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かなりあを知る100の質問〈自己紹介〉

2023年6月、二十歳になったタイミングで始めたnoteの毎週投稿が、先日めでたく100週目を迎えました!!!

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100週目の投稿 ↓

この「100」という区切りの良い数字にちなみ、「かなりあを知る100の質問」と題して100個の質問に答えていきます。

これまで自己紹介の類をやってこなかったこともあり、時々YouTubeなんかで見かける「100の質問」なる企画を、満を持してやってみようと思い立ったわけです。

質問の大半は、ネットで調べたものやChatGPTに生成したもらったものですが、中にはみなさんに送っていただいたものもあります。

質問を寄せてくださったみなさん、ありがとうございました!!! この場を借りて、お礼申し上げます。みなさんのおかげで、僕自身、僕への理解をい深めることができました。

私「かなりあ」に答えてほしい問いはありませんか?
頃合いのいいところまで、下のフォームでみなさんからの質問を募集し続けます。ぜひ気軽にフォームをお送りください!!

★質問募集フォームはこちらです★

お知らせ

前置きはこれくらいにして、早速質問に答えていきましょう!!






Q1:名前は?


かなりあ」です! もちろん(?)本名ではありません。



Q2:名前の由来は?


この名前は、noteの毎週投稿を始めるにあたって付けたものです。名付けにあたっては、自分の本名からできるだけ遠ざけることと覚えてもらいやすいことの2点を重視しました。
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前者は、身バレを防ぐためです。「自分」と距離を置いて、ひっそりと「自分」を吐露する場所を確保したいと思ったのです。そのためには、自分のシンボルである「名前」と距離を置く必要があると考えました。無論、「かなりあ」に僕の名前は一文字も入っていません。でも最近は、僕が誰か知られてもいいと思うようになりました。実際、僕が「かなりあ」という名前でnoteを書いていることを知っている人も数人います。
後者を果たすために、既存の名詞を名前とすることに決めました。作った言葉よりも、実際にあるものの方が受け入れてもらいやすいと考えたのでした。
上の条件を満たすものを考えていた時に、フッと降りてきたのが「かなりあ」でした。別に、鳥のカナリアが好きだったわけではないんですけどね。ひらがなで書いてみたら「意外といいじゃん」と思ったので、そのまま採用としました。




Q3:年齢は?


21歳です。今年(2025年)6月で22歳になります。



Q4:職業は?


大学生です。今年(2025年)の4月に、3年に進級しました。



Q5:大学では何を学ばれていますか?(from せいのみわお さん)


大学で学んでいるのは、経済学経営学です。他の学問と比較して実用的で、実生活に転用しやすい(活かせる)と考えて学び始めました。
起業に興味をもったのも、この分野を学ぼうと思ったきっかけの一つです。事業をつくるとか、会社を興すとなった時に必要なのは、やはり経営の知識ではないかと考えたのです。



Q6:身長は?


数年前、大学の健康診断で測った時は170cm台前半でした。ただ、離れて暮らす祖父母と時々会うたびに「身長伸びたんじゃない?」と言われるので、少しずつ伸びているかもしれません。



Q7:体重は?


シークレットで。まあ、体型的には瘦せ型ですね。



Q8:視力は?


両目とも、0を下回っています。正確な数字は覚えてないけど、0.02とかそんぐらいじゃないかな。めっちゃ悪いです。乱視も入っているので、普段掛けているメガネは結構度が強めです。



Q9:利き手は?


です。一時期、「左手も使えた方がいい」と思って、左手に箸を持って食事をしたり、左手に鉛筆を握って文字を書いたりしていました。が、残念ながら、いまだに右手しか使えません。悔しいです。



Q10:血液型は?


A型です。周りから血液型を見抜かれる確率は9割越え。それくらいよく当てられます。僕は血液型占いを信じていないからよく分からないけど、典型的なA型に当てはまるらしいですね。



Q11:星座は?


ふたご座です。余談ですが、ふたご座を英語では「ジェミニ」と言うのを、仮面ライダー・フォーゼを観て学んだことをふと思い出しました。フォーゼ、面白かったなぁ。



Q12:出身地は?


東日本に位置するとある県です!ってくらいに留めておきます。ちなみに、僕は地元大好き人間で、「一生この県で暮らしたい」と思うくらい地元に魅力を感じています。



Q13:地元が好きな理由は?


ご飯が美味しいのと、四季折々の自然の表情が楽しめるからってのが、大きな理由です。あとは、思い出がたくさんあるからかな。生まれてからずっとこの地で過ごしてるんでね。20数年分の喜怒哀楽が詰まった街に、僕は愛着を持っています。



Q14:兄弟姉妹はいる?


