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🎄Merry Christmas🎄|マイ・ベスト・ミュージック2025

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🎵マイ・ベスト・ミュージック2025

師走の一日に記事にしたこの企画、
ぶじに最終日を迎えることができました。

参加してくれたみなさん、ありがとう。

付き合いの長いひとは、もう聞き飽きたかとおもいますが、
わたしが企画を通して届けたいことは変わらずひとつだけ、
たったひとつだけ、
去年も、今年も、今日も、今も。それは、





生きていてくれて、ありがとう。







ここの余白、
言葉にできない分を込めました。いや、
ぜんぶ込めたら
終わりなきスクロールの旅となりますので、
自重しています。笑。
んじゃ、
わたしの
『マイ・ベスト・ミュージック2025』
きりきりはりきりりって発表するゼーット‼︎

年に一度の出番だゼーット‼︎
©️アニキ

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⭐️第12位(おまけ)

浦添|Summer Eye

シャムキャッツの『MODELS』を年間ベストに選んだのは、いつだったか。ふと、おもいだして調べてみたら2014年のことだった。わたしが長い長い__それはほとんど永遠と呼ぶべき__永いトンネルに入る直前のことだ。トンネルを抜けたとき、アメリカの大統領は変わり、京アニが灰となり、多くの命が失われ、シャムキャッツは解散していた。わたしは、運良く、この世界へと生還した。本当に、たまたま。細い糸が繋いでくれた。シャムキャッツのVo.兼作詞作曲家は、ふざけた名前でソロ活動を続けていた。人を小馬鹿にするような抜け感は健在だ。それが、なんだか嬉しい。芒果もジューシーだ。このゆるさがたまらない。

かつて、僕らは歩いていた。目的地も分からずに。
「この線路を降りたら赤に青に黄に 願いは放たれるのか?」
そんなことばかり考えながら。

いま、僕らは歩いている。目的地だけをSiri。
「次の信号を右折 3キロ道なりです」
人生もそんな風にいったらいいが、まあそうは行かない。

だけど、きっと、
祝福のメロディが連れて行ってくれるだろう。
だって、ほら、
宇宙のスロットがガシャンと揃って時空を繋いだのだから。

⭐️第11位(おまけ)

記憶と引力|君島大空/坂東祐大/yuma yamaguchi feat. ディスク・マイナーズ

作詞:文月悠光、君島大空
作曲:君島大空、坂東祐大、yuma yamaguchi
【演奏】
Vocal & Guitar & MIX:君島大空
Drums / Synth bass:石若 駿
Synth :坂東祐大・yuma yamaguchi

このメンバーが手を繋いだ、それだけで期待は、やわこいガム風船のように膨らんでいた。しかも、NHK放送100年特集ドラマ『火星の女王』の主題歌ともなれば、意識はすでに火星へと飛ぶ。クレジットの『ディスク・マイナーズ』は原作にも登場する音楽グループの名だ。原作は、昨今の文壇を賑わす小川哲。豪華俳優陣に劣らぬ楽曲制作・演奏陣。坂東祐大は、藤本タツキ『ルックバック』の実写映画の音楽も手掛けることが、先刻、公表された。いや、しかし、石若駿よ、また、おまえか。この天才め。

⭐️第10位

風、花、ノイズ、街|日食なつこ

デビュー以来、一貫してピアノ弾き語りで独自の世界観を構築してきた日食なつこには、一度体内に取り入れると無しでは過ごせない中毒性がある。毒も適量ならば薬になるは、人類の進化歴に見るとおり。その日食なつこが、方法としての弾き語りを離れ、日食CREWとともに創り上げたバンドサウンドを纏めたもの、それが、本作をリードトラックとする5th AL『銀化』。日食なつこCREWバンドとしてデビューALに仕上がっている。その証拠に、AL内で、この曲だけはドラムの合図で始まり、そこに揺らぐ風のようなベースと艶やかな花のようなギターが加わり、舞台が整ったところで、日食の独特な和音と音数のピアノが鳴らされる。賑やかな街のようなバンドサウンドど真ん中を、毒のあるノイズとともに軽やかに駆けてゆく。

