【焼き魚】ヘルシオで魚とナスを同時調理!冷凍の干物もふっくら
ヘルシオは、魚焼き器としてもとても優秀です。一度使い始めると、もう魚焼きグリルには戻れません。
冷凍した干物も、解凍せずに入れるだけで、自動で上手に焼き上げてくれます。わが家では、さんまやホッケ、あじの開き、冷凍の塩サバなどをよく焼いています。
ホットクックに煮物をセットし、その間にヘルシオで魚を焼くのが、わが家の定番です。家電におまかせで、主菜と副菜が同時に完成です。

<材料>
サバ:適量
なす:適量
角皿の空いているところにナスも並べて、魚と一緒に焼きました。主菜と付け合わせが同時にできるので、もう一品ほしいときにも便利です。

<作り方>
油をぬった網に魚となすを並べて、(トレーでもOK)
角皿を下段に入れます。
水タンクに水を入れます。
まかせて調理→焼く→スタート を押します。
<操作手順>

仕上がりは「弱め・標準・強め」から選べるので、魚の大きさや好みの焼き加減に合わせて調整できます。
冷凍の塩サバや干物も、解凍せずにそのまま焼けます。外は香ばしく、中はふっくらと上手に焼き上がりました。
焼きナス
なすが余りそうなら、とりあえず焼きなすを作って、冷凍ストックしておくと便利です。

なすが焼けたらヘルシオから取り出し、冷水にとって冷まします。焼きたては熱く、皮もむきにくいので、少し冷ましてから皮をむくと作業しやすくなります。
皮をむいた焼きなすは、食べやすい大きさに切って冷凍しておくと、あと一品ほしいときや、みそ汁、煮びたしなどにも使えます。

今日のごはん
焼き魚
切り干し大根の煮物

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