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「あんぱん〜甘酒こしあん入り。」

ピーーピーーピーー♪ ←焼きあがり。
よいしょ。よいしょ。。

🐰「  むむ!!  」
左上の子、ひよ子饅頭みたい。笑(*//艸//)💕
🐤ひよ子ONLINE SHOPより

次回、乞うご期待!笑
リベンジしよう。そうしよう。
でも、美味しそう。香りも(*´艸`*)
アユミは昔、パン屋さんで迷ったら「あんぱん」を選んでた時代がある。だって、あんこがすごく好きだから😍

あんぱんのオヘソに桜の花の塩漬け🌸

さてさて。焼き立てをひとついただく。
どれどれ(。・з・。)φ ✨
んーーー💗💗💗
ほろほろあん、、おいし!!😍
トロッと舌の上で消えてしまふ。。
ヒエ粉のミルキーさが加わった生地に甘酒も混ぜこんである。なるほど、甘酒生地がカリッと焼けたはじっこは甘みが2割増し。それに香ばしい。
パクパク食べ進めると、甘さがどんどん増してゆく。感動しながらあんぱんサーキットを爆走していたら、給油ならぬ、桜の塩っぱさにピットイン😍✨
この緩急がたまらないネ!!
ピットアウトしてからのあんぱんサーキットはさらに甘さが増すのであった・・・😌
ブイーーーン🚗💦
めでたし、めでたし。
見た目はさておき、アユミ満足。

注意⚠️アユミは免許を持っていません。
アユミ、よくがんばったよ

🐰甘酒こしあんのあんぱん🐰
材料〛(6個分)
小麦粉       100g
雑穀粉       25g
自然塩       小さじ1/2
天然酵母✤     小さじ2
菜種油       20g
甘酒(ペースト)♤      20g
水(冬期はぬるま湯)  60〜70g
ほろほろあん✪    250g
(干し柿小豆あん✩でもOK)
桜の花の塩漬け   6切れ

✪〔ほろほろあんの作り方〕コチラ↓↓
  🐰レシピの水を120mlにして作る。

✩〔干し柿小豆あんの作り方〕はコチラ↓↓
  🐰
こっちは粒あん。

✤〔天然酵母のパン種〕はコチラ↓↓

♤〔甘酒(ペースト)の作り方〕コチラ↓↓

甘味料として使える甘酒は
つぶつぶショップで販売もしてる。
今日はヒエ粉にした☝️

作り方
①容器に小麦粉、雑穀粉、塩、天然酵母を入れて混  ぜ合わせておく。さらに菜種油、水、甘酒を加えて全体を菜箸で混ぜ合わせる。

粉、塩、天然酵母を菜箸でくるくるまぜる
そこへ油を入れてまぜる
さらに水を。
さらにさらに甘酒。

②粉っぽさがなくなったら、生地の表面を平らにし
てフタをする。温かい場所で光を遮断して、5〜6時間(室温22〜25℃の場合)、生地が1.5〜2倍にふくらむまで置く。

“粉っぽさがなくなる”という状態がどんなのか、
だんだんと分かってきたかも…
よし。平らにしたし、フタをしよう。

③生地を6等分して、それぞれほろほろあん40gを包み、平らに成形する。とじ目を下にしてクッキングシートをしいた天板に並べる。水をつけた指で真ん中をくぼませ、塩抜き(水に10分ほどつける)した桜の花の塩漬けを埋める。

よし、来た!
ポニョーン。たぷたぷ…。
ほろほろあんは事前に40gずつ計量しておく
しっかり手粉で、こしあんをさっと包む!
なんとか包めた!
指でむに。(。・з・。)φ 
グイッ。🌸

④生地がふたたびふくらみはじめたら、230〜250℃のオーブンで15〜20分焼く。

むずかしいね。あんぱん。
生地がだれて、くびれが出来ちゃった😃
次はもっと平べったく成形しなきゃ😳
手粉も少なかった…😥

🌳
桜の花の塩漬けって色んなとこで売ってるけど、つぶつぶショップで買った「海の精」さんのものが今までで一番好き。

三つ子✨
ボリュームのある桜たちダ🌸

なぜって、シゴトが丁寧な気がする。
色んな桜を買って見てきたけど袋の中で花びらやガクがバラバラになってしまってるのも結構多くて。
でも、ここのはキレイ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
製造工程は存じ上げないけれど、、美しいってゆうのは1つの基準だと思う。
きざんで生地に混ぜ込むならいいけど、今日のあんぱんみたいに、花びら1輪をそのまま飾るお料理にはやっぱり美しさは重要。
丁寧なシゴトと真心は、どうしたって伝わる。
得てして、「見たら分かる」ことは多いよね。

🐰「  ん?  」

・・・今日のあんぱんは…、美しくないな。。
まァ、、アユミのお料理レベルも「見たら分かる」とゆうことで。

Ayumi☽

何事も日々の積み重ねが大事🍚✨

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🐰他のもぐぽこ日記📖↓↓

👒もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。

Ayumi☽


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