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【メンシプフィードバック】9月は決意と新展開の月。目を見張るほどのメンバーさんの活動を見てください!


月1回の定例でやっている、めんばーしっぷのサポーターズクラス特典、
「あなたの活動のフィードバック記事」です。

今月はミトシが色々と惑っている間に、
メンバーさんが華々しいほどの転換期を迎えました。
私のことよりも先に、メンバーさんの活動をご紹介します!



こんにちは、こんばんは。ミトシです。
イラストレーター兼ライターとして、noteをやっています。

低浮上しています。
地味にリアルでウォーキングしています。
体力が低すぎて、思うことがあって生活を立て直しています。


そんなことはまぁ、いいんです。
それよりも「めんばーしっぷ」のサポーターズクラスの皆さんが、
新展開を迎えているんです。

その活動や、決意を皆さんに知ってもらうために、
微力でもフィードバック記事を書くしかないんです。

低浮上になっている人間に、説得力なんてもんはないかもしれません。

「どの口で言ってるんだ」「メンバーをネタにするな」
そんなことは自分が自分にいちばん思っています。

でも、こうしたいんです。
より広く、皆さんにメンバーさんたちを知ってほしい。
私の何よりの願いです。

そして、メンバーさんには「より実感のある参考意見」を届けたい。

そんなわけで、他者紹介でありながら、メンバーさんの現在地を記す、
「月イチ定例のメンバーフィードバック記事」をお送りします。


【この記事を読むと得られる効果】
🌟 自分の知らなかった(かもしれない)noteクリエイターを発掘できる。
🌟 メンバーさんに、「自分たちの活動の軌跡とこれからの提案」が届く。
🌟 他の人の活動がそのまま参考にできる。



9月はメンバーさんたちにとって大きな転換点

大きな決断をされたメンバーさんが多いです。

休職していた職場に復職されたり。
病院から退院して新しい生活に向かわれたり。
仕事を転職して新たな創作の生活を試みたり。

私が大汗をかいて同じところをグルグルしている間に、
人生というロードマップを進めていた皆さん。

そんな皆さんの活動を振り返りながら、
実績とこれからの活動に提案を贈ります。


緋賀マサラ さん

緋賀さんは文章で生活できる小説家を目指す、創作小説家さん。
一次創作をnoteにも載せています。
数々の小説や物語を、中長編を主にしながら展開していらっしゃいます。

そんな緋賀さんは、「自身の小説を多くの人に知ってほしい」
「そしてできれば感想をもらいたい」と願っています。

もしあなたがWEB小説を読むのが好きな方ならば、
緋賀さんの小説を覗いてみませんか?

私からのお願い、というよりは、おすすめ、です。

緋賀さんの小説はファンタジーが中心です。
現代オカルトファンタジーもあれば、まるで少女漫画のような大冒険を描く作品も。

日常に夢のスパイスを加えてくれるような作風が、
緋賀さんの小説の特徴です。

私のおすすめは「月光」シリーズなのですが、
「ふぁんたじあたいむ」シリーズは今回ひとつの着地点を迎えています。

TALESもやっているそうです。
緋賀さんの作品を読むと、「昔キラキラと見ていた世界」が見えてきます。

【9月の緋賀さんの実績】
入退院を終えられて、より本格的な活動に向かっていた1ヶ月だったでしょう。
その中で「感想をもらいたい」と悩みながらも、創作する手を止めることはなかったのが9月です。
「ふぁんたじあたいむ」が一旦の着地をしているので、ほとばしるほどの「書きたい・作りたい」に息継ぎができる瞬間が、今なのではないでしょうか。

【10月の緋賀さんに提案すること】
「ふぁんたじあたいむ」しかり、「月光」シリーズしかり、「長編小説」であり「各物語を別軸に展開している」ことが、note内でも伝わると小説の導入になりそうです。
特に「ふぁんたじあたいむ」シリーズには、各記事タイトルに「作品全体のタイトル」「長編小説であること」が含まれると、別の物語とも混ざらず読みやすいのではないでしょうか。
noteのサムネイルは小さく、「記事タイトルを文字で表現する」ことが前提となっています。サムネイルは外からはほとんど見えないため、作品タイトルが伝わらない構造です。

“10月は既に出した作品記事の記事タイトルを揃える”のも大事な一歩になると思います。

【緋賀さんの10月のテーマ提案】
文字の表題を整えて、より作品を強調する。
今あるものを主張する。


とこ さん

とこさんは休職中の看板を切り替えて、
「本職復活の企業戦士」にバージョンアップされました。

もちろん「本職の任務に注力しながら、身体と心の調子を観る」という
大前提はあるでしょう。

しかし文学賞などへの投稿や、note個人企画への参加をされる
「創作家の一面を持つ企業戦士」です。

こうして観ると、私では並べないほど「自身の作風がある創作家」なんですよね。

それでいながら「なんのはなしです家電」を展開されています。
有益情報の載った記事シリーズでありながら、
「なんのはなしか」わかった時に「そうなのか!」と手を打つような記事達です。

そんなとこさんはnoteでガス抜きや納得感を得ながら、
今日も進まれています。

【9月のとこさんの実績】
まず、復職トライアル完走&本職復帰、おめでとうございます!!
まだはっきりお祝いの言葉を送っていなかったですよね。
企業戦士ゆえの悩みも多いはずですが、「なんのはなしです家電」が着実に進んでいることが何よりの実績です。
私よりも読者数抱えていらっしゃると思います。自信持ってこれからも続けてください!

