手の関心が伝わり、話し手が何らかの感情移入を体験する段階。
第3段階: 話し手が「自分は理解されている」と感じ取り、聴き手が相手の感情を自分のことのように感じる**「共感」が生まれる**段階。


この傾聴ってAI時代にもっとも大事な人間としての大切にするべきことかなぁーって。共感ってこの時代これから、もっともっと大事になっていく気がします。

GAKKYパフパフのつぶやきでした。


4. コミュニケーションの多様な手段

コミュニケーションは、言葉だけで行われるわけではありません。

  • 言語的コミュニケーション: 話し言葉や書き言葉による、言葉を介したやりとりです。

  • 準言語的コミュニケーション: 声のトーン、大きさ、話す速さ、抑揚など、言葉に付随する要素です。 例えば、高齢で高い音が聞き取りにくい方には、少し低めの落ち着いたトーンで話すといった配慮が求められます。

  • 非言語的コミュニケーション: 表情、視線、姿勢、身振り手振り(ジェスチャー)、身体的な接触(タッチング)など、言葉以外の全ての表現手段です。 「目は口ほどにものを言う」というように、非言語的なメッセージが、言葉以上に雄弁に感情を伝えることがあります。 利用者の言葉と表情が矛盾している場合、非言語的なサインに注目することが、本心を理解する鍵となります。


コミュニケーションの技法

5. プロが使うコミュニケーションの具体的技法

  • 質問技法:

    • クローズド・クエスチョン(閉じられた質問): 「はい/いいえ」で答えられる質問や、答えが一つに決まっている質問です(例:「朝食はもう召し上がりましたか?」)。 会話のきっかけや、事実確認に適しています。

    • オープン・クエスチョン(開かれた質問): 5W1H(いつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのように)を使い、相手が自由に答えられる質問です(例:「今日のレクリエーションはいかがでしたか?」)。 相手の考えや思いを深く知りたい時に効果的です。 会話の序盤はクローズド・クエスチョンで始め、関係が温まってきたらオープン・クエスチョンで話を広げるのが良い流れです。

  • 聴き方の技法:

    • うなずき・あいづち: 「はい」「ええ」「そうですか」といった反応は、「あなたの話をしっかり聴いています」というサインとなり、相手に安心感を与え、話を促します。

    • 繰り返し: 相手の言った言葉の一部を、そのままオウム返しのように繰り返す技法です(例:「腰が痛いのね」→「腰が痛いのですね」)。 相手は「正しく伝わった」と感じ、安心して話を続けることができます。

    • 言い換え: 相手の話した内容や感情を、こちらの言葉で確認するように要約して伝える技法です(例:「昨日はよく眠れなかった」→「あまり眠れず、お辛かったのですね」)。 相手の気持ちを整理し、理解を深める助けになります。


6. 利用者の状況に応じたコミュニケーション

利用者の心身の状態に合わせて、コミュニケーションの方法を工夫することが重要です。

  • 視覚障害のある方: まずは名乗りながら声をかけ、言葉で情景を説明するなど、聴覚や触覚の情報を補う工夫が必要です。

  • 聴覚障害のある方: 正面から、表情や口元が見えるように、はっきりと、ゆっくり話します。 手話や筆談、指文字なども有効な手段です。

  • 失語症の方: 脳の損傷により「話す・聞く・読む・書く」といった言語機能自体が障害される状態です。 短い文章で、ジェスチャーや絵、写真などを使いながら、ゆっくりと伝えることが大切です。

  • 構音障害の方: 発声器官の麻痺などにより、ろれつが回らず発音が不明瞭になる状態です。 言葉そのものは理解しているため、焦らずにゆっくりと聴き取り、聞き取れない場合は筆談などで確認します。

  • 認知症の方: 記憶障害などにより、現実とは異なる言動(もの盗られ妄想など)が見られることがあります。 その際に事実を指摘して否定するのではなく、まずは本人が感じている不安な気持ちを受け止め、共感する姿勢が重要です。 「お嫁さんが通帳を盗んだ」という訴えには、「それは大変ですね、心配ですね。一緒に探しましょうか」と応じることで、本人の興奮を鎮め、安心感を与えることができます。


チームコミュニケーション

第2部:チームで支えるためのコミュニケーション――記録・報告・連携の技術


質の高い介護は、一人の力では実現できません。 介護職同士、あるいは医師や看護師といった多職種が連携する「チーム」での円滑なコミュニケーションが不可欠です。

1. 介護における記録の重要性

チームコミュニケーションの最も重要なツールが「記録」です。 介護における記録には、以下の3つの大きな目的があります。

  1. ケアの質の向上のため: 日々のケア内容とその結果を記録・評価(モニタリング)することで、介護計画を見直し、より良いケアへとつなげます。

  2. 情報共有のため: 職員が交代しても、記録を通じて利用者の情報やケアの方針を正確に共有し、一貫性のある統一されたケアを提供します。

  3. 証拠(エビデンス)として: 提供したサービスを証明し、介護報酬を請求するための根拠となります。 また、万が一事故や苦情が発生した際に、適切な対応を行ったことを証明する重要な証拠にもなります。

