見出し画像

「ツルムラサキのエゴマ味噌ドレッシング」

はじめて味わうツルムラサキ・・・。。
ゆでたらトローンと糸引いた💓
お鍋から引き上げ、お味見タイム。

うわぁ~キレイ(*’д’*)✨

独特な香りが鼻から抜けてく。
苦みなのか、、青い香りなのか、、
う〜ん。語彙力と表現力の乏しさに嘆く。。
なんと表すればよいのか分からない。
でも、コマツナがなぜ菜っぱの中で人気で使いやすくてニーズが高いのかは分かったゾ。

しかし、この子は独特の個性を持ってるのね。
モロヘイヤに次ぐ“トロリン菜っぱ”。
とても好きダ!
なんなら“個性派LOVE菜っぱ”を
「モロヘイヤ」「明日葉」「ツルムラサキ」としてもいい✊😳
アユミ的、“安心LOVE菜っぱ”はもちろん、
「コマツナ」「キクナ」「ダイコンパ」ダ✊😳

これからちょくちょく食卓にお迎えしよう

ツルムラサキの個性にエゴマ味噌ドレッシングが合わさると奇跡のハーモニーが起きる。
“エゴマ味噌ドレッシング”とは・・・、

軽く煎ってすり鉢ですったエゴマをパラパラ
そこへ割り味噌ソースをポテッとのせて。

ツルムラサキの鋭い個性に、エゴマのお魚っぽい香り。それを割り味噌ソースがまあるくまとめる。
シンプルで複雑。香りと風味の多重奏。
重なりすぎて大きな1つになる。
カラダは喜ぶが、なぜなのかは説明できない。
もういい。
説明はあきらめた。
ここ数日、菜っぱを欲していたアユミ。
いまとても満たされた。
それで良い!

菜っぱ祭り💖

💝ツルムラサキのエゴマ味噌ドレッシング💝
材料
ツルムラサキ   100g
ゆでる時の塩   1リットルに対して小さじ1
エゴマ      大さじふわっと1

割り味噌ソース〉※味噌を同量の水で割る
味噌  大さじ1
水   大さじ1

種々の微生物と香味成分の宝庫🎁✨
アルファリノレン酸の宝庫🎁✨

作り方
①割り味噌ソースをつくる。味噌に水を加えてまぜる。

むに。ぐに。くるくる🌀

②エゴマは煎ってすり鉢でする。
🐰〔エゴマの煎り方〕はコチラ↓↓

③鍋にたっぷりの熱湯を沸かし、塩を入れる。まず茎の部分を入れてそのまま少しゆで、くたっとしてきたら葉の部分も全部入れる。途中、持ち上げてかたさを見る。よければ盆ザルに引き上げて広げて冷ます。(水にとらず広げて冷ますのがおいしさのポイント) ※ゆで時間:約2分

なんとかゆであがった✨
かたいところがあれば包丁で落とす

④茎と葉の部分を互い違いに並べて2〜3㎝の長さに切って、軽く絞る。(絞りすぎないよう水分が適度に残るくらいに軽く)

ちょっと短めの2〜3㎝に切る

⑤器に盛り、②のエゴマと①の割り味噌をかけてできあがり。

いただきまぁす😆!!
いつものお味噌汁にものせる😌
この子はどーやら汁ものに超絶合う!!

ちなみに、すったエゴマは早く食べる。
酸化しやすいらしいから。
でもエゴマが残ったら醤油でくるんでおくと酸化しない。塩、味噌、醤油は天然の保存料✨

アユミは多めに煎って醤油を入れといた。
多めにゆでたツルムラサキに和えて食べる。
むふふ(*´艸`*)💓

💝🐰
こないだローズマリーの苗を買ったから、まあるく育ってくれるように、さっそく剪定した✨
それで、その切った枝葉を使って「ローズマリーチンキ」をこしらえることにした✊✨ヘアスプレーなるものを自作するのダ😃✨
まずは、洗って乾かす。

うさ子が現場監督
まんまるがお好みらしい
枝ごと入れてもいいらしいけど、
葉っぱだけにしてみる。
慣れないお酒売り場はドキドキしたよ( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )
葉っぱを煮沸消毒したビンにいれたら
ウォッカをトポポと注ぐ。
🐰「 そーいや、ウォッカと言えば、
    あの…おっかない組織の?
  」
ジンの相棒・・・
よし。仕込み完了!2週間〜1ヶ月で完成らしい😃
翌日☝️✨美しいお色が抽出されてるぅ💝

毎日ワクワク眺めながら待つ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)💝
たのしみが増えた💖

Ayumi☽

手を動かすってたのしい👏✨

💝他のもぐぽこ日記💝

👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。


Ayumi☽


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集