『銀化』と呼ぶに相応しい。

ちなみに、日食なつこの今年のテーマは『宇宙友泳』とのこと。
まさか、ここで、被るとは。よもやよもや。

🌟第9位

怪獣 |サカナクション

山口一郎も、また、永いトンネルへと入ったひとりだ。そういう者には、そういう者同士に感じあう何かが存在する。
ああ、君もか、と。わたしは、正直、サカナクションの音楽は『好き』な方ではない。もちろん、良い音楽を創造している__しかも、国内の音楽シーンの最高峰で__ことは肌というか耳で感じた上でだ。だから、これまで、マイベストに選ぶことはなかった。『マイベスト』は、至極、私的なものだから。でも、この曲は、響いた。永いトンネルを抜けて、届いた。

贅沢にも、本人が曲の解説をしている。

さて、あなたは、どこでコペルニクス的転回が起こるか。同一の球体上に別々の軸と回転が複数あっても良いのだと、そう思えてならない。

おかえり、山口一郎、
そして、サカナクション。

🌟第8位

JANE DOE|米津玄師・宇多田ヒカル

贅沢すぎる。
極上。
もっとも米津玄師の出自を辿れば必然の帰結とも感じる。ハチから米津玄師。初音ミクからDAOKO、アイナ・ジ・エンドと、自身で歌うことを前提とせず、バウンドサウンドへの憧憬が根底にあることを本人が認めている。構築された世界観に入りながら、独自の感性で更なる創造を生み出す姿には舌を巻く。
一方で、最近の宇多田ヒカル個人の興味のベクトルが一緒なのが嬉しい。個人的には一度死に捕まった分だけ、先に向かっていたが、やはり彼女もこの道に来たかと感じた。
『無』と『空』がもつれる世界である。
彼女の私生活は知らない。SNSも知らない。当たり前だが、接点はない。それでも、生きていると、交わることがある。気づくと、同じ世界線を辿っていることがあるのだ。遅かれ、早かれ、米津玄師も辿るだろう。その二者が、こうして、「出会いと別れ」「誕生と破壊」「生と死」を共通のテーマとして一つの楽曲を作り上げたことに感極まるものがある。
昨年のマイベスト3位に選出した『Light song|haruka nakamura, URARA』も藤本タツキ原作ルックバックの主題曲だった。まったく、次々と天才が現れて時代を変えてゆくのは、贅沢な悩みだ。だが、いずれ、大多数人間が『JANE DOE』ないしは『JOHN DOE』となる世界は、すぐそこまで来ているのかもしれない。匿名性を使い分けるSNSで暮らす我々は、自ら進んでその未来を選んでいるようにおもえてならない。

とにもかくにも、贅沢すぎる極上の一曲を
召し上がれ。

🌟第7位

真っ白 -Acappella|藤井風

一気に世界を駆け抜けた藤井風、全篇英語のAL『Prema』は賛否両論を巻き起こしながら、結果として藤井風をさらなる高みへと押し上げた。全曲が傑作で、音楽好きには堪らない参照点があり、メッセージ性と普遍性まで備えられているのだから、圧巻の一言に尽きる。ただ、現時点では、置いてかれた感を抱く者も少なくないだろう。だから、代弁する。
『Prema』
藤井風は最初からこれを言いたかったのだ。
まだ、無名で、音と無邪気に遊んでいた頃、そのすべてが彼を育み、後の『藤井風』になった。ただ、それだけのことだ。
今回、選んだのは、現時点で最後の日本語楽曲となった『真っ白』。
おもえば、すでに、布石は打たれていた。
だからこその、Acappella。
岡山弁も鍵盤も金管楽器もなくたって、
ほら、
ここに、
この声に、
藤井風が鳴っているではないか。
光の色とともに。


