ホットクックで簡単!きのこの作り置きで手軽に菌活!
スーパーの土曜朝市で、菌床からきのこを収穫する体験をしてきました。
菌床を見るのも、きのこを収穫するのも初めて。肉厚で立派なきのこがたくさん育っていて、とても楽しい体験でした。

今回は、いろいろな種類のきのこを使って「炊き込みご飯の素」を作り置きしました。冷凍しておけば、食べたいときに炊飯するだけなのでとても便利です。
このサイトを参考にして、いろいろ試しています。
きのこ煮(作り置き)
材料
きのこ(3種類以上):300〜400g
水:大さじ1
白だし:大さじ2
オリーブオイル:大さじ1
作り方

きのこは水洗いせず、石づきを取り、食べやすい大きさにほぐします。
汚れが気になる場合は、水で洗わず、固く絞った布巾やキッチンペーパーで軽く拭き取ります。
まいたけは包丁を使わず、手で裂くだけで十分だそうです。実際に試してみましたが、私は包丁で切るほうが簡単でした。
下処理したきのこをホットクックの内鍋に入れ、水、白だし、オリーブオイルを加えます。
「手動で作る」→「炒める」→「5分」を選び、「スタート」を押します。
<操作手順>

粗熱が取れたら、小分けにして冷凍保存しておくと便利です。
炊き込みご飯はもちろん、きのこのうま味を生かして、お味噌汁やあんかけにも使っています。冷蔵庫にあると、あと一品ほしいときにも重宝します。

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