2歳下の弟がいます。関係は良好な方じゃないかな。共通の趣味が多いから話は合うし、二人だけで外出するのも抵抗ないし。



Q15:小学時代の部活は?

全くやっていませんでした。ただ、小学校3年生の一年間だけ、毎週土曜日午前に開催される「クラブ活動」に参加していました。小学1年~3年までの児童が集まって、工作したり運動したりする活動で、結構楽しかった記憶があります。



Q16:中学時代の部活は?

3年間サッカー部に所属していました。ポジションは、サイドバック。ディフェンスですね。中学に入ってから始めたので、最初はかなり大変でした。
パスすらロクにできやしなかったし。まともにシュートを打てるようになるまで、数か月かかったんじゃないかな。顧問の先生に手伝ってもらって、来る日も来る日もひたすらシュートの練習をしていました。



Q17:高校時代の部活は?

高1から高2の夏までの1年半、写真部に入っていました。カメラ好きの父から、高校入学のタイミングでカメラを譲り受けたのが入部の決め手。せっかくだから、写真のスキルを身に着けたいと思ったんです。
でも、活動に積極的ではなかったから、さほど上達しなかったなー。写真撮るのが好きになったのは良かったけどね。



Q18:大学で所属する部活・サークルは?

ありません。絶対に入らないといけないものでもないし、まあいいかなーって。興味があったのは、サッカー部・フットサル部と、カラオケサークルです。



Q19:入りたかった部活は?

入りたかったというか、入るかどうか迷ったのは「ハンドボール部」です。僕の高校には、県内では珍しくハンドボール部がありました。同級生の知り合いに入った子が何人かいたし、顧問が知っている先生だったので「入ってもいいかも」と思っていました。まあ、中学3年間で運動部のキツさを分かっていたから、結局入ることはありませんでした。



Q20:通っていた習い事は?

年中から小学校卒業まで、英会話教室に通っていました。おかげで、英語アレルギーのない英語が好きな子に育ちました。
あと、某音楽教室でピアノエレクトーンを習っていました。どちらも年齢が一桁の時に初めて、中高くらいまで続けました。下のnoteには、習い事のエピソードが出てきます。



Q21:英会話を始めた理由は?

昔、両親が「近所に新しく教室ができて、しかもそこの先生が外国の人だったから、通わせてみたいと思った」的なことを言っていたような気がします。英語は幼少期から学んだ方がいい。そんな言説を、耳にしていたのかもしれませんね。
僕から「通いたい!」という意思を示したことはなかったと思います。親の思惑(?)で通い始めました。



Q22:音楽教室に通い始めた理由は?

習い始めた3歳か4歳当時、通っていた幼稚園にピアノが激ウマな先生がいました。先生の演奏する姿を間近で見ていた僕は、感動と同時に強烈な憧れを抱いたのでしょう。親に「ピアノ弾けるようになりたい」と言ったそうなのです。それまで自分から「〇〇やりたい!」なんて話したことのない子が急にそんなことを話すものだから、たいそう驚いたそうで。両親は、僕にエレクトーンを習わせることにしました。



Q23:趣味は?

ピアノを弾くこと、映像作品(特にドラマ)を観ること、プロ野球を観ることが好きです。趣味の期間が長い順に並べると、ピアノ > プロ野球 > 映像作品 って感じですね。
高校1年くらいまでは、ゲームも趣味でした。ポケモンとか、プロ野球のゲームとかめっちゃ好きだったなぁ。



Q24:どんな曲を弾く?

J-POPクラシック曲です。前者は、YouTubeで「○○(曲名) 楽譜」とか「○○(曲名) ピアノ」と検索して出てくる動画を観ながら弾くことがほとんど。後者は、ピアノを習っていた時に買った楽譜を使って弾いています。



Q25:どんな曲を弾けるようになりたい?

やっぱり、クラシックの名曲ですね。ドビュッシーの「月の光」やショパンの「別れの曲」は曲自体めっちゃ好きだし、冒頭の簡単めなパートしか弾けないので、丸々一曲を演奏できるようになりたいです。



Q26:ピアノが好きな理由は?

まず、音色が好きです。あと、シンプルだけど奥が深い楽器ですよね、ピアノって。鍵盤を押せば音が出る。そんな構造をしているから、誰でも音は出せる。音は出せても、そこから「弾ける」までの道程は長いと感じています。だからこそ、自分の求める音を鳴らせたり、弾きたい曲が弾けるようになったりした時の喜びって大きいですよね。
強弱。音質。テンポ。
すべてのコントールが「わたし」に委ねられている緊張感が、楽器を弾く面白さでもあり、難しさでもあると感じます。



Q27:一番好きなドラマは?