🌟第6位

oh my baby|くるり

ああ、くるりだ。
くるりの魔法だ。
来年のAL発表前、4ヶ月連続新曲配信のラストを飾るバラッド。最初のリフが鳴った瞬間、誰の胸にも再結成を遂げたあのバンドのあの曲が浮かぶだろう。素敵なオマージュだ。12日のリリースの朝からこればかり聴いている。何十回、いや、何百回聴いている。
第一弾の『Regulus(feat.畳野彩加)』でHomecomingsの畳野彩加が参加していたのも嬉しい。
嬉しいので個人的な話を一つ披露する。
わたしは都内の喫茶店でアルバイトをしていた。その時に出会った有名人は割と多い。しかし、出会って嬉しかった有名人は、割と少ない。嬉しかった一人がくるりの岸田繁である。あまり混雑していない時間帯にひとりで来店した彼に、わたしは珈琲を淹れた。いつもより丁寧に淹れた。その珈琲を黙って飲む岸田繁。わたしはその様子をじっと見つめた。すると、岸田繁もわたしを見つめ返した。心拍数は二百を超えたと思う。知らんけど。くるりは、実は、no+eを書いている。岸田繁が書いているはずだ。知らんけど。万が一、いや、億が一にもこの記事を読むことがあったら、連絡ください。わたしの青春時代はくるり(といくつか)の音楽と共にありました。あなたの奏でる曲が、わたしの青春を瀟洒な色に染めてくれました。多分、本人はこんなことを言われても困るだろう。というか、こういうだろう。

「いや、知らんがな。」
(ここでDadd9のアルペジオを奏でよう)


🌟第5位(メンシプへ届けたい曲)

逃避行ハイウェイ|さとう。


予感はあった。
生成AIの波が音楽業界を飲み込んだ年。もはや、人の手によって作られる音楽を課金してまで聴く時代の終わりの始まりが、始まった。この流れは待ったなしだ。
すべてを消し去る可能性さえもあるその流れの中で生き残るには、例えば『あいみょん』の大衆性と、例えば『ちゃんみな』の説得力、例えば『竹原ピストル』のガードの上からでもぶち破る訴求力が前提条件となる。
『さとう。』はその三つを兼ね備えている。
だけではない。
『逃避行ハイウェイ』で確信したことがある。
『さとう。』は脚本家であるということだ。それも極めて優秀な。


『決別』の最後のフレーズを聴いた瞬間の感動は忘れぬ。
大名曲BUMP OF CHICKENの『K』と並ぶと言って過言ではないだろう。

喪失と再生をテーマにした映画の最後のエンドロールでこの曲が流れたら、号泣必至である。
未聴の者は歌詞を見ずに聴いてみて欲しい。
そしてわたしが感じた感動を追体験して欲しい。
次に『さとう。』がどのような物語を紡ぐのか楽しみでならない。

※と書いている矢先に新曲『胸ぐら』が配信された。『さとう。』の曲は、一曲でさえ、映画一本分の物語がある。ALを通して聴いたら、自我を保てるだろうか。保てぬ自信のないものは、『逃避行ハイウェイ』『決別』『ネバーランドより』、この三曲だけは聴いて欲しい。

わたしの胸ぐらは、掴まれたままだ。
私的音楽遍歴、二〇二五年、ひとりだけ選ぶなら、『さとう。』だ。

🌟第4位

noise|kanekoayano

2025年4月25日、突如、配信されたカネコアヤノの新作。
同時にYouTubeにアップされたスタジオライブ。
『カネコアヤノ』bandから新たなバンド編成となり『kanekoayano』名義としての初めてのALだった。
やってくれたぜ、くそう。
『来世はアイドル』で気になる存在となり、『銀河に乗って』で心を奪われ、『とがる』でノックアウトされた。
もう何も語ることはない。
『noise』から『水の中』まで三十八分間に浸る。
それだけだ。
『カネコアヤノ』だろうと『kanekoayano』だろうと変わりはない。
今世のわたしにとって、彼女はすでに誰よりもアイドルなのだ。
何なら来世までだって駆け抜けていこうじゃないか、銀河に乗って、君と。
たとえ、ノイズがフリルを悲しませようとも。

🥉第3位

Lip Noise|TOMOO

『Ginger』で完全にやられ、2023年のマイ・ベスト・ミュージックに選出したのは個人的音楽遍歴史上の良き思い出。その後の活躍はご存知の通りだ。TOMOOは、2nd ALから息切れすることなく更なる高みへと駆けて上がって来た。
冒頭から始まる怒涛の良い音の楽曲群に溺れそうになる3rd AL『Lip Noise』を引っ提げて。

