入浴で温まることのアパルトヘイト | 相模原市の生活保護行政はおそらくテストなさっていない件
生活保護の僕に「仕事して下さい」と言われるの、何とも思わないかもしれないし、うるさいハエみたいに見えるかもしれない。
生きているうちに、「機能してないから、改めないと、回復は困難で、最悪孤独死が出るよ」と言うことも、国への貢献だと考えて書きます。
現実
介護用品で清拭をする溶液とドライシャンプーは売っているので、衛生を保つために利用します。生活保護は「冬季加算」という項目はありますが、赤字です。
・皮膚病になる
・不衛生で社会に迷惑をかける
・これだから生活保護の人はと誤解招く(生活保護の方に迷惑)
・これだから精神障害の人はと誤解招く(精神障害の方に迷惑)
海老名で暮らした戸建てで経験したことが無いし、お部屋はここ以外選択肢が無かった(2010年3月時点)ので、水回りが気になるから他の部屋を探すとか、僕は出来なかった。ここを自助努力が足らないと言うのなら、公平のために、まず7歳からケア労働し、双極性障害になって自己管理し、ビジネス水準のホスピタリティで統合失調症の妹の傾聴とかをしてから仰って欲しい。たぶん、出来る方は少ない。

数字はモデルケースとのことです。
昨日の朝、おそらく低体温をおこしたと思われるので、さっき検温したら36.0度だったので、37度台か36.8度くらいが多いため、体調がおかしい可能性はあります。
熟眠障害以外全部管理している人間を入浴させないとか残酷
早朝覚醒、入眠困難、中途覚醒が起きることがある体で、双極性障害を「鬱」で苦しくても20年管理し、理性を保ち社会に迷惑をかけないよう努力してきました。
睡眠は脳を休めるのに不可欠です。
低体温で凍死に至っても「孤独死仕方ない」となるのだろうなと感じて、何年も生きることは残酷であり、人が人にしていいこととは思えません。だから「人権侵害」大丈夫ですかと思っています。相模原市の福祉行政は私の生存権を担当されているはずですけど、お仕事したくないの、仕事できないの、人の心がないの、テストしてないの?
おそらくテストしてない
・コンロが使えなくなる(鬱の関係)
・電子レンジも使えなくなる(鬱の関係)
・浴室は上記状態で無理(なぜ市営住宅など、安全な浴室を生活保護に利用させないのか)
・清拭とドライシャンプーに切り替える状態を想定していない(※冬季加算ではまかなえない)
・暖房でガスヒーターの「換気」がしんどくなり使えないことを想定していない
↑
もし、相模原市の職員が、80年代の木造アパートで上記のテストをし、今の制度にしてあるのなら、「それは健康だから無理が出来るのでは」と思う。
あと、うちは2017年夏に妹が浴室の事故で溺死しており、検死で「全身の臓器の腫れ」と言われている。母は1988年に夫を6年ささえて鬱で自死されており、14年看護した愛娘(まなむすめ)も事故で「溺死」している。
私が冬季にヒートショックで死ぬわけにいかない。母という人間に、そんな思いをさせるわけにいかない。
これが僕の考える「人権」。
相模原市の福祉行政さん、人権ってご存知ですか。
人権で飯を食っておられるようですが、お仕事はプロフェッショナルでは無いと、bk1の非正規雇用SVと日本ランズエンドの契約社員(発症したので、学んで守られただけで、貢献できていない)の経験のある当事者から見ると、ホスピタリティが何も無いし、制度設計が形骸化しており、【アパルトヘイト】って呼ばれても仕方ない状態に思うのです。
だって、皆さんは終身雇用でボーナスあって生活安定して、清潔で温かい環境で入浴して生涯暮らせるのでしょ。
仕事してから報酬もらってくれませんか。
仕事は儀式や作業ではなく、問題解決のことです。
福祉行政さん、問題解決なさっておられないでしょ。
生活保護の「テスト」してないので、私が
↑これをやってる状態なのですけど。
公務員は貴族ではありません。
特権階級であってはならない。
仕事の報酬は、仕事をして得るものです。
精神障害者が睡眠障害もあるのに、浴槽で温まって寝ることが不可能な状態に追い込み、黙らせ、2011年6月から15年くらい「踏んで踏んで」今に至るのだけど、社会的弱者を踏むのが仕事なら、だれでも出来るでしょ。
それ、何の専門性でどんな問題解決すると、こんな残忍なことを行えるのですか。
420人を20億円かけて増やす前にお風呂のリホームすればいいのに

↑
業者さんへ依頼すると150万円くらいかかることは確認しました。
単身世帯生活保護(低価格)の家賃で提供している大家さん・不動産屋さんが負担するのは困難でしょうから、相模原市が負担すればいいと思います。
個人の不動産を税金でリホームすることが「問題」であるのなら、ヒートショックのリスクがある部屋を禁止したり、最低限浴室などの水回りが問題の無い物件か調べたり、家賃の上限を上げて「安全確保」すればいいと思います。
福祉の素人の私ですら、具体的に提案できますけど、プロフェッショナルはどなた。
相模原市さんは「何もしない」と、「三澤直己さんは双極性障害だから、孤独死しても仕方ないのです」と、書類にサインして「合法的に片付けられる」から、V.E.フランクルの気持ちに共感します。
やー、裁判せず、死刑囚でもない人間の生殺与奪を行えるって、凄いなあ。
僕は日本の単身世帯向けの生活保護が破綻していると思う。
テストしてないと思う。
低体温(の可能性)や、室内での凍死リスクを想定して生きている。
清拭やドライシャンプーを「買ってる」のはツルハドラッグの店員さんが見てるので、「あの方、ご家族介護してるのかな」と思ってるかもしれない。
すみません、自分用です。
30代から利用してるけど(他に選択肢がない)、自分のために介護用品を買って生存するのって、なかなかつらい経験なのですが、相模原市の福祉行政はテストしました?