2022年の秋クール、フジテレビ系列で放送された「silent」。よっぽど好きな作品しかリアルタイムで視聴をしない僕が、最終回までリアタイした作品です。メインキャストの川口春奈さんと目黒蓮さんの演技が凄まじいのはもちろん、脇を固める演者も素晴らしい。ジャンルはよくある「ラブストーリー」だけど、目黒さんの設定はあまりないものだったと思います。
髭男の主題歌「Subtitle」も最高でした!



Q28:他に好きなドラマは?

特に好きな9作品のタイトルを列記してみました。気になるものは、ぜひ調べてみてください!
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◎ブラッシュアップライフ
◎VIVANT
◎アンナチュラル
◎アンメット ある脳外科医の日記
◎俺の家の話
◎あなたの番です
◎宙わたる教室
◎石子と羽男 ―そんなコトで訴えます?―
◎初恋の悪魔



Q29:一番好きな映画は?

2000年代初頭に公開された是枝裕和監督の「誰も知らない」です。僕、同じ映画を繰り返し観ることはほとんどないんですが、この作品に関しては5回は観ています。定期的に「観たい!」と感じる映画なんですよね。
本作は、実在の児童虐待事件をモデルにしており、子どもたちだけでなんとか生活をしようとする姿に胸が痛くなります。決して明るい話ではないし、実際の事件を美化するつもりもないけれど、人の生命力・力強さが滲み出ているところがとても好きです。



Q30:他に好きな映画は?

特に好きな5作品のタイトルを列記してみました。気になるものは、ぜひ調べてみてください!
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◎マイ・インターン
◎ルックバック
◎リメンバー・ミー
◎ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ
◎怪物



Q31:一番好きなアニメは?

2016年に放送された「僕だけがいない街」。確か、再放送されている時に観ました。種類としては、タイムリープもの(作中では「リバイバル」と呼ばれている)。主人公は、現代に起こる事件を止めるために過去に戻るのだが、果たして、事件を抑制することはできるのか。そこに隠された真実とは・・・。



Q32:他に好きなアニメは?

ドラマや映画と比べると視聴作品は少ないので、3つだけ紹介します! 細かいですが、アニメ映画はQ30ですでに取り上げました。
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◎SPY×FAMILY
◎約束のネバーランド(1期)
◎アオのハコ



Q33:これまでに観た映像作品の数は?

2020年から、視聴した映像作品(ドラマ・映画・アニメ)を記録するようになりまして。この期間、数だけでいうと350作品以上にのぼります。ドラマが6割、映画が3割5分、アニメが5分ってところかな。



Q34:映像作品が好きな理由は?

一番の理由は、いろんな人の人生を知れることにあります。作品を通して、様々な生き方を学ぶことができますよね? 「僕」としての人生はたった一回限りで、1パターンしか味わうことができないけど、作品を観ていると、いろんな人の生き方に想いを馳せることができる。そういうのが好きです。



Q35:これまでに触ったことのあるゲーム機器は?

幼稚園の年中かそこらの時、地域の抽選で「Wii」を当てました。これが、最初に触ったゲーム機でした。小学1年の冬に任天堂のDSを買い与えてもらったのを皮切りに、3DS・Wii U・Switchと任天堂から発売されるハードを順に入手していきました。PSは、家には無かったですね。ほとんど触ったことがありません。



Q36:好きなゲームソフトは?

趣味の項目でも話したように、ポケモンはめっちゃ好きでした。BW2に始まり、XY・ORAS・SMを買い、過去作もいくつか揃えていました。特に好きなのは、ポケットモンスターY。ボックスに、図鑑番号1から順番にポケモンを配置しよう(全種類のポケモンを揃えるって感じです)と思い立って、ポケモンに明け暮れる日々を送っておりました。
こうやって書いているうちに、久しぶりにプレイしたいなと思ってきました。



Q37:特技は?

ピアノを弾くことです。あと、楽譜を読むことですかね。ピアノは、お世辞にもめっちゃ弾けるとは言えないけど、簡単な曲なら初見でも演奏できます。



Q38:座右の銘は?

挑戦。とりあえずやってみることを信条に、これまでいろんなことに取り組んできたつもりです。結果が出ないことも、続けられないことも多々あるけど、それでも「やった」という事実だけは僕の中に永遠に残り続けて、これから先の自分を支えてくれる。そう信じています。



Q39:好きな季節は?

です。次点で、春かな。寒い・暑いみたいな極端な気温ではない、10℃台のほどよい気候が好きですね。
あと、年齢が高くなるにつれ、紅葉の良さが分かってきた気がします。春の桜のゴージャスさよりも、秋の葉っぱの落ち着いた色調に趣を感じるようになってきました。



Q40:嫌いな季節は?

