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取材・編集・広報スキルで自分らしいキャリアを実現したMarble卒業生の実績をご紹介!

「書く仕事を続けてきたけど、今のスキルでこれからも稼ぎ続けられるのか不安」

「今の働き方では、収入アップがそろそろ限界かも…」

書く仕事を始めてしばらく経つと、書く仕事を続けていけるか悩む人も多いはず。

取材・編集・広報スキルが身につくMarbleスクールの卒業生たちも、受講前はみなさんと同じようにキャリアに対する悩みを抱えていました。

今回は、Marbleスクールでの学びを糧に新しいキャリアを切り拓いている10人の卒業生の実績をご紹介します。

Marbleでの学びがどのように仕事につながったのか、一歩踏み出した先にどんな景色が待っていたのか。10人のリアルなストーリーのなかに、あなたの未来を彩るヒントがきっと見つかるはずです!

エンタメ分野から法人noteまで!「取材」の実績をご紹介

まずは、取材ライターとして活躍する4人の卒業生をご紹介します。憧れの芸能人への取材、コミュニティや企業の広報記事など、さまざまな分野で活躍する卒業生の実績をご覧ください!

1. 受講から1年で著名人への取材を実現! | 朝川 真帆さん(4期生)

管理栄養士・元コンビニ店長という異色のキャリアを経て、ライターの道へ。別のスクールで基礎は学んだものの、漠然とした不安は消えず、取材を実践的に学ぶためMarbleスクールを受講しました。

Marbleスクールでの講座と講師陣のフィードバックを通じて力をつけ、卒業からわずか1年で著名人への取材を実現。管理栄養士の資格を活かした飲食店取材やさまざまなメディアでの執筆を担当するほか、Marbleの広報部として交流会のイベント企画にも携わっています。

◼︎実績例:スタジオパーソル |取材
講師・ゆぴさんが記事制作をサポートする大手Webメディア『スタジオパーソル』にて、『timelesz project‐AUDITION‐』で注目を集めた前田大輔さんへのインタビュー記事を担当。

2. 新聞記者経験を活かし、副業ライターとしても活躍! | 西脇希実さん(6期生)


新卒で地方新聞社に入社し、日刊紙で3000本以上の取材記事を執筆。豊富な取材・執筆経験を持ちながらも、企画立案や編集など書く仕事の幅をさらに広げたいと考え、Marbleスクールを受講しました。

Marbleスクールで取材・編集・広報スキルを身につけ、個人でもライターとして活動をスタート。オンラインコミュニティの広報記事やイベントレポートなどの案件をこなしつつ、本業は雑誌編集者へ転職して新たな挑戦を積み重ねています。

◼︎実績例:5am club|取材
講師・えるもさんがnote運用を担当する、150人以上が参加する早起きコミュニティ『5am club』公式noteにて、メンバーへのインタビュー記事を担当(取材・執筆)。

3. 会社員広報からフリーランス広報へ! | 粒衣 杏さん(3期生)

新卒で建設業界の中小企業に入社し、1年半の現場経験を経て広報部の立ち上げメンバーとして配属。約6年半広報として勤めたのち退職。フリーランスとして自走する力を身につけるため、Marbleスクールを受講しました。

スクールでは現役フリーランスの講師陣から、広報戦略の提案方法やクライアントとの関係構築を学びました。現在は、記事制作からイベント企画運営まで幅広く手がけるフリーランス広報として活躍中。

講師・えるもさんが運営する『ネコノテ編集部』のメンバーとして会計ソフトの事例記事の取材執筆を担当したり、講師・あいさんが運営する『ふたり広報』のメンバーとして、東京都の離島観光PRの取材ディレクションを行ったり、多方面で活動しています。

◼︎実績例:くるめしSTORY'S|取材
『ネコノテ編集部』が記事制作をサポートしている、「食」の力で課題解決を試みる企業の事例を紹介するメディア『くるめしSTORY'S』にて、企業へのインタビュー記事を取材・執筆。

4. 公務員から3ヶ月で取材ライターに! | ゆかりーぬさん(2期生)