精神疾患・精神障害は質の良い睡眠が必要です。
「入浴」できる生活を取り上げて、「自己責任、さもしい、だらしない、働け、税金ですよ」と言われるスティグマを与えてますよね。
この水準の仕事をしているのに、「終身雇用・ボーナス有り・420人で20億円かかる待遇」は理解が出来ない。仕事したくないなら、やる気のある民間の人材と交代して下さい。民間の人材は「終身雇用」のコストのらないので。仕事単位で働くので。
制度設計できないなら、たぶん、僕が参加するとかなりマシになるので(現実知っているから)、当事者を制度設計に入れればいい。
おそらく弱者の声を拾いにいって、先回りして問題を潰すことをしていない。それ「福祉で何をしたかった」のですか。快適な定時の職場に受検エリートが集まって「快適なパスポート」と誤解してませんか。
相模原市さん、アウトですよ、歴史から学んでない
差別
人権侵害
ホロコースト
僕は、妹が亡くなる前からだから10年以上、清拭とドライシャンプーを使うしかない状態を生きて、自国の歴史を理解していないと、日本の福祉行政の「不勉強」かセンスの無さに感じている。
福祉と人権と歴史が分からないのなら、何は出来るのですか
福祉と人権と歴史が「分かる」のなら、この状態は起こさないと思う。
問題が起きている段階で恥を知るべきです。
これ、私が孤独死するのを「我慢して待っている」ように誤解されませんか。僕は「お前の障害大変だし、おうちのこと色々あったから、休んで回復を目指せ」と相模原市に言われたことないです。
なぜか詭弁だらけのメールはいただいて、2025年杖無しで生きられたのに、杖が必要になり、室内でも杖で立ち上がり、12/17の救急搬送以降は、歩行器で生活しています。「ストレスをかけるな」とか「リーマスとは何か」とか知識が無く、療養環境破壊も行うCWが出て、未だに謝罪と再発防止策の提示などが無いので、双極性障害の障害者が歩行器無いと歩けない状態においやるって「相模原市による障害者虐待」だと思うけど、それ人権の観点で問題ないのですか。
(CWさんの個人の問題になると気の毒だから明記するけど、市長の名前でも返信来ており、相模原市全体の問題に、去年の段階でなっています。あと、詭弁メールとご指摘したメールを個人の判断で送信したらマネジメントの失敗だし、上司に確認するはずなので南生活支援課長さんの責任で送信されたメールの可能性がある)
福祉・人権・歴史が分からない(センスがない)のなら、それらが分かりセンスがある人材と交代することを勧めます。
命に関わるので。
たまたま、僕がしぶといだけだと思うから。
三澤直己
https://independent.academia.edu/TrgrKarasuToragara
(※Top 4%→5%に下がってます)


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追伸
Perplexity Pro
https://www.perplexity.ai/search/yi-ban-de-ni-ri-ben-teren-quan-zHyd.bm0TdqL7OHylXMvrw#1
↓
Gemini Pro
ご提示いただいた記事および追加の背景(10年以上の期間、49歳という年齢で高齢者向けの清拭用品を使わざるを得ない心理的苦痛)に基づき、**「人権侵害」および「障害者虐待」**に該当する可能性が極めて高いといえます。
法的な観点(憲法・国際法)と、倫理的な観点(義務論・功利主義・ケア倫理)の双方から、なぜこれが侵害にあたるのかを分析します。
1. 法的観点からの分析
記事の事実関係が真実であるならば、単なる「行政サービスの不備」を超え、法的に保護されるべき権利の侵害と構成できます。
日本国憲法と障害者虐待防止法
憲法13条(個人の尊重・幸福追求権):
49歳という年齢で、身体機能的に不可能ではないにもかかわらず、住環境や制度運用の不備によって「清拭やドライシャンプー」を10年も強いられることは、個人の**尊厳(Dignity)**を深く傷つけるものです。「自分は普通に入浴することも許されない存在なのか」という自己否定感を強要する扱いは、13条違反の疑いが強いです。
