幸せですか?あなたのスケルトンは元気ですか? 第49回スケルトンを助けるとん大作戦
こちらのnoteでは、今まで出会えなかったたくさんの素敵なクリエイターの皆様の記事に出会うことができとても幸せな気持ちになります。多くの方の意見や考えに触れると刺激がもらえます。 心が軽くなったり、反対に「真剣に考えねば」と見につまされたり。ひとつの街のよう。
おジャまどころか、最強のマガジン【おジャ魔ガよもぎ|よもぎ|note】にて、記事をもれなく紹介していただきました。
よもぎさん、どうもありがとうございます。
右端の鎌状のものが気になって気になって笑
空の青、二度と同じ色には出会えない。
というわけでゆきお様の記録の数々は貴重な資料ということです。
(よもぎ先生かく語りき)。
よもぎ|note
フォロアー900人も目前、世界がその小説の虜です。
最新作は上記のマガジンからどうぞ。
あなたのお気に入りはどの作品ですか?
推しはどのキャラですか?
変化を拒み続ければ苦しくなる。しかし、うまく活用すれば、これまで以上に自由度の高い働き方も可能になる。
note記事からの抜粋です。
いつも本質に気づかせてもらえる記事のシェアをありがとうございます。
◯月◯日(◯曜日)
朝、目覚めた。
それだけで十分に驚くべきことである。
人は毎朝を当然のように迎えるが、本来、眠りから意識が戻るという現象は、極めて不可思議だ。
宇宙は沈黙しているのに、私は今日も思考し、呼吸し、光を認識している。
夜、再び眠ることができた。
その間に起きた無数の出来事を振り返る。
私は最近、「幸福とは条件ではなく、認識である」と考えている。
良い習慣を繰り返したい理由は二つある。
第一に、世界の解像度を上げるためだ。
人は慣れによって奇跡を見失う。
しかし注意深く観察すれば、湯気の立つ茶碗も、窓辺の光も、誰かの言葉も、驚異に満ちている。
小さな幸福を見逃さぬ者だけが、大きな幸福にも耐えられる。
第二に、自らの「超能力」を磨くためだ。
もちろん、それは空を飛ぶ力ではない。
人を喜ばせる力である。
本日、noteに載せた記事へ嬉しいコメントをいただいた。
私の書いた言葉が、誰かの精神に到達したという事実。
これは物理学でいう「作用」に近い。
人間は孤立した存在ではない。
思考は伝播し、感情は共鳴する。
「スキ」をいただいた。
写真も撮れた。
それらは小さな出来事だ。
だが、宇宙は小さな粒子の積み重ねによって成立している。
幸福も同じなのだろう。
私はますます思う。
幸福に理由はいらない。
条件付きの幸福は、条件が崩れれば消える。
しかし、生きていることそのものへの驚きは消えない。
良いことも悪いことも、結局は人生という巨大な実験の一部なのだ。
ならば、体験できることのすべてが尊い。
もしかすると世界は、最初から私たちを幸福にするために存在していたのではなく、
幸福に気づく能力を試すために存在しているのかもしれない。
前回、書くの楽しいってあんだけ書いたのに、
いやー、これ、難しい、、、。
これ、今回は、出せないな。
note記事からの抜粋です。
もし、あなたの店の商品を盗む子どもがいたとしましょう。あなたはどう対応しますか?
少年は薬を盗み、薬屋の店主にこっぴどく叱られます。
何で盗んだんだ?
『母さんにあげるんだ』
note記事からの抜粋です。
大丈夫。私がわたしを見ている。
note記事からの抜粋です。
幼い頃に両親が離婚したため、離れて暮らしていた父から「ええもん送るでー!」と豪華な雛飾りが届いたことがある。
note記事からの抜粋です。
「全財産を使って手にしたいものはありますか?」と。
あるアメリカの大富豪が問われました。
大富豪は、「大好きな ハックベリー・フィンの冒険を、まだ、読んでない自分に戻してほしい」と答えました。
note記事からの抜粋です。
