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大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第21弾クリエイター特集( ・ω・)~雪月花/原功次/rira


#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第21弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


結婚って、名字を揃えることですか?——名前の余白

①【クリエイター紹介】

今回ご紹介するのは、雪月花さんです。 「気ままに自分の思うことを書き連ねていきます」という言葉通り、日常や社会の中で誰もが一度はフッと覚える疑問や違和感を、優しくも鋭い視点で捉え、言葉に紡ぎ出しているクリエイターさんです。読む人にそっと寄り添い、共に考える余白を残してくれる作品づくりが魅力的です。

②【記事の紹介】

紹介する作品は、短編小説『結婚って、名字を揃えることですか?——名前の余白』(第一章 違和感の発火点)。 カフェで友人たちと過ごす時間の中、ふとしたことから投げかけられた「名字の話」。当たり前として流されてしまいがちな「結婚と改姓」というテーマに対し、主人公の理奈が胸の奥で覚える小さな違和感と、アイデンティティ(自分が自分のままでいられるか)への静かな気づきを描いた物語です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 心の機微を捉える繊細な情景描写 「紅茶の湯気がゆっくりと揺れている」「少しだけ冷めていた」といったカフェの空気感と、主人公・理奈の揺れ動く内面が重なり合っていて、一気に物語の世界に引き込まれます!

  • 押しつけが適度でニュートラルな会話劇 登場人物(理奈・優美・亜耶)のそれぞれ異なる価値観がフラットに描かれており、特定の主張を押しつけるのではなく「自分だったらどう考えるだろう?」と読者にも優しく問いかけてくれる余白が見事です。

  • 「気づいてしまう側」というワードセンス 日常の“当たり前”に対して疑問を持つことを、「気づいてしまう側」と表現しているセンスが非常に秀逸で、読んだ後もしばらく心に残る深い余韻を与えてくれます!


♯1 『孫悟空』

①【クリエイター紹介】

今回ご紹介するのは、ドラゴンボール好き会社員 原功次さんです。 青森県在住の会社員でありながら、「自分の人生で一番熱中した大好きなもの」であるドラゴンボールへの愛を思い出し覚醒!「好きなことをやり続ける」をテーマに、作品のキャラクターや名シーン、独自の考察を熱量たっぷりに毎日発信されている、パワーあふれるクリエイターさんです。

②【記事の紹介】

紹介する作品は記念すべき第1作目、『♯1 『孫悟空』』です。 作品の象徴である主人公・孫悟空の魅力を「闘いが大好きで優しい地球育ちのサイヤ人」という視点から熱く語っています。楽観的で努力家な面はもちろん、一銭も稼がなくても地球を救い続けるからこそ愛される破天荒さや、敵をも仲間に変えてしまう人間性の素晴らしさを、自身の思い出や数々の修行ターニングポイントと共に振り返る熱血ファン必見の記事です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 溢れ出る「好き」のストレートな熱量! 「書いててまたテンションが上がってきた!」という言葉通り、読んでいるこちらまでワクワクしてくるようなまっすぐでポジティブな文章表現が最高です!

  • 視点の鋭さと愛のある独自の考察 「チチの作る日々の食事が悟空の体を支え、地球を救っている」という考察など、キャラクターへのリスペクトと愛があるからこその温かい視点が素晴らしいです。

  • 圧倒的なパッションと共感力 カードダスの思い出や宿敵との激闘など、ファンなら「分かる!」と頷いてしまう要素が凝縮されていて、読んだ後に自分も大好きなものを語りたくなるような不思議な元気を貰えます!


今更のプロローグ|復活の魔王と災厄の七賢猫

①【クリエイター紹介】

今回ご紹介するのは、riraさんです。 定型詩企画「休みんはい」を主催されるなど精力的に活動しつつ、現在は長編の創作物語にどっぷりハマっているという言葉通り、圧倒的な世界観を生み出し続けているクリエイターさんです。壮大なファンタジーから怪異もの、抒情的な詩まで幅広く紡ぎ出す言葉の引き出しの多さと、溢れる物語愛がとっても魅力的です。

②【記事の紹介】

紹介する作品は、長編連載『復活の魔王と厄災の七賢猫』の前日譚となる『今更のプロローグ|復活の魔王と災厄の七賢猫』です。 かつて世界を救うために魔王へと立ち向かい、大技を繰り出して討ち果たした主人公と「赤の賢者猫」。しかし魔王が闇に染まる瞬間の「驚愕と悲哀に満ちた瞳」は、どこか切ない謎を残します。英雄となった賢者猫たちの壮絶な戦いと、彼らが姿を消した真実への期待が高まる、これぞ王道異世界ファンタジーというプロローグです。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • これぞ王道!胸躍る必殺技と呪文の響き 「天空の織糸(セレスティアルウィーブ)」や「永遠の業火(エターナルフレア)」といった技名やルビのセンスが抜群で、ノリノリで考えられたという言葉通り、読んでいるこちらも童心に返ってテンションが上がります!

  • 美しくも切ない戦闘描写 光の糸が魔力を吸い込み、爆炎とともに弾けて霧散する迫力の戦闘描写の中に、賢者猫の頬を伝う涙や魔王の瞳の色の揺らぎなど、エモさとドラマ性が凝縮されています!

  • 本編がもっと読みたくなる魅せ方の巧みさ 「消えたはずだった」「僕はあの時の魔王の瞳の色を忘れられずにいる」という余韻を残す引きが見事!一気に『復活の魔王と厄災の七賢猫』の本編へと引き込まれる素晴らしいプロローグです。


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

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今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



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