2. 介護に関する記録の種類

介護現場では、目的に応じて様々な記録が作成・活用されます。

  • フェイスシート: 利用者の氏名、年齢、家族構成、生活歴、病歴など、基本的な情報をまとめた、いわば利用者の「プロフィール帳」です。

  • アセスメントシート: 利用者の心身の状態や生活環境、ADL(日常生活動作)などに関する情報を収集・分析し、課題を明確にするための調査票です。

  • 介護計画書: アセスメントに基づき、ケアプラン(介護サービス計画)に沿って、具体的な支援の目標(長期・短期)とサービス内容を定めたものです。

  • 経過記録: 日々実施したケアの内容、その時の利用者の様子や変化などを時系列で記録する、最も中心的な記録です。

  • ヒヤリ・ハット報告書: 事故には至らなかったものの、「ヒヤリとした」「ハッとした」出来事を報告・共有し、重大な事故を未然に防ぐために活用します。

  • 事故報告書: 実際に事故が発生した際に、その状況、対応、結果、再発防止策などを記録し、市町村等にも報告するための公的な文書です。


3. 正確で伝わる記録の書き方

記録は、誰が読んでも正確に情報が伝わるように書く必要があります。

  • 5W1Hを意識する: 「いつ(When)、どこで(Where)、誰が(Who)、何を(What)、なぜ(Why)、どのように(How)」を明確に記述します。

  • 具体的な表現を用いる: 「たくさん食べた」ではなく「ご飯を茶碗1杯、みそ汁を全量摂取された」のように、数字などを用いて客観的に記述します。

  • 客観的事実と主観的判断を区別する: 「楽しそうだった」という主観的な表現ではなく、「笑顔で歌を口ずさんでおられた」のように、観察した客観的な事実を記録します。 介護職の解釈や考察は、事実と明確に分けて記述します。

  • その他: 読みやすい丁寧な字で書き、修正時は修正液を使わず二重線と訂正印を用い、必ず記入者が署名します。


4. 報告・連絡・相談(報・連・相)の実践

円滑なチーム運営のためには、口頭での「報・連・相」も欠かせません。

  • 報告: 指示された業務の経過や結果を、指示者(主に上司)に伝える行為です。 トラブルや事故は速やかに、そして結論から先に伝えるのが基本です。

  • 連絡: 関係者間で必要な情報を知らせ合う行為です。 迅速かつ正確に、関係者全員にもれなく伝えます。

  • 相談: 判断に迷うことや、より良い方法を探すために、上司や同僚に意見や助言を求める行為です。 一人で抱え込まず、自分の考えを整理した上で相談することが大切です。


5. チームの力を引き出す「カンファレンス(会議)」

カンファレンスは、チームコミュニケーションを促し、ケアの質を高めるための重要な場です。

  • 目的: 情報共有や、特定の課題に対する解決策の検討など。

  • ケアカンファレンス: ある利用者(事例)について、多職種が集まり、より良いケアを検討する会議です。 介護職は、日々の生活に最も密着している専門職として、利用者の具体的な様子や小さな変化、隠れたニーズなどを積極的に報告・提案する役割が期待されます。


おわりに

介護におけるコミュニケーションは、単なる情報伝達の手段ではありません。 それは、利用者の心を理解し、信頼という橋を架け、その人らしい人生を支えるための、専門的かつ創造的な営みです。

バイステックの7原則に代表される倫理的な姿勢を基盤とし、傾聴と共感の心で利用者に寄り添う。 そして、チームの一員としては、記録や報・連・相を通じて正確な情報を共有し、多職種と協働する。 この両輪を高いレベルで実践して初めて、介護職は真のプロフェッショナルとなり得るのです。

言葉と心、そして観察眼を磨き続けること。 それが、利用者一人ひとりの尊厳を守り、豊かな生活を実現するための、最も確かな道筋と言えるでしょう。


最後まで記事をよんでくれた皆様ありがとうございます。(≧ω≦)

介護におけるコミュニケーションは、決して介護の現場ではなく一般社会生活でも基本的に大事なスタンスを教えてくれていないですか?、この人生で一番ストレスがかかるのが人と人のコミュニケーションなので、人間社会生活で生きていくうえで大事なことを教えてもらっている気がするガッキーパフパフでした。\(≧▽≦)/

介護職の初任者研修の講義内容シリーズはまだまだつづくので次回作もお楽しみにしていてくださいね。ヽ(>∀<☆)ノ(^ヮ^)/


最後まで読んでくれてありがとうございます。(≧◡≦)
記事を最後まで読んでくれてありがとうございます。

【番外編】GAKKYパフパフの気になる!介護・福祉記事コレクション ( ‾́ ◡ ‾́ ) o(>ω<)o

ここからは、私GAKKYパフパフが「これは素敵だな」「ぜひ知ってほしいな」と感じた、介護や福祉にまつわる記事を愛情込めてご紹介します。介護職の仕事内容や悩み、スキルアップの話、そして心温まる感動のストーリーなど、様々な角度からピックアップしました。 あなたにとって、新たな発見や学びのキッカケになる一記事と出会えれば嬉しいです♬

最後の最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。 そして、素晴らしい記事を届けてくださった介護士の皆様に、心からの敬意と感謝を。
よろしければ、ぜひガッキーパフパフをフォローして、次の投稿をお待ちいただけると嬉しいです。(^ヮ^)/


みんなのフォトギャラリーにイラストをたくさんUPしています。
みんなのフォトギャラリーの中からishi99で検索するとヒットしますので、あなた様の記事の創作活動にお役にたてればとおもいます。


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ケアプラン 介護計画 ケアマネ 医療
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