です。冬も好きではないけれど、重ね着をすれば寒さをしのげますもんね。その点、夏は憎い。暑いからと言って、服を着ないなんてことはできないし。気温への対策に限界がある点で、夏は嫌ですね。
まあ、夏にこそ楽しめるイベントもあるから、もう少し気温が下がってくれたら好感度は上がると思います。ってことで、夏さん、今年はよろしくお願いします。どうか、もう数℃だけでもいいから、落ち着いてくださいませ。



Q41:好きな色は何ですか?(from ふくろう さん)

好きな色は、です。深い緑よりは、明度が高めの黄緑が好みです。これに関しては、明確な理由はないかな。なぜか好きで、なんかいいと感じる。それが、僕にとっての緑です。
「好きな色」をテーマにしたエッセイを書いたことがあるので、良かったらご覧になってみてください!



Q42:もしペットを飼うならどんな動物がいい?

メダカみたいな小さめの魚。幼少期に自宅で飼っていたことがあり、飼い方の想像がつくし、世話しやすそうだから。泳ぐ姿を見ていると、癒されそう。



Q43:好きな食べ物は?

カレー。特に好きなのは、ポークカレーです。野菜の存在が少なめ(入ってるけど、ルーに溶けだして形が見えない)で、肉は柔らかめが好み。毎食カレーでいいと思うくらいには好きですね。さすがに飽きるかね?



Q44:嫌いな食べ物は?

ネバネバしたものがNGです。納豆、オクラ、とろろ等々。食べられないことも無いけど、率先して食べることは絶対にないです。
あと、梅干しも嫌いですね。あの酸っぱさが、僕の口には合わないんですよね。こちらも食べられないわけではないので、外食で出てきたら頑張って食べます。



Q45:好きな飲み物は?

緑茶麦茶が好きですね。自分でペットボトル飲料を買う時は、ほとんど緑茶系しか選びません。最近は、お~いお茶と綾鷹の2択ですね。麦茶が好きなのは、昔から家で出てくる飲み物が麦茶だった。ずっと飲んでいるから、愛着があります。



Q46:苦手な飲み物は?

紅茶です。昔飲んだ時の「美味しくない」というイメージが、ずっと残ってますね。以来、一滴も飲まないここまで生きてきてしまいました。
あ、でも中1の頃に食べた、友達の母親が作ってくれた「紅茶ケーキ」はめっちゃ美味しかったな。



Q47:好きな動物は?

レッサーパンダ。両手をあげる威嚇ポーズが、まあカワイイ。ちょっと前に、ネットで話題になりましたよね? アレを見てから好きになりました。



Q48:嫌いな動物は?

。理由は、刺されると痛いから。単純明快ですね。
虫を含めないなら、かな。遭遇する可能性がある動物の中で、攻撃力が高そうだから。やっぱり怖いですよね。鉢合わせた時に「腰を向けて逃げたらいけない」とは聞くけれど、実際出会ったら、なりふり構わずサッサと逃げ出したくなるんだろうなぁ。



Q49:好きな天気は?

晴れ。晴れてる日に自転車を漕いでいると、なんかどこへでも走っていけそうな気がして、いいですよね。天気が悪い日より、気分もいいしね。
次点で好きなのは小雨です。降ってるか降ってないか分からないくらいに、控えめにパラッパラッと降る雨。それが肌に触れた時のひんやりとする感じ。好きです。



Q50:嫌いな天気は?

雷雨です。雨も好きではないけれど、これに雷が混ざるとたちが悪い。怖いですもん、雷。雷が降っている日にゃ、「自分に落ちるかもしれない」と思って、安心して生活できません。

Q51:行ってみたい国内の場所は?

金沢。前にテレビで見た街並みが素敵だなと思ってから、行きたいと考えるようになりました。一番行きたいスポットは兼六園です。

Q52:また行きたい場所は?

横須賀。この間初めて訪れた際に、「あ、いいな」と直感しました。街全体の雰囲気に惹かれましたね。
たった2日しか滞在することができなかったので、今度は一週間くらい滞在したいです。その時は、横須賀に住んでいる知り合いの家に泊めてもらおうかな。

Q53:小学校の頃の夢は?

小学生までは、警察官になりたかったです。カッコよくて勇敢で心優しい「正義のヒーロー」になりたいと思っていました。親戚に警察官がいたり、コナンが好きだったりしたから、その影響があったのかもしれません。

Q54:中学校の頃の夢は?

臨床検査技師。病院でエコーをとったり、血液検査をしたり、心電図をとったりと、幅広い業務をこなす職業です。小学5年か6年の頃、通院先にカッコイイ技師がいて、そこから仕事に興味を持ち始めました。

Q55:高校の頃の夢は?

特になかったですね。ただ、周りに「教えるのが上手い」と言われたことがあり、先生(教師)は向いているかもしれないと思っていました。

Q56:現在の夢は?