約9年間勤めた市役所を退職し、ライターとして独立。ご自身でも案件を獲得しつつ、スキルアップを目指してMarbleスクールを受講しました。

3ヶ月で取材スキルや編集・広報視点を身につけ、卒業後はMarbleの講師からも仕事を受注。女性キャリアメディア『CORE Lab.』での取材、動物メディアでのコラム執筆、地域情報メディアでの取材執筆など、「好き」を活かした仕事を幅広く手がけています。

◼︎実績例: なぷしゃる |取材
講師・えるもさんが運営する『ネコノテ編集部』では、婚前契約アプリ『なぷしゃる』の公式noteにてインタビュー記事を担当。

ライター経験を軸に選択肢を広げる!「編集・ディレクション」の実績をご紹介

続いて、編集・ディレクターとして活躍する3人の卒業生をご紹介します。

育児との両立や収入アップを実現した方から、年間1万スキの法人noteを支える敏腕ディレクターまで、スクールでの学びを活かして「書く」の先を切り拓いた実績をご覧ください!

5. 編集スキルを身につけ、子育てと仕事を両立! | 徳山チカさん(3期生)

ウェディングプランナーやハウスメーカー営業を経て、フリーランスライターの道へ。育児で稼働時間が限られるなか、取材ライティングだけで生計を立てていくことへの限界を感じ、書く仕事の幅を広げるためMarbleスクールを受講しました。

企画・編集といった「『書く』の前後にある仕事」を広く学び、卒業後はMarbleのつながりを通じて編集の仕事もスタート。『スタジオパーソル』での企画・取材・執筆のほか『CORE Lab.』や『くるめしSTORY'S』など複数メディアの編集・ディレクションも担当しています。

編集スキルを身につけたことで働く時間や場所などの選択肢が広がり、ライティング一本だったときよりも育児と両立しやすい働き方を実現しました。

◼︎実績例: くるめしSTORY'S|編集
講師・えるもさんが運営する『ネコノテ編集部』では、「食」の力で課題解決を試みる企業の事例を紹介するnote『くるめしSTORY'S』にて企業へのインタビュー記事を編集。

6. 8年のライター経験を活かし、敏腕ディレクターとして活躍! | ながた せいこさん(2期生)

出版社・新聞社系企業でのキャリアを経てフリーランスへ。約8年間ライターとして活動するものの、育児や海外駐在で稼働が制限される時期が続き、キャリアへの自信を持てずにいました。

Marbleスクールで「書く仕事」の幅広さに気づき、卒業後は『CORE Lab.』『くるめしSTORY'S』など各種メディアの編集を担当。採用や女性キャリアに関する記事制作のディレクションも手がけながら、収入アップや子育てとの両立を実現しています。

◼︎実績例:CORE Lab.|編集・ディレクション
講師・えるもさんが編集長を務める、女性のキャリアや生き方をテーマに、著名人・起業家へのインタビューを発信するWebメディア『CORE Lab.』にて、一部記事の編集・ディレクションを担当。

記事例はこちら

7. 年間1万スキ超えの法人noteでディレクションを担当! | 金井みほさん(2期生)

大手カフェチェーンで店長を務めたのち、社内SEへ転職。副業でブログや記事執筆を始めるなかで「書く仕事」への興味が高まりましたが、SEOライティング以外のキャリアが見えずにいました。

Marbleスクールで取材・編集・広報を学び、2024年よりフリーランスとして独立。個人の情報発信をサポートするサービス『パーソナル編集者』の公式noteでは記事の毎月約5本以上の編集を担当し、ライターの良さを活かしながらヒット記事を次々と生み出しています。

ほかにも企業のプレスリリースや採用広報記事など、編集・広報スキルを活かして幅広く活躍中です。

◼︎実績例:パーソナル編集者|編集・ディレクション
講師・あいさんが運営する『ふたり広報』が編集部を務める『パーソナル編集者』の公式noteにて、編集・ディレクションを担当。

未経験から広報戦略を立てる!「広報」の実績をご紹介

最後に、広報として活躍する3人の卒業生をご紹介します。プレスリリースの制作から広報戦略の立案まで、「書く」を起点に広報の世界へと踏み出した実績をご覧ください!

