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梅干し 様々な機能に加えてアンチエイジングまで効果ある? 【サスめし】

同僚のパートさんに実年齢とは思えないくらい肌の若い人がいます。

その方は梅干しを自分で漬けて、
家族は食べないので一人で食べてるそうです。

なんでそんなに若いの?と疑問をもってました。
そこで一つの仮説が出てきます!
梅干しを調べている時にアンチエイジングに効果的と書いてあり、
その効果がけっこう効いてる説です。

そこで今日は梅干しのパワーと
アンチエイジングに効果があるのか書いていきます。


梅干しは日本の伝統食です。

「一日一粒で医者いらず」と昔から言われています。

梅干しは、
クエン酸、カテキン酸、鉄分、植物性乳酸菌、カルシウムなど、
栄養価の高い食品です。

さらに強い殺菌・抗菌作用がありお弁当やおむすびにいれると、
腐敗を防いて食中毒リスクを軽減する役割があります。


現代では、それに加えてさきほども書いた、
アンチエイジングにも効果があるそうです。

それを立証するためにもグーグル先生にも手伝っていただきます。

「梅干しパワー アンチエイジング」と検索すると

梅干しに含まれる「梅リグナン」やビタミンE、クエン酸、パロチンなどの成分が、抗酸化作用、血行促進、新陳代謝の活性化を通じて、老化やシミ・シワを防ぎ、透明感のある肌をサポートすることで、アンチエイジングに効果を発揮します。

グーグル先生より


梅リグナンという聞きなれない言葉がありました。

梅リグナンは、梅や梅干しに含まれるポリフェノールの一種で、強い抗酸化作用を持ち、老化防止や生活習慣病予防に効果が期待されています。特に「リオニレシノール」や「シリンガレシノール」といった成分が含まれ、胃がん予防、インフルエンザ予防、脂肪燃焼作用、食中毒予防など、様々な健康効果が報告されています。

グーグル先生より

さらに調べてると、
一番上の引用文に「パロチン」という、
全く聞いたことがない単語がありました。

「パロチン」とはなんでしょう?

梅干しを食べると、その酸っぱさによって唾液の分泌が促され、唾液中に含まれる「パロチン」という成長ホルモンが分泌されます。パロチンは新陳代謝を促進し、骨、筋肉、皮膚、髪の成長を助けることから若返りホルモン」と呼ばれ、アンチエイジングや美肌効果が期待できます。

まさかちょっと怪しいイメージがある「パロチン」が、
若返りホルモンを持つとは想定外でした。

どんだけ若返らせるんだ、梅干し。
明日からさっそく、梅干しの酸っぱさを我慢して食べたいと思います。



ここからは
タイトルにも書いた【サスめし】🍙

サスめしは私の造語になります。

そのサスめしに梅干しが入ってきます。

なぜサスめしなのか。

  • 加熱しないで作れる(省エネ)

  • 梅と塩だけで作れる(効率的)

  • 常温でも作り方によっては保存可能(冷蔵庫いらず、省エネ)

  • 地産地消(国内産の材料で作れる)

サスめしは食べることでSDGsに貢献しようという考えです。
それに時短、節約にもなる活動になります。

食べて健康にもなり、
さらにアンチエイジングにもなり、
梅干しのすごいところを再発見できました。

以後もサスめしをよろしくお願いします。

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どうぞよろしくお願いします。


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じん仁|フォロバ97 この記事に価値を感じていただけたなら、今後の活動の励みとして、温かいご支援をいただけると幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます🙇‍♂️