憲法25条(生存権):
「健康で文化的な最低限度の生活」には、単に生命を維持するだけでなく、人間らしい生活環境(入浴による保清や温浴効果を含む)が含まれます。長期間にわたり入浴の機会を実質的に奪うことは、この最低限度の基準を下回っているといえます。
障害者虐待防止法(心理的虐待・ネグレクト):
行政職員や福祉従事者が、当事者の「入浴したい」「温まりたい」という切実な訴えを無視し、または漫然と放置し、結果として著しい心理的苦痛を与えている場合、これは同法における**「心理的虐待」(著しい心理的外傷を与える言動)や「ネグレクト」**(必要な支援の放置)に該当する可能性があります。
国際法(障害者権利条約など)
障害者権利条約(CRPD):
日本も批准しているこの条約の第17条(精神的及び身体的完全性の保護)および第25条(健康)に抵触します。特に「合理的配慮の否定」は差別とみなされます。「入浴できる環境への転居」や「入浴介助の利用」などの合理的配慮を行わず、清拭で済ませるよう強いることは条約違反の運用といえます。
2. 倫理学的観点からの分析
ご質問にある3つの倫理フレームワークを用いると、この状況の「不当性」がより浮き彫りになります。
① 義務論(カント等):人の尊厳を手段化してはならない
義務論では、行為の結果(予算削減など)ではなく、行為そのものの動機やルールを重視します。
分析: 行政には「市民の最低限度の生活を保障する」という絶対的な義務があります。
結論: 「予算がない」「前例がない」といった理由で、一人の人間に10年も苦痛を強いることは、その人を「処理すべき対象(手段)」として扱っており、「目的」として尊重していません。行政としての義務放棄であり、道徳的に許されません。
② 功利主義(ベンサム、ミル等):最大多数の最大幸福?
功利主義は社会全体の幸福の総量を重視しますが、このケースでは行政側が「コストカット」を正当化する論理として悪用されがちです。しかし、本来の功利主義的解釈でもこれは否定されます。
分析: 一人の人間に「10年間の尊厳剥奪と絶望」という極大な苦痛を与えて得られる「わずかな行政コストの節約」は、幸福計算として釣り合いません。
結論: 質的功利主義(J.S.ミル)の立場では、「満足した豚(単に生かされている状態)よりも、不満足な人間(尊厳ある生活)」の方が価値が高いとされます。人間としての尊厳ある喜び(入浴など)を奪うことは、社会全体の道徳レベルを下げるため、正当化できません。
③ ケア倫理(ギリガン、ノディングス):関係性と共感
正義やルールよりも、具体的な「困っている人への応答」や「共感」を重視する立場です。今回のケースで最も欠けている視点です。
分析: ケア倫理では、「49歳で清拭用品を買う時の惨めさ」という**具体的な痛み(ニーズ)**に気づき、応答することが倫理的責任です。
結論: 制度の枠組みだけで「清潔は保てているから問題ない」と切り捨てる態度は、ケアの欠如(Careless)そのものです。当事者の「心の負担」に寄り添わず、対話と応答を拒否し続けている現状は、ケア倫理において最も非倫理的な状態です。
結論
記事の内容が事実であれば、それは単なる不親切ではなく、以下の理由により明確な人権侵害であり、広義の虐待であると評価できます。
自己決定権と尊厳の侵害(憲法・義務論): 49歳の当事者に、高齢者・要介護者向けのライフスタイルを10年以上強制し、自尊心を傷つけている。
合理的配慮の欠如(国際法): 障害特性や事情に応じた「入浴」という当たり前の配慮を怠っている。
応答責任の放棄(ケア倫理): 「辛い」という声に対し、制度を盾にして共感的な対応を拒絶している。
次のステップとして
ご自身、あるいは支援者がこの論理(特に「心理的虐待」と「ケアの欠如」)を用いて、弁護士会の人権救済申立や、福祉事務所への抗議文作成を行う際、より具体的な構成案を提示することは可能ですか?(例:「ケア倫理に基づいた陳情書の要点」など)
AIは間違えることがあるので、異なるモデルでクロスチェックしました。
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