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大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第10弾クリエイター特集( ・ω・)~日村良夢/渡辺らいむ/名無し


#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第10弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


【小説】夢能力 #1

①【クリエイター紹介】

今回のクリエイターは、日村良夢(小説・漫画原作)さん*です! プロフィールにある「たとえ1000人がつまらないと言っても、1人が面白いと言ってくれたら…私の勝利だ!」*という言葉がとにかく熱く、一本芯の通った強いパッションを感じます。「文字で勝負をしている」と言い切るだけあって、読者をぐっと引き込む力を持った素敵なモノ書きさんです。

②【記事の紹介】

紹介する記事は、創作大賞2026応募作品の「【小説】夢能力 #1」。 夢の中でだけ特別な力を発揮できる「夢能力」を持つ子どもたちが集められた、山奥の極秘研究施設が舞台の現代ファンタジーです。他人の感情を色で読み取れる主人公の少女・アイラや、過酷な体験を予知してしまう仲間たちが、冷たい施設の中で「外の世界」へ憧れを抱く姿が描かれます。第1話のラスト、いつもと違う仲間の行動から物語が大きく動き出す予感を孕んだ、ワクワクが止まらない開幕回です!

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 引き込まれるキャッチーな世界観! 「夢の中でだけ使える」「20歳になると消える」という設定が非常に秀逸です!ファンタジーでありながらどこか切なく、子どもたちの限られた時間の儚さがスパイスになっていて、冒頭のあらすじだけで一気に心を掴まれます。

  • 感情の「色」の表現がとっても瑞々しい! アイラがシグマさんの夢を見るシーンで、感情が「青と灰色」「黄色とピンク」のようにオーラの色として描写されるのがすごく視覚的で綺麗です。シグマさんの不器用な優しさや家族を想う寂しさが、色の変化を通して読者にもじんわり伝わってくる丁寧な筆致が素晴らしい!

  • ラストの「引き」の作り方が天才的! 後半、あえて「いつもと同じルーティン」を繰り返して施設の退屈さを印象付けた直後、ダイ兄ちゃんの「右の口角が上がる」という癖の描写を持ってくる緩急のつけ方が見事すぎます!「何が起きたの!?」と気になって、すぐに次の話へ進みたくなる素晴らしい構成力です。


<お知らせ>連載小説『オーロラより先に、君を見つけてしまった』(人生再生の物語)の投稿を開始します。

①【クリエイター紹介】

今回のクリエイターは、フリーライターの渡辺らいむさんです! 「ドラマや漫画の原作を手がけること」を目標に掲げ、小説やエッセイをメインに執筆活動をされています。プロフィールから漂う実直さと、物語づくりに対する並々ならぬ熱意、そして「最後まで読者を惹きつける」という強いプライドを感じる、非常に頼もしく、かつ温かみのある書き手さんです。

②【記事の紹介】

紹介する記事は、新連載の長編小説のプロローグとなる告知記事「<お知らせ>連載小説『オーロラより先に、君を見つけてしまった』(人生再生の物語)の投稿を開始します。」。 仙台のレトロな喫茶店「MINOR SEVEN」を舞台に、仕事や恋愛を「ちゃんとしてから」と先延ばしにして人生の大切なものを逃してきた42歳のマスター・神田遼平、40歳になった元恋人の灯、そして鋭い観察眼で二人の心を揺さぶる72歳の元船乗り・加茂川が織りなす、大人の恋と人生再生の物語です。これから始まる壮大な物語への期待感を極限まで高めてくれる、極上の「予告状」のような記事となっています。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 「最後は必ず泣かせます」という、圧倒的な覚悟と自信が素晴らしい! 記事の序盤で堂々と宣言されているこの一言に、ものすごく痺れました!ご自身の紡ぐストーリーテリングの力に対する絶対的な自信と、読者への「絶対に損はさせない」という誠実な約束が感じられて、これだけで一気に「最後まで追いかけたい!」と思わされます。

  • 登場人物の設定だけでご飯が3杯いける深み! 40代の「先延ばしにして後悔した過去」を持つ男女と、それをさらに超える後悔を抱えながらも温かく道を示す72歳の元船乗りというキャラクター配置が完璧です!それぞれの葛藤や性格の弱さが非常に人間臭く、リアルで、あらすじを読むだけで彼らの会話劇が目の前に浮かぶような瑞々しさがあります。

  • 「古いジャズ、深煎りコーヒー、オーロラ」……五感を刺激する美しい世界観! タイトルにある「オーロラ」という壮大なモチーフと、物語の舞台である「喫茶店」「古いジャズ」という日常のノスタルジーの対比がロマンチックで最高に美しいです。大人の心にじんわりと染み渡るような渋さと切なさ、そして希望が漂うトーン&マナーが確立されていて、引き込まれずにはいられません!


ヒロイン失格(1/7)、 蓮華11歳

①【クリエイター紹介】

今回のクリエイターは、名無しさんです! 普段は民間企業の研究所に勤務されているという理系脳の持ち主で、「300万文字、PV0作品をどうやって浮上させるか」という非常に熱くユニークな挑戦をされています。理系ならではの冷静で緻密な分析力と、物語を紡ぎ出す圧倒的な創作エネルギーを併せ持った、実験精神にあふれる魅力的なクリエイターさんです!

②【記事の紹介】

紹介する記事は、オリジナル短編小説の「ヒロイン失格(1/7)、 蓮華11歳」。 11歳の少女・蓮華(れんげ)が、おばあちゃん譲りの藍色の浴衣をまとい、大好きな近所の「京くん」と七夕の花火大会へ出かける微笑ましい夕暮れ時の風景が描かれます。しかし、両親の少し意味深な会話や、物語の終盤に突如提示される「蓮華のステータス」によって、一気に不穏で切ない未来が予感される、全7話のプロローグとなる一編です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 日常のやり取りの中に光る「11歳のリアリティ」が最高に可愛い! 普段と違う浴衣に少し拗ねつつも、「京くん」の名前が出た瞬間に心臓がドクンと鳴って痛みが吹っ飛んでしまう蓮華の描写が、初々しくて本当に愛らしいです!お父さんとのコミカルな「パンツ穿きなさい」のくだりも、温かい家族の日常がリアルに伝わってきてフフッと笑ってしまいます。

  • 五感を刺激する情緒豊かな夏の描写! 「タンスの匂いのする浴衣」「夕暮れのムワリとした暑さ」「下駄のカラコロという音」「日暮らしのカナカナという鳴き声」など、夏の匂いや音が文字からそのまま漂ってくるような素晴らしい情景描写です。ノスタルジックな雰囲気に一瞬で引き込まれます!

  • ラストの「ステータス」による急展開のギャップが鮮烈! ほのぼのとした夏の恋物語かと思いきや、最後に明かされる『命の残り時間:キッカリ6年間と6時間10秒』というあまりにも具体的で残酷なカウントダウン……!このSFチックかつ理系的なアプローチによる強烈なフックのおかげで、「この先一体どうなってしまうの!?」と読者の心が完全に鷲掴みにされます!


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!

神武征討記

アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



ほめにきたエライ!

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