【10月のとこさんに提案すること】
もちろんお仕事優先です。……で、終わると味気なさすぎて、物足りないかも。
とこさんは今「創作にどれだけ付き合えるか」もテーマに持っていますよね。
「静かに闘志を燃やし続ける」という表現を、お送りします。
今すぐにどうこう、というはなしではなく、虎視眈々と、それでいて炎をゆらめかせる。
そういう状態が、とこさんに皆さんが期待されているこれからなんじゃないでしょうか。

【とこさんの10月のテーマ提案】
より柔和に、静かに。ただ諦めない。
ここにもあなたの舞台があることを、たまに思い出すだけで大丈夫です。


小海いと さん

小海さんはnoteではエッセイ中心なんですが、
本来は個人事業主兼、同人小説家さんです。

オリジナルバース設定のBL物語も展開をされています。
作品の中に漂う、海音のような静かな泡の感覚が伝わってくるのが好きです。

先月に新編も交えながら、創作されていました。
この作中の2人も、すごく素敵なんですよ。

おすすめ作品って、それぞれその時期にいろんな作家さんがいると思うんですけど、
やっぱり「自身の作品の世界観がある小説」って没入感あっていいですよね。
小海さんの作品も、そんな世界観が盛りだくさんです。

そして小海さん、転職されたということで、おめでとうございます!

無職さんというnoteクリエイターさんの「無職教」というメンバーシップでも、
エリート信者の9月を過ごされています。
その結果でもある、ってすごいなぁ。

「なんのはなしですか」の「なんのはなしです珈」にも参加されていますね。
なんかもう、「なんのはなしですか」としか言えないのが、
路地裏のお決まりで、側から見ていても気持ちいいです。

【9月の小海さんの実績】
一次創作を定期的に執筆されているのもあり、執筆業的にはご自身が思っている以上に安定しているんだと思います。
無職教のエリート信者期間で、自分のお気持ちに正直に向き合って、答えを見出している。これだけでもう実績になっていますよね。
転職されてしばらくは、新生活に順応することが第一目標ですね。
もし余裕が出てきたら、「収入の柱を強化する」のに手を加えてもいいと思います。
既にnoteの活動で芽が出ていることや、今までの道のりで得たものでも十分に力がつくものがあると思います。

【10月の小海さんに提案すること】
もちろん新生活に順応もあるんですが、小海さんの執筆ペースであれば、十分にnoteで対価をもらっていいんだと私は思うんです。
私も小海さんの100円のメンシプに入らせていただいていますが、小海さんが思っている以上にあなたの記事は元気を与えてくれます。
無理のないペースが保てるような、新しい収入を納得のいく形で増やしていいと思います。

【10月の小海さんのテーマ提案】
noteの中でも、もう少し欲張っていい。
あなたの記事に価値があることに、自信を持つ。


皆さんの活動に節目をつけて、お返しできることが嬉しい。

今月は私自身があまり更新していない(イラスト業にも手を出していた)ので、
「noteの中のミトシ」はあんまり動いていないんですよ。
それで何より更新数が減って、どこか情けないな、と自分では思っていました。

でも、こうやって皆さんの活動に1ヶ月の節目をつけて、
「すごい! 私も頑張ります!!」って言えることは
とても幸せですよね。

もしかしたら、今月でメンバーさんがミトシのめんばーしっぷを
一旦卒業するということも、あると思うんです。

でも、ここまで色々皆さんの活動を見つめて、
「ここいいですよね」「これやってもいいんですよ」って言えることには、
感謝しかないことです。

もしかしたら、側から見たら「ミトシに言えることじゃない」って、
思う人もいるかもしれないです。
ご本人が聞いても「なんか違うかも」って思うこともあるかも。

だけど、これまで皆さんのしてきたことは間違いじゃなくて、
これからやることにも単純な正解はないです。

だからたまに、こういうはなしを聞きたくなったら、またきてください。

もちろん居続けてくれたら何より嬉しいですけどね。
いらなくなった時に、気軽に手放してもらって、
また来てもらうのがいいのかもしれません。


最後に宣伝。

ミトシの有料noteめんばーしっぷは、メンバーさんをお待ちしています。

お金はいただきますが、その分のお返しや、仕事はさせていただきます。
初月無料/月300円のサポーターズクラスと、
月3000円のプレミアムクラスがあります。

気になったら、ぜひ試しに遊びに来てください。



ここまでご精読ありがとうございます。

またお会いしましょうね。
ミトシワークス事業主の、ミトシでした!


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