子どもと関わる仕事をしたいと思っています。ジャンルで言うと、教育系の仕事です。でも、「この会社で働きたい!」とか「具体的にこれをしたい!」みたいなのは定まっているわけではないので、これから決めていくことになりそうです。

Q57:最近、嬉しかったことは?

推しのYouTuberの登録者数が、キリの良い数字になったこと。この人達、登録者が1万人増えるごとに生放送をやってくれるんですが、これが面白いんですよね。今後の楽しみが増えたことに、嬉しさを覚えました。

Q58:最近、怒ったことは?

最近はないかな。僕は、そもそも怒ることが苦手で、怒りの沸点が高い人種なんですよね。だから、並大抵のことではキレないし、声を張り上げて怒るなんてことは、ほとんど無いんです。とりわけ、家族以外に怒りの感情を見せることは少ないですね。過去を振り返っても、思い当たる出来事は数回しかありません。

Q59:最近、悲しかったことは?

とあるイベントに行けなかったことです。開催地が遠方すぎたのと、自分の体調が整っていないのとで、予定をキャンセルせざるを得なかったのが悲しかったですね。残念。無念。

Q60:最近、楽しかったことは?

今年(2025年)の1月に参加した謎解きイベントです。僕、謎解きが結構好きなんですが、イベントに行くことはほとんどなくて。そんな折、たまたま地元で大きなイベントが開かれることになって、足を運んでみたんです。難易度はやや難しいくらいだったので、僕でも脱出に成功できました! 楽しかったし、思い出に残る体験でした。

Q61:得意なことは?

単純暗記。物事を覚えるのが早い方だと思います。暗記科目とか、得意でしたね。

Q62:苦手なことは?

水泳。自分でもビックリするくらい泳げないです。小・中学校のプールの時間は、地獄でした。カナヅチにとって、あの時間は苦行以外の何物でもないですからね。
Q58でも触れましたが、怒ることも苦手です。

Q63:最近買って良かったものは?

スタンドライト。僕、オンラインで人と話す機会が多いんですね。で、知人に「もっと顔が明るくなるように工夫した方がいいよ」と言われて買ったのが、このライト。試し始めたところ、表情が明るく映るし、手元も見やすくなるしで一石二鳥。もう手放せないアイテムになりました。

Q64:最近観た夢は?

夢、結構見るんですが、起きた瞬間忘れちゃうのがあるあるですよね。そんな中でも覚えているのは、中学校を舞台に逃走中的な遊びをするって夢。なんか子供っぽいですね。書きながら、恥ずかしくなってきちゃいました。

Q65:自宅の中で一番落ち着く場所は?

2階の共有スペースに置かれたソファ。部屋の角に合わせてL字に配置されたそれに身体を預けて、パソコンをカタカタするのが好きです。このnoteも、ソファで書いています。

Q66:よく使う絵文字は?

よく使うのは ✨🙇💪 のあたりです。僕を知ってる人なら「わかるー」って共感してくれるはず。

Q67:写真フォルダの中で、物語が書けそうな1枚はありますか?(是非見せて欲しいです!)(from 微々 さん)

物語が書けそうな1枚か。まあ、強いてあげるならこれかな。
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3年ほど前、自宅近くの川沿いの道で撮影したものです。これまでに見たことないくらいの霧の濃さにびっくりして、シャッターを切りました。全体的に暗くてパッとしないけど、おどろおどろしいSFチックな物語を生み出せそうな、そんなとっておきの1枚です。

Q68:おにぎりの具の定番といえば?

定番といえば、でしょ。鮭おにぎりといえば、ファミマの鮭はらみのおにぎり、美味しいですよね。ちょっと高いから頻繁には買わないけど、たまに買うと「めっちゃ美味い」ってなります。

Q69:好きなおにぎりの具は?

好きなのは、昆布です。あのしょっぱさがご飯に合うんですよね。目の前に並べられたおにぎりの中に昆布があれば、必ず手に取ります。

Q70:パン派?ご飯派?

パン派です。3食パンでも全然OKな人です。ご飯も好きだけどね。

Q71:一番好きなパンは?

メロンパン。近所のパン屋には「メープルメロンパン」なる商品が売っているのだが、これが美味いこと美味いこと。外のカリッとした生地。中には甘さたっぷりのメープルシロップ。美味しすぎて、頻繁に食べれないです。なんか毎日食べるのが怖すぎて。

Q72:憧れている習慣は?

朝起きて、コーヒーを飲むこと。インスタントじゃなくて、自分でドリップをするところから作ったコーヒーに、フーフーと息を吹きながら、少しずつ胃の中に入れる。これだけで、優雅な一日を始められそうな気がしませんか? 行為そのものより、これをやっている人は「余裕を持って生活していそう」というイメージに対する憧憬かもしれません。

Q73:好きな果物は?

