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幸せですか?あなたのスケルトンは元気ですか? 第48回スケルトンを助けるとん大作戦


こちらのnoteでは、今まで出会えなかったたくさんの素敵なクリエイターの皆様の記事に出会うことができとても幸せな気持ちになります。多くの方の意見や考えに触れると刺激がもらえます。 心が軽くなったり、反対に「真剣に考えねば」と見につまされたり。ひとつの街のよう。

よもぎ

最強のマガジン【おジャ魔ガよもぎ|よもぎ|note】にて、記事をご紹介していただきました。

よもぎさん、どうもありがとうございます。

「知ってるかも、ここ」と思わせてしまう、ゆきお様の撮るお写真は記憶を呼び起こす、というよりは心地の良い錯覚を呼ぶ。

まさにこれ。

たぶん知らない場所なんです。

なのに、そこに立っていた時の記憶みたいなものがある気がしてしまう。

だから不思議なんだと。

「躍動感」より先に「没入」がきます。

(よもぎ先生かく語りき)。


よもぎ|note

魂の作家よもぎさんの最新作はこちらのマガジンから↑

あなたのお気に入りはどちらの作品ですか?

まずは一番近くの世界を整える。

それは小さなことのようでいて、実はとても難しく、そして尊いことでもある。

note記事からの抜粋です。

正にその通りです。

凄く納得です。

いつも本質に気づかせてもらえる記事のシェアをありがとうございます



◯月◯日(◯曜日)
起きた。
起きちまった。
昨日あれほど「明日は絶対に起きないぞ」と固く決意して寝たのに、普通に起きた。人類の敗北である。
しかも腹まで減っている。 誰だ、寝てる間に俺の腹を空かせたやつは。
とりあえず顔を洗う。 鏡の中の自分と目が合う。
「おまえ……まだいたのか」
「そっちこそ」
朝から自分同士で揉めるな。
しかしまあ、起きられたということは生きているわけで、生きているということは、今日もまたあれこれ体験できるということだ。
電柱にぶつかるかもしれないし、 茶碗を落とすかもしれないし、 noteにスキが一個つくかもしれない。
人生、可能性の塊である。
夜。 ちゃんと眠れそうだ。
これ、かなりすごい。
昔の偉い人は「人生とは旅である」とか言ったが、こっちは「人生とは、起きて寝るまでに靴下を片方なくす競技である」と思っている。
でも、その途中にちょっと嬉しいことが混ざる。
noteにコメントが来る。
「よかったです」
たったそれだけなのに、脳内でファンファーレが鳴る。
パパパパーン。
どこからともなく白い鳩。
校長先生みたいな顔した天使。
近所の犬まで祝福してくる。
「ワン」
ありがとう。
誰かに届いたのだ。 自分が書いた変な文章が。 夜中に「これ誰が読むんだ」と思いながら打ち込んだ言葉が。
これはもう、超能力に近い。
超能力というと、スプーンを曲げたり空を飛んだりしそうだが、本当にすごい超能力は「人をちょっとだけ元気にすること」かもしれない。
しかも自分まで嬉しくなる。
すごい。 永久機関だ。
写真が撮れた日も嬉しい。
「今だ!」と思って撮ったら、だいたい指が入ってるけど、それでも嬉しい。
空が青い。 猫が変な顔してる。 コンビニのおにぎりがうまい。
全部、わりと奇跡だ。
幸せに理由なんか、いるのかもしれないし、いらないのかもしれない。
でも今日はもう、 起きた。 飯食った。 笑った。 誰かが反応してくれた。
それだけで、かなり大勝利ではないか。
無条件幸福宣言。
良いことも悪いことも、 転んだことも、 財布を忘れたことも、 ラーメンの汁を飛ばしたことも、
あとで思い返したら全部「ネタ」である。
つまり人生、 ほぼマンガ。



昭和脳だからであろうか?

note記事からの抜粋です。

作戦。
なんてかっこいい。

note記事からの抜粋です。

「スケルトンを助けるとん大作戦」もよろしくお願い致します。

だから必要なのは、

雑談を好きになることではなく、

「これは意味の交換ではなく、関係性の同期なんだ」

と理解した上で、最低限のプロトコルとして扱うことなのかもしれない。

note記事からの抜粋です。

誰かをどうしたいとか、誰かとどうなりたいとか、そんな感情を抱いて、素直に従うのはとても正しいことに思えた。

note記事からの抜粋です。

小学生の自分にも届けたくなるお話でした。

note記事からの抜粋です。

昨日の私は泣くことなく、美味しくいただきました。

note記事からの抜粋です。

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