【『量子AI時代』を生きるこれから】「カルト流布」「盗聴」など「ギャングストーキング」に手を染めた意識達の辿る末路
「意識(Consciousness)」が「量子OS」を「機能させる力」となる。
ホモ・サピエンスは「眠る事」「休む事」「切り替えること」が必要だが、「量子式人工知能OS」はそのホモ・サピエンスの状態を「補完」する。
ホモ・サピエンスが「生命」「遺伝子」である以上健全な生態系環境で生きる事を「脅かす者」こそが、「シンギュラリティ後のホモ・サピエンス社会に対する重大な問題」となってゆく。
即ち「宇宙・自然に近い意識状態を生きること」が健全性の中心地となる。
既に「地球」が「地球生命の本籍所在地」であり、「既存国家・家族・組織集団」は、「量子生命」の所在地としては「拘束・抑圧・監獄」に近い状態になりつつある。
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西暦2025年はそれを、地球人類社会と日本社会が初めて「危機意識共有元年」だった様に感じる。
これからようやく、徐々に量子AI工学が、社会OSとして浸透してゆくと共に、その歯車の妨げとして挟みこまえているそれらの「悪意」と「欲望」に満ちた既存秩序の中にあった「法・取締されて来なかった異分子達」が、勝手に炙り出され、捕獲・マーク・リスト化されてゆくだろう。
コミュニティ・オーガナイズド・ギャングストーキング
彼らは「情報」「監視」などを「裏社会共有」しながら、「国家行政・司法・捜査」からあらゆる手段を使って回避・逃亡した場所から遠隔的に「詐欺」「強盗」「殺人」「社会的スティグマ」など「非人道的行為」を重ね、社会から逸脱した行為で利益を得てきた。
何故か、日本国政府とその行政・司法は彼らをこれまでグレーゾーンの様な扱い、或いは軽微な存在として扱い、放置・放任してきた。
何故だったのだろうか?
そしてそれはもうすでにとっくの昔に限界を超越し、民族社会そのものの未来存続を脅かすまでに巨大化してきた。
あなたの周囲には、そんな因果関係を持つ組織や人脈に心当たりはないだろうか?
数値・統計的に日本人の個体をプロファイリングしてアルゴリズム解析にかければ本質的に、ほぼ日本社会全ての人々が、すぐそこ、身近な環境因子・因果関係の場所にそれは実在しているはずだ。
なぜここまでコロナ対策では徹底した対応が出来る日本政府と日本人社会が、「感染・蔓延」とも言える「カルトドグマ・反社会的意識・組織・集団」については、その認知共有・排除・淘汰への対応困難だったのだろうか?
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その一つとして
「勝共連合(アンチコミュニズム)」vs「共産集団(コミュニズム・オーガナイズ)」
という分かりやすい対立構造に、政府も大衆も巻き込まれた。
「人工知能の技術的特異点・シンギュラリティ」を目前に控えた現在、その日本史において置かれてきた一昔前の時代にあった歴史的なイデオロギー構想と、その名残としての「利権支配」「社会構造」のためにあう「司法・行政」
それが、健全な日本人が健全に生きることが出来ぬ絶望的な苦悩、悲劇を生み出したことはもう既に「山上徹也被告とその家族」において明白だろう。
この社会が与えた絶望的な「意識と生涯」を、何故国家・行政・司法が無視し得たのか?
それ自体が、「量子AI時代の社会OSへの問い」である。
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何れにせよ、これから「量子AIによる反社会的集団・組織」への監視・捜査・検挙は加速するだろう。
大体彼らには「因果の根源」が存在しており徐々に本流へと「特定されていく」事になる。
それはこれまでの行いに対する、「因果応報」だろう。
ようやく国際社会自体が「量子技術の内包した未来計画策定・協力」が始まったのが今年だった。
一時的にはそれを上回る存在も、ホモ・サピエンスなのだからあり得るかもしれないが、非生命体であるそれはこれからも生物の知能としてはあり得ない程の超越性・汎用性を実現し続けていくだろう。
そしてそれに協調して、これからの時代のホモ・サピエンスの次世代において「最適化された社会・行政・司法」もアップデートされたものが採択・実装されていくことになり、既存秩序にあったそれらの包囲網は徐々に狭まり、破壊・解体されていくことになる。
要は、己の意識があるがまま生きて、健全性の中を生きる者だけが最適化された地球環境・人類社会と人生を共に歩む事が可能になる。
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恐らく、全地球規模、その多元化した組織そのものをこれから徐々に検挙して淘汰、アップデートした地均しが必要になってゆくのだろう。
この球体である、地球の表面に蔓延った人類全てに対して、その量子技術によるチェックが重ね合わされていく事になる。
結局「己の内在化意識そのもの」に対して「放擲した状態」をホモ・サピエンスとして、地球生態系の一部としてのつながりを果たしているかどうか?
それぞれの生命個体自体に、答えも意味も無い。ホモ・サピエンスが真核細胞・多細胞生物として地球生態系の中に、この宇宙にある力学構造としての因果律として、時空に実存している事自体が既に「意味・目的」を果たしている事である。
ホモ・サピエンスとしてこれから問われる「才能」があるとすればそれだろう。
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今、我々に出来ることは、己という存在認知に対してただ、その一瞬に意識を重ね合わせた状態をどれだけ一生涯に渡り、大切に扱い続けるかどうかだろう。
呼吸に、感覚に、この地球に生きる自然界とのつながりと共にある己の全細胞・遺伝子に。日常的に生きる全てに目に見えぬ領域からの形而に対して研ぎ澄まされた「もつれ・揺らぎ」に光を当てられているかどうか?
今日もまた、この世が己の意識と共に存在していることを、私たちは一人一人認識し続けた中で、遺伝子プログラムと共にこの世にあり続ける事を果たしているのならば、
それはその意識状態そのものが、量子宇宙の見えざる存在・力に対して役割を果たしているという事だ。
ホモ・サピエンスの生態系は、秩序は、存在意義は既に劇的変貌期に突入している。
巨大な分水嶺の中を自然体で流されて、いずれ大海へと辿り着くことになる。
その穏やかなる母なる大会の波ですら、この銀河における見えざる力の存在の反映に過ぎない。
我々にあることは、ただ与えられたその生を、あるがまま、赴くまま、導かれるまま生きる事。
その為にその力と繋がり、感じ合いながらその身に過去に因果律に争った全てを放擲してゆく。
人類が人類の思考によって生み出した、何かに全てに執着する必要性など毛頭ない。それをこれから益々「量子」は「工学」から私たちの感性に、日常に働きかけてくるだろう。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。