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遅ればせながら、自己紹介します

2025.9.14. 記事更新しました


下ネタさえ許せなかった女が、なぜか今はパパ活を語っている――。
人生、どこで踏み外すか分かりません。


🌵改めて自己紹介

はじめまして、ゆいです。
40代、バツイチ。
学生時代は真面目一本、社会人になってからは仕事人間。
キャリアも肩書きもそれなりに手に入れたけれど、気づいたら心はカッサカサでした。

「もう限界かも」と思ったときに踏み出したのが、普通じゃない大人の世界。

そこで多くの人と出会い、気づけば“戦う女”から“ズレを笑える女”へと変わっていました。



🌵わたしの経歴(風)

  • 学生時代:堅実、地味、優等生。恋愛偏差値はひたすら低い。

  • 社会人:男性社会で戦い続け、無駄に武装が厚くなる。

  • パパ活:コロナ禍にスタートして、2年前に卒業

  • そして今:戦うより、笑って書いてる方が楽しいと気づく。


🌵略歴(真面目バージョン)

  • 地元トップ大学に進学

  • 英語を習得し、海外でも生活に困らないレベルに

  • 外資系企業でアカウンティングマネージャーを経験

  • 自営アパレル事業で、年商数千万〜時には億を達成

……と、真面目に書けばそれなりに整っているんです。
でも実際は、必死で、空回りして、今思えば笑えるくらい“痛い女”でした。


🌵 なぜnoteを始めたか

日常では語れない感情や出来事を、
ユーモアとちょっとした毒を添えて書き残したかったからです。

「普通に生きるのがしんどい」
「でも、誰にも言えない」

そんな気持ちを抱えた人が、クスッと笑ったり、少しでも気持ちを軽くできたら嬉しいです。



🌵 noteで書いていること

そんな私がnoteで綴っているのは、
「背徳と自由」「女性としての解放」。

とはいえ、重い話を真面目に語るのは性に合わないので、
ユーモアと少しの毒を混ぜて書いています。



🌵 痛い女シリーズについて

そんな私が今書いているのが「痛い女シリーズ」。

  • 過去の“痛い自分”をストーリー仕立てで描き、

  • 今の視点から再解釈し、

  • 反省ではなく、エンタメとして笑い飛ばす

――そんな試みです。

過去の失敗や葛藤を昇華すれば、人生はふっと軽やかになる。
あなたの「痛い」も、きっと「愛おしい」に変わるはずです。
 


🌵最後に

このnoteでは、「痛い女シリーズ」のほかにも「アプリ恋愛シリーズ」など、大人の関係をユーモアと情緒を交えて綴っています。

真面目に読んでもいいし、ツッコミながら読んでもOK。
あなたの好きな読み方で楽しんでもらえたら嬉しいです。


🪸「痛い女」シリーズはこちら 🪸

「過去の黒歴史を笑い飛ばす、エンタメが読みたい!」



🪸「アプリ恋愛」シリーズはこちら🪸

「まずは、刺激的な大人の世界の物語が読みたい!」

第1部:アプリ恋愛サバイバル


第2部:自己解放記―心が面倒くさい女の再生ドラマ


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