煌びやかな音の粒が弾ける前半と、
内省的で粘度が高く音像と詩が並ぶ後半。

その対比には意図的な含意を含んでいる。
対比が鍵盤、光と影、出会いと別れ、生と死などであることは想像に容易い。

(前半のハイライトが『コントラスト』であることは言うまでもない)

後半のハイライトでAL名でもあるこの曲で、TOMOOは「触れられない美しさ」を求める痛みと対峙しようとしている。曲のサウンドプロデュースが菊池剛!(Bialystocks、かつて『差し色』を選んでいる)であることも、その推察を後押しする。無機質な要素と有機的な要素が緻密に、そして秘密裡に散りばめられた編曲。ブレイク後のノイズ音。四つ打ち、弾ける五度の和音、はみでる低音の呟き声。宇多田ヒカルの『One Last Kissで提示したものが参照点であることは疑いようがない。

内省的な詩は、コンテンツばかりの国内文学よりも韓国文学を彷彿とさせる。ループするメロディの上で、彼女は語りかける。

君が纏う真澄と澱みの境目に
まぎれた透明
僕はもう 黙って
その無防備に泣くよ

ゲットバック
今見えない指で
この身勝手な熱を知って
君が生きてる檻に 澱に触れたい
凍えるまで

©️ TOMOO『Lip  Noise』

長らく日本の音楽シーンのX軸で合った『ユーミン_中島みゆき』に、『宇多田ヒカル_TOMOO』というY軸が明確に引かれた、と言うのは形而上学を理解しようとする人間の儚い努力でしかなく、実際は軸も原点も端も存在せずに輪廻の彼方へ伸びて行くのである。同ALの『ナイトウォーク』のギター担当が有元キイチなところは、個人的な萌えポイントでもある。

🥈第2位

灯を護る|スピッツ

『スピッツ』は、わたしの推しだ。
それも最推し。
出逢って早々に生涯推し宣言をしたバンドである。
わたしの音楽遍歴史上、日本語を用いた邦楽の頂点に君臨し続けている。

可愛い君が好きなもの
ちょっと老いぼれてるピアノ

スピッツ『スパイダー』

で心のどこかをわしづかみにされて以来、日本語歌詞の最高峰は「草野正宗」であることが揺らいだことはない。多大なる影響を受けてきた作詞家であり、詩人であり、言の葉使い。もはや魔法である。スピッツ推し仲間の方には、わたしの文章のあちこちにismが散りばめられているのを見つけているだろう。
そのスピッツの新曲は『SPY×FAMILY』Season 3 のオープニングのために書き下ろされた『灯を護る』。ほら、わたしがTALESで連載していた『ひかりがひかる』の主題歌でもおかしくないほど。笑。
草野マサムネは語る。

©️スピッツ公式サイトより抜粋

寄り添い過ぎている。
昨今の音楽シーンの流れを全て飲み込んで昇華してなお王道のスピッツの音をガーンと鳴らす姿は、紫綬褒章・国民栄誉賞・人間国宝、なんならノーベル文学賞にも値すると感じている。いや、彼の魔法のコトバの前では、賞など要らない。なぜなら、彼が紡いだ瞬間からその言葉の灯は灯り、輝いているのだから。この曲のように。
個人的なハイライトは大サビ前のブリッジ……ではなく、その手前の一文。

__君がいる世界の続きに触れたい

©️スピッツ『灯を護る』 

ここ。
ここ、最高。
この一文があるからこそ、すべての詩と音と編曲が成立する。
深みが増す。
さすが。
さすが我らがスピッツ。
こんなバンドを他には知らない。

だのに2位!?
だのに2位!!


