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【ちょっと昔の世界一周】 あらすじ紹介⑤ #41〜#50

2024年1月から、過去の旅の記憶を書き始めた【ちょっと昔の世界一周

話数が増えてきたので、各話のあらすじをまとめてみます。

今回の記事は#41〜#50のあらすじです。
※記事は各タイトルをクリックして読めます。

#41 《旅の仲間

次の目的地は〝サフランボル〟
一人旅の私にもついに旅の仲間ができる。
それも一度に二人も…

#42 《黒海の片隅で…

シオリさん&ヤン君、さらに新たな仲間たち。
旅が始まってから最も大人数での観光へ。
国籍は違っても仲間との楽しいひと時!

#43 《仲間との時間

仲間との時間…
今までよりもその時間の大切さを噛み締める。
そして、面白い出会いは続く…

#44 《交差路

文明の交差路と呼ばれるトルコ
そのトルコで出会った多くの旅人たち…
多くの出会いを繰り返し、私は私の旅を続けていく。

#45 《運命の人

人との出会い
旅をしているかどうかは関係なく、人は多くの出会いを繰り返す。
私にとって〝運命の人〟とは…

#46 《沈む夕日と奇岩達

世界的に有名なカッパドキアの奇岩。
自然が作り出したその風景。
そこに、沈む夕日を見ながら思うことは…

#47 《出会いは続く…

宿での出会い、ツアーでの出会い…
トルコに来てから出会いの連続。
しかも、どれも素晴らしい出会いの連続。

#48 《思い出という名の経験

旅が始まってから、多くの思い出ができた。
一つ一つが大切なもの。
その経験で私は成長していく。

#49 《旅が創られていく

新しい街〝パムッカレ 〟
観光を終えた私は、今までの旅を通して
【私の旅】が創られていくの感じていた…

#50 《私にとっての旅の楽しみ

大人数での旅。
一人でゆったりとした旅。
色んな旅の形があるが、私にとっての楽しみ方
それが何かが分かってきた。

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