大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第14弾クリエイター特集( ・ω・)~赤髪のあかり/電脳庵 主人 /minato
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第14弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
【創作大賞2026】ムギコの異世界パン屋 第1話「購買のパンと、たった一つの決断」
①【クリエイター紹介】
赤髪のあかり✨️創作で生きるnoteマン 相互フォローに戻します さん
AI画像、小説、音楽など多岐にわたる創作活動を精力的に行い、半年で50万円達成や数多くの執筆案件をこなすなど、まさに「創作で生きる」を体現されているパワフルなクリエイターさんです。「創作の水族館アカリウム」の館長としても活動されています。
②【記事の紹介】
『【創作大賞2026】ムギコの異世界パン屋 第1話「購買のパンと、たった一つの決断」』
前世で72年間パンを焼き続けたおばあちゃんが、魔法でパンを作るのが常識の異世界に少女「ムギコ」として転生。合理的ながらも味気ない“魔法のパン”に違和感を抱いた彼女が、入学初日の学園で周囲が驚愕する「たった一つの決断」を下す、波乱の幕開けを描いたファンタジー小説です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
五感を刺激する圧倒的な「パンの描写」! 魔法のパンをちぎった時の「気泡の均一さ」や「消えていく小麦の味」など、職人ならではの視点が細かく描写されていて、読んでいて思わず生唾を飲み込んでしまうほどのリアリティがあります。
主人公の小気味よい潔さとプロのプライド! 72年分の経験と誇りを胸に、「パンはそういうものじゃないんだよ」と未練なく学園を飛び出すムギコの引き際がとにかく最高にカッコいいです!
周囲への波及効果を描く、鮮やかな視点移動! ムギコの決断を見て、怖気づきそうだった心を奮い立たせるクラスメイト「ノア」の視点が入ることで、主人公の行動の潔さがより一層際立ち、物語の推進力を生み出しています!
【第1話】備前の泥犬 ── プロンプトの武将たち・宇喜多直家篇
①【クリエイター紹介】
電脳庵 主人 さん
AIと人間の協働による新たな創作の可能性を追求されているクリエイターさんです。「AI×巨匠の文体」という非常にユニークなコンセプトを掲げ、マニアックな戦国武将たちの生き様を描く歴史小説を精力的に連載されています。
②【記事の紹介】
『【第1話】備前の泥犬 ── プロンプトの武将たち・宇喜多直家篇』
織田・毛利の狭間で己の才覚と毒のみを頼りに生き抜いた戦国武将・宇喜多直家。本作はその幼少期の過酷な逃亡生活から、浦上宗景の元での不気味な初陣までを描いた第1話です。北方謙三風の熱く渇いたハードボイルドな文体で、泥底から這い上がる直家の生々しい執念と闘争に迫る歴史小説です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
息が詰まるほどの圧倒的な「緊迫感」と「文体制御」! 「北方謙三風」というプロンプトの指示が見事に血肉化されています!無駄を極限まで削ぎ落とした硬派でソリッドな文章が、戦国の冷酷な空気感と直家の乾いた精神性を完璧に表現していてゾクゾクします。
五感に訴えかける泥臭く泥烈な描写! 冷たい雨、腐った草履、野犬との死闘、そして生温かい血の味――。単なる歴史のあらすじではなく、生き延びるための「命の匂い」がページから漂ってくるかのような生々しい筆致が本当に素晴らしいです!
「恨みで、飯は食えませぬ」――痺れる台詞回し! 祖父の仇である浦上宗景の前に平伏しながら、「何ができる」と問われて「人を殺せます」と淡々と返す一連のやり取りが最高にシビれます!感情を路傍の犬に食わせ、純粋な野心と虚無だけを牙にした直家のキャラクターが一瞬で確立される名シーンです。
記紀神話を”あり得る話”にしてみた
🗺️ クリエイター&作品紹介:第14弾
①【クリエイター紹介】
minato さん
歴史や神話に対する独自の視点と深い探求心を持ち、複雑な古典の世界を現代の私たちにも分かりやすく、かつワクワクするエンターテインメントとして噛み砕いて発信されている考察系クリエイターさんです。
②【記事の紹介】
古事記や日本書紀の神話をあえて「事実の書」として読み解く新連載の第1回。「神名は役職名」「ストーリーは暗喩」といった独自の7つのルールをベースに、「根の国=朝鮮半島」「高天原=玄界灘」など、古代の地理や文化圏と結びつけながら神話の謎に迫る、ロマン溢れる歴史考察記事です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
知的好奇心をくすぐる「独自の読解ルール」が秀逸! 「事実と思い込んで読む」「神名は世襲名・役職名」など、最初に7つの明確なスタンスを提示してくれているため、読者も一緒に謎解きゲームに参加しているような感覚でスムーズに考察に引き込まれます!
日本地図を逆さまにする、コペルニクス的転回! 「地図を逆さまにすると、日本列島が葦や稲のように見え、海が空中(天)に見える」という視点の提示が鮮烈です。これによって、神話の中の非現実的な描写が一気にリアルな情景として脳内に立ち上がってくる感覚を味わえます!
点と線が繋がる圧倒的な説得力とロマン! 常世の国を「雲南省(柑橘類の原産地)」と結びつけたり、天照を「玄界灘の巫女(鏡を合図に使う海上祭祀者)」と読み解くなど、神話のピースが現実の歴史や地理とピタッと噛み合っていくカタルシスがたまりません!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



