【ご縁ブログ】春のバトンを繋げよう part 3 by Saka.先生
ハロー、心繋ぎ手コーチ南空桜です!
1月末から復活したブログで参加しているグループの企画の一つが「春のバトンを繋げよう」です。
桜色やつつじの色が綺麗な春色の日本は、まもなく5月。冬の終わりから新たな可能性が芽吹く春へ、ブロガーたちの想いや体験をリレー形式で繋ぐことで新しい自分の発見になるように思います。
このバトンは、コミュニティの絆を深めながら、それぞれが感じる春の喜びを共有する場、私が大切にしている、絆 が繋がれていくのが楽しみです。
第1走者~第14走者まで
第15走者~第20走者まで
💨第21走者 極夜さん
仕事の合間を縫って東京から北海道帯広へ日帰りで世界ラリー選手権(WRC)を観戦しに行ったお話です。ラリー好きが高じて、移動時間の方が長い弾丸旅行を決行。現地では友人との合流やサービスパークでの観戦を楽しみ、観光や名物豚丼は我慢してラリーに全集中。ラリーを満喫された極夜さん、次回は名物豚丼を召し上がってくださいね😋
💨第22走者 Nasekaさん
極夜さんからのレースのバトンは、GIという馬のレースへと繋がっていきました。人と馬が織りなす生き物同士の組み合わせのドラマがお好きなNasekaさん。レースは馬だけに留まらず、レースの歴史や背景など幅広くロマンを感じるのが魅力だとか。私も何度か見に行ったことがあります。動物が好きだったので馬を傍で見られることで大興奮でした。競馬記事が満載のNasekaさんのnoteです。
💨第23走者 七海真砂さん
競馬は見たことがないけど、競馬ゲームにはまっていた真砂さん、馬と聞いて、馬のバトンを受け取られました。ダービーインパクトというアプリで朝日に向かって駆けていく馬をイメージして楽しんでいる様子が浮かんできます。 そんな真砂さんは、馬のお話を。
嵐の夜、早産で苦しむ馬アオイから、無事に生まれた仔馬。朝日にちなみ「アサヒ」と名付けられ、新たな希望が芽生える。命の尊さ、動物との繋がりを感じる心が温かくなる物語です。

💨第24走者 hiroさん
動物との出会いのバトンを受け取ったhiroさんも心が温まるお話です。トラちゃんの物語は、愛と命の繋がりを描いた感動的な一篇です。突然の出会いと別れ、子猫たちへのバトンに心を打たれました。短い時間の中で、トラちゃんが残した温もりと命の尊さが、今もhiroさんの中で輝いているのが伝わります。
💨第25走者 すみひろさん
ボスと子猫の物語は、野良猫たちのピンチを救う温かい行動と、猫たちの絆が心に響きます。ソーセージでのファーストコンタクトやボスの夜泣き、ハルとのカオスな生活など、ユーモラスで愛情深いエピソードにほっこり。親子猫が新しい家族に迎えられた結末に、命のバトンが繋がった喜びを感じました。
💨第26走者 ゆみごんさん
ストレングスファインダーを通じたゆみごんさんの情熱とチームへの貢献が伝わる素敵なエピソード!最初の一歩から同僚や上司を巻き込み、会社での導入まで実現した行動力!「やっぱり!」や「意外!」な結果にワクワクしながら、執念で2年越しのレポートをゲットされました。

→→→バトンは次に 第27走者 yamaさんへ
今回は読んで個人的に感じたことなどをまとめてみました。走者さんの文章から、感じたのは人と動物、人と人の繋がりから生まれる温かさ。
noteも文字でこうして人が繋がる素敵な場所。オンラインだからこそ時間も場所も気にせずに、相手をイメージしながら本来の自分を文字に託す、それがnoteの世界と改めて確認できました。
ブログは自分との対話、インプットしたことをアウトプットすること。
そこから新しい一歩が進めると体感しています。
Saka.先生、とても楽しい企画をありがとうございます。
これからも楽しみにしています!

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