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「ゴーヤーと豆腐の味噌チャンプル」

アユミは昔からゴーヤーチャンプルが大好物。
いや、ゴーヤーが大好物。夏になると、このイボイボさんを炒めたり揚げたり和えたりして楽しんだ。
でも、ヴィーガンっ子になって、豚肉もたまごも使わなくなったからイボイボさんのことを忘れてた。
ところが『味噌がおいしい。』って本でゴーヤーを使った味噌チャンプルを見つけた時から、ずっと作りたいと思っていたのダ。

この本、写真少なめだからアユミには難易度高い😳💦
🐰「 ゴーヤーチャンプル、またハマりそうです! 」
ひさしぶり✋💕イボイボさんとの再会。

クセがなく、くどくなく、それでいてごはんパクパク系おかず。「味噌チャンプル」という名の通り、他のどの調味料よりも麦味噌が堂々としていて、しっかり幅を利かせている。

アユミ的には絶景
まろやか味噌をまとった真夏のニガウリ

🌳ゴーヤーと豆腐の味噌チャンプル👒
材料
ゴーヤー   1本(250g)
豆腐     1/2丁(150g)
ショウガ   少々
白ネギ    50g
ゴマ油    大さじ2
麦味噌    大さじ1
酒      大さじ1
自然塩    小さじ1

材料
✨輝きを隠しきれない5人衆✨


作り方
①ゴーヤーは種をとって薄い半月切りに、ショウガ
 は千切り、白ネギは斜め切りにする。豆腐は水切
 りしておく。

種やワタが赤いのは熟れてる証拠😌 昔、真っ赤っ赤の
じゅくじゅくの子に遭遇してビックリして調べた😳✌️
1本弱くらいが50g
おいしそうなお豆腐!

②フライパンに油(大さじ1)を熱し、ショウガとネギ を炒め、味噌を溶かし入れ、豆腐を手で崩し入れて炒め合わせ、皿に取り出しておく。

じゅぅ…
“味噌を溶かし入れる”とは?? 
はて・・・🤔
あんまり溶けてないけど、、
お豆腐入れちゃう!
むむ。溶けてないけど!美味しそう!
さて、お皿に取り出そ(⋈・o・)

③油(大さじ1)を熱してゴーヤーを強火で炒め、塩と酒で味をつけて②を戻し入れ、さっと炒め合わせる。

たしか、あまり動かさずに
焼き付けたほうが美味しいと、、
土井善晴先生がおっしゃっていたような…
あっ、ほらほら、良い焼き色が。
塩と酒を入れると、さらに促進!
さっきのミソミソを戻す
山盛りでけた~!
ふぅ~。なぜだか涼しげ〜✨👒
翌朝は残りのゴーヤーをワタごと天ぷら。
やきしお付けていただく(。・з・。)φ 
昨日のチャンプル残りも添えて

旬のお野菜の表情はすんごく自慢げ。→(⁠ ⁠˘⁠ ⁠³⁠˘⁠)⁠♪
八百屋さんでキラキラ輝く子。はち切れんばかりの笑顔の子。胴体がパンパンで実の詰まったまん丸な子。こんなお野菜たちを手にとると、手を伝って強力なエナジーが流入✨
美味しいお野菜はすーぐ分かっちゃう(*´艸`*)💗
今日のゴーヤーのように。

あの日、八百屋さんで1番自慢げなのがゴーヤーだった✨

🌳
お昼のおさんぽ2時間はかなり堪える。
図書館の本返却と、お野菜の買い出し。
図書館までは片道30分弱。ちょっと遠回りだけど、遊歩道のルートを選んだアユミ。なぜなら木陰のオアシスが待ち受けているから。

🐰「 わぁ〜い。涼しい〜。 」

植物は私たち人間にオアシスを与えてくれる。
酸素、癒し、木陰。
じゃあアユミは何を与えよう。
二酸化炭素、感謝。そして電気。
ん?電気?
そうだ、アユミはカラダに溜め込んでる電気をプレゼントしよう。植物たちへ放電。ビビビビビー。
植物と人間はうまいことできてる。
循環して共生してるんダ。
なんだ。とても平和じゃないの。

🌳🌳木に放電ちゅー💗🌳🌳

Ayumi☽

🌳🌳🌳🌳🌳 🐰 🌳🌳🌳🌳🌳

🐰他のもぐぽこ日記💗

👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。


Ayumi☽


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