自己紹介&オリジナル曲の宣伝
2024/5/22追記
新しくプロフィールを更新しました。↓
YouTubeにはただ「作曲しますd( ̄  ̄) I make music」と、noteのプロフィールには「2002年生まれ,男性。作曲しますd( ̄  ̄)」しか書いていなかったので、今更ですが自己紹介するついでに自作曲の宣伝をします。
よろしければ聴きながらお読みくださいませ。
とりあえず箇条書きで説明
2002年生まれ
男
HSS型HSPらしい
INFJらしい
ゲーム音楽読書が趣味
一人でいる時間8 : 2誰かといる時間 くらいの割合が好き
大学在学中
変化があり次第更新していきます。大体こんな感じです。
「philosofy」と匿名で活動していますが、上記の情報だけでも僕が普段リアルで話している内容とかなり一致するので、身バレがやや怖い。まぁしたらしたらでその時は方針を変えます。
ダラダラと生い立ちを語る
ここまでを読んでいただいたあなたは優しい人です。ありがとうございました。感謝します。
ここからは長々と自分について書いてあるだけなので、本当に興味のある方だけお読みいただければと思います。
物好きなそこのあなたはぜひ読んでいきましょう…!
注: ↑面白そうな雰囲気で書いたもののこの先面白い保証はありません
小学校に良い思い出がない
10年以上前なので最早そこまで覚えていませんが、楽しかった思い出がほぼありません。仲の良かった友達が2人も別の学校へ移ってしまったのは結構覚えています。
4年生くらいから不登校。今思えばこの頃は自我があったのかなかったのかよくわかりません。なぜ生きているのかがわからなかった気がする。
中学生は家にいた
メンタルが壊れていたので、そもそも最初から通う選択を取りませんでした。ゲームだけが居場所でした。
運動もせずお菓子を食べまくっていたので、この頃が人生でもっとも太っていました。風呂も1週間くらい入っていなかった気がします。
アホな高校生時代はすごく楽しかった
ここでありがたいことに人に恵まれ、精神は回復し、何も心配することなく外に出られるようになりました。あとダイエットをして痩せました。
しかし偏差値(この言葉と測りかたは嫌いですが)という言葉やそれにまつわる受験勉強を人生で初めて意識し、自分のいるところが35だったので、絶望。
今思えば、勉強の習慣もない人間がいきなりできるようになるはずがないのに、めちゃくちゃやる気が出て、一般受験を選択しました。
浪人〜大学3年はものすごく成長したが苦悩が尽きない
かなり色々なことがありました。とりあえずBFの大学は免れたものの、何を学びたいのかということをほとんど考えていなかったため、授業が全く面白くなく、サークルといった大学生活にも馴染めず、どんどん嫌になっていきました。
しかし曲を作成することの楽しさや素晴らしさに目覚め、悩みまくりながら続けています。
このnoteでの文章表現もそうですが、何かを創作するということには人を救う力があると思います。創作者自身が救われるわけですが、それを受け取った人も救われることがあるので素敵なことです。
大学4年現在(2024年5月)は新たな大きな苦悩とちょっとの希望で占められている
人生迷走中ですがなんとか生きています。なんかここ最近、過去を振り返るということをしていなかったので、これを書いていて涙が出そうになりました。
それは、変わることができた自分と、変わってしまった自分への怒りと悲しみによるものです。
成長するたびに自分のできないところが見えてくるというか。
昔は「痩せられた!」というただそれだけのことで喜んでいたのに、いつのまにかどんどん高い目標を掲げるようになってしまっていて、「このままじゃダメだ」とか「もっとやらなくちゃ」とか、そんなんで自分を追い立てているばかりで。
ある時ふと”社会一般平均”に自分が大きく遅れをとっていることに気がついて、それが成長の原動力になっていたわけなんですが、しかしある時から自分の能力を誤解したというか錯覚したというか、「俺はこんなんじゃない」と思い、自分の能力では絶対に叶えられそうにない偽りの理想像ばかり膨らんで、それに挑んではできないという自分に嫌気がさす、という負のループに陥っていました。
もうこれ以上自分を追い込み続けるような生き方はしたくない。
知れば知るほど考えが広がり深まるのはそうですが、純粋な気持ちがどんどんなくなっているのを実感します。
ちょうど昨日こんな記事を書いた↓のですが、
いつからこんな冷めた目で世の中を見るようになってしまったのだろうか。これが「大人になった」ということならば、人生をやめたい。
おまけ 自己紹介ページを作成していなかった理由
今まで何故書いていなかったかというと、「別に書かなくてもいいでしょ」と、シンプルにそう思っていたからです(゚∀゚)
というか、個別の記事を読んでいただければそれとなく人物像がわかるように書いていたつもりだったので。
しかし、noteのホームやその他色々をなんだかしっかり整えたくなったので、ここに書いておくことにしました。
そもそも現在僕の曲を聴いてくださる人は半数以上が非日本語ネイティブの人であるというデータがYouTubeアナリティクスなどからわかっているので、この記事が彼らに届いている気はあまりしません。まぁでも自動翻訳で読めると思うので、書く意義はあるかな。
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(´・ω・)つ旦