果物は全般好きですが、特に好きなのは洋梨です。そんな頻繁に食べられないけど、たまに食べると「すげー」ってなります。あの食感と味は、他の果物とはちょっと違うというか。
他は、梨・いちご・キウイのあたりかな。

Q74:もし1週間、しなければいけないことが全て無くなって自由に過ごせるとしたら、何をしますか?(from ゆだだだ さん)

とりあえず、荷物を持って遠くに行きます。自分を知っている人が一人もいなくて、知り合いに出会わないからこそ普段の「自分」を取っ払って生活できる。そんな空間に身を置きます。場所は、都会ではなく郊外がいいかな。
あちこち移動するのは疲れるので、決めた1カ所に留まると思います。1週間のうち、最初と最後の半日を移動時間に充てて、それ以外は自分が選んだ地域の中で過ごすって感じです。
少し値が張る宿をとって、好きな時間に寝起きする。で、空いてる時間は、散歩したり、趣味に興じたり、こうやって文章を書いたりして過ごす。
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あぁ、いいな。こんな1週間、いつか過ごしてみたいものですね。

Q75:バッグの中に必ず入ってるものは?

ティッシュ、マスク、ゴミ袋は必ず複数個持ち歩きます。あと、お守りや胃薬も入れてますね。
必要だから入れ続けているものももちろんありますが、一度入れたまま取り出さなくて「結果として、ずっと入っている」状態にあるのもありますね。コンビニでもらったお手ふきとか、期限が切れたクーポンとか、パソコンに接続して使うイヤホンとか。

Q76:朝型?夜型?

夜型です。決して朝が弱いわけじゃないけど、夜の方が「元気あるなー」「仕事捗るなー」って感じです。以前、クロノタイプ診断なるものを受けたら、「イルカ型」でした。短眠傾向のタイプらしいです。

Q77:「空を見上げたくなる言葉」ってどんな言葉?

ChatGPTに生成してもらった質問。なんか面白そうなので、答えてみることにしました。
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ベタですが、「虹架かってるよ」って言われたら空に目線を移しますね。虹=レアなもの=見れたらラッキーって思ってるから、反射的に「え、どこどこ?」と探すと思います。
あと、雲の形ね。「あの雲、○○に見えない?」の○○が変わったものであればあるほど、自分の目で確認したいと思うはず。
空の青さって、気分に応じて変わるらしいよ。気分が晴れてるほど、空は澄んだ青に近づくんだって」みたいなのもいいですよね。嘘だと分かっちゃいるけど、「もしかしたら……」と試しに天を覗きたくなってしまいます。

Q78:カフェでよく頼むものは?

コーヒーは確実に頼みますね。ただ、強いこだわりがあるわけじゃないから、いつも適当に頼んでます。店のオススメらしきものを選んだり、値段をみて手頃なのをピックアップしたり。誰かと来店していたら、その人と同じのにすることもあります。
あ、でもスタバに限っては、キャラメルマキアートマンゴーパッションティーフラペチーノの2択と決めています。その日の気分や気温に応じて、飲み分けてますね。

Q79:直感で選ぶ派?慎重に考える派?

どちらかと言うと「直感」派。自分の直感を信じて物事を判断したいと思っています。
でも、実際は慎重に考えることも多いかな。昼ご飯何を食べるか。この後、何をして過ごすか。そういう軽いものは直感的に決められるけど、そこそこお金がかかったり、人生を大きく左右しそうな内容だったりすると、丁寧に考えたいと思いますね。
まあ、ケースバイケースって感じです。

Q80:最近感じた「小さな幸せ」は?

初めて「サクサクチョコパイ」を食べたら、想像以上にサクサクだったこと。袋を開けて出てくるお菓子の見た目は、いつも通りなんです。あのチョコパイそのもの。でも、ひとたびかじると全くの別物で、ザクザクとした食感が口内に響く。予想を超えるハードな食感に、感動すら覚えました。元からあるお菓子の新作がアタリだった時の嬉しさってありますよね。

Q81:人生において一番影響を受けた本がありましたら教えてください。(from えい さん)

一つ取り上げるとするなら、星新一の「ショートショートシリーズ」です。この作品、この1冊というより、作品群に影響を受けています。
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最初に星さんの本に出会ったのは、確か小学5年の頃だったと思います。学校の一角に設置された「読書コーナー」に置かれたその本を、たまたま手にしたのがきっかけでした。ショートショートと呼ばれるように、1個1個の作品は短いものが多いんですね。それこそ、2ページで完結するものもあります。短い故に、学校の短い休憩時間でもサクサク&ドンドン読み進められる。その快感に、のめり込むようにシリーズを読み進めていきました。
少ない文章量の中に、ユニークなオチを盛り込む彼の手法に憧れて、僕も短編小説を書くようになりました。星さんの本との出会いがなければ、自分の言葉を紡ぐ楽しさ、物語を自由に創造する面白さに気づかない人生だったかもしれない。そう思うと、やはり星新一のショートショートに多大なる影響を与えられてきたと言えるんじゃないかな。

Q82:一番昔の記憶は?