🥇第1位

いきどまり|星野源

美しい。
ただ、ただ、美しい。
美しくて、切なくて、愛しくて、儚くて、
ため息がでる。
何度、聴いただろう。
何回、繰り返しただろう。
その度に、ため息がでる。

いつからだろう。
いつから源ちゃんこと星野源は、
わたしの日々の中にいただろう。
思い出してみる。
SAKEROCK、
好きだったが、少し違う。
『ばかのうた』、
そうだ、『ばかのうた』だ。
あの、
大きなギターの下に、
ちょこんと座り込んだ素朴な青年と目が合った日だ。
タワレコ、いや、ディスクユニオンだったか。
モニター用のSONYのヘッドフォンをかぶって聴いた。
『くせのうた』
あの時からだ。

素朴な小さな青年は、死の淵を二度彷徨いながら、
大きな大きな存在となっていた。
それは、わたしだけに限ったことではないだろう。
すごい、
すごいな、源ちゃん。

一聴ではカノン進行を感じさせるが、
この際、そんな音楽理論はどうでも良い。
美しい。
ただ、ただ、美しい。
美しくて、切なくて、愛しくて、儚くて、
ため息がでる。

きっと、今日も星野源は笑ってる。
あの頃と変わらない無邪気で、
ちょっとだけ寂しい笑顔で、笑ってる。

2025年の、比類なきアンセム。
泣ける。


★来年の飛躍を期待14〜20位+@

独断と私見と偏愛で選んだアーティストたちです。

♪13位 Town|goethe
♪14位 banka|Quw
♪15位 デイジー|Lavt
♪16位 modify Youth|kurayamisaka
♪17位 徒然 -Tsurezure|山本大斗
♪18位 あわい|優河
♪19位 Christopher / クリストフ |campbell
♪20位 ミギヒダリ|長瀬有花


✐­­¯¯¯¯¯¯¯次 点­­¯¯¯¯¯¯¯
●呼び声|Vaundy
●0.0000%|7co
●眠れない夜の太陽|ラッキーオールドサン
●ぼさのば|有田咲花
●WAVE|春風レコード

✐­­¯¯¯¯¯¯¯おまけ­­¯¯¯¯¯¯¯
●来世は叶姉妹|グループ魂

わたしの心をゆらした楽曲群、いかがだったでしょう。
なにか感じるところがありましたら、これ、幸いです。
ワイワイ(`・Д(`・Д・´)Д・´)ワイワイ🎶

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🎵番外編|マイ・ベスト・アルバム2025

2025年に、よく聴いたアルバム。
サブスクのアルゴでエンドレス再生する、
侘び寂びないせっかちな時代に、
じっくりと世界観に没入したい歌集。
『井上園子』『わがつま』の二者の歌い手は、
心にひたひた沁みたため、
『発掘枠』として、あらためて含めました。


🥇第一位 Lip Noise|TOMOO
🥈第二位 Gen|星野源
🥉第三位 石の糸|kanekoayano
🌟第四位 ほころび|井上園子(発掘枠|2024)
🌟第五位 shiki|Quw
✐­­¯¯¯¯¯¯¯
⭐️次 点 Town e.p|goethe
⭐️次 点 Magic Moments|cambelle
⭐️次 点 第1集|わがつま(発掘枠|2021)

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🎧セットリスト|マイ・ベスト・ミュージック2025

さあ、
これで2025年の『マイ・ベスト・ミュージック2025』が揃いました。
集まった『マイ・ベスト・ミュージック2025』の中から、

『みんなのマイ・ベスト・ミュージック2025』セットリスト
(略して、『みんベス25』)

を作って、募集記事の方にアップしてあります。
これは、参加してくれたみなさんがいたからこそ出来上がった
世界にひとつ、今年だけの、セットリストです。🎁🎶
最高オブ最高に違いない!


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💃参加者のみなさま🕺

💃矢張宗輔さん🕺

💃𐑿ᓰ𐑿ᘐさん🕺

💃大橋ちよさん🕺

💃かずみんさん🕺

💃もちもちさん🕺

💃海carettaさん🕺

💃mokaさん🕺

💃pocariさん🕺(アメリカから)

💃立竹落花さん🕺

💃青央さん🕺

💃ゲルニカさん🕺

&YOU!

Merry Christmas🎄

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❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.❄︎.。.
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また、来年、お会いしましょう!


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