8. 独学ライターから編集者・広報へ! | おのまりさん(1期生)

新卒でソーシャルビジネスの会社に入社後、「書くこと」を仕事にしたいと退職しフリーライターの道へ。独学でスキルを磨いてきたものの「このままでフリーランスとして通用するのか」と不安が消えずにいました。

Marbleスクールを受講し、編集や広報にスキルを横展開。卒業後は、ビジネスモデルや社会課題を図解で可視化する株式会社図解総研の公式note編集や広報戦略の立案、『CORE Lab.』『くるめしSTORY'S』をはじめとする各種メディアで編集・ディレクションなど、スクールの学びを活かして多方面で活躍中です。

◼︎実績例:ライティング創|広報
講師・あいさんが運営する『ふたり広報』では、照明器具メーカー・ライティング創の広報戦略立案からnote編集まで担当。

9. 卒業課題がそのまま実案件に! | やのゆりさん(4期生)

宮崎の地元タウン誌編集部で経験を積み、26歳でフリーランスへ転向。20年以上のキャリアを持つベテランフリーランスですが「広報の全体像を学び直したい」という思いからMarbleスクールを受講しました。

受講以前はコンテンツ制作が主流でしたが、スクールを通じて広報戦略の立案まで手がける力が身につき、新たな案件獲得につながりました。現在は地方企業の広報伴走支援をはじめ、多方面で活躍しています。

◼︎実績例:株式会社ワゴン|広報記事制作
宮崎市青島の自社縫製工場を持つ株式会社ワゴンへ、Marbleスクールの卒業課題で考えた広報戦略を実際に提案。それをきっかけに相談を受ける機会が増え、インタビュー記事やプレスリリースの制作を担当しています。

10. 広報戦略の立案まで担うPRライターとして活躍! | 稲葉めぐみさん(1期生)

専門商社で14年間会社員として働いたのち、夫の転勤を機に退職し、北海道へ移住。副業として始めたライター業での独立を目指し、Marbleスクールを受講しました。
受講を通じて広報の仕事に強い興味を持ち、積極的に案件を獲得。IPマーケティング支援を手がける株式会社Wunderbarの広報戦略立案のサポートや、サンケイビルが開発する都市型木造ビル『KiGi AKIHABARA』、未来を考えるサードプレイス『WHGC』の公式noteの編集を担当しています。

◼︎実績例:HIGH-FIVE|広報記事制作
講師・あいさんが運営する『ふたり広報』では、デザイナー・クリエイターに特化した転職エージェント『HIGH-FIVE』のエージェント紹介記事の取材・執筆を担当。

*  *  *

取材・編集・広報を学んで、自分らしいキャリアを手に入れる

今回ご紹介した10人に共通しているのは、「書く」を入口に取材・編集・広報へとスキルの幅を広げ、自分らしいキャリアを切り拓いてきたことです。

Marbleスクールでは取材・編集・広報スキルを実践的に学べるのはもちろん、積極的に案件に挑戦できる環境が整っています。

「新しいスキルを身につけて、仕事の幅を広げたい」

そんな想いのあるあなたも、熱量の高い講師や仲間と学べる場に一歩踏み出しませんか?

お知らせ:Marbleスクール8期が2026年8月に開講!

Marbleスクール』は、取材・編集・広報スキルを学ぶ、実践的な少人数制のオンラインスクールです。

「Webライターから取材ライターに挑戦したい」「編集・広報力を身につけてキャリアアップしたい」「会社員からフリーランスを目指したい」など、さまざまなバックグラウンドや思いを持った方が受講してきました。

Marbleスクール8期は2026年8月より開講。下記のリンクより公式LINEに登録して、ぜひ最新情報をチェックしてみてください!

▼Marbleスクール公式サイト

■募集期間:2026年6月8日(月)~2026年7月5日(日)
■開催期間:2026年8月1日(土)~11月20日(土)

▼Marble公式LINE

〈執筆=ねあり(@neari_writer)/編集=まりしゅん(@bubbly_free)〉


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