3歳の誕生日の少し前、両親と3人でディズニーランドに行った時のこと。1000ピースを超える激難パズルのわずか2~3ピースほどの断片的な記憶しかないが、バスに乗って園に向かったとか、園内のベンチに腰掛けてミッキー型のアイスキャンディーを食べたとか、プーさんのアトラクションに乗ったとか。そんなことをおぼろげに覚えています。

Q83:家の中で好きな音は?

加湿器の水が無くなったことを知らせる「ピーピーピー」という機械音。高音だが、耳がキーンとすることもなくて聞き心地がいい。
逆に、玄関が開閉する時に流れる「ピロリピロリ」という甲高い機械音は、あまり好きじゃないです。同じ高音でも、騒々しいのは苦手かな。

Q84:過去の自分に言いたい一言は?

辞めることは、決して悪ではないんだよ」ってことを伝えたいです。一度始めたらずっと続けるのが「善」みたいな考え方を持って育ってきた節があって、何かを辞めることへの抵抗が人一倍大きいんですよね。辞めてしまったら、これまでの努力が水の泡になるのではないか。周りに迷惑をかけてしまうのではないか。そうやって、怯えてしまうことがありました。
でも、年を重ねる中で、物事を畳んだとしても何かは残るし、それが次なる行動を生むためのエネルギーになることを学んできました。今でも、「辞める」ことに怖さを感じることはあるけれど、その度に「大丈夫だ」と言い聞かせるようにしています。

Q85:歌詞が好きな洋楽は何かありますか?(from 無記名)

Gnash(ナッシュ)の「imagine if」です。僕、普段洋楽は全く聴かないんですが、これだけはなんか好きで、何度も聴き返しています。
歌詞がかなり分かりやすくて、ストレートに共感できるのがいいなと思っています。

Q86:エッセイ等のトピックはどのようにして見つけていますか?(from ふくろう さん)

順を追って話すと、「よし、○○について書こう!」と内容を決めるのは、書き始める直前のことが多いです。ベースとなるアイデアや出来事が自由に書かれたメモを開いて、その中から書きたいトピック、なければ書きやすいトピックを探していきます。
で、そのトピックをどう見つけるかですが、見つけようと思って見つけていることはほとんどなくて。日常でのふとした思い付き。感情が動いた出来事。面白いと思った話。そんな些細なものを、とりあえずメモしておいているだけって感じです。
あとは、noteの応募企画(創作大賞とか、いろいろありますよね)や巷に溢れる文学系の公募のテーマを、そのままトピックにすることもあります。この場合はテーマ先行なので、テーマに沿う体験を思い起こしたり、日常生活の中で探したりする作業が必要になってきますね。
冒頭に書いたように、僕は前もってテーマを設定しておくことは少ないため、メモを膨らませてエッセイを完成させるパターンの方が多いです。

Q87:目玉焼きには何をかける?

ソース派です。昔は醤油をかけていましたが、誰かに「ソース、合うらしいよ」と聞いて試したところ、これが美味いのなんのって。そこからは、ソース一択ですね。

Q88:よく言われる第一印象は?

年齢の割に、落ち着いてるね」は、結構言われます。あと、雰囲気が穏やかそうも言ってもらえることが多いかな。どっちも「自分らしい」と思うので、言われて嫌な気は全くしないです。むしろ嬉しいですね。

Q89:家でよく飲む飲み物は?

麦茶。9割5分麦茶で、時折、冷蔵庫に入っている清涼飲料水を嗜みます。もっと前は麦茶の割合が100%に近かったんだけど、最近はちょっと割合は減ったかな。ジュースを飲む回数が、ちょっとだけ増えました。

Q90:カラオケでよく歌う曲は?

back numberの「水平線」は、必ず歌います。理由は、歌いやすいから。声の低い僕でも、原曲キーに近い高さで歌えるので気持ちいい。まあ、それでも少し下げるんだけどね。


Q91:どんな人になりたい?

周りを頼れる人。「これ、頼んでもいい?」「代わりにやってくれないかな?」そうやって誰かの力を借りるのが、僕は苦手なんです。苦しくても自分で何とかしたい/できるって思っちゃうし、頼った相手に迷惑かけちゃうかなって考えてしまうんです。そこを乗り越えて、周囲に助けを求められるようになった時、もう一段階自分が成長できる気がしています。

Q92:地球最後の日、何をする?

