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【感謝】noteを始めて数ヶ月、10,000ビューに到達!


noteを始めて数ヶ月。

ふとアクセス状況を確認したら、なんと「10,000ビュー」を超えていました。

始めた頃は一桁増えるだけでとドキドキしていたのが懐かしいです。こんなにも多くの方に読んでいただけて、本当に嬉しいです。

まずは、いつも読んでくださる皆さんに、心から感謝を伝えたいと思います。本当にありがとうございます。

なぜ、私の言葉は届いたのか?
今回、改めて自分の記事を見返してみて、特に多くの方に読んでいただけている記事が2つあることに気づきました。

1. 病院でも薬局でもない、「場所」の話


2. 「コテンラジオ」を勧めたい


これらを分析してみると、どうやら皆さんが求めているのは「教科書的な正解」ではなく、「私が感じたモヤモヤへの共感」や「新しい視点のガイド」だったようです。

「病院でも薬局でもない場所のはなし」という記事には、同じような孤独感や、安らぎを求める多くの共感が集まりました。

また、コテンラジオの記事では、私が感じた「ここが面白い!」という熱量を言語化することで、誰かの知的好奇心を刺激できたのかもしれません。

皆さんが求めているのは、完璧な情報ではなく、誰かが抱えている「言語化できていない気持ち」を代弁した言葉だったのだと、今回の数字を通じて学びました。


創作のパラドックス:「軽く書いたもの」ほど愛される不思議

そして、もう一つ面白い気づきがありました。

気合を入れて、「よし、完璧な構成で書こう!」と意気込んだ記事よりも、ふと思いついて「まあ、軽く書いてみようかな」と投稿した記事の方が、なぜか反響が大きいのです。

最初は「noteって難しいな」と不思議に思っていましたが、最近はこう思うようになりました。

力みが抜けているから読みやすい
「私」という人間味がそのまま出ている
自然体だからこそ、読者の心にもスッと入る

どうやら、背伸びせず、肩の力を抜いて書いたときこそ、一番私の言葉が「温度を持って」伝わっているようです。

これからも、自分らしく
10,000ビューという数字は、ただの通過点かもしれません。でも、この数ヶ月間、コツコツと言語化を続けてきた自分への、何よりのご褒美だと感じています。

やっぱり続けるって大事ですね!


これからも、ふと思い浮かんだ「軽い」言葉も大切にしながら、しっかりと構成を考えた記事も作り、noteを楽しんでいこうと思います。

読み手の皆さんに、少しでも「私の言葉」を届けられますように。

これからも、どうぞよろしくお願いします!


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