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FIELD NOTE — a1II a9IIIで撮る   都市の隙間に生きるWilde Life


SONY α1 II + FE200-600mmf5.6-6.3G
長い間待っていたカワセミのペアリング ずっとメスが1羽で暮らしていたが、最近オスが現れてようやくペアになった。動画撮影の合間に手持ち撮影
a1iiになってから手ぶれ補正が抜群に効いて動画も手持ちで撮れるようになった。時間がないのと狩の映像が撮れていないので編集はまだ先だね
SONY α1 II + FE200-600mmf5.6-6.3G 
雨が続き数日行方不明だった日本イタチのシルビア。ようやく戻ってきてくれた。4時間待ちで撮影は5分もない。カワセミの方が楽だね。私は野鳥撮影はまだ素人レベルなので生態を把握していないが、徒歩3分圏内で全て撮影可能なのでなるべく毎日通っている。カワセミが撮影する被写体の中では断トツに簡単だ。哺乳類が一番難しく、次に猛禽類。水鳥は誰でも撮れるね。だってカワセミ撮影まだ20回くらいの私でも撮れるのだから。ただし1200mmくらいは欲しいところだ。600mmf4に2倍テレコンが理想だね。
コースが分かればMFにして待てば良い。


SONY α9iii + FE200-600mmf5.6-6.3G + 1.4X Teleconverter 
カワセミに捕食も慣れてきたら簡単に撮れます。昔のフィルム時代では暗くて先輩達は多灯シンクロして撮影していたのを思い出す。今は何も考えなくてもカメラが撮ってくれるから30年の技術の進歩はすごいものだ。SONYは本当に革命を起こした気がする。瞳AFは化け物だよ。MFはライカで撮れば良いしね。Nikonもある。動物や野鳥はSONY一択かな。CANONやNIKONも使いたいがお金がないから買えないね。R1やz9で撮ってみたいね。NikonはD5で終わった。必要で十分だ。サブでD780が欲しいがまだ高い
SONY α9iii + FE70-200mmf2.8GMII + Profoto B10X 2灯 + Profoto CONECT
昨年の夏の子狸。野良猫保護してる餌場にやって来る。両親のぽんちゃん一家が疥癬が酷かったので駆虫剤を与えて復活した。野良猫餌やり隊のWさんからお裾わせをもらっている。私はたまにしか行けないがWさんは毎日365日通ってる。僕らは自腹でやってる。ビジネスにしてる人もいるが自分は趣味の範囲で保護猫活動をやっている。たまに寄付したいと言われるが面倒なのでお断りしてる。ただ猫達を守りたいだけだから


SONY α9iii + FE200-600mmf5.6-6.3G + 1.4X Teleconverter
モズのメス。彼女はうちの近所で暮らしている昨年は見事に子育て成功。今年は水不足でどうなることか?内地はどこもカオスだな。北海道は安定してるのにね


SONY α9iii + FE200-600mmf5.6-6.3G + 1.4X Teleconverter
メジロはこれからやって来るだろう。近所の梅には来てないようだ。3月中頃かな。


SONY α9iii + FE200-600mmf5.6-6.3G + 1.4X Teleconverter
大鷹もこの時期は頻繁に現れるが上空を旋回して直ぐに帰る。イタチ待ちで撮るくらい。昨日はハヤブサも来たが毎回運悪くセールスの電話が来る。タイミング悪く撮れなかった。残念。


SONY α1 II + FE200-600mmf5.6-6.3G 
日本イタチは本当珍しい。しかも期間限定でしか撮影が出来ないので毎日早朝から頑張る。今日は気温が低くダメだろう
SONY α1 II + FE200-600mmf5.6-6.3G 
この時期は気温差があり暑くてもダメ、寒くても出ない。出てこないからカワセミ撮りに移動しようとしたら突然現れる。本当大変だな。今も待機してるが猛禽類が来たようだ。今日はダメだろう
SONY α9iii + FE200-600mmf5.6-6.3G + 1.4X Teleconverter
今朝ようやく現れたジョウビタキのオス。警戒心が強く中々姿を出さない。メスはフレンドリーなのだが。美しい鳥なのでもっと撮りたいね。気温が低いので今日は即皆撤退した


SONY α9iii + FE200-600mmf5.6-6.3G + 1.4X Teleconverter
公園に来るカワセミと違い。異常に神経質な川に暮らしてるカワセミ。近寄れないね。ブラインドして待ってると近寄れるがイタチ撮影のチャンスを失う。同時に撮れたら最高なんだけどな。無線機使って撮影するの楽だがセッティングが面倒だ





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