僕の大切な人達に「今までありがとう」って伝えまくりたいです。近くに住んでいる人には直接会いに行って、直接感謝の気持ちを伝えたいですね。
地球最後の日って、僕以外にとっても最後の日でしょ? だから、みんなあたふたしてるはずなんですよね。そんなタイミングで「会ってもいいよ」って言ってくれる人、いるか分からないけど、もし一人でもいたのなら僕は「幸せな人生だった」って自分に誇りを持ったまま、地球と命を終えることができる気がしています

Q93:長所は?

周りの良い所を見つけられること。関わる人の良さ・魅力・長所・強みを見つけるのが得意です。
例え、その人が周りから敬遠されていたとしても「どっかに良い所もあるだろう」と思えるし、そう思って良さを探そうとできるのが僕の長所です。これからは、見つけるだけじゃなくて、相手に伝えることもセットでやっていきたいですね。

Q94:短所は?

将来設計とか、長期的なプランを立てるみたいな「先を見通す力」がないです。1日・1週間・1ヵ月単位の短期的な目標だったら、考えられるんですけどね。これが○年後になってくると「???」ってなっちゃいます。
なので、「10年後、君ってどう生きたい?」「50年後の自分って、どんな暮らしをしてると思う?」みたいな類の質問は、すべからく苦手です。聞かれても「よう分からん!!!!!」って感じ。まあ、その場のノリで何となく答えるけどね。ただ答えてるってだけです。

Q95:自分の好きなところはどこ?

冷静に振る舞えるところ。緊張する場面でも、その緊張を隠すのが得意。落ち着きを払って行動することができるのが、好きなところでもあり、強みでもあると思っています。

Q96:自分の嫌いなところはどこ?

優柔不断なところ。何かを決めるのが、苦手です。

Q97:いつか挑戦してみたいことは?

ヒッチハイク。知り合いにヒッチハイクを時々する子がいるんですが、あれできる人すごくないですか? まず、見ず知らずの人に「載せてください」って頼めるのがすごい。勇気ありすぎ。僕みたいに臆病なヤツからすると、いきなり誰かに声をかけるって考えられないんですよね。
何となくヒッチハイクには適齢期がある気がしていて、それが大学生だと思うんです。そう。まさに、僕の世代です。運転する相手は自分より基本年上だし、「しゃーない。乗せてやるか」って若者のチャレンジとして好意的に受け取ってもらえるイメージがあります。トライしたことはないので、あくまで想像ですけどね。「いつか」というより、この時期を過ぎるまでには挑戦してみたいですね。

Q98:これまでの人生で印象的なエピソードは?

小学5年のある日、学校への入口のドアに、一枚の紙が貼られているのを見つけます。ガムの包み紙を縦に2つ繋げたほどの小さな紙。そこには、ボールペンで謎のメッセージが書かれていました。日本語と数字、英語がミックスになった怪しい言葉に、僕の心は高鳴っていきますー。実に暗号っぽいではないか! 心の赴くままに手を伸ばし、紙を戸から丁寧に剥がして、家に持ち帰りました。
文といったけど、たった9文字しか書かれていないんです。でも、意味がまったく分からない。その日から、何とかそこに書かれた内容を読み解きたいと、必死にネットや辞典で調べました。数週間は、「暗号」を解くことに熱中していたと思います。
結局、あそこに書かれていた内容はなんだったのか。真相は闇に包まれたままです。冷静に考えたら、誰かのメモを勝手に盗んだかもしれないんですよね。いくら子どもだったとはいえ、許されざる行為だったと思います。今となっては、かなり反省しています。

Q99:これまでの人間関係で学んだことは?

どうしても、自分と合わない人はいるということ。僕は、性格上「みんなと仲良くしたい」と考えてしまうのですが、僕がいくら相手と良好な関係を築きたいと思っても、相手がそう思っていなければ上手くはいかないんですよね。人間「関係」というように、相手との関係性の問題なので、自分がどうこうしようとしてもどうにもならないこともあると割り切るのは、最近大事だと思っています。
あとは、去る人を追わないことの大切さです。自分から誰かが離れていく怖さはありますが、そこを乗り越えるのが大事なのかなーなんて思ったりしますね。まあ、難しいですけどね。

Q100:質問に答えてきてどうだった?

一気にたくさんの質問に答えることってなかなかないので疲れました(笑)
思いのほか全問に答えるのに時間はかかってしまったけど、誠実に答えたつもりです。時々自分の答えを見返して「あぁ、あの時の自分はこんなこと感じてたんだな」って振り返るのも、悪くないかもしれませんね。


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