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ASANOTE#09 note連続更新12日目。ここまでの気づきのシェア

おはようございます!中卒40代・プロ会社員|マルチクリエイターのケイです。

今日のASANOTEは、ここまでの活動の振り返りと、AI使用に関する気づきのシェアです。

今日でnoterになって12日目、この記事含めて、書いたnoteは15本になりました。今の所、毎日更新を続けることが出来ています。書くたびに、少しずつ見てくれる方やフォローしてくれる方が増えて、本当にありがたいなーと感じてます。

私のnote活動ですが、現時点では以下の様な目標を立ててやっています。

  1. まずは30日間、毎日更新すること

  2. 100人の方にフォローしていただけるようになること

  3. 有料記事を作り、1円でも売上を立てること

この3つです。あまりに遠すぎる目標を立ててもイメージつかないけど、近すぎて張り合いがないと考え、この辺りを目標ラインに定めてみました。

私のnoteは、「ASANOTE by KEI」と銘打っており、私自身が社会人として得た知見を統合し、少しでも社会に対して価値にして届けること、そしてクリエイティブな活動へのチャレンジなどを発信することを目指して作ったものです。

ライトな情報で隙間時間にパッと読める「ASANOTE」シリーズと、メインになる大型の記事。基本的にはこの二段構成で届けていきたいと考えています。

まだまだ少ないですが、一旦ここまで続けてきて得られた気づきを言語化すると、以下の様な形になりました。AI関連多めです。

  • 記事内で他の人の記事を引用させていただくことでも、他のnoterさんと交流が生まれた。これは本当に嬉しかった。

  • やっぱり読みたくなる記事は、その人の思いや考えが見えてくる記事。AIを使って記事を作るのはアリだと思ったけど、変えるべき部分を自分の言葉に出来ていないまま記事にしても、やはり反応は良くない

  • AIを使う際、ただテーマだけインプットして文章を生成すると、意思のないゴーストみたいな結果が出来上がるが、段落構成や絶対に書きたい文言は自分で書いた上でインプットすると、結構言いたい事に近づけてくれることがわかった。(流石に100%AI出力のままでは、Goできなかったが)

  • AIは、記事構成の整理と見直しに使える記事タイトル考案の壁打ち相手にもピッタリ。特にGPT5。

  • AIのDeep Research機能は、記事で事実を言えているかの検証に向いてる。ただ、ミスる場合もあるので、怪しいと思った部分だけは念の為自分で検索すると安全

  • ネタ出しにAIを使う場合は、偶発性とランダム性が武器。思ってもない角度でアイデアを出してくれる時も無くはないけど、結局シャワーとか散歩中とかに思いつくネタの方が面白かったりするので、頼りすぎは良くない。

  • CanvaAIは強いChatGPTに記事を全文入力して、トップ画像や差し込み画像を作るのはかなりオススメ。まぁみんなやってるか…。でも本当、この用途ならもうPhotoshop必要なくなりましたね。

今もいくつか大きめの記事を書いているのですが、学びを活かしつつ、喜んでもらえる記事にしたいですね。

売れっ子のnoterさんにはまだまだ遠く及びませんが、少しづつ記事を増やして、より多くの方々と繋がっていけたら嬉しいです。

これからも少しづつ続けていきますので、
興味を持ってくれている方、引き続きよろしくお願いします。

またね!

ASANOTE|ケイ


読んでいただき、ありがとうございました。
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