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「#ソウルメイトと私」あなたの物語を聞かせてください。みんなの記事をご紹介
ベルリン、ソウル、東京——3つの都市を舞台に、深い傷を抱えた2人の青年が10年の歳月をかけて歩む、魂と愛の物語。Netflixシリーズ『ソウルメイト』の配信を記念して募集中のお題「#ソウルメイトと私」に、続々と投稿が届いています。
ドラマの感想や考察だけではありません。「20年会っていない幼馴染に手紙を書きたくなった」「恩師の言葉を思い出して涙が止まらなかった」——作品をきっかけに、自分自身の"ソウルメイト"と向き合う記事が次々と生まれています。
今回は、その中から一部の投稿をご紹介します!
僕のソウルメイトは病室にいた
トマト味に染まった私と牛乳色に染まる君
Netflix『ソウルメイト』を観て想うこと。20年以上、共に全国を旅する 「一生モノの仲間」の存在
がんになった医学生【Netflix~ソウルメイト~を観て】
10年前から何も変わらない。僕を僕のままでいさせてくれる、たった一人の『友達』のこと。
読んでいると、誰かの物語が自分の記憶とも重なっていく。そんな投稿ばかり。
お題「#ソウルメイトと私」の募集は、6月17日(水)23:59まで。コラム、エッセイ、マンガ、イラストなど形式は自由。抽選で5名のかたに、ギフトカード各1万円分と磯村勇斗さんとオク・テギョンさんのサイン入りポスターをプレゼント。
まだ投稿していない人も、すでに投稿してくださった人も。あなたの"ソウルメイト"の物語、ぜひ聞かせてください!
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